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ステップ(9795)・事実中間期の増収増益継続直近の決算(2026-10-29)では「実績引用」

増収増益の継続

FY2016-Q3に初出。36回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-10-29。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2021-Q3その他FY2023-Q3 – FY2025-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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比べている129社のうち14社を表示しています。上の文は129社すべてから計算しています。このテーマの925件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期の増収増益継続有価証券報告書

    「上記により、当中間会計期間の売上高は8,356百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益は2,380百万円(前年同期比1.2%増)、経常利益は2,426百万円(前年同期比1.2%増)、中間純利益は1,697百万円(前年同期比2.7%増)となりました。」

    中間期は売上高、営業利益、経常利益、中間純利益の全項目が前年同期を上回り、増収増益を継続している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は15,846百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益は3,780百万円(前年同期比7.7%増)、経常利益は3,865百万円(前年同期比8.5%増)、当期純利益は2,689百万円(前年同期比7.2%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の全項目が前年を上回り、増収増益を更新している。
  3. FY2025-H1中間期の増収増益への転換有価証券報告書

    「上記により、当中間会計期間の売上高は8,159百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益は2,352百万円(前年同期比5.3%増)、経常利益は2,398百万円(前年同期比5.3%増)、中間純利益は1,652百万円(前年同期比5.5%増)となりました。」

    前年同期の中間期は増収減益だったが、当中間会計期間は売上高、営業利益、経常利益、中間純利益の全項目が前年同期を上回り、増収増益へ転換している。
  4. FY2024増収増益への回復有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は15,098百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益は3,511百万円(前年同期比10.0%増)、経常利益は3,564百万円(前年同期比10.5%増)、当期純利益は2,508百万円(前年同期比4.3%増)となりました。」

    前期の通期増収減益から、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益の全項目が前年を上回る増収増益へ戻っている。
  5. FY2024-Q2増収減益への転換有価証券報告書

    「上記により、当第2四半期累計期間の売上高は7,700百万円(前年同四半期比2.4%増)、営業利益は2,233百万円(前年同四半期比2.3%減)、経常利益は2,276百万円(前年同四半期比1.5%減)、四半期純利益は1,565百万円(前年同四半期比1.7%減)となりました。」

    売上高は前年同期比2.4%増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は減少し、前四半期の増収増益から増収減益へ転換している。
  6. FY2024-Q1第1四半期の増収増益有価証券報告書

    「上記により、当第1四半期累計期間の売上高は4,118百万円(前年同四半期比4.8%増)、営業利益は1,454百万円(前年同四半期比3.2%増)、経常利益は1,475百万円(前年同四半期比3.9%増)、四半期純利益は1,015百万円(前年同四半期比3.7%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の全項目が前年同期比で増加した。前期通期の増収減益から、四半期ベースでは増収増益となっている。
  7. FY2023通期の増収減益有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は14,442百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は3,192百万円(前年同期比12.7%減)、経常利益は3,225百万円(前年同期比13.5%減)、当期純利益は2,405百万円(前年同期比6.2%減)となりました。」

    通期では売上高が増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益が減少し、前期第3四半期に続く増収減益を年度実績として確認している。
  8. FY2023-Q3増収減益への転換有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は10,706百万円(前年同四半期比7.0%増)、営業利益は2,321百万円(前年同四半期比9.4%減)、経常利益は2,333百万円(前年同四半期比10.8%減)、四半期純利益は1,627百万円(前年同四半期比9.6%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は前年同期比で減少し、増収減益となっている。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「上記により、当第2四半期累計期間の売上高は7,520百万円(前年同四半期比10.0%増)、営業利益は2,285百万円(前年同四半期比13.2%増)、経常利益は2,311百万円(前年同四半期比11.9%増)、四半期純利益は1,592百万円(前年同四半期比11.8%増)となりました。」

    第2四半期累計期間で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益を継続している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「上記により、当第1四半期累計期間の売上高は3,931百万円(前年同四半期比14.5%増)、営業利益は1,408百万円(前年同四半期比28.5%増)、経常利益は1,420百万円(前年同四半期比27.7%増)、四半期純利益は979百万円(前年同四半期比27.7%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の全項目が増加し、増収増益を継続している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は13,653百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益は3,656百万円(前年同期比4.2%増)、経常利益は3,728百万円(前年同期比3.8%増)、当期純利益は2,563百万円(前年同期比3.7%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の全項目が前年を上回り、増収増益を更新している。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は10,001百万円(前年同四半期比6.7%増)、営業利益は2,563百万円(前年同四半期比13.4%増)、経常利益は2,616百万円(前年同四半期比12.3%増)、四半期純利益は1,801百万円(前年同四半期比12.3%増)となりました。」

    第3四半期累計期間に売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の全項目が前年同期比で増加し、増収増益を継続している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は6,838百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益は2,018百万円(前年同期比18.2%増)、経常利益は2,065百万円(前年同期比18.1%増)、四半期純利益は1,423百万円(前年同期比18.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が継続している。
  14. FY2022-Q1第1四半期の増収増益継続有価証券報告書

    「上記により、当第1四半期累計期間の売上高は3,432百万円(前年同四半期比7.4%増)、営業利益は1,096百万円(前年同四半期比14.6%増)、経常利益は1,112百万円(前年同四半期比13.5%増)、四半期純利益は767百万円(前年同四半期比13.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の全項目が前年同期比で増加し、前期第1四半期の営業利益微減から増収増益へ改善した状態を維持している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は13,036百万円(前年同期比19.3%増)、営業利益は3,509百万円(前年同期比81.9%増)、経常利益は3,593百万円(前年同期比82.5%増)、当期純利益は2,471百万円(前年同期比84.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前年を上回り、感染症影響を受けた前期から大幅な増収増益となった。
  16. FY2021-Q3第3四半期累計の大幅増収増益有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は9,370百万円(前年同四半期比25.4%増)、営業利益は2,260百万円(前年同四半期比206.4%増)、経常利益は2,330百万円(前年同四半期比207.7%増)、四半期純利益は1,603百万円(前年同四半期比215.3%増)となりました。」

    前年同期の感染症影響による減収減益から、売上高・営業利益・経常利益・純利益のすべてが大幅な増加となった。
  17. FY2021-Q2第2四半期累計の増収増益への転換有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は6,307百万円(前年同四半期比10.2%増)、営業利益は1,707百万円(前年同四半期比35.7%増)、経常利益は1,749百万円(前年同四半期比35.5%増)、四半期純利益は1,204百万円(前年同四半期比36.3%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが増加し、前期第2四半期累計の増収増益からさらに増加幅が拡大した。
  18. FY2021-Q1第1四半期の増収・営業減益有価証券報告書

    「経営数値の概要ですが、当第1四半期累計期間の売上高は3,197百万円(前年同四半期比1.5%増)、営業利益は956百万円(前年同四半期比0.8%減)、経常利益は979百万円(前年同四半期比0.0%増)、四半期純利益は674百万円(前年同四半期比0.0%増)となりました。」

    売上高は前年同期比1.5%増となった一方、営業利益は0.8%減少し、経常利益と四半期純利益は前年同期比0.0%増となった。
  19. FY2020-Q3第3四半期累計の減収減益有価証券報告書

    「以上により、当第3四半期累計期間の売上高は7,473百万円(前年同四半期比10.3%減)、営業利益は737百万円(前年同四半期比53.0%減)、経常利益は757百万円(前年同四半期比52.7%減)、四半期純利益は508百万円(前年同四半期比53.5%減)となりました。」

    前年同期比で売上高および営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが減少した。前回の第2四半期累計期間における増収増益から、感染症の影響を受けた減収減益へ変化している。
  20. FY2020-Q2第2四半期累計の増収増益への転換有価証券報告書

    「以上により、当第2四半期累計期間の売上高は5,722百万円(前年同四半期比0.5%増)、営業利益は1,258百万円(前年同四半期比5.2%増)、経常利益は1,290百万円(前年同四半期比5.2%増)、四半期純利益は883百万円(前年同四半期比4.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、前年同期の増収減益から増収増益へ転じている。
  21. FY2020-Q1第1四半期の増収増益への転換有価証券報告書

    「上記により、当第1四半期累計期間の売上高は3,149百万円(前年同四半期比7.2%増)、営業利益は964百万円(前年同四半期比19.5%増)、経常利益は979百万円(前年同四半期比19.5%増)、四半期純利益は674百万円(前年同四半期比19.5%増)となりました。」

    前年同期比で売上高と営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが増加した。前年の第1四半期にみられた経常利益・純利益の減少から、全利益項目の増加へ転じている。
  22. FY2019増収・営業微増、経常減益有価証券報告書

    「以上により、当事業年度の売上高は11,592百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益は2,689百万円(前年同期比0.3%増)、経常利益は2,738百万円(前年同期比0.8%減)、当期純利益は1,943百万円(前年同期比4.3%増)となりました。」

    売上高と営業利益、当期純利益は前年を上回った一方、経常利益は減少した。従来の通期での全利益項目増加から、増収・営業微増・経常減益の構成に変化している。
  23. FY2019-Q3増収減益の継続・減益幅縮小有価証券報告書

    「以上により、当第3四半期累計期間の売上高は8,328百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益は1,569百万円(前年同期比6.1%減)、経常利益は1,600百万円(前年同期比7.4%減)、四半期純利益は1,094百万円(前年同期比5.4%減)となりました。」

    売上高は増加する一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は減少した。前回の第2四半期累計期間と比べると、各利益の減益幅は縮小している。
  24. FY2019-Q2増収だが営業利益・経常利益・純利益減少有価証券報告書

    「以上により、当第2四半期累計期間の売上高は5,694百万円(前年同四半期比3.9%増)、営業利益は1,196百万円(前年同四半期比15.3%減)、経常利益は1,227百万円(前年同四半期比15.9%減)、四半期純利益は842百万円(前年同四半期比13.6%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、増収減益となっている。
  25. FY2019-Q1増収だが経常利益・純利益減少有価証券報告書

    「上記により、当第1四半期累計期間の売上高は2,938百万円(前年同四半期比5.6%増)、営業利益は807百万円(前年同四半期比0.3%増)、経常利益は819百万円(前年同四半期比1.6%減)、四半期純利益は564百万円(前年同四半期比1.3%減)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期比で増加した一方、経常利益と四半期純利益は減少し、従来の全利益項目増加から業績構成が変化している。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「売上高は11,033百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益は2,680百万円(前年同期比3.7%増)、経常利益は2,760百万円(前年同期比4.8%増)、当期純利益は1,862百万円(前年同期比1.6%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の全項目が前年を上回り、増収増益を確定している。
  27. FY2018-Q3第3四半期累計の増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は7,937百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は1,671百万円(前年同期比4.0%増)、経常利益は1,727百万円(前年同期比5.0%増)、四半期純利益は1,157百万円(前年同期比2.5%増)となりました。」

    第3四半期累計期間では、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の全項目が前年同期比で増加している。
  28. FY2018-Q2第2四半期累計の増収増益有価証券報告書

    「なお、当第2四半期累計期間の売上高は5,482百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益は1,411百万円(前年同期比3.7%増)、経常利益は1,458百万円(前年同期比4.1%増)、四半期純利益は975百万円(前年同期比1.1%増)となりました。」

    第2四半期累計期間では、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の全項目が前年同期比で増加している。
  29. FY2018-Q1前年同期比で全利益項目が増加有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は2,782百万円(前年同四半期比5.2%増)、営業利益は804百万円(前年同四半期比4.3%増)、経常利益は833百万円(前年同四半期比6.0%増)、四半期純利益は571百万円(前年同四半期比5.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、前年の第1四半期にみられた営業利益微減から変化している。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「経営数値ですが、当事業年度の売上高は10,564百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は2,584百万円(前年同期比5.4%増)、経常利益は2,633百万円(前年同期比5.9%増)、当期純利益は1,833百万円(前年同期比9.8%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益を確定している。
  31. FY2017-Q3営業利益を含む増収増益への回復有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は7,591百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は1,607百万円(前年同期比2.4%増)、経常利益は1,645百万円(前年同期比3.5%増)、四半期純利益は1,129百万円(前年同期比7.3%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが増加し、前回記載された営業利益微減の状態から増収増益に戻っている。
  32. FY2017-Q1増収だが営業利益は微減有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は2,645百万円(前年同四半期比3.1%増)、営業利益は771百万円(前年同四半期比0.1%減)、経常利益は785百万円(前年同四半期比0.1%増)、四半期純利益は543百万円(前年同四半期比4.2%増)となりました。」

    売上高・経常利益・四半期純利益は前年同期を上回った一方、営業利益は前年同期比0.1%減となり、従来の増収増益実績とは異なる点がある。
  33. FY2016再掲有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は10,176百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益は2,451百万円(前年同期比6.4%増)、経常利益は2,485百万円(前年同期比6.6%増)、当期純利益は1,669百万円(前年同期比12.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の増加を通期実績として再掲している。
  34. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は7,324百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益は1,569百万円(前年同期比12.7%増)、経常利益は1,590百万円(前年同期比12.2%増)、四半期純利益は1,052百万円(前年同期比19.5%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の前年同期比増加を業績結果として示している。
一緒に動いた変遷

「沿線を中心としたスクール網の拡大」は、この変遷が動いた36回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1沿線を中心としたスクール網の拡大7回
  3. 2配当と自己株式取得による株主還元7回
  4. 3高い自己資本比率と負債削減7回
  5. 4学童保育への展開6回
  6. 5営業利益率20%超を経営指標とする収益性6回
  7. 6生徒数と通塾ニーズの拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ステップの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-29の決算で、「実績引用」でした。
報道
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