Komori
亀田製菓(2220)・目標再定義直近の決算(2026-07-31)では「再掲」

グローバル・フード・カンパニーへの転換

FY2016に初出。36回の記載のうち30回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

36記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q3 – 2026-05-292016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 220222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31再掲決算

    「当社は、“お米の恵み”を「美味しさ」「健康」「感動」という価値へと高めることで、お客様の健やかなライフスタイルに貢献することを、パーパス(存在意義)である“Better For You”に込めております。また、ビジョン(目指す姿)として、お米の持つ可能性を最大限に引き出し、世界に向けて新たな価値と市場を創出する“Rice Innovation Company”の実現を掲げております。」

    Better For YouおよびRice Innovation Companyを引き続き掲げ、中長期成長戦略2030の実現に向けた方針を再確認している。
  2. FY2026再定義有価証券報告書

    「今後は、これまでに蓄積してきた技術やノウハウを強みとして、国内外のパートナーシップを積極的に活用しながら成長を加速させ、アセットライトで高収益なビジネスモデルへの転換を目指してまいります。2026年度内にグループの収益基盤を整備し、その後は強固な基盤のもと、さらなる事業拡大を推進することで、持続的な成長と企業価値の向上に邁進してまいります。」

    従来のBetter For You・Rice Innovation Companyの方向性を維持しつつ、2026年度内の収益基盤整備、その後の事業拡大、パートナーシップ活用、アセットライト化という段階的な実行枠組みへ具体化している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年度は、ビジョンの実現に向け、「事業基盤の徹底強化」と「本格的なグローバル展開への推進」を基本方針としております。国内米菓事業においては、独自価値の訴求を通じたキャッシュ創出力の強化に取り組むとともに、海外事業においては、TH FOODS, INC.の完全子会社化を軸とした北米戦略の再構築を進めております。また、食品事業においては、シーズ事業の成長に向けた各種施策を展開しております。」

    中長期成長戦略2030、Better For You、ライスイノベーションカンパニーの方向性を維持しつつ、2025年度の基本方針を事業基盤強化とグローバル展開に具体化している。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「こうした中、当グループは、「中長期成長戦略2030」の実行に向けて取り組んでいます。お米の恵みを美味しさ・健康・感動という価値に磨き上げ、お客様の健やかなライフスタイルに貢献する“Better For You”をパーパス(存在意義)として位置づけ、お米の可能性を最大限に引き出し、世界で新価値・新市場を創造する姿、ビジョン(目指す姿)である“ライスイノベーションカンパニー”の実現を通じて持続的な成長と企業価値向上を目指しています。」

    中長期成長戦略2030、Better For Youをパーパスとする位置づけ、米を起点とした新価値・新市場創造、ライスイノベーションカンパニーの実現を引き続き掲げている。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「こうした中、当グループは、「中長期成長戦略2030」の実行に向けて取り組んでいます。お米の恵みを美味しさ・健康・感動という価値に磨き上げ、お客様の健やかなライフスタイルに貢献する、“Better For You”をパーパス(存在意義)として位置づけ、お米の可能性を最大限に引き出し、世界で新価値・新市場を創造する姿、ビジョン(目指す姿)“ライスイノベーションカンパニー”の実現を通じて持続的な成長と企業価値向上を目指しています。」

    中長期成長戦略2030、Better For Youをパーパスとする位置づけ、米を起点とした新価値・新市場創造、ライスイノベーションカンパニーの実現を引き続き掲げている。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした中、当グループは、経営環境の変化を踏まえて再構築した「中長期成長戦略2030」の実行に向けて取り組んでいます。お米の恵みを美味しさ・健康・感動という価値に磨き上げ、お客様の健やかなライフスタイルに貢献する、“Better For You”をパーパス(存在意義)として位置づけ、お米の可能性を最大限に引き出し、社会に対して新価値・新市場を創造する姿、ビジョン(目指す姿)“ライスイノベーションカンパニー”の実現を通じて持続的な成長と企業価値向上を目指していきます。」

    中長期成長戦略2030、Better For Youをパーパスとする位置づけ、米を起点とした新価値・新市場創造、ライスイノベーションカンパニーの実現を引き続き掲げている。
  7. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「こうした中、当グループは、経営環境の変化を踏まえ中長期の経営計画を見直し、新たに「中長期成長戦略2030」として発表しました。“Better For You”の企業として、お米の恵みを美味しさ・健康・感動という価値に磨き上げ、お客様の健やかなライフスタイルに貢献することをパーパス(存在意義)と位置づけ、お米の可能性を最大限に引き出し、社会に対して新価値・新市場を創造する“ライスイノベーションカンパニー”の実現を通じて持続的な成長と企業価値向上に取り組んでまいります。」

    従来の「グローバル・フード・カンパニー」への転換を包含しつつ、中長期成長戦略2030のもとで、Better For You企業、米を起点とする新価値・新市場創造、ライスイノベーションカンパニーという具体像へ再整理している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当グループは、予てより食品業界を取り巻く環境変化を踏まえ、“美味しく からだに良いものを選び、食べ、楽しむ、健やかなライフスタイルへの貢献”を示す“Better For You”の観点からお客様価値を提供し、長期ビジョン「グローバル・フード・カンパニー」の実現を通じて持続的な成長と企業価値向上に取り組んでいます。2030年度には“あられ、おせんべいの製菓業”から“Better For Youの食品業”へと進化することを目指しています。」

    Better For Youの観点から顧客価値を提供し、長期ビジョン「グローバル・フード・カンパニー」を通じて2030年度の食品業への進化を目指す方針を再確認している。
  9. FY2023再定義有価証券報告書

    「当グループは、食品業界を取り巻く環境変化を踏まえ、“美味しく からだに良いものを選び、食べ、楽しむ、健やかなライフスタイルへの貢献”を示す“Better For You”の観点からお客様価値を提供し、長期ビジョン「グローバル・フード・カンパニー」の実現を通じて持続的な成長と企業価値の向上に取り組んでおります。2030年度には“あられ、おせんべいの製菓業”から“Better For Youの食品業”へと進化することを目指しております。「植物性素材」をベースに多彩な食感と味付け技術を活用し、世界の人々に美味しく楽しい食をお届けすることで、お客様の笑顔とともに健康と地球環境を考え社会課題を解決していきます。」

    長期ビジョン自体は維持しつつ、植物性素材、健康・地球環境、社会課題の解決を含む食品業への進化として、グローバル・フード・カンパニーの具体像を再整理している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当グループは、中期経営計画において、食品業界を取り巻く環境変化を踏まえ、“美味しく からだに良いものを選び、食べ、楽しむ、健やかなライフスタイルへの貢献”を示す“Better For You”の観点からお客様価値を提供し、長期ビジョン「グローバル・フード・カンパニー」の実現を通じて持続的な成長と企業価値向上に向けた取り組みを進めています。2030年度には“あられ、おせんべいの製菓業”から“Better For Youの食品業”へと進化することを目指しています。」

    Better For Youの観点から顧客価値を提供し、長期ビジョン「グローバル・フード・カンパニー」を通じて2030年度の食品業への進化を目指す方針を再確認している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当グループは、中期経営計画において、食品業界を取り巻く環境変化を踏まえ、“美味しく からだに良いものを選び、食べ、楽しむ、健やかなライフスタイルへの貢献”を示す“Better For You”の観点からお客様価値を提供し、長期ビジョン「グローバル・フード・カンパニー」の実現を通じて持続的な成長と企業価値向上に向けた取り組みを進めています。2030年度には“あられ、おせんべいの製菓業”から“Better For Youの食品業”へと進化することを目指しています。」

    Better For Youの観点から顧客価値を提供し、長期ビジョン「グローバル・フード・カンパニー」を通じて2030年度の食品業への進化を目指す方向性を再確認している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当グループは、中期経営計画において、食品業界を取り巻く環境変化を踏まえ、 “美味しく からだに良いものを選び、食べ、楽しむ、健やかなライフスタイルへの貢献”を示す“Better For You”の観点からお客様価値を提供し、長期ビジョン「グローバル・フード・カンパニー」の実現を通じて持続的な成長と企業価値向上に向けた取り組みを進めています。2030年度には“あられ、おせんべいの製菓業”から“Better For Youの食品業”へと進化することを目指しています。」

    Better For Youの観点から顧客価値を提供し、長期ビジョン「グローバル・フード・カンパニー」を通じて2030年度の食品業への進化を目指す方向性を再確認している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当グループは、中期経営計画において、食品業界を取り巻く環境変化を踏まえ、“美味しく からだに良いものを選び、食べ、楽しむ、健やかなライフスタイルへの貢献”を示す“Better For You”の観点からお客様価値を提供し、長期ビジョン「グローバル・フード・カンパニー」の実現を通じて持続的な成長と企業価値向上に向けた取り組みを進めております。2030年度には“あられ、おせんべいの製菓業”から“Better For Youの食品業”へと進化することを目指してまいります。」

    Better For Youの観点から顧客価値を提供し、長期ビジョン「グローバル・フード・カンパニー」と2030年度の食品業への進化を引き続き掲げている。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「当グループは長期ビジョン「グローバル・フード・カンパニー」の実現を通じた持続的な成長を目指し、2023年度までの中期経営計画「Changing gears 2023」の実行に取り組んでおります。」

    長期ビジョン「グローバル・フード・カンパニー」と2023年度までの中期計画を引き続き掲げている。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当グループは、中期経営計画において、食品業界を取り巻く環境変化を踏まえ、 “美味しく からだに良いものを選び、食べ、楽しむ、健やかなライフスタイルへの貢献”を示す“Better For You”の観点からお客様価値を提供し、長期ビジョン「グローバル・フード・カンパニー」の実現を通じて持続的な成長と企業価値向上に向けた取り組みを進めております。2030年度には“あられ、おせんべいの製菓業”から“Better For Youの食品業”へと進化することを目指してまいります。」

    Better For Youの観点から顧客価値を提供し、長期ビジョン「グローバル・フード・カンパニー」と2030年度の食品業への進化を引き続き掲げている。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経済状況のもと、当グループは、中期経営計画において、食品業界を取り巻く環境変化を踏まえ、 “美味しく からだに良いものを選び、食べ、楽しむ、健やかなライフスタイルへの貢献”を示す“Better For You”の観点からお客様価値を提供し、長期ビジョン「グローバル・フード・カンパニー」の実現を通じて持続的な成長と企業価値向上に向けた取り組みを進めております。2030年度には“あられ、おせんべいの製菓業”から“Better For Youの食品業”へと進化することを目指してまいります。」

    Better For Youの観点から顧客価値を提供し、2030年度の食品業への進化を目指す長期ビジョンと、グローバル・フード・カンパニーの実現方針を再確認している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経済状況のもと、当グループは、中期経営計画において、食品業界を取り巻く環境変化を踏まえ、 “美味しく からだに良いものを選び、食べ、楽しむ、健やかなライフスタイルへの貢献”を示す“Better For You”の観点からお客様価値を提供し、「グローバル・フード・カンパニー」の実現を通じて持続的な成長と企業価値向上に向けた取り組みを進めております。2030年度には“あられ、おせんべいの製菓業”から“Better For Youの食品業”へと進化することを目指してまいります。」

    Better For Youの観点から顧客価値を提供し、グローバル・フード・カンパニーを通じて2030年度の食品業への進化を目指す方針を再確認している。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の期間も半ばに差し掛かり、これまで講じてきた各種戦略や施策の変更などを織り込み、軌道修正を図る時期を迎えましたが、目指すべき姿と、その実現に向けた戦略の方向性に揺らぎはなく、国内米菓事業、海外事業、食品事業の三本柱でしっかりと立ち、特長あるグローバル企業としてビジョンの実現を目指すこととしております。」

    中期計画の軌道修正時期を認識しつつも、グローバル・フード・カンパニーを目指す方向性と、国内米菓・海外・食品の三本柱は維持している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年度までの中期経営計画期間においては、海外事業および国内食品事業を中心とした「事業領域の拡大」と、国内米菓事業のブランド集約、ポートフォリオ強化および製造原価改善を中心とした「コスト・収益構造の転換」、そして、それらの取り組みを支える「経営基盤強化」の3つを戦略の柱としております。2030年度には、“あられ、おせんべいの製菓業”から“Better For Youの食品業”へと進化すべく、2023年度までの長期視点での構造改革を実行し、スピードを上げて持続的な成長と企業価値の向上に取り組んでおります。」

    Better For Youの観点から顧客価値を提供し、グローバル・フード・カンパニーを実現する方向性と、2023年度までの構造改革・2030年度の食品業への進化を再確認している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした状況下、当グループは食品業界を取り巻く環境変化を踏まえ、“美味しく からだに良いものを選び、食べ、楽しむ、健やかなライフスタイルへの貢献”を示す“Better For You”の観点からお客様価値を提供し、「グローバル・フード・カンパニー」の実現を通じて持続的な成長と企業価値向上に向けた取り組みを進めております。」

    Better For Youの観点から顧客価値を提供し、グローバル・フード・カンパニーの実現を通じた持続的成長と企業価値向上を引き続き掲げている。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経済状況のもと、当グループは食品業界を取り巻く環境変化を踏まえ、“美味しく からだに良いものを選び、食べ、楽しむ、健やかなライフスタイルへの貢献”を示す“Better For You”の観点からお客様価値を提供し、「グローバル・フード・カンパニー」の実現を通じて持続的な成長と企業価値向上に向けた取り組みを進めております。」

    Better For Youの観点から顧客価値を提供し、グローバル・フード・カンパニーを通じた持続的成長と企業価値向上を目指す方針を再確認している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした状況下、当グループは、2018年度からの新中期経営計画を発表いたしました。食品業界を取り巻く環境変化を踏まえ、“美味しく からだに良いものを選び、食べ、楽しむ、健やかなライフスタイルへの貢献”を示す“Better For You”の観点からお客様価値を提供し、「グローバル・フード・カンパニー」の実現を追求しております。」

    Better For Youの観点から顧客価値を提供し、グローバル・フード・カンパニーを目指す長期方針を再確認している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした状況下、当グループは、2018年度からの新中期経営計画を発表いたしました。食品業界を取り巻く環境変化を踏まえ、“美味しく からだに良いものを選び、食べ、楽しむ、健やかなライフスタイルへの貢献”を示す“Better For You”の観点からお客様価値を提供し、「グローバル・フード・カンパニー」の実現を追求してまいります。」

    Better For Youの観点から顧客価値を提供し、グローバル・フード・カンパニーを目指す方向性を維持している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした状況下、当グループは、平成30年度からの新中期経営計画を発表いたしました。食品業界を取り巻く環境変化を踏まえ、“美味しく からだに良いものを選び、食べ、楽しむ、健やかなライフスタイルへの貢献”を示す“Better For You”の観点からお客様価値を提供し、「グローバル・フード・カンパニー」の実現を追求してまいります。」

    新中期経営計画の初年度においても、Better For Youの観点からグローバル・フード・カンパニーを目指す方向性を維持している。
  25. FY2018再定義有価証券報告書

    「平成30年度からの新中期経営計画においては、食品企業を取り巻く環境変化を踏まえ、“美味しく からだに良いものを選び、食べ、楽しむ、健やかなライフスタイルへの貢献”を示す“Better For You”の観点からお客様価値を提供し、「グローバル・フード・カンパニー」の実現を追求してまいります。」

    従来の「グローバル・フード・カンパニー」方針を維持しつつ、新中期経営計画では「Better For You」の観点からお客様価値を提供する枠組みに再整理している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当グループは、中期経営計画で目指すべき姿として掲げた「グローバル・フード・カンパニー」の実現に向けて、海外事業と新規事業を中心とした「成長の加速」、国内米菓事業のブランド集約及び原価改善などによる「構造改革」、そしてこれらの取り組みを支える「経営基盤の強化」の3つを戦略の柱とし、更なるブランドの強化と企業価値の向上に努めております。」

    グローバル・フード・カンパニーの実現と、成長の加速・構造改革・経営基盤強化の3本柱を引き続き掲げている。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当グループは、中期経営計画で目指すべき姿として掲げた「グローバル・フード・カンパニー」の実現に向けて、海外事業と新規事業を中心とした「成長の加速」、国内米菓事業のブランド集約及び原価改善などによる「構造改革」、そしてこれらの取り組みを支える「経営基盤の強化」の3つを戦略の柱とし、更なるブランドの強化と企業価値の向上に努めております。」

    グローバル・フード・カンパニーの実現と、成長の加速・構造改革・経営基盤強化の3本柱を引き続き掲げている。中期経営計画の最終年度では収益性確保を優先するが、目指す方向性は変わらないとしている。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当グループは、中期経営計画で目指すべき姿として掲げた「グローバル・フード・カンパニー」の実現に向けて、海外事業と新規事業を中心とした「成長の加速」、国内米菓事業のブランド集約及び原価改善などによる「構造改革」、そしてこれらの取り組みを支える「経営基盤の強化」の3つを戦略の柱とし、更なるブランドの強化と企業価値の向上に努めております。中期経営計画の最終年度となる平成29年度においては、国内市場での競争激化、米国連結子会社の改革の遅れ等、当社を取り巻く環境変化を踏まえ、収益性の確保を優先し、中期経営計画の予想数値を修正しましたが、当グループの目指す方向性自体に変わりなく、引き続き、持続的な成長を目指してまいります。」

    グローバル・フード・カンパニーの実現、3つの戦略の柱、収益性確保の優先、方向性の維持を引き続き示している。
  29. FY2017収益性優先への重点シフト有価証券報告書

    「当グループが、平成27年度からの3年間を、「グローバル・フード・カンパニー」の実現に向けた基盤づくりの重要期間と位置付けた中期経営計画は、平成29年度で最終年度を迎えます。国内米菓市場の成長鈍化、米国連結子会社の構造改革の遅れ等、当社を取り巻く環境の変化を踏まえ、平成29年度は収益性の確保を優先し、中期経営計画の予想数値を修正しますが、中期経営計画の方向性自体に変わりなく、引き続き、持続的な成長を目指してまいります。」

    中期経営計画の方向性は維持しつつ、最終年度となる平成29年度は収益性の確保を優先し、予想数値を修正すると説明している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当グループは、平成27年度からの3年間を、中期経営計画ビジョンに掲げた「グローバル・フード・カンパニー」の実現に向けた道筋を盤石なものとする重要期間に位置付け、海外事業と新規事業を中心とした「成長の加速」、国内米菓事業のブランド集約及び原価改善などによる「構造改革」、そしてこれらの取り組みを支える「経営基盤の強化」の3つを戦略の柱とし、更なるブランドの強化と企業価値の一層の向上に努めております。」

    グローバル・フード・カンパニーへの転換と、成長の加速・構造改革・経営基盤強化の3本柱を引き続き掲げている。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当グループは、平成27年度からの3年間を、中期経営計画ビジョンに掲げた「グローバル・フード・カンパニー」の実現に向けた道筋を盤石なものとする重要期間と位置付け、海外事業と新規事業を中心とした「成長の加速」、米菓事業のブランド集約及び原価改善などによる「構造改革」、そしてこれらの取り組みを支える「経営基盤の強化」の3つを戦略の柱とし、更なるブランドの強化と企業価値の一層の向上に努めております。」

    グローバル・フード・カンパニーへの転換と、成長の加速・構造改革・経営基盤強化の3本柱を引き続き掲げている。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当グループは、平成27年度からの3年間を、中期経営計画ビジョンに掲げた「グローバル・フード・カンパニー」の実現に向けた道筋を盤石なものとする重要期間と位置付け、海外事業と新規事業を中心とした「成長の加速」、米菓事業のブランド集約及び原価改善などによる「構造改革」、そしてこれらの取り組みを支える「経営基盤の強化」の3つを戦略の柱とし、更なるブランドの強化と企業価値の一層の向上に努めております。」

    グローバル・フード・カンパニーへの転換と、成長の加速・構造改革・経営基盤強化の3本柱を引き続き掲げている。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当グループは平成27年度からの3年間を、中期経営計画ビジョンに掲げた「グローバル・フード・カンパニー」の実現に向けた道筋を盤石なものとする重要期間と位置付けております。」

    平成27年度からの3年間を、グローバル・フード・カンパニー実現に向けた重要期間と位置づけている。
一緒に動いた変遷

「中期経営計画「Changing gears2023」」は、この変遷が動いた36回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中期経営計画「Changing gears2023」3回
  3. 2米等の農産物・副原料の価格と調達量の変動2回
  4. 3海外各拠点の収益事業化・黒字化2回
  5. 4売上高・海外売上高比率・営業利益・ROEの中期目標2回
  6. 5固定資産の回収可能性低下による減損リスク2回
  7. 6成長の加速2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
亀田製菓の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
グローバル・フード・カンパニーへの転換|亀田製菓(2220)の変遷 | Komori