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オリエンタルランド(4661)・事実前進

ホテル客室稼働率と平均客室単価の増加

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q2 – FY2023-Q22016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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ホテル運営事業の収益基盤強化33社が書いているテーマ・逆風1社・追い風53社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。27社中8社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「各費用は増加したものの、売上高の増加により営業利益は36,851百万円(同20.9%増)となりました。」

    ホテル事業は、宿泊収入や客室単価の増加、ファンタジースプリングスホテルの通期稼働を背景に、営業利益が前年度の30,471百万円から36,851百万円へ増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「売上高は、東京ディズニーシー・ファンタジースプリングスホテルが通期稼働したことなどからディズニーホテルの宿泊収入が増加し、56,117百万円(同11.6%増)となりました。営業利益は、主に人件費や減価償却費が増加したものの売上高が増加したことにより、17,505百万円(同41.4%増)となりました。」

    ファンタジースプリングスホテルの通期稼働等により、ホテル事業は宿泊収入が11.6%増加し、人件費・減価償却費の増加があったものの営業利益も41.4%増加した。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「ホテル事業は、宿泊収入が増加したことなどにより、売上高は110,483百万円(前年同期比25.0%増)となりました。各費用は増加したものの、売上高の増加により営業利益は30,471百万円(同22.9%増)となりました。」

    ファンタジースプリングスホテルの開業等による宿泊収入の増加を背景に、ホテル事業が増収増益となったことを再確認している。
  4. FY2025-H1ファンタジースプリングスホテル開業による宿泊収入増加有価証券報告書

    「売上高は、東京ディズニーシー・ファンタジースプリングスホテルが開業したことなどからディズニーホテルの宿泊収入が増加し、50,265百万円(前年同期比17.4%増)となりました。」

    ファンタジースプリングスホテルの開業等により、ホテル事業の宿泊収入が増加した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「ホテル事業は、宿泊収入が増加したことなどにより、売上高は88,383百万円(前年同期比19.7%増)となりました。各費用は増加したものの、売上高の増加により営業利益は24,788百万円(同43.5%増)となりました。」

    ホテル事業は増収増益となり、売上高883億83百万円、営業利益247億88百万円を計上した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は、東京ディズニーリゾート40周年イベントが好評であったことなどにより、ディズニーホテルの宿泊収入が増加したことから、66,822百万円(前年同期比22.0%増)となりました。営業利益は、人件費や諸経費等の費用は増加したものの、売上高が増加したことなどにより、21,868百万円(前年同期比63.4%増)となりました。」

    ホテル事業は40周年イベント等による宿泊収入の増加を背景に、売上高・営業利益とも前年同期を上回った。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は、東京ディズニーリゾート40周年イベントが好評であったことなどにより、ディズニーホテルの宿泊収入が増加したことから、42,804百万円(前年同期比26.5%増)となりました。」

    40周年イベントの好評等により、ディズニーホテルの宿泊収入が増加したことを再確認している。
  8. FY2024-Q140周年イベントによるホテル宿泊収入増加有価証券報告書

    「売上高は、東京ディズニーリゾート40周年イベントが好評であったことなどにより、ディズニーホテルの宿泊収入が増加したことから、20,360百万円(前年同期比30.4%増)となりました。」

    40周年イベントの好評を背景にディズニーホテルの宿泊収入が増加し、ホテル売上高は前年同期比30.4%増となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「ホテル事業は、宿泊収入が増加したことなどにより、売上高は73,861百万円(前年同期比55.7%増)となりました。各費用は増加したものの、売上高の増加により営業利益は17,272百万円(前年同期比178.5%増)となりました。」

    ホテル事業はトイ・ストーリーホテル開業や客室販売制限解除等により増収となり、営業利益も172億72百万円へ増加した。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は、4月5日より新たに東京ディズニーリゾート・トイ・ストーリーホテルがオープンしたことや、前年同期においてはテーマパークにおける入園者数の制限の影響で客室販売数を制限していたことなどから、33,842百万円(前年同期比87.6%増)となりました。」

    トイ・ストーリーホテルの開業と前年同期の客室販売数制限の反動により、ホテル売上高が増加したことを再確認している。
  11. FY2023-Q1トイ・ストーリーホテル開業等によるホテル増収有価証券報告書

    「売上高は、4月5日より新たに東京ディズニーリゾート・トイ・ストーリーホテルがオープンしたことや、前年同期においてはテーマパークにおける入園者数の制限の影響で客室販売数を制限していたことなどから、15,608百万円(前年同期比95.7%増)となりました。」

    ホテルセグメントでは、トイ・ストーリーホテルの開業と前年同期の客室販売数制限の反動により、売上高が前年同期比95.7%増加した。
  12. FY2022ホテルが通期営業利益へ転換有価証券報告書

    「各費用は前期に特別損失への振替があったことなどから増加したものの、売上高の増加により、営業損益は黒字に転換いたしました。」

    ホテルセグメントは、臨時休館・客室販売数制限の影響で前年度に営業損失を計上していたが、当年度は営業利益6,202百万円へ転換した。
  13. FY2022-Q3ホテル営業利益へ転換有価証券報告書

    「売上高は、テーマパークにおける入園者数の制限の影響があったものの、前年同期の一部期間においてはディズニーホテルを臨時休館していたことなどから、34,341百万円(前年同期比55.0%増)と増収となりました。営業利益は、4,300百万円(前年同期は営業損失378百万円)となりました。」

    ホテルは前年同期比55.0%の増収となり、営業損失から4,300百万円の営業利益へ転換した。
  14. FY2022-Q2ホテル営業損失幅縮小有価証券報告書

    「売上高は、テーマパークにおける入園者数の制限の影響で客室販売数を制限していたものの、前年同期の一部期間においてはディズニーホテルを臨時休館していたことなどから、18,038百万円(前年同期比120.7%増)と増収となりました。営業損失は、512百万円(前年同期は営業損失3,668百万円)となりました。」

    ホテルは客室販売数を制限しているものの、前年同期の臨時休館との比較で増収となり、営業損失は36億68百万円から5億12百万円へ縮小した。
  15. FY2022-Q1ホテル営業損失幅縮小有価証券報告書

    「売上高は、テーマパークにおける入園者数の制限の影響で客室販売数を制限していたものの、前年同期においてはディズニーホテルを臨時休館していたことなどから、7,974百万円(前年同期は売上高147百万円)と増収となりました。 営業損失は、883百万円(前年同期は営業損失3,198百万円)となりました。」

    客室販売数を制限しているものの、前年同期の臨時休館との比較でホテル売上高は増加し、営業損失は前年同期の31億98百万円から8億83百万円へ縮小した。
  16. FY2021通期で減収・営業損失へ転換有価証券報告書

    「売上高は、ディズニーホテルの臨時休館や客室販売数の制限などによる宿泊収入の減少により、28,627百万円(前年同期比55.5%減)と減収となりました。売上高が大幅に減少したことから、営業損失は1,954百万円(前年同期は営業利益14,769百万円)となりました。」

    ホテルセグメントは、臨時休館と客室販売数制限により通期で55.5%減収となり、営業損失へ転じた。
  17. FY2021-Q3減収・営業損失幅縮小有価証券報告書

    「売上高は、ディズニーホテルを6月29日まで臨時休館したことや、営業再開後も客室販売数を制限していることなどから、22,158百万円(前年同期比58.6%減)と減収となりました。売上高が大幅に減少したことから、営業損失は378百万円(前年同期は営業利益14,644百万円)と減益となりました。」

    ホテルセグメントでは、臨時休館と営業再開後の客室販売数制限により減収・営業損失が続く一方、営業損失は前年同期比で378百万円に縮小した。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は、ディズニーホテルを6月29日まで臨時休館したことや、営業再開後も客室販売数を制限していることなどから、8,174百万円(前年同期比76.5%減)と減収となりました。」

    ホテルでは臨時休館と営業再開後の客室販売数制限により減収となり、営業損失3,668百万円となった。
  19. FY2021-Q1臨時休館によるホテル大幅減収有価証券報告書

    「売上高は、ディズニーホテルを6月29日まで臨時休館したことなどにより、147百万円(前年同期比99.1%減)と減収となりました。」

    前年度までの周年イベント等による宿泊収入増加から、ディズニーホテルの臨時休館により前年同期比99.1%減の大幅減収へ変化した。
  20. FY2020周年翌年・臨時休園によるホテル減収有価証券報告書

    「売上高は、東京ディズニーリゾート35周年イベントの翌年により宿泊収入が減少したことや、テーマパークの臨時休園の影響による宿泊収入の減少により、64,375百万円(前年同期比11.1%減)と減収となりました。」

    35周年イベント翌年による宿泊収入減少に加え、テーマパーク臨時休園の影響がホテルの宿泊収入減少要因となった。
  21. FY2020-Q3周年翌年・ホテル営業終了による減収有価証券報告書

    「売上高は、東京ディズニーリゾート35周年イベントの翌年により宿泊収入が減少したことや、2018年9月にホテルブライトンシティ京都山科の営業を終了したことなどから、53,520百万円(前年同期比2.9%減)と減収となりました。」

    ホテルセグメントでは、前四半期までに記載されたホテル営業終了の影響に加え、35周年イベント翌年による宿泊収入減少も減収要因として記載された。
  22. FY2020-Q1ホテル営業終了による減収有価証券報告書

    「売上高は、昨年9月にホテルブライトンシティ京都山科が営業を終了したことなどから、16,420百万円(前年同期比0.2%減)と減収となりました。」

    ホテルセグメントの増収要因から、ホテルブライトンシティ京都山科の営業終了などによる減収へ記載内容が変化した。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「売上高は、東京ディズニーリゾート35周年イベントが好調に推移したことなどにより、ディズニーホテルの宿泊収入が増加したことから、72,427百万円(前期比9.0%増)と増収となりました。」

    ホテルセグメントでは、35周年イベントによるディズニーホテル宿泊収入の増加を増収要因としている。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は、東京ディズニーリゾート35周年イベントが好調に推移したことなどにより、ディズニーホテルの宿泊収入が増加したことから、55,127百万円(前年同期比9.2%増)と増収となりました。」

    ホテルセグメントでは、35周年イベントの好調を背景にディズニーホテルの宿泊収入が増加し、増収が続いた。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は、東京ディズニーリゾート35周年イベントが好調に推移したことなどにより、ディズニーホテルの宿泊収入が増加したことから、35,179百万円(前年同期比9.9%増)と増収となりました。」

    ホテルセグメントの増収要因を、35周年イベントによるディズニーホテル宿泊収入の増加として記載している。
  26. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「売上高は、東京ディズニーリゾート35周年イベントが好調に推移したことなどにより、ディズニーホテルの宿泊収入が増加したことから、16,452百万円(前年同期比10.2%増)と増収となりました。」

    ホテルセグメントの増収要因について、前年度に焦点が置かれていた東京ディズニーセレブレーションホテルの通期稼働から、35周年イベントによるディズニーホテル宿泊収入の増加へ記載の焦点が移った。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「売上高は、東京ディズニーセレブレーションホテルが通期稼働したことなどにより、66,447百万円(前期比0.5%増)と増収となりました。」

    ホテルセグメントの増収要因を、セレブレーションホテルの通期稼働として再掲している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は、東京ディズニーセレブレーションホテルが通期稼働したことなどにより、50,462百万円(前年同期比1.1%増)と増収となりました。」

    ホテルセグメントの増収要因を、東京ディズニーセレブレーションホテルの通期稼働として再掲している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は、東京ディズニーセレブレーションホテルが通期稼働したことなどにより、32,022百万円(前年同期比2.2%増)と増収となりました。」

    ホテルセグメントの増収要因を、東京ディズニーセレブレーションホテルの通期稼働として再掲している。
  30. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「売上高は、東京ディズニーセレブレーションホテルが通期稼働したことなどにより、14,933百万円(前年同期比2.7%増)と増収となりました。」

    ホテルセグメントの増収要因について、従来のホテルミラコスタの客室稼働率・平均客室単価の増加から、セレブレーションホテルの通期稼働へ記載の焦点が変化している。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「売上高は、東京ディズニーシー・ホテルミラコスタの客室稼働率と平均客室単価が増加したことなどにより、66,144百万円(前期比4.7%増)と増収となりました。」

    ホテルミラコスタの客室稼働率と平均客室単価の増加などにより、ホテルセグメントが通期で増収となった。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は、東京ディズニーシー・ホテルミラコスタの客室稼働率と平均客室単価が増加したことなどにより、49,929百万円(前年同期比3.7%増)と増収となりました。」

    ホテルミラコスタの客室稼働率と平均客室単価の増加により、ホテルセグメントは前年同期比3.7%の増収となった。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は、東京ディズニーシー・ホテルミラコスタの客室稼働率と平均客室単価が増加したことなどにより、31,334百万円(前年同期比2.5%増)と増収となりました。」

    ホテルミラコスタの客室稼働率と平均客室単価の増加により、ホテルセグメントは前年同期比2.5%の増収となった。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「売上高は、東京ディズニーシー・ホテルミラコスタの客室稼働率と平均客室単価が増加したことなどにより、14,538百万円(前年同期比2.1%増)となり、増収となりました。」

    ホテルミラコスタでは客室稼働率と平均客室単価が増加し、ホテルセグメントは前年同期比2.1%の増収となった。
一緒に動いた変遷

「低需要期の集客力強化による入園者数平準化」は、この変遷が動いた36回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1低需要期の集客力強化による入園者数平準化5回
  3. 2新規プロダクト導入とテーマパーク環境整備4回
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★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オリエンタルランドの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-28の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
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