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ステップ(9795)・目標前進

営業利益率20%超を経営指標とする収益性

FY2016に初出。18回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-10-29。

18記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019前進FY2021 – FY2023-Q2前進FY2024 – FY2026-H12016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 220222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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営業利益・営業利益率の向上目標255社が書いているテーマ・逆風8社・追い風261社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。100社中14社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの269件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「上記により、当中間会計期間の売上高は8,356百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益は2,380百万円(前年同期比1.2%増)、経常利益は2,426百万円(前年同期比1.2%増)、中間純利益は1,697百万円(前年同期比2.7%増)となりました。」

    売上高8,356百万円、営業利益2,380百万円から中間期の営業利益率は約28.5%となり、経営指標である営業利益率20%程度を上回っている。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は経営の一つの目安として、原価比率70%前後、販管費比率10%前後の数字を念頭に、売上高営業利益率20%程度での継続を指標としています。営業利益は3,780百万円(前年同期比7.7%増)となり、営業利益率は23.9%となりました。」

    営業利益率20%程度の経営指標を維持し、当期実績は23.9%となった。前期通期の23.3%からも上昇している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「上記により、当中間会計期間の売上高は8,159百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益は2,352百万円(前年同期比5.3%増)、経常利益は2,398百万円(前年同期比5.3%増)、中間純利益は1,652百万円(前年同期比5.5%増)となりました。」

    開示された売上高8,159百万円と営業利益2,352百万円から、中間期の営業利益率は約28.8%となる。経営指標としている営業利益率20%程度を上回る水準である。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「営業利益は3,511百万円(前年同期比10.0%増)となり、営業利益率は23.3%となりました。」

    営業利益率は23.3%となり、経営指標である20%程度を上回った。前期通期の22.1%からも上昇している。
  5. FY2024-Q2営業利益率の低下有価証券報告書

    「上記により、当第2四半期累計期間の売上高は7,700百万円(前年同四半期比2.4%増)、営業利益は2,233百万円(前年同四半期比2.3%減)、経常利益は2,276百万円(前年同四半期比1.5%減)、四半期純利益は1,565百万円(前年同四半期比1.7%減)となりました。」

    開示数値から当第2四半期累計期間の営業利益率は約29.0%となり、従来の経営指標である20%程度を上回る一方、前年同期の約30.4%からは低下している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「これらの施策により今期の営業利益率は22.1%となり、この施策は今後もしばらくは継続する見込みです。」

    営業利益率は22.1%となり、前回示した今期21%程度の見込みを上回った。従来の経営指標である営業利益率20%程度も上回っている。
  7. FY2023-Q3営業利益率見込みの低下有価証券報告書

    「これらの施策により今期の営業利益率は21%程度となる見込みで、この傾向は今後もしばらくは継続する見込みです。」

    営業利益率について、今期は21%程度となる見込みと記載している。従来の経営指標である20%程度は上回る見込みだが、過去の高い実績水準からは低い見通しを示している。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「上記により、当第2四半期累計期間の売上高は7,520百万円(前年同四半期比10.0%増)、営業利益は2,285百万円(前年同四半期比13.2%増)、経常利益は2,311百万円(前年同四半期比11.9%増)、四半期純利益は1,592百万円(前年同四半期比11.8%増)となりました。」

    売上高7,520百万円、営業利益2,285百万円から営業利益率は約30.4%となり、経営指標とする営業利益率20%程度を上回っている。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「上記により、当第1四半期累計期間の売上高は3,931百万円(前年同四半期比14.5%増)、営業利益は1,408百万円(前年同四半期比28.5%増)となりました。」

    売上高と営業利益の記載値から当第1四半期の営業利益率は約35.8%となり、経営指標としている営業利益率20%程度を上回る水準となっている。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「営業利益は3,656百万円(前年同期比4.2%増)となり、営業利益率は26.8%となりました。」

    営業利益率は26.8%となり、経営指標とする20%程度を引き続き上回っている。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は6,838百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益は2,018百万円(前年同期比18.2%増)、経常利益は2,065百万円(前年同期比18.1%増)、四半期純利益は1,423百万円(前年同期比18.2%増)となりました。」

    当第2四半期累計期間の営業利益は2,018百万円で、売上高6,838百万円に対する営業利益率は約29.5%となり、経営指標としている20%程度を上回る水準となっている。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「営業利益は3,509百万円(前年同期比81.9%増)となり、営業利益率は過去最高となる26.9%となりました。」

    営業利益率20%程度を経営指標とする中、当事業年度の営業利益率は過去最高の26.9%となった。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「営業利益は2,689百万円(前年同期比0.3%増)となり、営業利益率は当社の経営指標である20%を上回る、23.2%となりました。」

    営業利益率20%程度を継続的な経営指標とする方針を維持し、当事業年度の営業利益率23.2%が指標を上回ったと記載している。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は経営の一つの目安として、原価比率70%前後、販管費比率10%前後の数字を念頭に、売上高営業利益率の20%程度での継続を指標としています。」

    原価比率、販管費比率、営業利益率20%程度を継続的な経営指標としている。当期営業利益率は24.3%だった。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は経営の一つの目安として、原価比率70%前後、販管費比率10%前後の数字を念頭に、売上高営業利益率の20%程度での継続を指標としています。」

    原価比率・販管費比率および営業利益率20%程度を経営指標として継続している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「営業利益は2,451百万円(前年同期比6.4%増)となり、営業利益率は当社の経営指標である20%を上回る、24.1%となりました。」

    営業利益率20%を経営指標として示し、当年度実績24.1%がこれを上回ったと記載している。
一緒に動いた変遷

「配当と自己株式取得による株主還元」は、この変遷が動いた18回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1099777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1配当と自己株式取得による株主還元10回
  3. 2沿線を中心としたスクール網の拡大9回
  4. 3学童保育への展開9回
  5. 4生徒数と通塾ニーズの拡大7回
  6. 5難関校合格実績とブランド力7回
  7. 6高い自己資本比率と負債削減7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ステップの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-29の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。