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オリエンタルランド(4661)・施策取締役会決議による自己株式取得なし

株主還元と資本効率向上のための自己株式取得

FY2016に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

11記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2018前進FY2020-Q3 – FY20252016: 220162017: 220172018: 220182019: 120192020: 220202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1109件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026取締役会決議による自己株式取得なし有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 70 239,104」

    当年度は取締役会決議による自己株式取得はなく、単元未満株式70株・239,104円の取得のみを記載している。前年度の大規模な自己株式取得から、取得実績の内容が変化した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 18,000,000 61,830,000,000」

    2024年11月26日決議に基づき、18,000,000株を618億30百万円で取得した。取得した自己株式は18,000,000株を消却している。
  3. FY2020達成有価証券報告書

    「また、公開買付けによる自己株式の取得を行い、買付予定数としていた150万株を207億円で取得いたしました。」

    2020年1月30日決議の自己株式取得について、予定していた150万株を207億円で取得し、取得計画を完了した。
  4. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2020年1月30日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条第1項及び当社定款の規定に基づき、自己株式の取得及びその具体的な取得方法として自己株式の公開買付けを行うことを決議いたしました。」

    三井不動産株式会社の売却意向株式への対応として、自己株式1,500,100株を上限、取得価額総額207億4,638万3,000円を上限、取得期間を2020年1月31日から3月31日までとする公開買付けを決議した。EPS・ROEなどの資本効率向上と株主還元の充実を目的としている。
  5. FY2019単元未満株式の取得のみ有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 43 493,990」

    取締役会決議に基づく自己株式取得はなく、当年度は単元未満株式43株、49万3,990円の取得のみを記載している。
  6. FY2019-Q2当四半期の自己株式取得支出なし有価証券報告書

    「前年同期に比べ、支出が減少した要因は、自己株式の取得による支出が減少したことなどによります。」

    前年同期に発生した自己株式取得支出19,999百万円に対し、当第2四半期連結累計期間の自己株式取得による支出は計上されていない。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式は2,766,400株、19,999,542,900円」

    平成29年4月27日決議に基づき、当年度に276万6,400株、約200億円の自己株式を取得した。
  8. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 19,999」

    当第2四半期連結累計期間に自己株式取得による199億99百万円の支出が発生しており、自己株式取得施策の実行進捗を示している。
  9. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式は2,916,400株、21,234,308,400円」

    平成28年4月27日決議の自己株式取得について、当年度に291万6,400株、212億34百万円を取得した。さらに平成29年4月27日には、350万株・200億円を上限とする新たな取得を決議し、平成29年5月31日までに157万2,400株を取得した。
  10. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、自己株式の取得による支出21,234百万円などにより、27,083百万円の支出」

    自己株式取得について、当第2四半期連結累計期間に212億34百万円の支出が発生しており、前年度に決議した取得施策の実行進捗を示している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「株主還元の充実と資本効率の向上を図るため」

    平成28年4月27日取締役会決議として、普通株式3,600,000株、取得価額総額300億円を上限に、平成28年4月28日から平成29年3月31日まで市場買付けを行う内容が記載されている。
一緒に動いた変遷

「年間500億円レベルの継続的なテーマパーク投資」は、この変遷が動いた11回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1年間500億円レベルの継続的なテーマパーク投資4回
  3. 2新規プロダクト導入とテーマパーク環境整備3回
  4. 3高い満足度を伴う3,000万人レベルの入園者数3回
  5. 4東京ディズニーランド全7テーマランド刷新と東京ディズニーシー大規模開発2回
  6. 5キャストのホスピタリティとソフト人財力の強化2回
  7. 6安定的な配当2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オリエンタルランドの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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