JINUSHIビジネスによる過去最大利益の実現
FY2016に初出。28回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017。直近の記載は2026-08-13。
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- 2026-08-13再掲決算
「当期売却予定案件の92%は決定済み(当期に見込むフロー収益の売上総利益を母数として、売却先及び売買条件決定案件を決定分とし、決定分として算出)、残りについても全て購入意向表明書受領済みであり、親会社株主に帰属する当期純利益8,000百万円の達成確度が高い状況となっております。」
中間期の親会社株主に帰属する中間純利益は減少した一方、通期純利益8,000百万円の業績予想と売却予定案件の進捗を再確認している。 - FY2027-H1中間減益・通期過去最高利益目標の具体化有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の売上高は34,592百万円(前年同期比13.1%減)、営業利益は4,416百万円(同8.9%増)、経常利益は3,258百万円(同2.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,092百万円(同24.7%減)となりました。なお、2026年12月期は主に第4四半期に利益を計上する計画であります。当期売却予定案件の92%は決定済み(当期に見込むフロー収益の売上総利益を母数として、売却先及び売買条件決定案件を決定分として算出)、残りについても全て購入意向表明書受領済みであり、親会社株主に帰属する当期純利益8,000百万円の達成確度が高い状況となっております。」
中間期は親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比24.7%減となった一方、主に第4四半期に利益を計上する計画を示し、売却予定案件の92%が決定済み、残りも購入意向表明書を受領済みとして、当期純利益8,000百万円の達成確度が高いと説明している。 - 2026-02-25達成株主総会
「親会社株主に帰属する当期純利益73億円と、過去最高益を更新し、現・中期経営計画(2022-2026)で掲げていた同70億円の目標を1年前倒しで達成することができました。」
親会社株主に帰属する当期純利益73億円を計上し、過去最高益を更新した実績を示した。 - FY2026-H1中間減益・下期計上による過去最高利益目標有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上高は39,816百万円(前年同期比11.4%減)、営業利益は4,057百万円(同41.7%減)、経常利益は3,174百万円(同55.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,780百万円(同47.0%減)となりましたが、2025年12月期は、主に下期に利益を計上する計画です。期初想定どおりに進捗しており、過去最高となる親会社株主に帰属する当期純利益を目指してまいります。」
中間期は前年同期比で減収減益となった一方、2025年12月期は主に下期に利益を計上する計画であり、過去最高の親会社株主帰属当期純利益を目指すと説明している。 - FY2024通期の大幅増収増益有価証券報告書
「このような結果、当連結会計年度の売上高は57,068百万円(前連結会計年度比80.6%増)、営業利益は8,677百万円(同41.0%増)、経常利益は8,265百万円(同44.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,087百万円(同29.3%増)となりました。」
JINUSHIビジネスの仕入れ・売却を進めた結果、2024年12月期は売上高570億68百万円、経常利益82億65百万円、親会社株主に帰属する当期純利益60億87百万円となり、前年同期比で増収増益となった。 - FY2025-H1中間期の大幅増収増益有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の売上高は44,929百万円(前年同期比333.1%増)、営業利益は6,962百万円(同903.6%増)、経常利益は7,100百万円(同898.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は5,242百万円(同339.3%増)となりました。」
JINUSHIビジネスの仕入れ・売却を進めた上期に、売上高44,929百万円、営業利益6,962百万円、経常利益7,100百万円、親会社株主に帰属する中間純利益5,242百万円を計上し、前年同期比で大幅な増収増益となった。 - FY2024-Q4第1四半期の大幅増収増益有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は29,729百万円(前年同期比265.7%増)、営業利益は4,126百万円(同351.3%増)、経常利益は4,292百万円(同388.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,758百万円(同104.3%増)となりました。」
当第1四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、特に経常利益は4,292百万円、前年同期比388.2%増となった。 - FY2023通期の減収減益・純利益増有価証券報告書
「このような結果、当連結会計年度の売上高は31,597百万円(前連結会計年度比36.7%減)、営業利益は6,154百万円(同4.0%減)、経常利益は5,718百万円(同3.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,709百万円(同29.3%増)となりました。」
2023年12月期は減収・営業減益・経常減益となった一方、親会社株主に帰属する当期純利益は4,709百万円、前年同期比29.3%増となった。 - FY2024-Q2第3四半期累計の減収増益・純利益大幅増有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は25,210百万円(前年同期比15.3%減)、営業利益は6,042百万円(同63.9%増)、経常利益は5,988百万円(同61.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,678百万円(同246.6%増)となりました。」
第3四半期累計では減収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、特に純利益は前年同期比246.6%増となった。 - FY2024-Q1第2四半期累計の減収減益有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は10,373百万円(前年同期比61.7%減)、営業利益は693百万円(同81.5%減)、経常利益は711百万円(同81.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,193百万円(同53.6%減)となりました。」
当第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。 - FY2023-Q4第1四半期の減収減益有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,130百万円(前年同期比58.6%減)、営業利益は914百万円(同72.2%減)、経常利益は879百万円(同72.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,350百万円(同35.3%減)となりました。」
当第1四半期は、売上高8,130百万円、営業利益914百万円、経常利益879百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,350百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。 - FY2023-Q2第3四半期累計の減収増益・純利益減有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は29,770百万円(前年同期比25.0%減)、営業利益は3,685百万円(同2.5%増)、経常利益は3,707百万円(同1.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,349百万円(同47.9%減)となりました。」
第3四半期連結累計期間は売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少する一方、営業利益と経常利益は増加した。 - FY2023-Q1第2四半期累計の増収増益有価証券報告書
「上記のような取り組みの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は27,069百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益は3,749百万円(同50.0%増)、経常利益は3,906百万円(同59.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,569百万円(同47.9%増)となりました。」
第2四半期連結累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の増加を開示している。 - FY2022-Q4第1四半期の減収増益有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は19,661百万円(前年同期比6.2%減)、営業利益は3,290百万円(同42.5%増)、経常利益は3,236百万円(同36.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,086百万円(同20.7%増)となりました。」
第1四半期は売上高が前年同期比6.2%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。 - FY2021通期業績の計上有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は56,177百万円、営業利益は5,475百万円、経常利益は5,002百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は3,124百万円となりました。」
2021年12月期の通期業績として、売上高56,177百万円、営業利益5,475百万円、経常利益5,002百万円、親会社株主帰属当期純利益3,124百万円を計上した。 - FY2022-Q2第3四半期累計の業績計上有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は39,685百万円、営業利益は3,594百万円、経常利益は3,660百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,591百万円となりました。」
当第3四半期連結累計期間に売上高39,685百万円、営業利益3,594百万円、経常利益3,660百万円、親会社株主帰属四半期純利益2,591百万円を計上した。 - FY2022-Q1第2四半期累計の業績計上有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は26,624百万円、営業利益は2,499百万円、経常利益は2,442百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,736百万円となりました。」
当第2四半期連結累計期間に売上高26,624百万円、営業利益2,499百万円、経常利益2,442百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,736百万円を計上した。決算期変更により前年同期の対象期間が異なるため、前年同期比は記載していない。 - FY2021-Q4第1四半期の業績計上有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は20,958百万円、営業利益は2,308百万円、経常利益は2,366百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,729百万円となりました。」
決算期変更により前年同期の対象期間が異なるため増減率は示されていないが、当第1四半期に売上高20,958百万円、営業利益2,308百万円、経常利益2,366百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,729百万円を計上した。 - FY2021-Q2上期の増収増益有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は18,496,075千円(前年同期比15.3%増)、営業利益は1,637,192千円(同78.4%増)、経常利益は1,453,882千円(同159.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,196,875千円(同141.0%増)と前年同期に比べて増収増益となりました。」
第21期第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2021-Q1第1四半期の増収増益有価証券報告書
「この結果、コロナ禍による当社グループが展開する事業への影響は軽微であったことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は9,239,046千円(前年同期比7.2%増)、営業利益は699,091千円(同47.0%増)、経常利益は861,426千円(同179.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は685,615千円(同233.1%増)と前年同期に比べて増収増益となりました。」
新型コロナウイルス感染症拡大下でも、売上高9,239,046千円、営業利益699,091千円、経常利益861,426千円、親会社株主帰属四半期純利益685,615千円となり、前年同期比で増収増益となった。 - FY2020通期の大幅増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は74,187,219千円(前期比86.2%増)、営業利益は5,244,670千円(同17.9%増)、経常利益は4,599,463千円(同6.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,177,475千円(同18.3%増)となりました。」
2020年3月期は売上高74,187,219千円、営業利益5,244,670千円、経常利益4,599,463千円、親会社株主帰属当期純利益3,177,475千円となり、通期で増収増益となった。 - FY2020-Q3第3四半期累計の増収増益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は39,236,265千円(前年同期比88.0%増)、営業利益は2,653,077千円、(同74.9%増)、経常利益は2,105,288千円(同25.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,554,569千円(同35.3%増)となりました。」
第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2020-Q1第1四半期の減収減益有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,615,691千円(前年同期比51.1%減)、営業利益は475,691千円(同76.0%減)、経常利益は308,175千円(同85.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は205,846千円(同86.6%減)となりました。」
前年同期に大型案件の売却があった反動により、第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも減少した。 - FY2019通期の増収増益有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は39,834,330千円(前期比27.4%増)、営業利益は4,446,826千円(同20.7%増)、経常利益は4,327,524千円(同42.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,684,996千円(同37.1%増)となりました。」
JINUSHIビジネスの案件売却等を背景に、通期で増収増益となった。売上高は過去5期で最高水準だが、経常利益・当期純利益については過去最高とは記載していない。 - FY2019-Q3第3四半期累計の増収増益有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は20,875,022千円(前年同期比73.2%増)、営業利益は1,517,003千円(同76.5%増)、経常利益は1,680,580千円(同240.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,148,591千円(同268.2%増)となりました。」
不動産投資事業の売却進展を背景に、第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。 - FY2019-Q2上期の大幅増収増益有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は18,705,399千円(前年同期比244.1%増)、営業利益は1,590,923千円(同703.5%増)、経常利益は1,728,517千円(前年同期は、経常損失246,434千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,271,450千円(前年同期は、親会社株主に帰属する四半期純損失202,886千円)となりました。」
不動産投資事業の売却進展を背景に、前年同期の経常損失・四半期純損失から経常利益・四半期純利益へ転じ、上期の大幅な増収増益を記載している。 - FY2017実績引用有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は26,614,078千円(前年同期比53.1%増)、経常利益は5,181,191千円(同7.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,437,323千円(同78.5%増)となりました。」
JINUSHIビジネスを中心とする事業について、過去最大の売上高および6,437,323千円の親会社株主帰属当期純利益を実績として記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「従来の食品スーパー、ドラッグストアー等の中小型案件の売却を積み重ねて過去最大の利益を実現いたしました。この結果、当連結会計年度の売上高は17,378,474千円(前年同期比6.9%増)、経常利益は5,626,256千円(同88.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,605,646千円(同93.5%増)となりました。」
大型案件と中小型案件の売却により、増収・経常増益・最終増益となった実績を示している。