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持田製薬(4534)・施策前進

ライフサイクルマネジメントと戦略的アライアンス

FY2016に初出。40回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-10-09。

40記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3前進FY2025 – 2026-10-092016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
複数創薬プログラムのライセンス提携開拓14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、カナダのDuchesnay Inc.と、妊娠時の悪心・嘔吐(いわゆるつわり症状)治療剤Bonjestaの日本国内における開発及び販売に関する契約を2025年12月に締結しました。さらに、韓国のLG Chem, Ltd.と、当社が日本で販売している子宮内膜症等の効能・効果を有するディナゲストの韓国及びタイにおける販売に関する契約を2026年3月に締結しました。」

    戦略的アライアンスを通じた導入品の国内展開及び自社品の海外展開を具体的に進めた。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社は、アンドファーマ株式会社が実施する第三者割当増資の引受け、ならびに、合同会社ジェイ・イー・エイチが保有するアンドファーマ株式会社株式の一部を譲り受けることによる株式取得に関する契約を2025年9月22日に締結しました。これにより、当社はアンドファーマ株式会社の株式20%を2025年10月1日付で取得し、同社を持分法適用関連会社としました。」

    新たな株式取得・持分法適用を通じた外部企業との提携について、契約締結及び20%取得という具体的な進展を記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「2024年8月にMeiji Seika ファルマ株式会社とASEAN地域及び台湾における「エパデール」の販売に関する契約を締結しました。2024年12月に韓国のKuhnil Pharm. Co., Ltd.と韓国における「エパデール」の販売に関する契約を締結しました。」

    戦略的アライアンスを通じたエパデールの海外展開について、ASEAN・台湾・韓国での販売契約締結という具体的な進展を記載している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社是「先見的独創と研究」を実践し、国内外企業との研究開発提携を積極的に推進しながら医療用医薬品を中心に研究開発活動を展開しております。」

    国内外企業との研究開発提携を積極的に推進する方針を継続している。当中間連結会計期間に重要な契約等の決定又は締結等はない。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「なお、塩野義製薬株式会社と日本における「ACT-541468」の販売提携契約を2023年10月に締結しました。また、Meiji Seika ファルマ株式会社と中国における「MND-21」の販売に関する契約を2024年3月に締結しました。」

    研究開発・販売面のアライアンスについて、ACT-541468及びMND-21に関する具体的な契約締結を記載している。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、新たに締結した重要な販売契約等(導出)は次のとおりであります。相手先 塩野義製薬㈱ 国名 日本 契約内容 不眠症治療剤「ACT-541468」の供給及び独占的販売 契約年 2023年」

    不眠症治療剤「ACT-541468」について、塩野義製薬株式会社との供給及び独占的販売契約を締結し、戦略的アライアンスを具体的に進展させている。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社是「先見的独創と研究」を実践し、国内外企業との研究開発提携を積極的に推進しながら医療用医薬品を中心に研究開発活動を展開しております。」

    国内外企業との研究開発提携を積極的に推進する方針を再確認している。当第2四半期連結会計期間に重要な契約等の決定又は締結等はない。
  8. FY2024-Q1個別提携契約終了有価証券報告書

    「ファイザー㈱ 日本 抗うつ剤「MD-120」の共同開発、輸入及び共同販売 2019年」

    当第1四半期連結会計期間に終了した重要な契約として、ファイザー株式会社とのMD-120の共同開発・輸入・共同販売契約を記載している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年1月には、PuREC株式会社と高純度間葉系幹細胞RECの製造プロセス開発等に関する業務提携契約を締結しました。2023年3月には、ヒューマンライフコード株式会社と臍帯由来の細胞医薬品「HLC-001」の共同事業化契約を締結しました。」

    再生医療等製品について、2023年1月及び3月に具体的な業務提携・共同事業化契約を締結した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「ライセンス活動においては、フェリング・ファーマ株式会社、及び日本イーライリリー株式会社とそれぞれ潰瘍性大腸炎に係る適応の治療薬について、2022年12月に契約を締結しました。」

    国内外企業との研究開発・販売提携を進める方針について、フェリング・ファーマ及び日本イーライリリーとの具体的なライセンス契約締結を記載している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社是「先見的独創と研究」を実践し、国内外企業との研究開発提携を積極的に推進しながら医療用医薬品を中心に研究開発活動を展開しております。」

    国内外企業との研究開発提携を通じて研究開発活動を展開する方針を再確認している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社是「先見的独創と研究」を実践し、国内外企業との研究開発提携を積極的に推進しながら医療用医薬品を中心に研究開発活動を展開しております。」

    国内外企業との研究開発提携を積極的に推進する方針を再確認している。新たな提携契約の決定・締結はない。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「「リアルダ」の小児適応、「レクサプロ」の小児適応、ファイザー株式会社と共同開発を行っている抗うつ剤「MD-120」、中国において住友制葯(蘇州)と提携して開発を進めている高トリグリセリド血症治療剤「MND-21」、及びイドルシアファーマシューティカルズジャパン株式会社と共同開発を行っている不眠症治療剤「ACT-541468」は、臨床第Ⅲ相段階にあります。」

    提携先との共同開発品について、複数品目が臨床第Ⅲ相段階にあるという具体的な進展を記載している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社是「先見的独創と研究」を実践し、国内外企業との研究開発提携を積極的に推進しながら医療用医薬品を中心に研究開発活動を展開しております。」

    国内外企業との研究開発提携を積極的に推進する方針を再確認している。当第3四半期連結会計期間に重要な契約等の決定又は締結等はない。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社是「先見的独創と研究」を実践し、国内外企業との研究開発提携を積極的に推進しながら医療用医薬品を中心に研究開発活動を展開しております。」

    国内外企業との研究開発提携を積極的に推進する方針を再確認している。当第2四半期連結会計期間において、重要な契約等の決定又は締結等はないと記載している。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社是「先見的独創と研究」を実践し、国内外企業との研究開発提携を積極的に推進しながら医療用医薬品を中心に研究開発活動を展開しております。」

    国内外企業との研究開発提携を積極的に推進する方針を再確認している。当第1四半期連結会計期間に重要な契約等の決定又は締結等はないと記載されている。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「「エパデール」については、タイにおいて同社の海外子会社が2020年10月に高トリグリセリド血症の適応で輸入販売承認を取得し、2021年4月より販売しております。また、ベトナムにおいて同社の提携パートナーが輸入販売承認を申請しました。」

    海外展開に関するアライアンスで、タイでの承認取得・販売開始及びベトナムでの承認申請という具体的な進展を記載している。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社是「先見的独創と研究」を実践し、国内外企業との研究開発提携を積極的に推進しながら医療用医薬品を中心に研究開発活動を展開しております。」

    国内外企業との研究開発提携を積極的に推進する方針を再確認している。当第3四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はないと記載されている。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社是「先見的独創と研究」を実践し、国内外企業との研究開発提携を積極的に推進しながら医療用医薬品を中心に研究開発活動を展開しております。」

    国内外企業との研究開発提携を積極的に推進する方針を再確認している。当第2四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はないと記載している。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社是「先見的独創と研究」を実践し、国内外企業との研究開発提携を積極的に推進しながら医療用医薬品を中心に研究開発活動を展開しております。」

    国内外企業との研究開発提携を積極的に推進する方針を再確認している。当第1四半期連結会計期間において、重要な契約等の決定又は締結等はないと記載されている。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度については、開発パイプライン品目の進展及び拡充、「リアルダ」「グーフィス」「モビコール」「レクサプロ」等の新薬への注力、及び「高純度EPA製剤」の海外展開を推進するとともに、将来に向けた研究開発等への投資も継続して行っております。」

    開発パイプラインの進展・拡充、新薬への注力及び高純度EPA製剤の海外展開を推進したと記載している。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社是「先見的独創と研究」を実践し、国内外企業との研究開発提携を積極的に推進しながら医療用医薬品を中心に研究開発活動を展開しております。」

    国内外企業との研究開発提携を積極的に推進する方針を再確認している。当第3四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はないと記載している。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社是「先見的独創と研究」を実践し、国内外企業との研究開発提携を積極的に推進しながら医療用医薬品を中心に研究開発活動を展開しております。」

    国内外企業との研究開発提携を積極的に推進する方針を再確認している。当第2四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はないと記載している。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、田辺三菱製薬㈱との間に、抗うつ剤「レクサプロ」の共同販売に関する契約の期間延長等の覚書を締結いたしました。」

    レクサプロの共同販売契約について期間延長等の覚書を締結し、既存の戦略的提携を具体的に進展させている。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「「レクサプロ」の小児適応及び2019年3月にファイザー株式会社と開発・販売等に関する契約を締結した抗うつ剤「desvenlafaxine(一般名)」については、それぞれ臨床第Ⅲ相段階にあります。」

    ファイザー株式会社とのdesvenlafaxineの開発・販売等に関する契約締結により、戦略的アライアンスの具体的な進展を記載している。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社是「先見的独創と研究」を実践し、国内外企業との研究開発提携を積極的に推進しながら医療用医薬品を中心に研究開発活動を展開しております。」

    国内外企業との研究開発提携を積極的に推進する方針を再確認している。当第3四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はないと記載している。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社是「先見的独創と研究」を実践し、国内外企業との研究開発提携を積極的に推進しながら医療用医薬品を中心に研究開発活動を展開しております。」

    国内外企業との研究開発提携を積極的に推進する方針を再確認している。当第2四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はないと記載している。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「なお、アマリン社と新規高純度EPA製剤の米国及び他地域における開発及び商業化に関する契約を2018年6月に締結しました。」

    新規高純度EPA製剤について、アマリン社との開発・商業化契約を締結したという具体的なアライアンス進展を記載している。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度については、開発パイプライン品目の進展及び拡充、「トラムセット」「レクサプロ」「リアルダ」等の新薬への注力、及び「エパデール」の海外展開に係るアライアンス等を着実に進めるとともに、将来に向けた研究開発等への投資も継続して行っております。」

    研究開発提携・戦略的アライアンスについて、「エパデール」の海外展開に係るアライアンス等を着実に進めたと記載している。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社是「先見的独創と研究」を実践し、国内外企業との研究開発提携を積極的に推進しながら医家向医薬品を中心に研究開発活動を展開しております。」

    国内外企業との研究開発提携を積極的に推進する方針を再確認しています。なお、販売面の新たな契約締結は社内外のパートナーシップの具体的な進展として別途記載されています。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社是「先見的独創と研究」を実践し、国内外企業との研究開発提携を積極的に推進しながら医家向医薬品を中心に研究開発活動を展開しております。」

    国内外企業との研究開発提携を積極的に推進する方針を再確認している。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社是「先見的独創と研究」を実践し、国内外企業との研究開発提携を積極的に推進しながら医家向医薬品を中心に研究開発活動を展開しております。」

    国内外企業との研究開発提携を積極的に推進する方針を再確認している。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社是「先見的独創と研究」を実践し、国内外企業との研究開発提携を積極的に推進しながら医家向医薬品を中心に研究開発活動を展開しております。」

    国内外企業との研究開発提携を積極的に推進する方針を再確認している。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社是「先見的独創と研究」を実践し、国内外企業との研究開発提携を積極的に推進しながら医家向医薬品を中心に研究開発活動を展開しております。」

    国内外企業との研究開発提携を積極的に推進する方針を再確認している。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社是「先見的独創と研究」を実践し、国内外企業との研究開発提携を積極的に推進しながら医家向医薬品を中心に研究開発活動を展開しております。」

    国内外企業との研究開発提携を積極的に推進する方針を再確認している。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「ライフサイクルマネジメントやパートナーシップを重視した戦略的なアライアンスの推進に取り組みます。」

    中核の医薬事業における成長手段として記載された。
一緒に動いた変遷

「社内外の資源を結び付けるパートナーシップ」は、この変遷が動いた40回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

16129876★123456
  1. ★この変遷
  2. 1社内外の資源を結び付けるパートナーシップ16回
  3. 2承認取得・申請・臨床開発の進展12回
  4. 3皮膚科学に基づくスキンケア事業の拡大9回
  5. 4内部留保と利益還元のバランス8回
  6. 5オープンイノベーションによる開発パイプラインの充実7回
  7. 6自社品の海外展開とバイオマテリアル事業6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
持田製薬の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-09の業務提携で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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