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アドソル日進(3837)・施策前進

GISソリューションのクラウド化・高度化

FY2016に初出。28回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-08-06。

28記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020-Q2前進FY2024-Q1 – 2026-08-062016: 120162017: 120172018: 220182019: 420192020: 220202021: 220212022: 320222023: 220232024: 220242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
GIS技術を基盤とした位置情報サービス事業モデル9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進決算

    「また、GISを活用したプラットフォーム開発(公益・鉄道・物流事業者向け等)を新規に受注し、これら案件を推進いたしました。」

    GISを活用した公益・鉄道・物流事業者向けプラットフォーム開発を新規受注し、案件推進に進んだ。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年3月には、スマートシティ統合プラットフォームサービス(都市OS)の提供に向け、アジア航測株式会社と戦略的パートナーシップを締結いたしました。」

    GIS・地理空間情報領域について、都市OSの提供に向けたアジア航測社との戦略的パートナーシップへ進展した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年7月には、GIS及びIoT×AIの知見をもとに、ITコンサルティング大手・フューチャーグループのフューチャーアーティザン株式会社と戦略的パートナーシップを締結、サステナビリティ経営とGXを支援するための新構想「Sustainable Factory IoT (SF-IoT) 」を発表いたしました。」

    GIS・IoT・AIを組み合わせたソリューションについて、フューチャーアーティザン社との戦略的パートナーシップ締結と、SF-IoT構想の発表へ進展した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年3月には、SaaS型・サブスクリプションサービスの第2弾となる、AI機能を搭載した商圏分析ソリューション「DOCOYA(ドコヤ)」の販売を開始いたしました。」

    GIS・位置情報ソリューションについて、COCOYAに続くSaaS型・サブスクリプションサービス第2弾として、AI機能を搭載した商圏分析ソリューションDOCOYAの販売を開始した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「「GIS:地理情報システム」「IoT空間情報」「セキュリティ」を中核ソリューションとした提案活動に取り組み、社会インフラ事業では、電力会社や自治体向けのGISソリューションが堅調に推移しました。また、先進インダストリー事業では、建設/測量コンサルティング企業向けGISソリューション、製造業・物流業向けIoTソリューションの拡大に取り組みました。以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は、622百万円(前年同期比27.4%増)となりました。」

    GIS・IoT空間情報・セキュリティを中核とするソリューションについて、電力会社、自治体、建設・測量、製造、物流へ展開し、売上高622百万円、前年同期比27.4%増となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「位置測位による現場の可視化 ・分析ソリューション「uS1GMA(ユーシグマ) 」をリニューアルしました(新機能の追加、対応デバイスの拡充)。…地図業界のリーディングカンパニーである株式会社ゼンリンとは、地図データ販売におけるパートナー契約を締結しました。…ジオテクノロジーズ株式会社と「ジオプリディクション・パートナーエコシステム」契約を締結しました。」

    GIS・位置情報領域でuS1GMAの機能・対応デバイスを拡充し、ゼンリン社およびジオテクノロジーズ社との契約締結により提供基盤を広げた。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「GIS:地理情報システムによるDXの実現にお応えするため、当社初のサブスクリプション・ソリューションとして、店舗情報マッピングサービス「COCOYA(ココヤ)」の発売を開始しました。」

    GISソリューションについて、研究・提案・共同開発に加え、当社初のサブスクリプション型サービス「COCOYA」の発売開始へ進展した。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「ソリューション分野では、「GIS:地理情報システム」を中核に、エネルギーやインダストリー分野でのDX対応、グローバル企業とのアライアンスビジネスの拡大と新サービスの創造に注力しました。」

    GISを中核に、エネルギー・インダストリー分野のDXおよび新サービス創出へ展開する方針を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「ソリューション分野では、「GIS:地理情報システム」を中核に、エネルギーやインダストリー領域でのDX対応に注力しました。」

    GISを中核にエネルギー・インダストリー領域のDXへ対応する方針を継続している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「ワシントン発のユニコーン企業 Mapbox Inc.とソフトバンク株式会社が共同出資するマップボックス・ジャパン合同会社と、地図を用いたDXの推進に向けてパートナー契約を締結しました。今後、当社が強みを有するエネルギーやインダストリー領域を足掛かりに幅広い業界へ展開し、3年後に100社への導入を目指すとともに、ソリューションパッケージなどの共同開発も行ってまいります。」

    GIS・位置情報ソリューションについて、マップボックス・ジャパンとのパートナー契約締結に進み、エネルギー・インダストリーを起点に3年後100社への導入と共同開発を目指す計画が示された。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「先ず、世界No.1総合モーターメーカーの「日本電産株式会社」と、位置情報ソリューション事業での業務提携契約の締結準備を進めました(2022年2月2日発表)。今後、両社共同で、DXソリューションの企画・開発を推進してまいります。」

    GIS・位置情報ソリューションに関して、日本電産社との業務提携契約の締結準備と、共同でのDXソリューション企画・開発計画が示された。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「「GISソリューション:地理情報システム」の提供に継続して取り組んだことに加え、次世代スマートメータ関連での対応に注力しました。」

    GISソリューションの提供を継続し、次世代スマートメータ関連への対応も進めている。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「ソリューション分野では、「セキュリティ・ソリューション:LynxSECURE」や、「GISソリューション:地理情報システム」の提供に注力したことに加え、自治体向けテレワーク・ソリューション「セキュア・ラップトップ」を開発し、兵庫県芦屋市役所での実証実験に継続して取り組むと共に、全国の自治体や企業に向けた提案活動を展開しました。」

    GISソリューションについて、セキュリティ・ソリューションやテレワーク・ソリューションとともに提供・提案を継続している。
  14. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「更に、工場や大規模プラントの整備点検を標準化・効率化し、作業員の安全性を高める「GIS/ARソリューション」を、世界100カ国以上でデジタルトランスフォーメーション事業を展開する「シュナイダーエレクトリックホールディングス株式会社」と共同開発し、販売開始しました。」

    GISについて、従来の研究・提案・実証実験から、シュナイダーエレクトリックホールディングス社との共同開発および販売開始へ進展した。
  15. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「ソリューション分野(セキュリティや、近距離無線通信、GIS(地理情報システム)等、当社独自のソリューションの提供)では、セキュリティ・ソリューション:LynxSECUREが医療関連ネットワークシステムで採用され、また、GIS:地理情報システムを活用したマーケティング・ソリューションの提案・実証実験など、独自ソリューションの提供・展開に注力しましたが、大手公益企業向けに提供していたセキュリティ・コンサルティング・サービスが終了しました。」

    GISを活用したマーケティング・ソリューションについて、提案・実証実験まで具体的な展開が記載された。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「この他、慶應義塾大学(GIS:地理情報システム)や名古屋工業大学(IoT・セキュリティ)、早稲田大学(EMS:エネルギー・マネジメント・システム)等との共同研究に継続して取組んだ他、AI・VR(Virtual Reality)等の基礎研究を推進しました。」

    GIS、IoT・セキュリティ、EMS、AI・VR等の研究開発と大学との共同研究を継続している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、「次世代IoT機器向け、組み込み『マルチコア制御システム』」に関する共同研究に継続して取り組みました。この他、慶應義塾大学(GIS:地理情報システム)や名古屋工業大学(IoT・セキュリティ)、早稲田大学(EMS:エネルギー・マネジメント・システム)等との共同研究に継続して取組みました。」

    GISを含む大学との共同研究およびIoT・セキュリティ関連の研究開発を継続している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「競争優位の発揮としては、研究開発活動として、先端IT研究所を中心に、当社独自のGIS(地理情報システム)及び近距離無線通信技術を活用したクラウド型のAI・IoTプラットフォームの研究・開発に取組みました。」

    GIS、近距離無線、クラウド、AI・IoTプラットフォームの研究開発を継続している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「先端IT技術研究所を中心に、クラウド環境を活用し、当社独自のGIS(地理情報システム)及び近距離無線通信技術を活用したAI・IoTプラットフォームの研究・開発に取組みました。」

    GIS、近距離無線通信、AI・IoTプラットフォームの研究開発を継続している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「慶應義塾大学(GIS:位置情報システム)や名古屋工業大学(IoT・セキュリティ)、早稲田大学(EMS:エネルギー・マネジメント・システム)等との共同研究に継続して取組みました。」

    GISを含む共同研究を継続しており、GIS・IoT関連の研究開発方針に重要な変更はない。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「慶應義塾大学と「GIS と IoT の融合」に関する共同研究と、「GIS×IoT プラット フォーム」の共同開発に着手しました。」

    GISとIoTの融合研究およびGIS×IoTプラットフォーム共同開発の取り組みが年度報告でも確認された。
  22. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「慶應義塾大学と「GIS と IoT の融合」に関する共同研究と、「GIS×IoT プラット フォーム」の共同開発に着手しました。」

    GISソリューションについて、GISとIoTの融合に関する共同研究およびGIS×IoTプラットフォームの共同開発に着手した。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「「GISソリューション:SUN MAP®」において、サービスの拡充として、新たに「クラウドサービス」及び「配送計画最適化ソリューション:SUN MAP® for VRP™」の提供を開始しました。」

    既存ソリューションの提供形態と機能領域を拡張している。
一緒に動いた変遷

「融合・連携による新たなソリューションの創造」は、この変遷が動いた28回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11109988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1融合・連携による新たなソリューションの創造11回
  3. 2先端技術研究とソフトウェア開発の生産性向上10回
  4. 3オフショア・ニアショアを組み合わせた分散開発体制9回
  5. 4協力会社・提携企業との関係強化と企業グループ形成9回
  6. 5電力・ガス自由化を含むエネルギー領域の拡大8回
  7. 6国内外拠点を活用したグローバル事業展開8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アドソル日進の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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