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HENNGE(4475)・事実前進

HENNGE Oneの契約基盤・ARR・低解約率の拡大

FY2019に初出。25回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-10-02。

25記載
8年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – 2026-10-022019: 12020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
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サブスクリプション/リカーリング型の継続収益基盤とKPI管理112社が書いているテーマ・逆風2社・追い風151社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに66社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている112社のうち14社を表示しています。上の文は112社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間のHENNGE One事業の売上高は、5,792百万円(前年同期比19.2%増)となりました。また、当中間連結会計期間末時点の契約企業数は3,731社、契約ユーザ数は2,964,065人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.26%となりました」

    HENNGE One事業の上期売上高、契約企業数、契約ユーザ数を更新した。売上高と契約基盤が拡大し、平均月次解約率は低下した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間のHENNGE One事業の売上高は、4,859百万円(前年同期比35.2%増)となりました。また、当中間連結会計期間末時点の契約企業数は3,182社、契約ユーザ数は2,649,514人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.45%となりました。」

    HENNGE One事業の上期売上高、契約企業数、契約ユーザ数を更新した。売上高と契約基盤が拡大し、平均月次解約率は前期末から低下した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「HENNGE One事業の売上高は、7,737百万円(前連結会計年度比23.8%増)となりました。また、翌連結会計年度の収益見込みのベースとなるARRは8,753百万円(前連結会計年度末比26.3%増)、当連結会計年度末時点の契約企業数は2,951社(同13.1%増)、契約ユーザ数は2,494,882人(同4.8%増)、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.54%(同0.27ポイント増)となりました。」

    HENNGE Oneの売上高、ARR、契約企業数、契約ユーザ数を更新した。売上・契約基盤は拡大した一方、平均月次解約率は上昇した。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間のHENNGE One事業の売上高は、3,593百万円(前年同期比22.5%増)となりました。また、当第2四半期連結累計期間末時点の契約企業数は2,792社、契約ユーザ数は2,466,900人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.34%となりました。」

    HENNGE One事業の上期売上高、契約企業数、契約ユーザ数を更新した。売上高は前年同期比22.5%増となり、契約基盤も拡大した一方、平均月次解約率は0.34%となった。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間のHENNGE One事業の売上高は、1,777百万円(前年同期比24.1%増)となりました。また、当第1四半期連結累計期間末時点の契約企業数は2,678社、契約ユーザ数は2,398,871人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.30%となりました。」

    HENNGE One事業の売上高、契約企業数、契約ユーザ数を更新した。売上高は前年同期比24.1%増、契約企業数は2,678社となった一方、平均月次解約率は0.30%となった。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、HENNGE One事業の売上高は、6,250百万円(前連結会計年度比21.0%増)となりました。また、翌連結会計年度の収益見込みのベースとなるARRは6,929百万円(前連結会計年度末比23.7%増)、当連結会計年度末時点の契約企業数は2,610社(同17.9%増)、契約ユーザ数は2,380,770人(同2.4%増)、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.27%(同0.06ポイント増)となりました。」

    HENNGE One事業の売上高、ARR、契約企業数、契約ユーザ数を更新した。売上・契約基盤は拡大した一方、平均月次解約率は上昇した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間のHENNGE One事業の売上高は、4,543百万円(前年同期比20.0%増)となりました。また、当第3四半期連結累計期間末時点の契約企業数は2,492社、契約ユーザ数は2,420,614人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.27%となりました。」

    HENNGE One事業の売上高、契約企業数、契約ユーザ数を更新した。売上高は前年同期比20.0%増、契約基盤は拡大し、平均月次解約率は0.27%となった。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間のHENNGE One事業の売上高は、2,933百万円(前年同期比19.4%増)となりました。また、当第2四半期連結累計期間末時点の契約企業数は2,406社、契約ユーザ数は2,392,013人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.28%となりました。」

    HENNGE One事業の上期売上高、契約企業数、契約ユーザ数を更新した。売上高と契約基盤は拡大した一方、平均月次解約率は0.28%となった。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間のHENNGE One事業の売上高は、1,431百万円(前年同期比18.8%増)となりました。また、当第1四半期連結累計期間末時点の契約企業数は2,310社、契約ユーザ数は2,341,186人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.28%となりました。」

    HENNGE One事業の四半期売上高、契約企業数、契約ユーザ数を更新した。売上高と契約基盤は拡大した一方、平均月次解約率は前連結会計年度末の0.21%から0.28%へ上昇した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、HENNGE One事業の売上高は、5,166百万円(前連結会計年度比18.6%増)となりました。また、翌連結会計年度の収益見込みのベースとなるARRは5,602百万円(前連結会計年度末比18.2%増)、当連結会計年度末時点の契約企業数は2,213社(同13.4%増)、契約ユーザ数は2,324,365人(同8.7%増)、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.21%(同0.04ポイント減)となりました。」

    HENNGE Oneの売上高、ARR、契約企業数、契約ユーザ数がいずれも拡大し、平均月次解約率は低下した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間のHENNGE One事業の売上高は、3,785百万円(前年同期比19.0%増)となりました。また、当第3四半期連結累計期間末時点の契約企業数は2,139社、契約ユーザ数は2,283,272人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.23%となりました。」

    HENNGE One事業の売上高、契約企業数、契約ユーザ数を更新した。売上高は前年同期比19.0%増、契約基盤は拡大し、平均月次解約率は0.23%となった。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間のHENNGE One事業の売上高は、2,457百万円(前年同期比18.9%増)となりました。また、当第2四半期連結累計期間末時点の契約企業数は2,056社、契約ユーザ数は2,238,661人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.27%となりました。」

    HENNGE One事業の上期売上高、契約企業数、契約ユーザ数を更新した。売上・契約基盤は拡大した一方、平均月次解約率は0.27%となった。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間のHENNGE One事業の売上高は、1,204百万円(前年同期比19.5%増)となりました。また、当第1四半期連結累計期間末時点の契約企業数は2,000社、契約ユーザ数は2,170,049人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.24%となりました。」

    HENNGE One事業の四半期売上高、契約企業数、契約ユーザ数を更新した。売上高は前年同期比19.5%増、契約企業数は2,000社となった。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、HENNGE One事業の売上高は、4,355百万円(前連結会計年度比20.4%増)となりました。また、翌連結会計年度の収益見込みのベースとなるARRは4,740百万円(前連結会計年度末比21.2%増)、当連結会計年度末時点の契約企業数は1,952社(同17.1%増)、契約ユーザ数は2,137,841人(同9.7%増)、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.25%(同0.09ポイント増)となりました。」

    HENNGE Oneの売上高、ARR、契約企業数、契約ユーザ数を更新した。売上・契約基盤は拡大した一方、平均月次解約率は上昇した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間のHENNGE One事業の売上高は、3,180百万円(前年同期比20.1%増)となりました。また、当第3四半期連結累計期間末時点の契約企業数は1,900社、契約ユーザ数は2,070,685人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.24%となりました。」

    HENNGE One事業の売上高、契約企業数、契約ユーザ数を更新した。売上高は前年同期比20.1%増となった。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間のHENNGE One事業の売上高は、2,066百万円(前年同期比20.4%増)となりました。また、当第2四半期連結累計期間末時点の契約企業数は1,813社、契約ユーザ数は2,005,166人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.18%となりました。」

    HENNGE One事業の上期売上高、契約企業数、契約ユーザ数を更新し、売上高は前年同期比20.4%増となった。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間のHENNGE One事業の売上高は、1,008百万円(前年同期比20.6%増)となりました。また、当第1四半期連結累計期間末時点の契約企業数は1,752社、契約ユーザ数は1,939,517人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.22%となりました。」

    HENNGE One事業の四半期売上高、契約企業数、契約ユーザ数を更新した。売上高は前年同期比20.6%増、契約企業数は1,752社となった。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、HENNGE One事業の売上高は、3,618百万円(前連結会計年度比24.1%増)となりました。また、翌連結会計年度の収益見込みのベースとなるARR(注3)は3,909百万円(前連結会計年度末比20.7%増)、当連結会計年度末時点の契約企業数は1,667社(同16.7%増)、契約ユーザ数は1,948,147人(同16.5%増)、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.16%(同0.05ポイント増)となりました。」

    HENNGE Oneの売上高、ARR、契約企業数、契約ユーザ数を更新し、契約基盤の拡大を示した。平均月次解約率は0.16%で、前連結会計年度末比0.05ポイント増加した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間のHENNGE One事業の売上高は、2,649百万円(前年同期比24.5%増)となりました。また、当第3四半期連結累計期間末時点の契約企業数は1,610社、契約ユーザ数は1,909,759人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.16%となりました。」

    HENNGE One事業売上高2,649百万円、契約企業数1,610社、契約ユーザ数1,909,759人を記載している。契約基盤は拡大し、平均月次解約率は第2四半期の0.18%から0.16%へ低下した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間のHENNGE One事業の売上高は、1,717百万円となりました。また、当第2四半期連結累計期間末時点の契約企業数は1,548社、契約ユーザ数は1,824,346人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.18%となりました。」

    HENNGE One事業売上高1,717百万円、契約企業数1,548社、契約ユーザ数1,824,346人を記載している。契約基盤は拡大したが、平均月次解約率は0.18%となった。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、当第1四半期連結累計期間末時点の契約企業数は1,487社、契約ユーザ数は1,776,139人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.13%となりました。」

    HENNGE Oneの契約企業数・契約ユーザ数を更新し、平均月次解約率は低水準として記載されている。
  22. FY2019初出有価証券報告書

    「ARRは3,240百万円(前連結会計年度末比27.0%増)、当連結会計年度末時点の契約企業数は1,428社(同21.4%増)、契約ユーザ数は1,672,160人(同22.0%増)、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.12%(同0.03ポイント減)となりました。」

    ARR、契約企業数、契約ユーザ数が増加し、平均月次解約率が低下したと記載している。
一緒に動いた変遷

「契約社数の最大化」は、この変遷が動いた25回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2321161399★123456
  1. ★この変遷
  2. 1契約社数の最大化23回
  3. 2契約企業内の平均ユーザ数の最大化21回
  4. 3開発体制の効率化と強化16回
  5. 4認知度の向上及び販売力の強化13回
  6. 5カスタマー・サクセスと低解約率の維持9回
  7. 6多様な働き方に対応するクラウドサービスの研究開発9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
HENNGEの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-02の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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