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HENNGE(4475)・施策前進

多様な働き方に対応するクラウドサービスの研究開発

FY2020-Q1に初出。21回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-10-02。

21記載
7年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q3前進FY2023-Q3 – 2026-10-022020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 120242025: 020252026: 72026
同じテーマの他社
次世代の働き方・学び方を基盤とする商品・サービス開発3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2026年2月には「HENNGE One Tadrill」へのオンライン学習機能の追加、そして、2026年3月には「HENNGE Endpoint & Managed Security」(高性能なEDR及び24時間365日運用・対応するMDRに脆弱性診断や非常時対応を統合したパッケージサービス)の提供開始など」

    2026年2月にTadrillへオンライン学習機能を追加し、2026年3月にEndpointとManaged Securityを統合したパッケージサービスの提供を開始した。
  2. 2026-04-16前進その他開示

    「HENNGEは投資先であるRunetale社と連携し、同社の技術を活用してHENNGE Mesh Networkのサービスを開発。」

    投資先との連携・技術活用による新サービス開発を公表し、HENNGE Oneの機能拡張を進めた。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年7月には「HENNGE File DLP」(クラウド上のファイル情報漏えい対策サービス)を新サービスとして発売開始し、また、「HENNGE Tadrill」(標的型攻撃メールに対する訓練・報告サービス)を新機能として追加したほか、「HENNGE Access Control」へのユーザープロビジョニング機能を追加いたしました。」

    2024年7月にFile DLPを新サービスとして発売し、Tadrillとユーザープロビジョニング機能をHENNGE Oneに追加した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年5月 「HENNGE One for Education」にメールセキュリティ機能追加」

    HENNGE One for Educationにメールセキュリティ機能を追加し、教育向けサービスの機能を拡充した。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「さらに2023年6月には、「HENNGE Secure Download for Box」(いわゆる「PPAP」と呼ばれる従来のメール経由のファイル送信方法の代替ソリューション)と、「HENNGE Access Control API」(働き方の多様化や企業が利用するクラウドサービスの増加に伴い複雑化する各サービスのID管理業務を効率化するソリューション)を、HENNGE Oneの新機能としてリリースいたしました。」

    HENNGE Oneについて、2023年6月にファイル送信代替機能とID管理業務効率化機能を新機能としてリリースした。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに開発面においては、既存機能の改善や新機能の追加開発のため、日々研究開発を重ねております。」

    HENNGE Oneの既存機能改善・新機能追加に向けた研究開発を継続している。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループでは、2021年10月に「HENNGE One」に3つの新機能を追加し、さらに、2022年4月には上位プランでご利用いただける新機能「HENNGE Connect」を追加しました。」

    2021年10月の3機能追加に続き、2022年4月に上位プラン向けのHENNGE Connectを追加した。新機能開発の具体的な進展を記載している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「HENNGE Oneに追加した新機能の認知を上げるべくオンラインでのイベントやセミナーの開催・登壇を行う」

    2021年8月に発表したHENNGE Oneの新機能について、オンラインイベントやセミナー等を通じた認知向上を継続している。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、HENNGE Oneの新機能追加によるサービスラインアップの充実とそれに基づく新プランを導入いたしました。」

    HENNGE Oneについて、新機能追加によるサービスラインアップの充実と、それに基づく新プランの導入を実施した。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループでは、2021年8月にHENNGE Oneについて新機能のリリースを発表(2021年10月1日より提供開始)しております。」

    HENNGE Oneについて、2021年8月に新機能リリースを発表し、2021年10月1日から提供開始する具体的な進展を示した。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「研究開発面においては、特に既存ユーザに対して様々な働き方に対応するためのクラウドサービスの提供を実現すべく、研究開発活動を重ねております。」

    既存ユーザの多様な働き方に対応するクラウドサービスの研究開発を継続している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「研究開発面においては、特に既存ユーザに対して様々な働き方に対応するためのクラウドサービスの提供を実現すべく研究開発を重ねております。」

    既存ユーザの様々な働き方に対応するクラウドサービスの研究開発を継続している。
  13. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「さらに研究開発面においては、特に既存ユーザに対して様々な働き方に対応するためのクラウドサービスの提供を実現すべく研究開発を重ねており、2020年11月には脱パスワードの実現に向けたサービスのアップデートを行いました。」

    多様な働き方に対応するクラウドサービスの研究開発を継続し、2020年11月に脱パスワードの実現に向けたサービスアップデートを実施した。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに研究開発面においては、特に既存ユーザに対して様々な働き方に対応するためのクラウドサービスの提供を実現すべく、研究開発を重ねております。」

    既存ユーザの多様な働き方に対応するクラウドサービスの研究開発を継続している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに研究開発面においては、特に既存ユーザに対して様々な働き方に対応するためのクラウドサービスの提供を実現すべく、研究開発を重ねております。」

    既存ユーザの多様な働き方に対応するクラウドサービスの研究開発を継続している。
  16. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「さらに研究開発面においては、特に既存ユーザに対して様々な働き方に対応するためのクラウドサービスの提供を実現すべく、研究開発を重ねております。」

    既存ユーザの様々な働き方への対応を目的とするクラウドサービスの研究開発を新たな施策として記載している。
一緒に動いた変遷

「契約社数の最大化」は、この変遷が動いた21回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1098876★123456
  1. ★この変遷
  2. 1契約社数の最大化10回
  3. 2HENNGE Oneの契約基盤・ARR・低解約率の拡大9回
  4. 3契約企業内の平均ユーザ数の最大化8回
  5. 4認知度の向上及び販売力の強化8回
  6. 5開発体制の効率化と強化7回
  7. 6ARRの最大化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
HENNGEの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-02の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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