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HENNGE(4475)・方針引き上げ

成長投資を優先した内部留保と配当未定

FY2019に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-10-02。

9記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2025-H12019: 12020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針460社が書いているテーマ・逆風0社・追い風462社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの464件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年12月24日 定時株主総会 普通株式 159,250 5 2025年9月30日 2025年12月26日 利益剰余金」

    FY2025の期末配当は1株当たり5円となり、FY2024の3円から増加した。また、2026年3月31日を基準日とする中間配当3円も決議された。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年12月24日 定時株主総会 普通株式 96,402 3 2024年9月30日 2024年12月26日 利益剰余金」

    FY2024に決定した1株当たり3円の初配当について、当中間連結会計期間に96,402千円の支払いを実施した。
  3. FY2024初配当を実施有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり期末配当3円としております。」

    従来の配当未定・無配方針から変更し、2024年9月期について1株当たり3円の期末配当を実施した。内部留保をARR最大化や新サービス研究開発にも活用する方針は併記されている。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は設立以降、成長投資のための内部留保が必要な状況が継続しているため、配当の実績はありません。将来的には、成長投資のための内部留保の確保と株主への利益還元のバランスを考慮し、最大限の株主利益を実現するための配当政策を実施することを基本方針としております。配当実施の可能性及びその実施時期につきましては、現時点において未定であります。」

    無配を継続し、ARR最大化や新サービス研究開発への内部留保活用を優先する方針を維持している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は設立以降、成長投資のための内部留保が必要な状況が継続しているため、配当の実績はありません。将来的には、成長投資のための内部留保の確保と株主への利益還元のバランスを考慮し、最大限の株主利益を実現するための配当政策を実施することを基本方針としております。配当実施の可能性及びその実施時期につきましては、現時点において未定であります。」

    無配を継続し、ARR最大化や新サービス研究開発への内部留保活用を優先する方針を維持している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は設立以降、成長投資のための内部留保が必要な状況が継続しているため、配当の実績はありません。配当実施の可能性及びその実施時期につきましては、現時点において未定であります。」

    無配を継続し、成長投資を優先しつつ配当時期は未定とする方針を維持している。
  7. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は設立以降、成長投資のための内部留保が必要な状況が継続しているため、配当の実績はありません。将来的には、成長投資のための内部留保の確保と株主への利益還元のバランスを考慮し、最大限の株主利益を実現するための配当政策を実施することを基本方針としております。」

    配当実績はなく、配当実施の可能性・時期は未定とし、内部留保をARR最大化や新サービス研究開発に活用する方針。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
HENNGEの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-02の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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