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HENNGE(4475)・施策前進

認知度の向上及び販売力の強化

FY2019に初出。24回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-10-02。

24記載
8年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q3 – 2026-10-022019: 12020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
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サービス認知度向上・マーケティングによる新規ユーザー獲得101社が書いているテーマ・逆風1社・追い風111社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに44社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている101社のうち14社を表示しています。上の文は101社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、新規顧客獲得に向けた体制強化のため、より高付加価値を生み出すことのできる体制を意識した採用・教育を進めてまいりました。引き続き、販売パートナーとの連携強化についても推進し、2025年11月に広島オフィスを開設するなど、首都圏及びその他の地域での販売拡大のための体制を充実させるべく施策を進めてまいりました。」

    採用・教育、販売パートナーとの連携強化に加え、2025年11月の広島オフィス開設により地域販売体制を拡充した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「不正ログイン対策、スマートフォン紛失対策、メール・ファイルの情報漏洩対策や標的型攻撃対策などを一元的にクラウドサービス上で提供する「HENNGE One」については、台北とバンコクでの「HENNGE MEET UP!2024」や販売パートナーとの連携強化を目的とした共同イベントの開催、「Japan IT Week 関西」等の顧客獲得に向けたイベント、当社グループの認知度向上を目的としたイベントへの参加などといった、日本国内外を含めた様々なアプローチ先への多層的な活動を行いました。」

    台北・バンコクを含む国内外のイベント、販売パートナーとの共同イベント、顧客獲得イベントを実施し、認知度・販売力の強化を進めた。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「営業面では、大手企業、販売パートナー、新規顧客、既存顧客など様々なアプローチ先に焦点を当てた各種イベントの開催など、多層的な顧客アプローチを実施しました。」

    大手企業、販売パートナー、新規・既存顧客を対象とする多層的なイベント・顧客アプローチを実施し、販売力強化を進めた。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「不正ログイン対策、スマートフォン紛失対策、メールの情報漏洩対策などを一元的にクラウドサービス上で提供する「HENNGE One」については、大手企業、販売パートナー、既存顧客、新規顧客など様々なアプローチ先の中でも、販売パートナーとの連携強化を目的とした共同イベントの開催や、「Japan IT Week 関西」などの顧客獲得に向けたイベント、当社グループの認知度向上を目的としたイベントへの参加など、各種イベントの開催や、出展・登壇を行いました。また、積極的な人材採用と教育に注力し、新規顧客獲得体制を充実させる施策を進めてまいりました。」

    販売パートナーとの共同イベント、「Japan IT Week 関西」等への参加・出展・登壇を行い、採用・教育による新規顧客獲得体制の充実も進めた。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「HENNGE One事業の付加価値を高めるべく、サービス開発やサービス内容の向上も継続的に実施しております。加えて、当第1四半期連結累計期間においては、2024年4月から実施される新価格体系への移行準備を進め、今後の継続的な成長実現に向けた施策を実施しました。」

    新価格体系への移行準備に加え、各種イベントの開催・出展・登壇、販売パートナーとの連携強化、人材採用・教育を進めている。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、販売パートナーとの連携強化を目的とした「HENNGE One パートナーミーティング 2023」を大阪、東京で開催するとともに、前四半期から引き続き、継続的なARR成長の実現に向け、様々なアプローチ先に特化した各種イベントへの出展・登壇等や、主にIT営業経験者の積極的な採用活動などに取り組みました。」

    大阪・東京で販売パートナー向けイベントを開催し、各種イベントへの出展・登壇とIT営業経験者の採用を継続した。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、継続的なARR成長の実現に向け、様々なアプローチ先に特化した各種イベントの開催や、積極的な採用活動などに取り組みました。」

    アプローチ先に特化した各種イベントの開催と、積極的な採用活動を継続している。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、継続的なARR成長の実現に向け、自社主催のリアルイベント「HENNGE NOW!」の開催や、積極的な採用活動などに取り組みました。」

    従来のオンラインイベント等に加え、自社主催のリアルイベント「HENNGE NOW!」を開催し、採用活動も進めた。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度は、「HENNGE Rocket Pitch」「HENNGE Meet Up!」など、より具体的にサービスの中身を理解していただくためのイベントを開催いたしました。また、2022年4月からウルトラマンをイメージキャラクターに起用したマーケティングキャンペーンを開始し、リアルイベントにも出展するなど、多層的な顧客アプローチを実施しております。」

    新たなイベント、2022年4月開始のマーケティングキャンペーン、リアルイベント出展を組み合わせた販売・認知度向上施策を実施した。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、HENNGE Oneに追加した新機能の認知を上げるべく、ウルトラマンを起用したキャンペーン、様々なイベントやセミナーの開催・出展・登壇を行うなど、マーケティング活動を積極的に実施しました。また、パートナー(販売代理店)との連携強化をしつつ、新規のお客様だけでなく既存のお客様にもアプローチすることで、継続的な成長を実現させるべく事業を展開いたしました。」

    ウルトラマンを起用したキャンペーン、イベント・セミナー、販売代理店との連携強化、新規・既存顧客へのアプローチを実施した。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、HENNGE Oneに追加した新機能の認知を上げるべくオンラインでのイベントやセミナーの開催・登壇を行うなどのマーケティング活動を積極的に行うことに加え、パートナー(販売代理店)との連携強化をしつつ、新規のお客様だけでなく既存のお客様にもアプローチすることで、継続的な成長を実現させるべく事業を展開いたしました。」

    新機能の認知向上に向けたオンラインイベント・セミナー、販売代理店との連携強化、新規・既存顧客へのアプローチを継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、これらの認知を上げるべくオンラインでのイベントやセミナーの開催や登壇をするなどのマーケティング活動を積極的に行うだけでなく、営業及びカスタマー・サクセス人員の採用にも積極的に取り組み、継続的な成長を実現させるべく事業を展開いたしました。」

    オンラインイベント・セミナーなどのマーケティング活動と、営業・カスタマーサクセス人員の採用を継続している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループでは、2021年2月に、大規模デジタルイベント「HENNGE NOW!」やこのイベントへの集客を目的としたテレビCMやウェブ、交通広告等を実施いたしました。」

    大規模デジタルイベント、テレビCM、ウェブ広告、交通広告を組み合わせた認知度向上・販売力強化策を実施した。広告宣伝費は657百万円となった。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、来年度の新規顧客獲得に向け、第2四半期の大型オンラインイベントでリーチできたクラウド導入を検討している全国の企業に対し、イベントや訪問など継続的なアプローチを重ねてまいりました。また、販売パートナー企業とも、コミュニケーションの質や量をあげることで今後一層の連携強化ができる体制を模索してまいりました。さらには、継続的な売上高成長の実現に向け、主に営業及びカスタマーサクセス人員の採用にも引き続き積極的に取り組みました。」

    大型オンラインイベント後の企業への継続的なアプローチ、販売パートナーとの連携強化、営業・カスタマーサクセス人員の採用を継続している。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、広告宣伝費を集中投下し、オンラインイベントへの集客を目的としたTVCMや交通広告、ウェブ広告等の積極的な広告宣伝活動を行った結果、2021年2月に開催されたオンラインイベント「HENNGE NOW!」の来訪者数は1万人超となり、クラウド導入を検討している全国の企業様、およびパートナー企業様に幅広くリーチすることができました。また、継続的な売上高成長の実現に向け、主に営業及びカスタマーサクセス人員の採用にも引き続き積極的に取り組みました。」

    TVCM、交通広告、ウェブ広告を集中投下し、2021年2月のオンラインイベント来訪者数が1万人を超えた。営業・カスタマーサクセス人員の採用も継続している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、継続的な売上高の成長の実現に向け、主に営業及びカスタマーサクセス人員の採用をはじめとして、オンラインでのイベントやセミナーの開催・参加にも積極的に取り組みました。」

    営業・カスタマーサクセス人員の採用と、オンラインでのイベント・セミナーを継続している。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、従来対面形式で行ってきた営業手法をオンラインで実施する試みを継続すると共に、引き続き継続的な売上高の成長の実現に向け、引き続き人材採用をはじめとした営業体制の強化に取り組んでまいりました。」

    対面中心だった営業手法のオンライン化を継続し、人材採用を含む営業体制の強化を進めた。
  18. FY2020-Q3新規営業活動をオンライン化有価証券報告書

    「同時に、新型コロナウイルス感染症により、オフラインをメインで行っていた新規営業活動を、オンラインで実施するなど、新しい営業方法を模索しております。」

    新型コロナウイルス感染症の影響を受け、従来のオフライン中心の新規営業からオンラインでの営業方法を模索する動きが記載された。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「不正ログイン対策、スマートフォン紛失対策、メールの情報漏洩対策などを一元的にクラウドサービス上で提供する「HENNGE One」については、前連結会計年度に引き続き、営業面では首都圏だけでなく、大阪、名古屋、福岡などターゲット市場の拡大を進める施策を継続いたしました。」

    首都圏以外の大阪、名古屋、福岡などへのターゲット市場拡大施策を継続している。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「そして過去最大級の自社イベント「HENNGE Now!」の開催等の広告宣伝費であります。」

    将来の事業成長に向け、過去最大級の自社イベントを広告宣伝施策として実施した。
  21. FY2019初出有価証券報告書

    「認知度向上及び販売力強化の一環として、広告宣伝活動を効果的に実施するとともに、優秀な営業人材の採用、また、パートナー(販売代理店)との連携強化を図ってまいります。」

    広告宣伝、営業人材採用、販売代理店との連携を販売拡大の手段としている。
一緒に動いた変遷

「契約社数の最大化」は、この変遷が動いた24回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1513121098★123456
  1. ★この変遷
  2. 1契約社数の最大化15回
  3. 2HENNGE Oneの契約基盤・ARR・低解約率の拡大13回
  4. 3契約企業内の平均ユーザ数の最大化12回
  5. 4開発体制の効率化と強化10回
  6. 5カスタマー・サクセスと低解約率の維持9回
  7. 6多様な働き方に対応するクラウドサービスの研究開発8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
HENNGEの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-02の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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