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亀田製菓(2220)・目標2027年3月期業績予想の設定

売上高・海外売上高比率・営業利益・ROEの中期目標

FY2016に初出。21回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

21記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q1再掲FY2019-Q1 – FY2021再定義FY20232016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。このテーマの1174件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY20262027年3月期業績予想の設定有価証券報告書

    「2027年3月期の業績見通しは以下のとおりであります。売上高 143,000百万円、調整後営業利益 10,700百万円、営業利益 8,300百万円、経常利益 7,700百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 4,300百万円」

    2027年3月期について、売上高1,430億円、営業利益83億円、経常利益77億円、親会社株主帰属当期純利益43億円等の業績予想を設定した。
  2. 2026-05-13再掲業績予想の修正

    「2027年3月期の業績見通しは以下のとおりであります。」

    2027年3月期について、売上高1,430億円、営業利益83億円、経常利益77億円、親会社株主に帰属する当期純利益43億円の業績予想を示している。
  3. FY20252026年3月期業績予想の設定有価証券報告書

    「連結業績見通しにつきましては、売上高は101,000百万円(前期比2.2%減)、営業利益5,500百万円(前期比0.0%増)、経常利益6,900百万円(前期比0.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益4,000百万円(前期比26.2%減)を予想しています。」

    2026年3月期について、売上高1,010億円、営業利益55億円、経常利益69億円、親会社株主帰属当期純利益40億円の業績予想を設定している。
  4. FY2023再定義有価証券報告書

    「<2023年度 経営目標>連結売上高 97,500 百万円(前期比 2.6%増) 連結営業利益 4,500 百万円(前期比 26.2%増) 連結経常利益 5,800 百万円(前期比 11.2%増) 親会社株主に帰属する当期純利益 3,300 百万円(前期比 74.3%増) EBITDA 11,020 百万円(前期比 14.1%増) ROE 4.9%」

    従来のChanging gears 2023の数値計画から、2023年度の新たな経営目標として売上高、営業利益、経常利益、純利益、EBITDA、ROEを設定している。
  5. FY20212020年度予想の未達有価証券報告書

    「2020年度(予想) 2020年度(実績) 差異 売上高 1,060億円 1,033億円 △26億円 営業利益 60億円 56億円 △3億円 売上高営業利益率 5.7% 5.4% △0.3% EBITDA 111億円 103億円 △7億円 EBITDAマージン 10.5% 10.0% △0.5% ROE 8.5% 8.6% 0.1% 海外売上高比率* 27.4% 26.1% △1.3%」

    2020年度は売上高、営業利益、EBITDA、EBITDAマージン、海外売上高比率が予想を下回った一方、ROEは予想を上回った。
  6. FY20202019年度実績の判明と予想未達有価証券報告書

    「2019年度(予想) 2019年度(実績) 差異 売上高 1,030億円 1,038億円 8億円 営業利益 67億円 58億円 △8億円 売上高営業利益率 6.5% 5.6% △0.9% EBITDA 115億円 105億円 △10億円 EBITDAマージン 11.2% 10.2% △1.0% ROE 9.4% 8.6% △0.8% 海外売上高比率* 28.9% 26.4% △2.5%」

    2019年度は売上高が予想を8億円上回った一方、営業利益、EBITDA、ROE、海外売上高比率は予想を下回った。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「(数値目標) 2018年度 (実績) 2019年度 (予想) 2020年度 (目標) 2023年度 (目標) 売上高 1,000億円 1,030億円 1,130億円 1,300億円 営業利益 53億円 67億円 90億円 130億円 売上高営業利益率 5.3% 6.5% 8.0% 10.0% EBITDA 94億円 115億円 144億円 192億円 EBITDAマージン 9.4% 11.2% 12.7% 14.8% ROE 8.9% 9.4% 11.5% 12.0% 海外売上高比率* 26.5% 28.9% 29.2% 31.4%」

    2020年度および2023年度の売上高、営業利益、利益率、EBITDA、ROE、海外売上高比率の計画値を前四半期と同じ水準で再掲している。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年度 (実績) 2019年度 (予想) 2020年度 (目標) 2023年度 (目標) 売上高 1,000億円 1,030億円 1,130億円 1,300億円 営業利益 53億円 67億円 90億円 130億円 売上高営業利益率 5.3% 6.5% 8.0% 10.0% EBITDA 94億円 115億円 144億円 192億円 EBITDAマージン 9.4% 11.2% 12.7% 14.8% ROE 8.9% 9.4% 11.5% 12.0% 海外売上高比率* 26.5% 28.9% 29.2% 31.4%」

    2019年度予想および2020年度・2023年度目標の売上高、営業利益、利益率、EBITDA、ROE、海外売上高比率を従来と同じ水準で再掲している。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年度(実績) 2019年度(予想) 2020年度(目標) 2023年度(目標) 売上高 1,000億円 1,030億円 1,130億円 1,300億円 営業利益 53億円 67億円 90億円 130億円 売上高営業利益率 5.3% 6.5% 8.0% 10.0% EBITDA 94億円 115億円 144億円 192億円 EBITDAマージン 9.4% 11.2% 12.7% 14.8% ROE 8.9% 9.4% 11.5% 12.0% 海外売上高比率* 26.5% 28.9% 29.2% 31.4%」

    2019年度予想および2020年度・2023年度目標を更新して再掲している。2020年度・2023年度の主要目標値は従来計画の水準を維持している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2017年度 (実績) 2018年度 (予想) 2020年度 (計画) 2023年度 (計画) 売上高 995億円 1,020億円 1,130億円 1,300億円 営業利益 50億円 65億円 90億円 130億円 売上高営業利益率 5.0% 6.4% 8.0% 10.0% EBITDA 91億円 114億円 144億円 192億円 EBITDAマージン 9.2% 11.2% 12.7% 14.8% ROE 8.9% 10.1% 11.5% 12.0% 海外売上高比率* 25.3% 27.6% 29.2% 31.4%」

    Changing gears 2023の売上高、営業利益、利益率、EBITDA、ROE、海外売上高比率の計画値を前四半期と同じ水準で再掲している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2017年度(実績)995億円 2018年度(予想)1,020億円 2020年度(計画)1,130億円 2023年度(計画)1,300億円 営業利益 50億円、65億円、90億円、130億円 売上高営業利益率 5.0%、6.4%、8.0%、10.0% EBITDA 91億円、114億円、144億円、192億円 EBITDAマージン 9.2%、11.2%、12.7%、14.8% ROE 8.9%、10.1%、11.5%、12.0% 海外売上高比率* 25.3%、27.6%、29.2%、31.4%」

    Changing gears 2023の売上高、営業利益、利益率、EBITDA、ROE、海外売上高比率の数値計画を同じ水準で再掲している。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年度(実績)995億円 平成30年度(予想)1,020億円 平成32年度(計画)1,130億円 平成35年度(計画)1,300億円 営業利益 50億円、65億円、90億円、130億円 売上高営業利益率 5.0%、6.4%、8.0%、10.0% EBITDA 91億円、114億円、144億円、192億円 EBITDAマージン 9.2%、11.2%、12.7%、14.8% ROE 8.9%、10.1%、11.5%、12.0% 海外売上高比率* 25.3%、27.6%、29.2%、31.4%」

    新中期経営計画の平成30年度予想、平成32年度・平成35年度計画の数値目標を同じ水準で再掲している。
  13. FY2018再定義有価証券報告書

    「平成29年度(実績)995億円 平成30年度(予想)1,020億円 平成32年度(計画)1,130億円 平成35年度(計画)1,300億円 営業利益 50億円、65億円、90億円、130億円 売上高営業利益率 5.0%、6.4%、8.0%、10.0% EBITDA 91億円、114億円、144億円、192億円 EBITDAマージン 9.2%、11.2%、12.7%、14.8% ROE 8.9%、10.1%、11.5%、12.0% 海外売上高比率 25.3%、27.6%、29.2%、31.4%」

    従来の平成32年度目標から、新中期経営計画の平成32年度・平成35年度計画へ数値目標の体系を組み替えている。海外売上高比率は、持分法適用会社を含む海外の総事業規模ベースに定義変更されている。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成27年度(実績)973億円 平成28年度(実績)982億円 平成29年度(予想)1,000億円 平成32年度(目標)1,500億円 海外売上高比率 7.6%、7.7%、8.9%、30.0% 営業利益 45億円、56億円、58億円、150億円 売上高営業利益率 4.7%、5.7%、5.8%、10.0% EBITDA 92億円、103億円、108億円、- EBITDAマージン 9.5%、10.5%、10.8%、- ROE 9.2%、6.2%、10.0%、10.0%以上」

    平成29年度予想および平成32年度目標の数値水準を、前回開示から変更なく再掲している。
  15. FY2018-Q2後退有価証券報告書

    「平成27年度 (実績) 973億円 平成28年度 (実績) 982億円 平成29年度 (予想) 1,000億円 平成32年度 (目標) 1,500億円 海外売上高比率 7.6% 7.7% 8.9% 30.0% 営業利益 45億円 56億円 58億円 150億円 売上高営業利益率 4.7% 5.7% 5.8% 10.0% EBITDA 92億円 103億円 108億円 - EBITDAマージン 9.5% 10.5% 10.8% - ROE 9.2% 6.2% 10.0% 10.0%以上」

    前回開示の平成29年度予想と比べ、営業利益を70億円から58億円、売上高営業利益率を7.0%から5.8%、EBITDAを120億円から108億円、EBITDAマージンを12.0%から10.8%、ROEを12.0%から10.0%へ引き下げている。売上高1,000億円、海外売上高比率8.9%および平成32年度目標は維持している。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成27年度(実績)973億円 平成28年度(実績)982億円 平成29年度(予想)1,000億円 平成32年度(目標)1,500億円 海外売上高比率 7.6%、7.7%、8.9%、30.0% 営業利益 46億円、56億円、70億円、150億円 売上高営業利益率 4.8%、5.7%、7.0%、10.0% EBITDA 93億円、103億円、120億円、- EBITDAマージン 9.6%、10.6%、12.0%、- ROE 9.2%、6.2%、12.0%、10.0%以上」

    平成29年度予想および平成32年度目標の数値水準は、前回開示から変更なく再掲されている。
  17. FY2017平成29年度予想の下方修正とROE引上げ有価証券報告書

    「(数値目標) 平成27年度 (実績) 973億円 7.6% 46億円 4.8% 9.2% 平成28年度 (実績) 982億円 7.7% 56億円 5.7% 6.2% 平成29年度 (予想) 1,000億円 8.9% 70億円 7.0% 12.0% 平成32年度 (目標) 1,500億円 30.0% 150億円 10.0% 10.0%以上」

    平成29年度予想を、従来の売上高1,080億円・海外売上高比率10.6%・営業利益75億円から、売上高1,000億円・海外売上高比率8.9%・営業利益70億円へ修正した一方、ROE予想は12.0%へ引き上げている。平成32年度目標は維持している。EBITDAとEBITDAマージンも新たに記載している。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「(数値目標) 平成27年度 (実績) 973億円 7.6% 46億円 4.8% 9.2% 平成28年度 (予想) 1,010億円 8.9% 60億円 5.9% 10.0% 平成29年度 (目標) 1,080億円 10.6% 75億円 7.0% 10.0% 平成32年度 (目標) 1,500億円 30.0% 150億円 10.0% 10.0%以上」

    売上高、海外売上高比率、営業利益、営業利益率、ROEについて、平成28年度予想および平成29年度・平成32年度目標を同じ水準で再掲している。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「(数値目標)平成27年度(実績)売上高973億円、海外売上高比率7.6%、営業利益46億円、売上高営業利益率4.8%、ROE9.2% 平成28年度(予想)売上高1,010億円、海外売上高比率8.9%、営業利益60億円、売上高営業利益率5.9%、ROE10.0% 平成29年度(目標)売上高1,080億円、海外売上高比率10.6%、営業利益75億円、売上高営業利益率7.0%、ROE10.0% 平成32年度(目標)売上高1,500億円、海外売上高比率30.0%、営業利益150億円、売上高営業利益率10.0%、ROE10.0%以上」

    中期経営計画の数値目標と平成28年度予想に変更はなく、同じ目標水準を再掲している。
  20. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「(数値目標) 平成27年度 (実績) 973億円 7.6% 46億円 4.8% 9.2% 平成28年度 (予想) 1,010億円 8.9% 60億円 5.9% 10.0% 平成29年度 (目標) 1,080億円 10.6% 75億円 7.0% 10.0% 平成32年度 (目標) 1,500億円 30.0% 150億円 10.0% 10.0%以上」

    中期目標に加え、平成28年度予想として売上高1,010億円、海外売上高比率8.9%、営業利益60億円、営業利益率5.9%、ROE10.0%を示している。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「(数値目標)平成27年度(実績)売上高973億円、海外売上高比率7.6%、営業利益46億円、売上高営業利益率4.8%、ROE9.2% 平成29年度(目標)売上高1,080億円、海外売上高比率10.6%、営業利益75億円、売上高営業利益率7.0%、ROE10.0% 平成32年度(目標)売上高1,500億円、海外売上高比率30.0%、営業利益150億円、売上高営業利益率10.0%、ROE10.0%以上」

    平成29年度および平成32年度に向け、売上高、海外売上高比率、営業利益、営業利益率、ROEの数値目標を設定している。
一緒に動いた変遷

「グローバル・フード・カンパニーへの転換」は、この変遷が動いた21回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1グローバル・フード・カンパニーへの転換2回
  3. 2米等の農産物・副原料の価格と調達量の変動2回
  4. 3成長の加速2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
亀田製菓の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の業績予想の修正で、「再掲」でした。
報道
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売上高・海外売上高比率・営業利益・ROEの中期目標|亀田製菓(2220)の変遷 | Komori