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持田製薬(4534)・施策前進

社内外の資源を結び付けるパートナーシップ

FY2016に初出。26回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-10-09。

26記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2018-Q3 – FY20212016: 120162017: 020172018: 320182019: 220192020: 120202021: 120212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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外部アライアンスによる技術・事業シナジー強化131社が書いているテーマ・逆風1社・追い風138社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに69社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-09前進業務提携

    「神経再生誘導材 ReFeelⓇについて、米国の PBC Biomed Inc.(米国・テネシー州メンフィス、President:Paul Burke)と米国における販売提携契約を締結しましたので、お知らせします。」

    社外企業との具体的な販売提携契約を締結し、ReFeelの米国展開を進めた。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「AUSPICIOUS株式会社と、整形外科領域の医療機器製品に関する業務提携基本契約を2025年10月に締結しました。また、カナダのDuchesnay Inc.と、妊娠時の悪心・嘔吐(いわゆるつわり症状)治療剤Bonjestaの日本国内における開発及び販売に関する契約を2025年12月に締結しました。さらに、韓国のLG Chem, Ltd.と、当社が日本で販売している子宮内膜症等の効能・効果を有するディナゲストの韓国及びタイにおける販売に関する契約を2026年3月に締結しました。加えて、中国のQilu Pharmaceutical Co., Ltd.と、不妊治療に用いられるホリトロピンアルファ(遺伝子組換え)のバイオシミラーの日本国内における開発及び販売に関する契約を2026年3月に締結しました。」

    医療機器、Bonjesta、ディナゲスト海外販売、バイオシミラー開発・販売について複数の具体的な提携契約を締結した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社は、アンドファーマ株式会社が実施する第三者割当増資の引受け、ならびに、合同会社ジェイ・イー・エイチが保有するアンドファーマ株式会社株式の一部を譲り受けることによる株式取得に関する契約を2025年9月22日に締結しました。これにより、当社はアンドファーマ株式会社の株式20%を2025年10月1日付で取得し、同社を持分法適用関連会社としました。」

    アンドファーマ株式会社への第三者割当増資の引受け及び株式取得契約を締結し、20%を取得して持分法適用関連会社とする具体的な提携・投資の進展を記載している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「2024年8月にMeiji Seika ファルマ株式会社とASEAN地域及び台湾における「エパデール」の販売に関する契約を締結しました。2024年10月に米国ユナイテッド・セラピューティクス社と肺高血圧症治療剤「TYVASO DPI」の国内における販売権に関する契約を締結しました。2024年12月に韓国のKuhnil Pharm. Co., Ltd.と韓国における「エパデール」の販売に関する契約を締結しました。2025年3月に株式会社S-Quatreと乳歯歯髄幹細胞SHEDの小児脳性麻痺及び外傷性脳損傷を対象とする共同事業化契約を締結しました。」

    エパデールのASEAN・台湾・韓国展開、TYVASO DPIの国内販売、SHEDの共同事業化について、複数の具体的な契約締結を記載している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社是「先見的独創と研究」を実践し、国内外企業との研究開発提携を積極的に推進しながら医療用医薬品を中心に研究開発活動を展開しております。」

    国内外企業との研究開発提携を積極的に推進する方針を継続している。当中間連結会計期間に重要な契約等の決定又は締結等はない。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「なお、塩野義製薬株式会社と日本における「ACT-541468」の販売提携契約を2023年10月に締結しました。また、Meiji Seika ファルマ株式会社と中国における「MND-21」の販売に関する契約を2024年3月に締結しました。」

    塩野義製薬株式会社とのACT-541468販売提携契約、Meiji Seika ファルマ株式会社との中国におけるMND-21販売契約を新たに締結した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、新たに締結した重要な販売契約等(導出)は次のとおりであります。相手先 塩野義製薬㈱ 国名 日本 契約内容 不眠症治療剤「ACT-541468」の供給及び独占的販売 契約年 2023年」

    塩野義製薬株式会社との間で、不眠症治療剤「ACT-541468」の供給及び独占的販売契約を2023年に締結したという具体的な提携進展を記載している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社是「先見的独創と研究」を実践し、国内外企業との研究開発提携を積極的に推進しながら医療用医薬品を中心に研究開発活動を展開しております。」

    国内外企業との研究開発提携を積極的に推進する方針を継続している。当第2四半期連結会計期間に重要な契約等の決定又は締結等はない。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「PuREC株式会社の株式を追加取得したことに伴い、同社を持分法適用の範囲に含めております。」

    PuREC株式会社との関係について、株式の追加取得及び持分法適用という具体的な進展を記載している。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「また、再生医療等製品の分野では、PuREC株式会社と高純度間葉系幹細胞RECの製造プロセス開発等に関する業務提携契約を、ヒューマンライフコード株式会社と臍帯由来の細胞医薬品「HLC-001」に関する共同事業化契約を締結するなど、将来に向けた投資を行いました。」

    PuREC株式会社及びヒューマンライフコード株式会社との業務提携・共同事業化契約を締結し、再生医療分野の提携を具体的に進めた。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「ライセンス活動においては、フェリング・ファーマ株式会社、及び日本イーライリリー株式会社とそれぞれ潰瘍性大腸炎に係る適応の治療薬について、2022年12月に契約を締結しました。」

    フェリング・ファーマ及び日本イーライリリーと、潰瘍性大腸炎に係る適応の治療薬について2022年12月に契約を締結したという具体的な提携進展を記載している。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社是「先見的独創と研究」を実践し、国内外企業との研究開発提携を積極的に推進しながら医療用医薬品を中心に研究開発活動を展開しております。」

    国内外企業との研究開発提携を積極的に推進する方針を継続している。当第2四半期連結会計期間に重要な契約等の締結はない。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社是「先見的独創と研究」を実践し、国内外企業との研究開発提携を積極的に推進しながら医療用医薬品を中心に研究開発活動を展開しております。」

    国内外企業との研究開発提携を積極的に推進する方針を継続している。当四半期に重要な契約等の締結はない。
  14. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは社是「先見的独創と研究」を実践し、国内外企業との研究開発提携も積極的に推進しながら医療用医薬品を中心に研究開発活動を展開しております。」

    国内外企業との研究開発提携を積極的に進める方針を継続している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「「エパデール」については、タイにおいて同社の海外子会社が2020年10月に高トリグリセリド血症の適応で輸入販売承認を取得し、2021年4月より販売しております。また、ベトナムにおいて同社の提携パートナーが輸入販売承認を申請しました。」

    Meiji Seikaファルマとの「エパデール」海外展開について、タイでの輸入販売承認取得・販売開始及びベトナムでの承認申請という具体的な提携進展を記載している。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「なお、株式会社ジーンテクノサイエンスと腸管神経節細胞僅少症等の消化器領域における希少疾患・難病を対象とする再生医療等製品の共同事業化契約を、2020年3月に締結しました。なお、Meiji Seikaファルマ株式会社とベトナムにおける「エパデール」の販売に関する契約を、2020年3月に締結しました。」

    ジーンテクノサイエンスとの再生医療等製品の共同事業化契約及びMeiji Seikaファルマとのベトナム販売契約という具体的な提携進展を記載している。
  17. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、田辺三菱製薬㈱との間に、抗うつ剤「レクサプロ」の共同販売に関する契約の期間延長等の覚書を締結いたしました。」

    田辺三菱製薬とのレクサプロ共同販売契約について、期間延長等の覚書を締結したという具体的な提携進展を記載している。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「「レクサプロ」の小児適応及び2019年3月にファイザー株式会社と開発・販売等に関する契約を締結した抗うつ剤「desvenlafaxine(一般名)」については、それぞれ臨床第Ⅲ相段階にあります。」

    ファイザー株式会社との抗うつ剤desvenlafaxineの開発・販売等に関する契約締結という新たな提携進展を記載している。
  19. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「なお、アマリン社と新規高純度EPA製剤の米国及び他地域における開発及び商業化に関する契約を2018年6月に締結しました。」

    アマリン社との間で、新規高純度EPA製剤の米国及び他地域における開発・商業化契約を締結したという具体的な提携進展を記載している。
  20. FY2018前進有価証券報告書

    「加えて、ヤンセンファーマ株式会社が製造販売元である抗悪性腫瘍剤「ドキシル」の国内販売について、同社と契約を締結し、2018年1月より当社が販売を行っております。なお、Meiji Seikaファルマ株式会社とタイにおける「エパデール」の販売に関する契約を締結しました。」

    提携に関して、「ドキシル」の国内販売開始と、タイにおける「エパデール」販売契約を記載している。
  21. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「なお、Meiji Seikaファルマ株式会社と、タイにおける「エパデール」の販売に関する契約を締結しました。また、当社が平成30年1月1日より抗悪性腫瘍剤「ドキシル」の国内販売を行う契約を、同剤の製造販売元であるヤンセンファーマ株式会社と締結しました。」

    外部企業との提携について、タイにおける「エパデール」販売契約と、「ドキシル」の国内販売契約という具体的な契約締結を記載しています。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「外部とのパートナーシップを重視し、社内と社外の資源を結び付け、強い分野はより強く、弱い分野は補完しあう戦略を実行してまいります。」

    パートナーシップの重視を対処すべき課題として明示した。
一緒に動いた変遷

「ライフサイクルマネジメントと戦略的アライアンス」は、この変遷が動いた24回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161110766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ライフサイクルマネジメントと戦略的アライアンス16回
  3. 2承認取得・申請・臨床開発の進展11回
  4. 3皮膚科学に基づくスキンケア事業の拡大10回
  5. 4内部留保と利益還元のバランス7回
  6. 5自社品の海外展開とバイオマテリアル事業6回
  7. 6オープンイノベーションによる開発パイプラインの充実6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
持田製薬の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-09の業務提携で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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