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オリエンタルランド(4661)・施策年間設備投資額が862億円へ減少

年間500億円レベルの継続的なテーマパーク投資

FY2016に初出。12回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

12記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2020その他FY2021 – FY20242016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間設備投資額が862億円へ減少有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の設備投資額は862億円となりました。」

    年間設備投資額は前年度の902億円から862億円へ減少した。一方、テーマパークへの投資は594億円から750億円へ増加し、クルーズ事業を含むその他の投資は226億円から84億円へ減少した。
  2. 2026-04-28前進決算説明資料

    「テーマパーク事業 750 1,160 409 54.5」

    テーマパーク事業の設備投資は2026年3月期実績750億円から2027年3月期予想1,160億円へ増加する計画となり、継続的なテーマパーク投資を具体化している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資額は902億円となりました。」

    年間設備投資額は前年度の720億円から902億円へ増加した。テーマパーク594.95億円、ホテル82.05億円、その他226.47億円で、その他にはクルーズ事業への投資が含まれている。
  4. FY2024年間設備投資額が720億円へ減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資額は720億円となりました。」

    年間設備投資額は前年度の994億円から720億円へ減少した。テーマパーク646億円、ホテル54億円、その他20億円を投資している。
  5. FY2023年間設備投資額が994億円へ減少有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の設備投資額は994億円となりました。」

    設備投資額は前年度の1,002億円から994億円へ減少した。テーマパーク782億円、ホテル178億円などを投資している。
  6. FY2022年間設備投資額が1,002億円へ減少有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の設備投資額は1,002億円となりました。」

    年間設備投資額は前年度の1,083億円から1,002億円へ減少した。テーマパーク608億円、ホテル377億円を投資し、ファンタジースプリングス等の開発を継続した。
  7. FY2021感染症下で年間設備投資額が減少有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の設備投資額は1,083億円となりました。」

    年間設備投資額は1,083億円となり、前年度の1,396億円から減少した。テーマパークには777億円、ホテルには267億円を投資し、ファンタジースプリングスやトイ・ストーリーホテルの開発を継続している。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資額は1,396億円となりました。」

    年間500億円レベルの継続投資方針に対し、当年度の設備投資額は1,396億円となり、テーマパークセグメントには1,299億円を投資した。
  9. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資総額は86,050百万円であり、その内訳は、有形固定資産の取得が76,506百万円、無形固定資産ほかの取得が9,543百万円であります。」

    年間500億円レベルの継続投資方針に対し、当年度の設備投資総額は860億50百万円、テーマパーク分は807億74百万円となった。
  10. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資総額は59,888百万円であり、その内訳は、有形固定資産の取得が57,257百万円、無形固定資産ほかの取得が2,630百万円であります。」

    年間500億円レベルの投資方針に対し、当年度の設備投資総額は598億88百万円、テーマパーク分は570億23百万円となった。
  11. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資総額は50,993百万円であり、その内訳は、有形固定資産の取得が48,796百万円、無形固定資産ほかの取得が2,197百万円であります。」

    年間500億円レベルの継続投資方針に対し、当年度の設備投資総額は509億93百万円となり、テーマパークには466億77百万円を投資した。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「年間500億円レベルの継続的な投資を通じて、新規エリアや大型アトラクションといった大規模開発からサービス施設の充実に至るまで、あらゆる視点でパークの環境づくりを推進し、東京ディズニーランド、東京ディズニーシーを世界で唯一の魅力に満ち溢れたテーマパークへと進化させてまいります。」

    年間投資額の水準を示し、大規模開発からサービス施設までを投資対象としている。
一緒に動いた変遷

「株主還元と資本効率向上のための自己株式取得」は、この変遷が動いた12回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1株主還元と資本効率向上のための自己株式取得4回
  3. 2高い満足度を伴う3,000万人レベルの入園者数4回
  4. 3新規プロダクト導入とテーマパーク環境整備3回
  5. 4モバイルを活用したパーク内外サービスのアプリ開発3回
  6. 5美女と野獣エリア等の平成32年度に向けた開発3回
  7. 6東京ディズニーランド全7テーマランド刷新と東京ディズニーシー大規模開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オリエンタルランドの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-28の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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