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ステップ(9795)・事実前進

配当と自己株式取得による株主還元

FY2016-Q3に初出。33回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-10-29。

33記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY2021-Q1前進FY2021 – 2026-10-292016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 120202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに49社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「第48期(2025年10月1日から2026年9月30日まで)中間配当については、2026年4月23日開催の取締役会において、2026年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                 681,930千円 ② 1株当たりの金額                  44円00銭」「財務活動の結果使用した資金は1,208百万円(前年同期比19.4%増)となりました。これは主に、自己株式の取得による支出671百万円、配当金の支払額707百万円があったこと等によるものです。」

    中間配当は1株当たり44円となり、前年同期の40円から増額した。また、自己株式取得による支出671百万円と配当金支払額707百万円を計上しており、株主還元実績を更新している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営上の重要施策として認識しており、配当性向50%を目安に、安定的かつ持続的な配当の実施を基本方針としています。」「当事業年度の剰余金の配当については、中間配当は1株当たり40円を実施し、期末配当は1株当たり45円を、2025年12月13日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定としています。この結果、当期の配当性向は49.9%となる予定です。」

    配当性向50%目安の方針を維持し、年間配当予定を前期の77円から85円へ増額した。自己株式取得も211,500株・465百万円実施している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「第47期(2024年10月1日から2025年9月30日まで)中間配当については、2025年4月24日開催の取締役会において、2025年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ①配当金の総額                 632,838千円 ②1株当たりの金額                  40円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日     2025年5月12日 財務活動の結果使用した資金は1,012百万円(前年同期比24.7%減)となりました。これは主に、自己株式の取得による支出149百万円、配当金の支払額634百万円があったこと等によるものです。」

    中間配当は1株当たり40円となり、前年同期の37円から増加した。また、自己株式取得による支出149百万円と配当金支払額634百万円を計上している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当については、1株当たり77円(うち中間配当金37円)としています。この結果、当期の配当性向は49.5%となりました。」

    年間配当は前期の72円から77円へ増加し、配当性向は49.5%となった。加えて、当事業年度には自己株式515,900株を1,000,656千円で取得しており、配当性向50%目安の還元方針に沿った株主還元実績を更新している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「第46期(2023年10月1日から2024年9月30日まで)中間配当については、2024年4月25日開催の取締役会において、2024年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ①配当金の総額                 599,083千円 ②1株当たりの金額                 37円00銭 自己株式の取得による支出 △ 231,464」

    中間配当は1株当たり37円となり、前年同期の24円から増加した。また、当第2四半期累計期間に自己株式取得による231百万円の支出を計上している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年12月16日 定時株主総会 普通株式 783,027 48.00 2023年9月30日 2023年12月19日 利益剰余金」

    2023年9月期の期末配当として1株当たり48円を支払った。前期第1四半期に記載された期末配当23円から増加しており、前期の年間配当72円の内訳が実施された。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当については、1株当たり72円(うち中間配当金24円)としています。この結果、当期の配当性向は49.4%となりました。 当事業年度における取得自己株式 300,000 532,500」

    配当性向50%目安への引き上げ後、年間配当は72円、配当性向は49.4%となった。また、当事業年度に自己株式300,000株を532,500千円で取得している。
  8. FY2023-Q3引き上げ有価証券報告書

    「配当性向を従来の「30%を目安」から「50%を目安」に引き上げます。これにより1株当たり配当予想は通期で70円(期末配当は当初予定していた24円から46円に増配)となります。この配当性向も今後しばらくは継続していく予定です。」

    従来の配当性向30%目安から50%目安へ引き上げ、年間配当予想を70円、期末配当を46円とする株主還元強化を示している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)1.配当金支払額 普通株式 1株当たり配当額23.00円」「第45期(2022年10月1日から2023年9月30日まで)中間配当については、2023年4月27日開催の取締役会において、2023年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 398,771千円 ②1株当たりの金額 24円00銭」

    当期中間配当を1株当たり24円と決議し、前年同期の23円から増額している。前期末配当も1株当たり23円であった。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当については、1株当たり46円(うち中間配当金23円)としています。この結果、当期の配当性向は29.6%となりました。」

    年間配当を前年度の45円から46円へ増額し、配当性向は29.6%となった。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「第44期(2021年10月1日から2022年9月30日まで)中間配当については、2022年4月27日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                 379,589千円 ② 1株当たりの金額                  23円00銭」

    中間配当を1株当たり23円とし、前事業年度の中間配当20円から増額している。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年12月18日 定時株主総会 普通株式 412,642 25.00 2021年9月30日 2021年12月21日 利益剰余金」

    前事業年度の期末配当として1株当たり25円を支払い、前年同期の期末配当20円から増加している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当については、1株当たり45円(うち中間配当金20円)としています。この結果、当期の配当性向は30.06%となりました。」

    年間配当は前年度の40円から45円へ増加し、配当性向は30.06%となった。配当性向30%を目安とする方針の近辺での還元を継続している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第43期(2020年10月1日から2021年9月30日まで)中間配当については、2021年4月27日開催の取締役会において、2021年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                 330,120千円 ②1株当たりの金額                 20円00銭」

    中間配当1株当たり20円を再確認しており、前事業年度の中間配当と同額である。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「第43期(2020年10月1日から2021年9月30日まで)中間配当については、2021年4月27日開催の取締役会において、2021年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                 330,120千円 ②1株当たりの金額                  20円00銭」

    中間配当は1株当たり20円で、前事業年度の中間配当と同額となっている。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年12月12日 定時株主総会 普通株式 330,120 20.00 2020年9月30日 2020年12月15日 利益剰余金」

    前事業年度の期末配当として1株当たり20円を支払い、中間配当20円と合わせた年間配当40円を実施した。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「第42期(2019年10月1日から2020年9月30日まで)中間配当については、2020年4月28日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                 330,123千円 ②1株当たりの金額                  20円00銭」

    中間配当を1株当たり20円とし、前年同期の19円から増額した。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当については、1株当たり38円としています。第2四半期末において、19円を実施していますので、期末配当で19円としています。この結果、当期の配当性向は32.23%となりました。 当事業年度における取得自己株式 120,000 189,218」

    年間配当は前年度の34円から38円へ増加し、配当性向は32.23%となった。取締役会決議に基づく自己株式120,000株の取得も当事業年度中に実施している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「②1株当たりの金額                   19円00銭」

    2019年3月31日を基準日とする中間配当1株当たり19円の支払いを、前回と同じ内容で再確認している。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「②1株当たりの金額                  19円00銭 自己株式の取得による支出 △ 189,221」

    中間配当は前年同期の17円から19円へ増加し、当四半期累計期間には自己株式取得による189百万円の支出も計上している。
  21. FY2019-Q1期末配当17円の支払い有価証券報告書

    「平成30年12月15日 定時株主総会 普通株式 281,662 17.00 平成30年9月30日 平成30年12月18日 利益剰余金」

    当第1四半期に、前事業年度の期末配当として1株当たり17円を支払った。前年同期に記載された期末配当18円からは1円減少している。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当については、1株当たり34円としています。第2四半期末において、17円を実施していますので、期末配当で17円としています。この結果、当期の配当性向は30.25%となりました。」

    配当性向30%を目安とする方針の範囲内で、年間配当を前年度の33円から34円へ増額している。さらに平成30年10月31日決議により、120,000株・総額200,000千円を上限とする自己株式取得も予定している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第40期(平成29年10月1日から平成30年9月30日まで)中間配当については、平成30年4月27日開催の取締役会において、平成30年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                  281,662千円 ②1株当たりの金額                  17円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日    平成30年5月14日」

    1株当たり17円の中間配当を実施したことを再確認している。
  24. FY2018-Q2中間配当額の増加有価証券報告書

    「②1株当たりの金額                  17円00銭」

    平成30年3月31日を基準日とする中間配当を1株当たり17円と決議しており、前年同期の中間配当15円から増加している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年12月16日 定時株主総会 普通株式 298,230 18.00 平成29年9月30日 平成29年12月19日 利益剰余金」

    前事業年度の期末配当として、1株当たり18円を支払ったことを記載している。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当については、1株当たり33円としています。第2四半期末において、15円を実施していますので、期末配当で18円としています。この結果、当期の配当性向は29.8%となりました。」

    配当性向30%を目安とする方針を維持しつつ、年間配当額を前事業年度の30円から33円へ更新している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「②1株当たりの金額                 15円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日    平成29年5月15日」

    平成29年3月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり15円の配当を実施している。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年12月17日 定時株主総会 普通株式 265,093 16.00 平成28年9月30日 平成28年12月20日 利益剰余金」

    当第1四半期累計期間に、1株当たり16円の配当を支払ったことを記載している。
  29. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社の利益配分政策は、配当性向30%を大まかな目安としています。中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としています。当事業年度の剰余金の配当については、1株当たり30円としています。」

    配当性向約30%、年2回配当、年間1株当たり30円という株主還元方針と実績を示している。
  30. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「②1株当たりの金額                 14円00銭 当社は、平成28年3月24日開催の取締役会決議に基づき、当第3四半期会計期間において、当社普通株式100,000株を取得いたしました。」

    中間配当の1株当たり金額14円と、当四半期会計期間における自己株式100,000株の取得を記載している。
一緒に動いた変遷

「沿線を中心としたスクール網の拡大」は、この変遷が動いた33回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

16141212109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1沿線を中心としたスクール網の拡大16回
  3. 2学童保育への展開14回
  4. 3難関校合格実績とブランド力12回
  5. 4高い自己資本比率と負債削減12回
  6. 5営業利益率20%超を経営指標とする収益性10回
  7. 6生徒数と通塾ニーズの拡大9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ステップの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-29の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。