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クオンタムソリューションズ(2338)・事実減収・営業赤字拡大と経常及び最終損失縮小

売上減少と営業・経常・最終損益の赤字化

FY2017-Q1に初出。45回の記載のうち20回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-13。

45記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2018 – FY2020-Q2その他FY2023-Q1 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 420242025: 220252026: 102026
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クオンタムソリューションズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社の中央値(2018年)より2年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。39社中19社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-13その他発生事実

    「売上高109百万円(前年同期比20.3%減)、営業損失354百万円(前年同期は240百万円の営業損失)、経常損失178百万円(前年同期は293百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純損失146百万円(前年同期は300百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。」

    売上高と営業損失は悪化した一方、経常損失と親会社株主に帰属する中間純損失は前年同期より縮小しており、損益各段階の変化は混在している。
  2. FY2027-H1減収・営業赤字拡大と経常及び最終損失縮小有価証券報告書

    「当中間連結会計期間につきましては、売上高109百万円(前年同期比20.3%減)、営業損失354百万円(前年同期は240百万円の営業損失)、経常損失178百万円(前年同期は293百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純損失146百万円(前年同期は300百万円の中間純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比20.3%減少し、営業損失は拡大した。一方、経常損失と親会社株主に帰属する中間純損失は前年同期から縮小しており、減収・営業赤字拡大と下位損益の損失縮小が併存している。
  3. 2026-07-13悪化発生事実

    「当第1四半期連結累計期間につきましては、売上高56百万円(前年同期比26.4%減)、営業損失178百万円(前年同期は103百万円の営業損失)、経常損失112百万円(前年同期は153百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失112百万円(前年同期は160百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期比で売上高が減少し、営業損失が103百万円から178百万円へ拡大した。損益の一部は暗号資産評価益により改善しているが、営業段階の赤字は拡大している。
  4. FY2026悪化有価証券報告書

    「結果、当連結会計年度の営業損失は704百万円となり、前連結会計年度と比較して226百万円の赤字幅拡大、経常損失は2,526百万円となり、前連結会計年度と比較して2,062百万円の赤字幅の拡大となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は2,546百万円となり、前連結会計年度と比較して2,229百万円の赤字幅の拡大となりました。」

    売上高が698百万円から266百万円へ減少し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失の赤字幅が前期から拡大した。
  5. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間につきましては、売上高137百万円(前年同期比75.6%減)、営業損失240百万円(前年同期は180百万円の営業損失)、経常損失293百万円(前年同期は235百万円の営業損失)、親会社株主に帰属する中間純損失300百万円(前年同期は86百万円の中間純損失)となりました。」

    前年同期比で売上高が75.6%減少し、営業損失は180百万円から240百万円、経常損失は235百万円から293百万円、親会社株主帰属中間純損失は86百万円から300百万円へ拡大した。
  6. FY2025大幅増収・営業経常最終損失縮小有価証券報告書

    「売上高698百万円(前期比240.1%増)、営業損失477百万円(前期は営業損失942百万円)となりました。経常損失は464百万円(前期は経常損失783百万円)となり、債務免除益の計上により、親会社株主に帰属する当期純損失は317百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失902百万円)となりました。」

    GPUサーバー販売等により売上高は前期比240.1%増となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失はいずれも縮小した。ただし、各段階の損失は継続している。
  7. FY2025-H1大幅増収・営業赤字縮小・経常赤字拡大・最終損失縮小有価証券報告書

    「当中間連結会計期間につきましては、売上高563百万円(前年同期比484.0%増)、営業損失180百万円(前年同期は219百万円の営業損失)、経常損失235百万円(前年同期は112百万円の経常損失)、特別利益として債務免除益148百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する中間純損失86百万円(前年同期は109百万円の中間純損失)となりました。」

    GPUサーバー等により売上高は前年同期比484.0%増となり、営業損失と親会社株主帰属中間純損失は縮小した。一方、為替差損等により経常損失は112百万円から235百万円へ拡大し、債務免除益148百万円も計上されている。
  8. FY2025-Q1増収・営業赤字拡大・経常及び最終損失縮小有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間につきましては、売上高97百万円(前年同期比83.6%増)、営業損失126百万円(前年同期は107百万円の営業損失)、経常損失46百万円(前年同期は65百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失45百万円(前年同期は66百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比83.6%増加した一方、営業損失は107百万円から126百万円へ拡大した。経常損失は65百万円から46百万円、親会社株主帰属四半期純損失は66百万円から45百万円へ縮小した。
  9. FY2024減収・営業経常赤字拡大・最終損失縮小有価証券報告書

    「このような環境の下、当連結会計年度につきましては、売上高205百万円(前期比22.3%減)、営業損失942百万円(前期は営業損失394百万円)となりました。経常損失は783百万円(前期は経常損失156百万円)となり、出資株式の減損損失の計上により、親会社株主に帰属する当期純損失は902百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失954百万円)となりました。」

    売上高は前期比22.3%減少し、営業損失は394百万円から942百万円、経常損失は156百万円から783百万円へ拡大した。一方、出資株式の減損損失計上に伴う特別損失が前期より減少し、最終損失は954百万円から902百万円へ縮小した。
  10. FY2024-Q3減収・営業赤字拡大・経常損失拡大・最終損失縮小有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間につきましては、売上高161百万円(前年同期比13.6%減)、営業損失397百万円(前年同期は営業損失294百万円)となりました。経常損失は268百万円(前年同期は経常損失113百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は265百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失925百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比13.6%減少し、営業損失と経常損失は拡大した。一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は925百万円から265百万円へ縮小している。
  11. FY2024-Q1減収・営業赤字拡大・経常損失拡大・最終赤字化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間につきましては、売上高53百万円(前年同期比11.2%減)、営業損失107百万円(前年同期は101百万円の営業損失)、経常損失65百万円(前年同期は15百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失66百万円(前年同期は16百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    売上高は前年同期比11.2%減少し、営業損失は拡大、経常損失も15百万円から65百万円へ拡大した。親会社株主帰属損益は前年同期の16百万円の利益から66百万円の損失へ転じた。
  12. FY2023営業赤字拡大・経常損失縮小・最終損失拡大有価証券報告書

    「このような環境の下、当連結会計年度につきましては、売上高264百万円(前期比3.0%増)、営業損失394百万円(前期は営業損失360百万円)となりました。経常損失は156百万円(前期は営業損失311百万円)となり、EV事業に関連した貸倒引当金繰入額及び減損損失の計上により、親会社株主に帰属する当期純損失は954百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失280百万円)となりました。」

    売上高は3.0%増加したが、営業損失は394百万円へ拡大した。経常損失は156百万円へ縮小した一方、EV事業関連の貸倒引当金繰入額・減損損失により最終損失は954百万円へ拡大した。
  13. FY2023-Q3営業赤字拡大・経常損失縮小・最終損失縮小有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間につきましては、売上高186百万円(前年同期比5.0%減)、営業損失302百万円(前年同期は営業損失277百万円)となりました。経常損失は121百万円(前年同期は経常損失234百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は91百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失203百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比5.0%減少し、営業損失は277百万円から302百万円へ拡大した。一方、経常損失は234百万円から121百万円へ、親会社株主帰属四半期純損失は203百万円から91百万円へ縮小した。
  14. FY2023-Q2営業赤字拡大・経常損失縮小・最終黒字化継続有価証券報告書

    「売上高118百万円(前年同期比16.8%減)、営業損失199百万円(前年同期は179百万円の営業損失)、経常損失29百万円(前年同期は144百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益1百万円(前年同期は112百万円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比16.8%減少し、営業損失は179百万円から199百万円へ拡大した。一方、経常損失は144百万円から29百万円へ縮小し、親会社株主に帰属する四半期純損益は112百万円の損失から1百万円の利益へ転じた。
  15. FY2023-Q1営業赤字継続・経常損失縮小・最終黒字化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間につきましては、売上高60百万円(前年同期比0.1%減)、営業損失101百万円(前年同期は95百万円の営業損失)、経常損失15百万円(前年同期は76百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益16百万円(前年同期は44百万円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比0.1%減、営業損失は95百万円から101百万円へ拡大した一方、経常損失は76百万円から15百万円へ縮小し、親会社株主に帰属する四半期純損益は44百万円の損失から16百万円の利益へ転じた。
  16. FY2022対処有価証券報告書

    「売上高256百万円(前年同期比4.5%増)、営業損失360百万円(前年同期は営業損失378百万円)となりました。経常損失は311百万円(前年同期は営業損失377百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純損失は280百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失392百万円)となりました。」

    通期売上高は4.5%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失はいずれも前年から縮小した。ただし、各段階の赤字は継続している。
  17. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間につきましては、売上高196百万円(前年同期比10.2%増)、営業損失277百万円(前年同期は営業損失300百万円)となりました。経常損失は234百万円(前年同期は経常損失298百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は203百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失311百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比10.2%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、各段階の赤字は継続している。
  18. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間につきましては、売上高142百万円(前年同期比27.4%増)、営業損失179百万円(前年同期は213百万円の営業損失)、経常損失144百万円(前年同期は203百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失112百万円(前年同期は216百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期比で売上高が27.4%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小した。ただし、各段階の赤字は継続している。
  19. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間につきましては、売上高60百万円(前年同期比11.2%増)、営業損失95百万円(前年同期は105百万円の営業損失)、経常損失76百万円(前年同期は104百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失44百万円(前年同期は105百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期比で売上高は11.2%増加し、営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小した。ただし、各段階の赤字は継続している。
  20. FY2021悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度につきましては、売上高245百万円(前年同期比46.3%減)、営業損失378百万円(前年同期は営業損失295百万円)となりました。経常損失は377百万円(前年同期は経常損失311百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純損失は392百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失321百万円)となりました。」

    通期売上高は前年同期比46.3%減の245百万円となり、営業損失378百万円、経常損失377百万円、親会社株主帰属当期純損失392百万円へ、各損失が前年から拡大した。
  21. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間につきましては、売上高178百万円(前年同期比49.8%減)、営業損失300百万円(前年同期は営業損失252百万円)となりました。経常損失は298百万円(前年同期は経常損失262百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は311百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失273百万円)となりました。」

    第3四半期累計で売上高が前年同期比49.8%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大している。
  22. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間につきましては、売上高112百万円(前年同期比55.0%減)、営業損失213百万円(前年同期は182百万円の営業損失)、経常損失203百万円(前年同期は188百万円の営業損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失216百万円(前年同期は199百万円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比55.0%減の112百万円となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大している。
  23. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間につきましては、売上高54百万円(前年同期比58.7%減)、営業損失105百万円(前年同期は84百万円の営業損失)、経常損失104百万円(前年同期は85百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失105百万円(前年同期は86百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高が前年同期比58.7%減少し、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大している。
  24. FY2020減収継続・通期損失縮小有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度につきましては、売上高456百万円(前年同期比26.2%減)、営業損失295百万円(前年は営業損失480百万円)となりました。経常損益につきましては、営業外費用として支払手数料9百万円を計上したこと等から、経常損失311百万円(前年は経常損失510百万円)となり、また、減損損失12百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純損失321百万円(前年は親会社株主に帰属する当期純損失1,111百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比26.2%減の456百万円となり減収が続いた一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属当期純損失はいずれも前年より縮小した。
  25. FY2020-Q3減収継続・損失縮小有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間につきましては、売上高355百万円(前年同期比26.4%減)、営業損失252百万円(前年同期は営業損失296百万円)となりました。経常損失は262百万円(前年同期は経常損失344百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は273百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失752百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比26.4%減少し赤字も継続している一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小しており、減収継続と損失縮小が併存している。
  26. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間につきましては、売上高249百万円(前年同期比29.6%減)、営業損失182百万円(前年同期は164百万円の営業損失)、経常損失188百万円(前年同期は205百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失199百万円(前年同期は157百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比29.6%減少し、営業損失は164百万円から182百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は157百万円から199百万円へ拡大した。経常損失は205百万円から188百万円へ縮小したが、赤字状態は継続している。
  27. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間につきましては、売上高130百万円(前年同期比28.1%減)、営業損失84百万円(前年同期は83百万円の営業損失)、経常損失85百万円(前年同期は124百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失86百万円(前年同期は80百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比28.1%減少し、営業損失は83百万円から84百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は80百万円から86百万円へ拡大した。経常損失は124百万円から85百万円へ縮小したが、赤字状態は継続している。
  28. FY2019悪化有価証券報告書

    「売上高618百万円(前年同期比40.2%減)、営業損失480百万円(前年は営業損失187百万円)となりました。経常損失510百万円(前年は経常損失198百万円)となり、また、減損損失638百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純損失1,111百万円(前年は親会社株主に帰属する当期純損失518百万円)となりました。」

    通期売上高が40.2%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失がいずれも前年から拡大している。
  29. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間につきましては、売上高482百万円(前年同期比42.5%減)、営業損失296百万円(前年同期は営業損失76百万円)となりました。経常損失は344百万円(前年同期は経常損失87百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は752百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失123百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比42.5%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失のいずれも前年同期から拡大している。
  30. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間につきましては、売上高354百万円(前年同期比43.7%減)、営業損失164百万円(前年同期は45百万円の営業損失)、経常損失205百万円(前年同期は53百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失157百万円(前年同期は89百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高が前年同期比43.7%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失のいずれも前年同期から拡大している。
  31. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間につきましては、売上高181百万円(前年同期比54.7%減)、営業損失83百万円(前年同期は25百万円の営業損失)、経常損失124百万円(前年同期は25百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失80百万円(前年同期は13百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高が前年同期比54.7%減少し、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失のいずれも前年同期から拡大している。
  32. FY2018悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度につきましては、売上高1,034百万円(前年同期比79.1%減)、営業損失187百万円(前年は営業損失316百万円)となりました。経常損益につきましては、経常損失198百万円(前年は経常損失289百万円)となり、また、減損損失276百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純損失518百万円(前年は親会社株主に帰属する当期純損失459百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比79.1%減少し、親会社株主に帰属する当期純損失は518百万円へ拡大している。営業損失・経常損失は前年より縮小したが、赤字状態は継続している。
  33. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間につきましては、売上高839百万円(前年同期比79.6%減)、営業損失76百万円(前年同期は営業損失195百万円)となりました。経常損失は87百万円(前年同期は経常損失182百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は123百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失143百万円)となりました。」

    売上高の大幅減少と営業・経常・親会社株主帰属の純損失が続いている。一方、損失額は前年同期から縮小している。
  34. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間につきましては、売上高628百万円(前年同期比80.2%減)、営業損失45百万円(前年同期は140百万円の営業損失)、経常損失53百万円(前年同期は142百万円の経常損失)となり、最終損益として89百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前年同期は98百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高の大幅減少と営業・経常・最終損益の赤字が続いている。一方、各損失額は前年同期から縮小している。
  35. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高401百万円(前年同期比74.2%減)、営業損失25百万円(前年同期は74百万円の営業損失)、経常損失25百万円(前年同期は58百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失13百万円(前年同期は32百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比74.2%減少し、営業・経常・親会社株主帰属の最終損益は赤字が続いている。一方、損失額は前年同期から縮小している。
  36. FY2017悪化有価証券報告書

    「売上高4,955百万円(前年同期比46.9%減)、営業損失316百万円(前年は営業利益144百万円)となりました。経常損失289百万円(前年は経常利益22百万円)となり、また、減損損失209百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純損失459百万円(前年は親会社株主に帰属する当期純利益21百万円)となりました。」

    通期で売上高が46.9%減少し、営業・経常・親会社株主帰属の当期純損益が赤字化した。減損損失209百万円も計上されている。
  37. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間につきましては、売上高4,115百万円(前年同期比41.9%減)、営業損失195百万円(前年同期は営業利益231百万円)となりました。経常損失は182百万円(前年同期は経常利益246百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は143百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益53百万円)となりました。」

    第3四半期累計で売上高が前年同期比41.9%減少し、営業・経常・親会社株主帰属の最終損益がいずれも損失となっている。
  38. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高3,173百万円(前年同期比33.8%減)、営業損失140百万円(前年同期は257百万円の営業利益)、経常損失142百万円(前年同期は270百万円の経常利益)となり、最終損益として98百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前年同期は65百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    前年同期比で売上高が33.8%減少し、営業・経常・最終損益が損失となる状況が続いている。
  39. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間につきましては、売上高1,559百万円(前年同期比44.9%減)、営業損失74百万円(前年同期は197百万円の営業利益)、経常損失58百万円(前年同期は202百万円の経常利益)となり、最終損益として32百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前年同期は63百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    前年同期の営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益から、当四半期はそれぞれ損失となった。売上高も前年同期比44.9%減少している。
一緒に動いた変遷

「第7回新株予約権による株式価値の希薄化」は、この変遷が動いた45回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11108877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第7回新株予約権による株式価値の希薄化11回
  3. 2円高・株安、新興国経済減速による先行き不透明感10回
  4. 3総資産・現金及び預金の大幅減少8回
  5. 4グループ事業のグローバル展開8回
  6. 5仮想通貨価格・為替等の市場変動リスク7回
  7. 6報告セグメント区分の変更7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クオンタムソリューションズの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の発生事実で、「その他」でした。
売上減少と営業・経常・最終損益の赤字化|クオンタムソリューションズ(2338)の変遷 | Komori