ARRの最大化
FY2019に初出。20回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-10-02。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに66社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間においては、前期から引き続き、継続的なARR成長の実現に向け、各種マーケティング活動や積極的な採用活動などに取り組みました。」
継続的なARR成長に向け、マーケティング活動と採用活動を引き続き実施している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間においては、前期から引き続き、継続的なARR成長の実現に向け、各種マーケティング活動の実施や積極的な採用活動などに取り組みました。」
継続的なARR成長に向け、マーケティング活動と採用活動を引き続き実施している。 - FY2024前進有価証券報告書
「翌連結会計年度の収益見込みのベースとなるARRは8,753百万円(前連結会計年度末比26.3%増)」
ARRが8,753百万円となり、前連結会計年度末比26.3%増加した。ARR最大化に向けた測定可能な前進を示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、前期から引き続き、継続的なARR成長の実現に向け、各種マーケティング活動の実施や積極的な採用活動などに取り組みました。」
継続的なARR成長に向け、マーケティング活動と採用活動を引き続き実施している。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、翌連結会計年度の収益見込みのベースとなるARRは6,929百万円(前連結会計年度末比23.7%増)」
ARRは6,929百万円となり、前連結会計年度末比23.7%増加した。ARR最大化に向けた測定可能な進展を示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、販売パートナーとの連携強化を目的とした「HENNGE One パートナーミーティング 2023」を大阪、東京で開催するとともに、前四半期から引き続き、継続的なARR成長の実現に向け、様々なアプローチ先に特化した各種イベントへの出展・登壇等や、主にIT営業経験者の積極的な採用活動などに取り組みました。」
継続的なARR成長に向けたイベント出展・登壇、販売パートナーとの連携強化、IT営業経験者の採用を継続している。ARR自体の当四半期数値は記載していない。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、継続的なARR成長の実現に向け、様々なアプローチ先に特化した各種イベントの開催や、積極的な採用活動などに取り組みました。」
継続的なARR成長に向け、アプローチ先に応じたイベント開催や採用活動を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、継続的なARR成長の実現に向け、自社主催のリアルイベント「HENNGE NOW!」の開催や、積極的な採用活動などに取り組みました。」
ARR成長の実現を目指し、リアルイベントの開催や採用活動に取り組んだと記載しているが、ARR自体の数値は示していない。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループは重要な経営指標として、現在の当社グループの成長ドライバーであるHENNGE One事業のLTV(注)を重視しております。LTVは、ARR、売上総利益率、平均契約年数で算出されますが、この3つの要素の中では、現在特にARRに着目し、今後の更なる成長に向けて積極的に将来ARRの最大化を目指し、日々の事業活動を行ってまいります。」
ARRは5,602百万円となり、前連結会計年度末比18.2%増加した。ARR最大化に向けた測定可能な進展が記載されている。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、翌連結会計年度の収益見込みのベースとなるARRは4,740百万円(前連結会計年度末比21.2%増)」
将来収益の基礎となるARRが4,740百万円、前連結会計年度末比21.2%増となり、ARR最大化に向けた測定可能な前進を示した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「不正ログイン対策、スマートフォン紛失対策、メールの情報漏洩対策などを一元的にクラウドサービス上で提供する「HENNGE One」については、引き続き、将来ARRの最大化に向けた施策を行いました。」
HENNGE Oneについて、将来ARRの最大化に向けた施策を引き続き実施している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「不正ログイン対策、スマートフォン紛失対策、メールの情報漏洩対策などを一元的にクラウドサービス上で提供する「HENNGE One」については、引き続き、将来ARRの最大化に向けた施策を行いました。」
HENNGE Oneについて、将来ARRの最大化に向けた施策を引き続き実施している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「不正ログイン対策、スマートフォン紛失対策、メールの情報漏洩対策などを一元的にクラウドサービス上で提供する「HENNGE One」については、前連結会計年度に引き続き、営業面では将来ARRの最大化に向けた施策を継続いたしました。」
将来ARRの最大化に向けた営業施策を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループは重要な経営指標として、現在の当社グループの成長ドライバーであるHENNGE One事業のLTV(注)を重視しております。LTVは、ARR、売上総利益率、平均契約年数で算出されますが、この3つの要素の中では、特にARRに着目し、最大化すべく日々の事業活動を行っております。当社グループは、今後の更なる成長に向けて積極的に将来ARRの最大化を目指してまいります。」
ARR最大化の方針を維持しつつ、HENNGE OneのLTVを成長ドライバーとして位置づけ、将来ARRの最大化を明示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは重要な経営指標として、ARRを重視しており、ARRを最大化すべく日々の事業活動を行っております。」
契約社数、平均ユーザ数、ユーザあたり単価の拡大を通じてARRを最大化する方針を示している。