Komori
HENNGE(4475)・目標前進

契約企業内の平均ユーザ数の最大化

FY2019に初出。26回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-10-02。

26記載
8年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2020前進FY2021-Q2 – FY2022-Q3前進FY2023-Q2 – 2026-08-042019: 12020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
既存顧客へのアップセル・クロスセルによる導入台数・顧客価値向上37社が書いているテーマ・逆風1社・追い風36社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末時点の契約企業数は3,731社、契約ユーザ数は2,964,065人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.26%となりました」

    契約ユーザ数はFY2025-H1の2,649,514人から2,964,065人へ増加した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、当中間連結会計期間末時点の契約企業数は3,182社、契約ユーザ数は2,649,514人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.45%となりました。」

    契約ユーザ数がFY2024末の2,494,882人から2,649,514人へ増加した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「契約ユーザ数は2,494,882人(同4.8%増)」

    契約ユーザ数が前連結会計年度末比4.8%増の2,494,882人となった。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間のHENNGE One事業の売上高は、3,593百万円(前年同期比22.5%増)となりました。また、当第2四半期連結累計期間末時点の契約企業数は2,792社、契約ユーザ数は2,466,900人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.34%となりました。」

    契約ユーザ数は前四半期末の2,398,871人から2,466,900人へ増加した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間のHENNGE One事業の売上高は、1,777百万円(前年同期比24.1%増)となりました。また、当第1四半期連結累計期間末時点の契約企業数は2,678社、契約ユーザ数は2,398,871人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.30%となりました。」

    契約ユーザ数は前連結会計年度末の2,380,770人から2,398,871人へ増加した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「契約ユーザ数は2,380,770人(同2.4%増)」

    契約ユーザ数は前連結会計年度末比2.4%増の2,380,770人となった。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間末時点の契約企業数は2,492社、契約ユーザ数は2,420,614人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.27%となりました。」

    契約ユーザ数が前四半期末の2,392,013人から2,420,614人へ増加した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結累計期間末時点の契約企業数は2,406社、契約ユーザ数は2,392,013人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.28%となりました。」

    契約ユーザ数は前四半期末の2,341,186人から2,392,013人へ増加した。
  9. FY2022後退有価証券報告書

    「現在は、契約企業数の最大化を目指すべく、販売パートナーとの関係強化施策の中で、大企業だけでなく比較的小規模な企業へのアプローチも行っております。そのため、現在はアンコントローラブルな係数であると認識しております。しかしながら、カスタマー・サクセス活動を通し、顧客企業のクラウドアダプションやデジタルトランスフォーメーションをお手伝いすることで、顧客企業の成長の後押しをしつつ、顧客企業内での利用アカウント数の増加を穏やかに図ってまいります。」

    契約ユーザ数は2,324,365人(前連結会計年度末比8.7%増)となった一方、平均ユーザ数を「アンコントローラブルな係数」と捉え、利用アカウント数の増加を「穏やかに図る」と表現している。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間末時点の契約企業数は2,139社、契約ユーザ数は2,283,272人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.23%となりました。」

    契約ユーザ数は前四半期末の2,238,661人から2,283,272人へ増加した。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また営業職とカスタマーサクセス職の採用・教育、パートナー(販売代理店)との連携強化を進めてまいりました。」

    営業・カスタマーサクセス人材の採用・教育および販売代理店との連携強化を進め、契約ユーザ数は2,238,661人となった。前四半期末の2,170,049人から増加した。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、当第1四半期連結累計期間末時点の契約企業数は2,000社、契約ユーザ数は2,170,049人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.24%となりました。」

    契約ユーザ数が前連結会計年度末の2,137,841人から2,170,049人へ増加した。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「契約ユーザ数は2,137,841人(同9.7%増)」

    契約ユーザ数が前連結会計年度末比9.7%増の2,137,841人となった。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間のHENNGE One事業の売上高は、3,180百万円(前年同期比20.1%増)となりました。また、当第3四半期連結累計期間末時点の契約企業数は1,900社、契約ユーザ数は2,070,685人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.24%となりました。」

    契約ユーザ数は前四半期末の2,005,166人から2,070,685人へ増加した。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結累計期間末時点の契約企業数は1,813社、契約ユーザ数は2,005,166人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.18%となりました。」

    契約ユーザ数は前四半期末の1,939,517人から2,005,166人へ増加した。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当第1四半期連結累計期間末時点の契約企業数は1,752社、契約ユーザ数は1,939,517人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.22%となりました。」

    契約ユーザ数1,939,517人を記載している。前連結会計年度末の1,948,147人からは微減だが、契約基盤の拡大方針は維持されている。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「また、翌連結会計年度の収益見込みのベースとなるARR(注3)は3,909百万円(前連結会計年度末比20.7%増)、当連結会計年度末時点の契約企業数は1,667社(同16.7%増)、契約ユーザ数は1,948,147人(同16.5%増)、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.16%(同0.05ポイント増)となりました。」

    契約ユーザ数は1,948,147人となり、前連結会計年度末比16.5%増加した。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間末時点の契約企業数は1,610社、契約ユーザ数は1,909,759人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.16%となりました。」

    契約ユーザ数は第2四半期末の1,824,346人から1,909,759人へ増加した。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結累計期間末時点の契約企業数は1,548社、契約ユーザ数は1,824,346人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.18%となりました。」

    契約ユーザ数が第1四半期末の1,776,139人から1,824,346人へ増加した。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、当第1四半期連結累計期間末時点の契約企業数は1,487社、契約ユーザ数は1,776,139人、直近12ヶ月の平均月次解約率は0.13%となりました。」

    契約ユーザ数を1,776,139人まで拡大した。
  21. FY2019初出有価証券報告書

    「大規模顧客へのアプローチや、当社グループの提供するサービスと連携可能なSaaSを増加させることでプラットフォームとしての価値を高めるほか、カスタマー・サクセス活動の活発化を進めることで既存顧客の解約率を抑えつつ、契約企業内での利用アカウント数の増加を図ります。」

    大口顧客への営業、連携SaaSの拡大、カスタマー・サクセスによって契約企業内の利用アカウントを増やす構想。
一緒に動いた変遷

「契約社数の最大化」は、この変遷が動いた26回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2121141298★123456
  1. ★この変遷
  2. 1契約社数の最大化21回
  3. 2HENNGE Oneの契約基盤・ARR・低解約率の拡大21回
  4. 3開発体制の効率化と強化14回
  5. 4認知度の向上及び販売力の強化12回
  6. 5カスタマー・サクセスと低解約率の維持9回
  7. 6多様な働き方に対応するクラウドサービスの研究開発8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
HENNGEの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-02の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
契約企業内の平均ユーザ数の最大化|HENNGE(4475)の変遷 | Komori