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旭有機材(4216)・方針引き上げ

安定配当の継続

FY2016に初出。45回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-10-02。

45記載
11年にわたる
8うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q2引き上げFY2024 – 2026-05-152016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 142026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1107件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、上記方針に基づき、業績並びに今後の事業展開を勘案し、中間配当は1株当たり60円を実施し、期末配当は1株当たり60円を2026年6月19日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    年間配当は前期の110円から120円へ増加し、中間・期末とも1株当たり60円となった。2030年度までの累進配当と、6年間累計50%を目安とする総還元性向方針を継続している。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「第105期(2025年4月1日より2026年3月31日まで)中間配当については、2025年10月31日開催の取締役会において、2025年9月30日最終の株主名簿に記録された株主に対し次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 中間配当金の総額 1,136百万円 ② 1株当たり中間配当金 60円00銭」

    中間配当を1株当たり55円から60円へ増額し、累進配当と増配を目指す方針に沿う増配実績が続いている。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「従来の方針を見直し、2025年度より、業績動向、財務体質、将来のための投資に必要な内部留保等を総合的に勘案し、2030年度までの期間において、1株当たりの年間配当金は前年以上を維持する累進配当とし、継続的な収益拡大の達成による増配を目指します。あわせて総還元性向は財務の健全性(D/Eレシオ0.5以下)を考慮しながら6年間累計として50%を目安とします。」

    安定配当と増配を目指す従来方針から、2030年度までの累進配当と、6年間累計50%を目安とする総還元性向を追加した株主還元方針へ引き上げた。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年10月31日取締役会決議による配当金の総額には、取締役等向け株式報酬制度に係る信託が保有する当社株式に対する配当金8百万円が含まれております。」

    当中間期に係る中間配当を1株当たり55円、総額1,055百万円と決議した。前中間期の1株当たり50円から増額され、増配の実績が続いている。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、上記方針に基づき、業績や事業環境を総合的に判断した結果、1株当たり100.00円(うち中間配当金50.00円)と決定しました。」

    安定配当を確保しつつ増配を目指す方針のもと、年間配当は前期の70円から100円へ増額された。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年10月31日取締役会 普通株式 968 50.00 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり50円、総額968百万円を実施した。安定配当を基本としつつ増配を目指す方針に沿う配当実績である。
  7. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年10月31日 取締役会 普通株式 968 50.00 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」

    安定配当を基本としつつ増配を目指す方針のもと、中間配当を1株当たり50円とした。前期中間配当30円から20円増額されている。
  8. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 774 40.00 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする期末配当を1株当たり40円とした。前期の期末配当35円から増額され、安定配当を基本としつつ増配を目指す方針に沿う実績となった。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第102期(2022年4月1日より2023年3月31日まで)中間配当については、2022年10月31日開催の取締役会において、2022年9月30日最終の株主名簿に記録された株主に対し次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 中間配当金の総額 581百万円 ② 1株当たり中間配当金 30円00銭」

    安定配当を基本とし、継続的な収益拡大による増配を目指す方針に沿って、中間配当30円の実施を開示している。
  10. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「第102期(2022年4月1日より2023年3月31日まで)中間配当については、2022年10月31日開催の取締役会において、2022年9月30日最終の株主名簿に記録された株主に対し次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 中間配当金の総額 581百万円 ② 1株当たり中間配当金 30円00銭」

    安定配当を基本とし増配を目指す方針のもと、中間配当を前期の1株当たり25円から30円へ増額する決議を開示した。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 673 35.00 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする期末配当として、総額673百万円、1株当たり35円を実施した。安定配当を基本とし、増配を目指す方針に沿う配当実績である。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、上記方針に基づき、業績や事業環境を総合的に判断しました結果、1株当たり60.00円(うち中間配当金25.00円)と決定しました。」

    安定配当を基本としつつ増配を目指す方針のもと、年間配当を前期の50円から60円へ増額した。期末配当は35円となった。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「第101期(2021年4月1日より2022年3月31日まで)中間配当については、2021年10月29日開催の取締役会において、2021年9月30日最終の株主名簿に記録された株主に対し次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 中間配当金の総額 481百万円 ② 1株当たり中間配当金 25円00銭」

    中間配当25円、総額481百万円を決議し、安定配当を継続する方針に沿う配当実績を示した。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月18日 定時株主総会 普通株式 481 25.00 2021年3月31日 2021年6月21日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする配当として、総額481百万円、1株当たり25円を実施した。安定配当を継続する方針に沿う配当実績である。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、利益配分を企業にとっての最重要事項の1つと認識し、業績動向、財務体質、将来のための投資に必要な内部留保等を総合的に勘案し、安定配当を確保しつつ、継続的な収益拡大の達成による増配を目指すことを基本方針としております。」

    安定配当と収益拡大による増配を目指す方針を継続し、当期の年間配当は1株当たり50円、中間・期末各25円となった。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「① 中間配当金の総額 481百万円 ② 1株当たり中間配当金 25円00銭」

    中間配当25円、総額481百万円を実施し、安定配当を継続する方針に沿う配当実績を示した。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「第100期(2020年4月1日より2021年3月31日まで)中間配当については、2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日最終の株主名簿に記録された株主に対し次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 中間配当金の総額 481百万円 ② 1株当たり中間配当金 25円00銭」

    中間配当25円、総額481百万円を決議し、安定配当を継続する方針に沿う配当実績を示した。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 481 25.00 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする配当として、総額481百万円、1株当たり25円を実施しており、安定配当を継続する方針と整合する実績を示している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「① 中間配当金の総額 482百万円 ② 1株当たり中間配当金 25円00銭」

    中間配当25円、総額482百万円を実施し、安定配当を継続する方針に沿う配当実績を示した。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第99期(2019年4月1日より2020年3月31日まで)中間配当については、2019年10月31日開催の取締役会において、2019年9月30日最終の株主名簿に記録された株主に対し次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 中間配当金の総額 482百万円 ② 1株当り中間配当金 25円00銭」

    中間配当25円、総額482百万円を決議し、安定配当を継続する方針と整合する配当実績を示した。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 482 25.00 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする配当として、総額482百万円、1株当たり25円を実施している。安定配当を継続する方針に沿う実績である。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「当社は、利益配分を企業にとっての最重要事項の1つと認識し、業績動向、財務体質、将来のための投資に必要な内部留保等を総合的に勘案し、安定配当を確保しつつ、継続的な収益拡大の達成による増配を目指すことを基本方針としております。当期の配当金につきましては、上記方針に基づき、業績や事業環境を総合的に判断しました結果、1株当たり50.00円(うち中間配当金25.00円)と決定しました。」

    安定配当と増配を目指す方針を継続し、年間配当は1株当たり50円となった。内部留保は将来の事業拡大、M&Aその他の投資に活用する方針も示している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「① 中間配当金の総額 482百万円 ② 1株当たり中間配当金 25円00銭」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当として、総額482百万円、1株当たり25円を実施している。安定配当の継続方針と整合する配当実績である。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「① 中間配当金の総額 482百万円 ② 1株当り中間配当金 25円00銭」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当として、総額482百万円、1株当たり25円を決議した。安定配当を継続する方針と整合する配当実績である。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 482 25.00 2018年3月31日 2018年6月22日 利益剰余金」

    2018年3月31日を基準日とする配当として、総額482百万円、1株当たり25円を実施した。安定配当を継続する方針と整合する実績である。
  26. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当社は、利益配分を企業にとっての最重要事項の1つと認識し、業績動向、財務体質、将来のための投資に必要な内部留保等を総合的に勘案し、安定配当を確保しつつ、継続的な収益拡大の達成による増配を目指すことを基本方針としております。」

    安定配当の継続に加え、継続的な収益拡大による増配を目指す方針を明示した。株式併合後換算の年間配当は45円で、前期換算30円から15円増加した。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「② 1株当たり中間配当金 4円00銭」

    中間配当4円を実施し、安定配当を継続する方針と整合する配当実績を示している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日 取締役会 普通株式 384 4.00 平成29年9月30日 平成29年12月4日 利益剰余金」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、総額384百万円、1株当たり4円を決議している。安定配当の継続方針に沿う配当実績である。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月22日 定時株主総会 普通株式 288 3.00 平成29年3月31日 平成29年6月23日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり3円、総額288百万円の配当を実施している。安定配当の継続方針と整合する実績である。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第96期(平成28年4月1日より平成28年12月31日まで)中間配当については、平成28年10月31日開催の取締役会において、平成28年9月30日最終の株主名簿に記録された株主に対し次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 中間配当金の総額 288百万円 ② 1株当たり中間配当金 3円00銭」

    中間配当3円を実施し、安定配当を継続する方針と整合する配当実績を示している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第96期(平成28年4月1日より平成28年9月30日まで)中間配当については、平成28年10月31日開催の取締役会において、平成28年9月30日最終の株主名簿に記録された株主に対し次のとおり中間配当を行うことを決議しました。② 1株当り中間配当金 3円00銭」

    中間配当3円を決議し、安定配当を継続する方針と整合する配当実績を示している。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、利益配分を企業にとって最重要事項の1つと認識し、業績動向、財務体質、将来のための投資に必要な内部留保等を総合的に勘案して、安定した配当を継続して行うことを基本方針としております。」

    業績、財務体質、将来投資、内部留保を総合的に勘案し、安定配当を継続する方針を示している。当期配当は1株当たり6円。
一緒に動いた変遷

「成長力・収益力の向上を通じた企業価値向上」は、この変遷が動いた45回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131211865★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長力・収益力の向上を通じた企業価値向上13回
  3. 2樹脂事業の海外販売・生産性・電子材料・発泡材料施策12回
  4. 3民間需要開拓とグループ内シナジーによる水処理事業強化11回
  5. 4成長分野への設備投資と生産設備の合理化・省力化8回
  6. 5耐食管材・ニッチトップ製品・サービス供給体制の強化6回
  7. 6新製品・劣化診断サービスによる管材提案力の拡充5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
旭有機材の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-28の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
安定配当の継続|旭有機材(4216)の変遷 | Komori