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オリエンタルランド(4661)・目標入園者数は前年同期とほぼ同様直近の決算説明資料(2026-04-28)では「実績引用」

高い満足度を伴う3,000万人レベルの入園者数

FY2016に初出。23回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-04-28。

23記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2019その他FY2020 – FY2024-Q32016: 120162017: 320172018: 120182019: 120192020: 220202021: 220212022: 420222023: 220232024: 320242025: 220252026: 2
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1入園者数は前年同期とほぼ同様有価証券報告書

    「東京ディズニーシーの新テーマポート「ファンタジースプリングス」が通期稼働したことや両パークにおける季節に合わせたスペシャルイベントが好評を博した一方、前年同期のスペース・マウンテンのクローズ前需要の反動減などにより、テーマパーク入園者数は前年同期とほぼ同様となりました。」

    ファンタジースプリングスの通期稼働や季節イベントがあった一方、スペース・マウンテンのクローズ前需要の反動減により、当中間連結会計期間の入園者数は前年同期とほぼ同様となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「入園者数 27,558 100.2」

    2024年度の入園者数は27,558千人となり、前年の27,507千人から増加した。ファンタジースプリングスの好評や海外ゲスト数の好調が増加要因として記載されている。
  3. FY2025-H1猛暑・旅行需要減少・周年イベント反動による入園者数減少有価証券報告書

    「一方、訪日外国人旅行客数の増加によりテーマパークにおける海外ゲスト数は好調だったものの、夏期における猛暑の影響に加え、感染症流行後のリベンジ消費の落ち着き等による旅行需要の減少や前年同期に開催していた東京ディズニーリゾート40周年イベントの反動減などにより、テーマパーク入園者数は減少しました。」

    海外ゲスト数は好調だった一方、猛暑、リベンジ消費の落ち着きによる旅行需要減少、40周年イベントの反動減により、テーマパーク入園者数は前年同期から減少した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「入園者数 27,507 124.5」

    当連結会計年度の入園者数は2,750万7千人となり、前年同期比124.5%へ回復した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「東京ディズニーリゾート40周年イベントが好評であったことなどから、テーマパークの入園者数及びゲスト1人当たり売上高が増加しました。」

    40周年イベントの好評を背景に、テーマパーク入園者数が増加したとする説明を再確認している。
  6. FY2024-Q140周年イベントによる入園者数増加有価証券報告書

    「東京ディズニーリゾート40周年イベントが好評であったことなどから、テーマパークの入園者数及びゲスト1人当たり売上高が増加しました。」

    東京ディズニーリゾート40周年イベントの好評を背景に、テーマパーク入園者数が増加したと記載している。
  7. FY2023入園者数が2,208万9千人へ回復有価証券報告書

    「入園者数(千人) 22,089 183.2」

    入園者数は22,089千人、前年同期比183.2%となり、感染症対策下の12,054千人から大幅に回復した。ただし、3,000万人水準にはなお届いていない。
  8. FY2023-Q2入園者数上限引き上げによる大幅増加継続有価証券報告書

    「当社グループの運営する東京ディズニーランド・東京ディズニーシーの入園者数の上限を段階的に引き上げて運営をいたしました。前年同期は、千葉県に緊急事態宣言やまん延防止等重点措置が発出され、政府・自治体からの要請を踏まえて入園者数を制限していたため、当第2四半期連結累計期間の入園者数は大幅に増加いたしました。」

    前年同期の入園者数制限との比較で、ソーシャルディスタンス要件の緩和を受けた上限の段階的引き上げと、当第2四半期累計期間の入園者数の大幅増加を記載している。
  9. FY2023-Q1入園者数制限緩和による大幅増加有価証券報告書

    「「遊園地・テーマパークにおける新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン」で求められるソーシャルディスタンスが「前後左右ともに人と人とが触れ合わない程度の間隔」に緩和されたことを受け、4月25日以降、当社グループの運営する東京ディズニーランド・東京ディズニーシーの入園者数の上限を段階的に引き上げて運営をいたしました。前年同期は、千葉県浦安市にまん延防止等重点措置が適用され、政府・自治体からの要請を踏まえて入園者数を制限していたため、当第1四半期連結累計期間の入園者数は大幅に増加いたしました。」

    前年同期の入園者数制限と比較し、ソーシャルディスタンス要件の緩和を受けて入園者数上限を段階的に引き上げ、当四半期の入園者数が大幅に増加した。
  10. FY2022入園者数制限下で通期入園者数が1,205万人有価証券報告書

    「当連結会計年度も入園者数を制限して運営していたものの、前第1四半期連結会計期間においては両パークを臨時休園していたことなどからテーマパーク入園者数は増加し、東京ディズニーシー20周年イベントの効果などによりゲスト1人当たり売上高も増加いたしました。」

    入園者数制限と段階的な緩和が続くなか、通期入園者数は12,054千人となった。従来の3,000万人水準からは大きく下回る状態が続いている。
  11. FY2022-Q3入園者数上限を段階的に引き上げ有価証券報告書

    「また、自治体による緊急事態宣言解除後の段階的緩和措置が終了した10月25日以降は、入園者数の上限を段階的に引き上げて運営いたしました。」

    入園者数制限は継続しているものの、2021年10月25日以降、上限を段階的に引き上げて運営した。
  12. FY2022-Q2感染症対策による入園者数制限継続有価証券報告書

    「入園者数の制限があるなかでも、2021年4月からは東京ディズニーランド「ファンタジーランド・フォレストシアター」のオープン、デイパレード「ドリーミング・アップ!」などエンターテイメントプログラム等の再開、2021年9月からは東京ディズニーシーのアニバーサリーイベント「東京ディズニーシー20周年:タイム・トゥ・シャイン!」の開催など、体験価値や売上の向上に寄与する施策を実施いたしました。」

    感染症対策による入園者数制限が続くなか、具体的な施設開業やエンターテイメント・周年イベントの再開を実施した。
  13. FY2021感染症対策下で入園者数が大幅減少有価証券報告書

    「入園者数(千人) 7,560 26.1」

    2013年度から2018年度までは6年連続で3,000万人を上回った一方、当年度の入園者数は臨時休園と営業再開後の入園者数制限により756万人、前年同期比26.1%となった。
  14. FY2021-Q2感染症対策による入園者数制限の継続有価証券報告書

    「7月1日より両パークの営業を再開いたしましたが、新型コロナウイルス感染症流行を予防するための対策として、「遊園地・テーマパークにおける新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン」に準じて営業したため、テーマパークの入園者数は減少しました。」

    臨時休園後に営業を再開したものの、感染症対策に伴う入園者数制限により、3,000万人レベルの入園者数を目指す流れに対する制約が継続している。
  15. FY2020臨時休園により入園者数が3,000万人未満へ減少有価証券報告書

    「しかしながら、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、両パークを臨時休園したことから通年では入園者数が減少しました。」

    入園者数は29,008千人、前期比89.1%となり、過去最高を目指す流れから、臨時休園の影響で3,000万人を下回る実績へ変化した。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「東京ディズニーランド、東京ディズニーシーの入園者数は平成25年度から6年連続で3,000万人を上回る集客を達成しました。当社グループは、入園者数レベルが想定よりも早いペースで高まりを見せていることを受け、当初掲げた「高い満足度を伴った入園者数を恒常的に3,000万人レベルとする」という目標の達成を令和2年度へと前倒して実現することといたしました。」

    3,000万人超の集客が平成25年度から6年連続となり、令和2年度への目標前倒し方針を継続している。
  17. FY2018前進有価証券報告書

    「東京ディズニーランド、東京ディズニーシーの入園者数は平成25年度から5年連続で3,000万人を上回る集客を達成しました。」

    3,000万人レベルの集客について、平成25年度から5年連続で上回ったという実績を記載している。平成32年度への目標前倒し方針も継続している。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    入園者数3,000万人レベルの目標を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載している。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    入園者数目標を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載している。
  20. FY2017前進有価証券報告書

    「東京ディズニーランド、東京ディズニーシーの入園者数は平成25年度から4年連続で3,000万人を上回る集客を達成しました。」

    3,000万人レベルの入園者数について、平成25年度から4年連続で3,000万人を上回ったという具体的な実績を記載している。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「従前、平成35年までに、高い満足度を伴った3,000万人レベルの入園者数を目標として掲げておりましたが、近年の入園者数レベルが当社の想定よりも早いペースで高まりを見せていることを受け、この目標の達成を平成32年度へと前倒して実現するために、これまでお知らせした開発計画の一部を見直すことといたしました。」

    入園者数3,000万人レベルの目標について、達成時期を平成35年から平成32年度へ前倒しすると記載している。
一緒に動いた変遷

「年間500億円レベルの継続的なテーマパーク投資」は、この変遷が動いた23回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1年間500億円レベルの継続的なテーマパーク投資4回
  3. 2東京ディズニーランド全7テーマランド刷新と東京ディズニーシー大規模開発3回
  4. 3新規プロダクト導入とテーマパーク環境整備3回
  5. 4株主還元と資本効率向上のための自己株式取得3回
  6. 5営業活動によるキャッシュ・フロー増加と現金同等物残高の増加3回
  7. 6美女と野獣エリア等の平成32年度に向けた開発3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オリエンタルランドの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-28の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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