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HENNGE(4475)・目標前進

契約社数の最大化

FY2019に初出。26回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-08-04。

26記載
8年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – 2026-08-042019: 12020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
法人顧客基盤の拡大24社が書いているテーマ・逆風1社・追い風27社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末時点の契約企業数は3,731社、契約ユーザ数は2,964,065人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.26%となりました」

    契約企業数はFY2025-H1の3,182社から3,731社へ増加し、契約基盤の拡大が進んだ。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、当中間連結会計期間末時点の契約企業数は3,182社、契約ユーザ数は2,649,514人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.45%となりました。」

    契約企業数がFY2024末の2,951社から3,182社へ増加し、契約基盤が拡大した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末時点の契約企業数は2,951社(同13.1%増)」

    契約企業数が前連結会計年度末比13.1%増の2,951社となり、契約基盤が拡大した。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間のHENNGE One事業の売上高は、3,593百万円(前年同期比22.5%増)となりました。また、当第2四半期連結累計期間末時点の契約企業数は2,792社、契約ユーザ数は2,466,900人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.34%となりました。」

    契約企業数は前四半期末の2,678社から2,792社へ増加し、契約基盤が拡大した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間のHENNGE One事業の売上高は、1,777百万円(前年同期比24.1%増)となりました。また、当第1四半期連結累計期間末時点の契約企業数は2,678社、契約ユーザ数は2,398,871人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.30%となりました。」

    契約企業数は前連結会計年度末の2,610社から2,678社へ増加し、契約基盤が拡大した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末時点の契約企業数は2,610社(同17.9%増)」

    契約企業数は前連結会計年度末比17.9%増の2,610社となり、契約基盤が拡大した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間末時点の契約企業数は2,492社、契約ユーザ数は2,420,614人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.27%となりました。」

    契約企業数が前四半期末の2,406社から2,492社へ増加し、契約基盤が拡大した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間のHENNGE One事業の売上高は、2,933百万円(前年同期比19.4%増)となりました。また、当第2四半期連結累計期間末時点の契約企業数は2,406社、契約ユーザ数は2,392,013人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.28%となりました。」

    契約企業数は前四半期末の2,310社から2,406社へ増加し、契約基盤の拡大が進んだ。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、当第1四半期連結累計期間末時点の契約企業数は2,310社、契約ユーザ数は2,341,186人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.28%となりました。」

    契約企業数が前連結会計年度末の2,213社から2,310社へ増加し、契約基盤が拡大した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末時点の契約企業数は2,213社(同13.4%増)」

    契約企業数が前連結会計年度末比13.4%増の2,213社となり、契約基盤が拡大した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間末時点の契約企業数は2,139社、契約ユーザ数は2,283,272人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.23%となりました。」

    契約企業数は前四半期末の2,056社から2,139社へ増加し、契約基盤が拡大した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また営業職とカスタマーサクセス職の採用・教育、パートナー(販売代理店)との連携強化を進めてまいりました。」

    営業・カスタマーサクセス人材の採用・教育および販売代理店との連携強化を進め、契約企業数は2,056社となった。前四半期末の2,000社から契約基盤が拡大した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、当第1四半期連結累計期間末時点の契約企業数は2,000社、契約ユーザ数は2,170,049人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.24%となりました。」

    契約企業数が前連結会計年度末の1,952社から2,000社へ増加し、契約基盤の拡大が進んだ。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末時点の契約企業数は1,952社(同17.1%増)」

    契約企業数が前連結会計年度末比17.1%増の1,952社となり、契約基盤が拡大した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間のHENNGE One事業の売上高は、3,180百万円(前年同期比20.1%増)となりました。また、当第3四半期連結累計期間末時点の契約企業数は1,900社、契約ユーザ数は2,070,685人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.24%となりました。」

    契約企業数は前四半期末の1,813社から1,900社へ増加し、契約基盤が拡大した。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結累計期間末時点の契約企業数は1,813社、契約ユーザ数は2,005,166人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.18%となりました。」

    契約企業数は前四半期末の1,752社から1,813社へ増加し、契約基盤の拡大が記載されている。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「これにより、新規契約を順調に獲得すると共に、比較的特殊な用途でサービスをご利用いただいていたお客様の解約が1社発生したものの依然として低い解約率を維持しました。」

    新規契約を順調に獲得し、契約企業数は1,752社となった。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「また営業職とカスタマーサクセス職の採用・教育、パートナー(販売代理店)との連携強化を進めることで、首都圏及びその他の地域での販売拡大のための体制作りにも注力いたしました。これら活動の結果として、首都圏、名阪地域を中心とした新規受注や、低解約率の維持に加え、引き続きネガティブチャーン(注2)を実現いたしました。」

    営業・カスタマーサクセス人材の採用・教育と代理店連携を進め、契約企業数は1,667社まで増加した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間末時点の契約企業数は1,610社、契約ユーザ数は1,909,759人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.16%となりました。」

    契約企業数は第2四半期末の1,548社から1,610社へ増加した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結累計期間末時点の契約企業数は1,548社、契約ユーザ数は1,824,346人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.18%となりました。」

    契約企業数が第1四半期末の1,487社から1,548社へ増加した。営業体制の強化と人材採用にも取り組んでいる。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「これら活動の結果として、とくに首都圏、名阪地域を中心とした大口顧客の新規受注獲得や、解約率の引き続きの低水準の維持、それに加えて、ネガティブチャーン(解約に伴う減収を、既存契約からの追加発注に伴う増収が上回ること)を実現いたしました。」

    大口顧客の新規受注を獲得し、契約企業数は1,487社となった。
  22. FY2019初出有価証券報告書

    「営業人員の更なる増員、広告宣伝による知名度の拡大、販売代理店との関係強化等の施策を継続し、契約社数の最大化を図ります。」

    営業人員、広告宣伝、販売代理店との関係強化を手段として挙げている。
一緒に動いた変遷

「HENNGE Oneの契約基盤・ARR・低解約率の拡大」は、この変遷が動いた26回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

23221615129★123456
  1. ★この変遷
  2. 1HENNGE Oneの契約基盤・ARR・低解約率の拡大23回
  3. 2契約企業内の平均ユーザ数の最大化22回
  4. 3開発体制の効率化と強化16回
  5. 4認知度の向上及び販売力の強化15回
  6. 5カスタマー・サクセスと低解約率の維持12回
  7. 6ARRの最大化9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
HENNGEの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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