難関校合格実績とブランド力
FY2016-Q3に初出。31回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-07-30。
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- 2026-07-30実績引用決算
「学力向上進学重点校8校に1,404名(前年1,367名から37名増)が合格し、初めて8校すべてで塾別合格者数第1位となりました。」
FY2026-H1で示した重点校8校全校首位、合格者数1,404名、占有率53.3%の実績を第3四半期短信でも引用している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「小中学生部門では、神奈川県の学力向上進学重点校8校(横浜翠嵐・湘南・柏陽・多摩・厚木・川和・横浜緑ケ丘・小田原)には1,404名(前年1,367名から37名増)が合格し、初めて8校すべてで塾別合格者数第1位となりました。この重点校8校の全合格者における占有率は53.3%であり、今年も合格者の半数以上をステップの塾生が占めています。その学力向上進学重点校の1つである川崎市の多摩高校において、当社の合格者数が前年と同じく113名となり、2年連続で塾別合格者数第1位となりました。また、ステップ生の通学圏内で最難関の国立共学校である東京学芸大学附属高校に過去最多の235名(帰国生と内部進学者を除く)が合格し、18年連続で全塾中トップとなりました。」
学力向上進学重点校8校で初めて全校首位となり、合格者数1,404名・占有率53.3%を記録した。多摩高校では113名で2年連続首位、東京学芸大学附属高校では過去最多235名・18年連続首位となり、難関校合格実績を更新している。 - FY2025前進有価証券報告書
「公立高校入試では、神奈川県の学力向上進学重点校8校(横浜翠嵐・湘南・柏陽・多摩・厚木・川和・横浜緑ケ丘・小田原)に1,367名(前年1,320名から47名増)が合格し、うち7校で塾別合格者数第1位となっています。さらに、上記の重点校8校の全合格者における占有率は52.7%であり、今年も合格者の半数以上をステップの塾生が占めました。特に、学力向上進学重点校の一つである川崎市の多摩高校においては、ステップの合格者数が113名となり、塾別合格者数で初めて第1位となりました。国立高校においても、ステップ生の通学圏内で最難関の国立共学校である東京学芸大学附属高校に過去最多の223名(帰国生と内部進学者を除く)が合格しました。繰上合格を除く正規合格者192名は、同総数378名に対し占有率50.8%に達し、17年連続で全塾中トップの合格者数となっています。」
学力向上進学重点校8校での合格者数が1,367名、占有率52.7%となり、多摩高校では初めて塾別首位を達成した。東京学芸大学附属高校でも223名、17年連続の全塾中トップとなり、難関校合格実績を更新している。 - FY2025-H1達成有価証券報告書
「小中学生部門では、神奈川県の学力向上進学重点校8校(横浜翠嵐・湘南・柏陽・多摩・厚木・川和・横浜緑ケ丘・小田原)には1,367名(前年1,320名から47名増)が合格し、うち7校で塾別合格者数第1位となっています。さらに、上記の重点校8校の全合格者における占有率は52.7%であり、今年も合格者の半数以上をステップの塾生が占めました。今年の入試では、学力向上進学重点校にも指定されている川崎市の多摩高校の合格者数が113名となり、初めて100名を超え、塾別合格者数でも第1位となりました。」
重点校8校で1,367名、7校で塾別首位、全合格者に占める割合52.7%を記録した。従来から数年以内の首位を目標としていた川崎市の多摩高校では、合格者数が113名と初めて100名を超え、塾別首位を達成した。 - FY2024エントリー校首位校数の減少有価証券報告書
「特に神奈川県の学力向上進学重点校8校(横浜翠嵐・湘南・柏陽・川和・厚木・横浜緑ケ丘・多摩・小田原)には1,320名が合格し、うち7校で塾別合格者数第1位となっています。さらに、重点校と同様に特色検査(筆記型)を実施しているトップ校・準トップ校である「学力向上進学重点校エントリー校」においても、10校中8校で合格者数第1位となり、10校で計1,187名が合格しています。」
重点校8校で1,320名、7校で首位という実績は前年報告と同水準。一方、学力向上進学重点校エントリー校の首位校数は、前回開示の10校中9校から8校へ変化している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「今春の入試結果について、小中学生部門は今年も好調でした。県内公立最難関校である横浜翠嵐高校・湘南高校をはじめ、多くのトップ校・上位校で、当社が塾別の合格者数で第1位となり、今春も他塾を圧倒する結果となりました。特に神奈川県の学力向上進学重点校8校(横浜翠嵐・湘南・柏陽・川和・厚木・横浜緑ケ丘・多摩・小田原)には1,320名が合格し、うち7校で塾別合格者数第1位となっています。さらに、上記の重点校8校の全合格者における占有率は50.9%であり、合格者の半数以上をステップの塾生が占めました。また、重点校と同様に特色検査(筆記型)を実施しているトップ校・準トップ校である「学力向上進学重点校エントリー校」においても、10校中9校で合格者数第1位となり、10校で計1,187名が合格しています(当該10校の全合格者における占有率は41.3%)。 また、ステップ生の通学圏内で最難関の国立共学校である東京学芸大学附属高校についても、合格者数は214名(帰国生と内部進学を除く。繰上を除く正規合格者152名は、同総数274名に対し占有率55.5%)に達し、16年連続で全塾中トップの合格者を出しています。」
神奈川県の学力向上進学重点校が従来の5校から8校へ広がり、8校で1,320名、7校で塾別首位、全合格者の50.9%を占めた。エントリー校でも10校中9校で首位、東京学芸大学附属高校では214名・16年連続首位となり、難関校合格実績を更新している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「合格実績の面でも、川崎地区で人気のトップ校である多摩高校の合格者数において、数年以内に当社がNo.1になれるように努力を重ねてまいります。」
従来の県内公立トップ校や横浜・翠嵐地区での実績に加え、川崎地区の多摩高校で数年以内に合格者数No.1を目指す新たな具体目標を示している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「神奈川県の学力向上進学重点校5校(横浜翠嵐・湘南・柏陽・川和・厚木)においても、すべての高校で全塾中トップとなっており、合計で949名(前年比49名増、合格者計1,756名の54.0%)が合格し、競合他塾の3倍以上の合格者数となっています。さらに合格率の面でも、この5校全体でステップ生は受験者の82.9%が合格しており、ステップ生以外の合格率60.4%を大きく上回りました(県教育委員会発表の資料から算出)。」
既存のトップ校合格実績に加え、重点校5校すべてでの首位、合格者949名・シェア54.0%、合格率82.9%などの実績を新たに具体化している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「まず今春の小中学生部門の入試実績は大変好調でした。神奈川県の公立トップ高校に2,499名(前年比104名増)が合格し、今春も神奈川県全塾中トップの実績を残しました。これによって県内公立高校に合格したステップ生の42.8%(前年比±0%)がトップ校に合格したことになります。内訳を見ると、県内公立最難関校である横浜翠嵐高校・湘南高校をはじめ、県内公立トップ校19校のうち17校において、また現制度を特徴づける特色検査(筆記型)を実施した19校のうち17校において、塾別の合格者数で当社が第1位となり、今春も他塾を圧倒する結果となりました。さらにステップ生の通学圏内で最難関の共学校である国立東京学芸大附属高校についても、合格者数は192名(帰国生と内部進学を除く。正規合格者132名は同総数266名のうち49.6%)に達し、15年連続で全塾中トップの合格者を出しています。」
神奈川県公立トップ高校の合格者数が2,499名へ増加し、19校中17校、特色検査実施校19校中17校で塾別首位となった。東京学芸大附属高校でも192名、15年連続の全塾中トップを記録している。 - FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書
「当期も学習指導の充実に加え、詳細なデータを活かした精度の高い進路指導により、過去最高のトップ校合格者数を記録した前期以上の合格実績を目指しています。」
前期に過去最高となったトップ校合格者数を基準に、それを上回る合格実績を新たに目指している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「小中学生部門の入試実績については、神奈川県の公立トップ高校に2,395名(前年比203名増)が合格し、今春も神奈川県全塾中トップの実績を残しました。神奈川県の学力向上進学重点校5校(横浜翠嵐・湘南・柏陽・川和・厚木)においても、競合各塾の3倍以上となる計900名が合格しています。さらにこの5校の平均競争率は、公立高校としては高倍率の1.50倍となる中、ステップ生は受験者の約8割(79.3%)が合格しており、ステップ生以外の合格率56.9%を大きく上回りました(県教育委員会発表の資料から算出)。また現制度を特徴づける特色検査(記述型)を実施した全19校のうち15校においても、塾別の合格者数で当社がナンバー1であり、この19校の神奈川県全体の合格者数のうち約44.6%をステップ生が占めています。」
前四半期までに開示した公立トップ高校、重点校、特色検査実施校での首位実績と合格者シェアを通期報告でも再確認している。 - FY2022-Q3特色検査合格者シェアの追加開示有価証券報告書
「小中学生部門の入試実績については、神奈川県の公立トップ高校に2,395名(前年比203名増)が合格し、今春も神奈川県全塾中トップの実績を残しました。また現制度を特徴づける特色検査(記述型)を実施した全19校のうち15校において、塾別の合格者数で当社がナンバー1であり、またこの19校の神奈川県全体の合格者数のうち約44.6%をステップ生が占めています。」
公立トップ高校2,395名、特色検査実施19校中15校で首位という従来の実績に加え、特色検査実施校の神奈川県全体の合格者数に占めるステップ生の割合約44.6%を新たに開示している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「まず今春の小中学生部門の入試実績については、神奈川県の公立トップ高校に2,395名(前年比203名増)が合格し、今春も神奈川県全塾中トップの実績を残しました。これによって県内公立高校に合格したステップ生の42.8%がトップ校に合格したことになります。内訳を見ると、県内公立トップ高校19校のうち15校において、また現制度を特徴づける特色検査(記述型)を実施した19校のうち15校において、塾別の合格者数で当社がナンバー1となり、今春も他塾を圧倒する結果となりました。神奈川県の学力向上進学重点校5校(横浜翠嵐・湘南・柏陽・川和・厚木)においても、合計で900名が合格し、他塾の3倍以上の合格者数となっています。さらにこの5校全体で1.50倍という高倍率の中、ステップ生は受験者の約8割(79.3%)が合格しており、ステップ生以外の合格率56.9%を大きく上回りました(県教育委員会発表の資料から算出)。また、ステップ生の通学圏内で最難関の共学校である国立東京学芸大附属高校についても、合格者数は183名(帰国生と内部進学を除く。正規合格者112名は同総数240名のうち46.7%)に達し、14年連続で全塾中トップの合格者を出しています。」
神奈川県公立トップ高校の合格者数が2,395名、合格比率42.8%となり、重点校5校合計900名、東京学芸大附属高校14年連続首位など、従来の実績を数値面で更新している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「前期では「横浜・川崎方面で影響力の強い突出した進学校である横浜翠嵐高校の合格者数」「横浜市内の公立トップ校合格者数」において、3年連続ナンバー1を達成しました。当期も学習指導の充実に加え、詳細なデータを活かした精度の高い進路指導により、今まで以上の合格実績を目指しています。」
横浜翠嵐高校および横浜市内公立トップ校での3年連続首位達成を確認し、学習指導とデータ活用によってさらなる合格実績を目指す方針を再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「まず今春の小中学生部門の入試実績については、「横浜・川崎方面で影響力の強い突出した進学校である横浜翠嵐高校の合格者数」「横浜市内の公立トップ校合格者数」において、いずれも目標としていた3年連続ナンバー1を達成することができました。さらに、横浜北部地区のトップ校である川和高校の合格者数も2年連続で全塾中ナンバー1となり、横浜市におけるトップブランドとしての基盤は着々と強化が進んでいます。神奈川県の学力向上進学重点校(横浜翠嵐・湘南・柏陽・川和・厚木の5校)における合格実績でも、5校すべてでナンバー1となっています。」
横浜プロジェクト・翠嵐プロジェクトの3年連続ナンバー1、川和高校の2年連続首位、重点校5校すべてでの首位など、前四半期までに達成した合格実績を再確認している。 - FY2021-Q2達成有価証券報告書
「まず今春の小中学生部門の入試実績については、「横浜・川崎方面で影響力の強い突出した進学校である横浜翠嵐高校の合格者数」「横浜市内の公立トップ校合格者数」において、目標としていた3年連続ナンバー1を達成することができました。さらに、横浜北部地区のトップ校である川和高校の合格者数も2年連続で全塾中ナンバー1となり、横浜市におけるトップブランドとしての基盤は着々と強化されています。神奈川県の学力向上進学重点校(横浜翠嵐・湘南・柏陽・川和・厚木)における合格実績でも、5校すべてでナンバー1となっています。 また、神奈川県の公立トップ高校には2,192名が合格し、今春も神奈川県全塾中トップの実績を残しました。これによって県内公立高校に合格したステップ生の42.9%がトップ校に合格したことになります。内訳を見ると、県内公立トップ高校19校のうち15校において、また現制度を特徴づける特色検査(記述型)を実施した19校のうち15校において、塾別の合格者数で当社がナンバー1となり、今春も他塾を圧倒する結果となりました。さらに、ステップ生の通学圏内で最難関の共学校である国立東京学芸大附属高校についても、合格者数は131名(外部進学生のみ、正規合格者91名は同総数221名のうち41.2%)に達し、13年連続で全塾中トップの合格者を出しています。」
横浜プロジェクトおよび翠嵐プロジェクトの3年連続ナンバー1を達成し、川和高校2年連続首位、学力向上進学重点校5校すべてで首位、神奈川県公立トップ高校2,192名・13年連続の東京学芸大附属高校首位など、ブランド実績を更新している。 - FY2021-Q1引き上げ有価証券報告書
「「横浜プロジェクト」(横浜市内の公立トップ校合格実績において当社の合格者数をナンバー1にするプロジェクト)、「翠嵐プロジェクト」(横浜・川崎方面で影響力の強い名門進学校である横浜翠嵐高校の当社の合格者数をナンバー1にするプロジェクト)は、2019年春・2020年春と達成し、現在3年連続を目指し全力をあげて取り組んでいる最中です。」
横浜プロジェクトと翠嵐プロジェクトを2019年春・2020年春に達成した上で、両プロジェクトの3年連続達成を新たな目標として掲げている。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「今春の小中学生部門の入試実績については、2018年10月31日付け「平成30年9月期決算短信」で公表した「横浜プロジェクト」(横浜市内の公立トップ校合格実績において当社の合格者数をナンバー1にするプロジェクト)を再び達成するとともに、「翠嵐プロジェクト」(横浜・川崎方面で影響力の強い名門進学校である横浜翠嵐高校の合格実績を大きく伸ばすプロジェクト)においても合格者を137名(昨春123名)として引き続き全塾中のトップとなり、二つの大きな目標を2年連続で達成することができました。」
横浜プロジェクトと翠嵐プロジェクトを2年連続で達成し、横浜翠嵐高校の合格者数は123名から137名へ増加した。県内公立トップ高校では2,183名、東京学芸大附属高校では12年連続で全塾中トップの実績も示している。 - FY2020-Q1引き上げ有価証券報告書
「昨春、「横浜プロジェクト」(横浜市内の公立トップ校合格実績において当社の合格者数をナンバー1にするプロジェクト)を計画通り達成し、加えて「翠嵐プロジェクト」(横浜・川崎方面で影響力の強い名門進学校である横浜翠嵐高校の当社の合格者数をナンバー1にするプロジェクト)も予定より1年前倒しで達成しましたが、今春はこの成果をさらに伸ばし強固なものとすべく、現在、全力をあげて取り組んでいる最中です。」
横浜プロジェクトと翠嵐プロジェクトの達成後、今春はその成果をさらに伸ばし、強固にすることを目指す方針を明示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今春の小中学生部門の入試実績については、2018年10月31日付「平成30年9月期決算短信」で公表した「横浜プロジェクト」(横浜市内の公立トップ校合格実績において当社の合格者数をナンバー1にするプロジェクト)を計画通り達成するとともに、「翠嵐プロジェクト」(横浜・川崎方面で影響力の強い名門進学校である横浜翠嵐高校の合格実績を大きく伸ばすプロジェクト)においても合格者を123名(昨春77名)として全塾中のトップとなり、2年間をかける予定であった目標を1年目で達成するという特筆すべき成果を挙げることができました。」
横浜プロジェクトと翠嵐プロジェクトの達成、および横浜翠嵐高校123名で全塾中トップという実績を通期報告でも再確認している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「また、神奈川県の公立トップ高校に2,266名(昨年比137名増)が合格し、今春も神奈川全塾でトップの実績を残しました。これによって県内公立高校に合格したステップ生の42.7%がトップ校に合格したことになります。詳細に見ると、県内公立トップ高校19校のうち14校において、また公立トップ高校の中で現制度を特徴づける特色検査(記述型)を実施した9校のうち7校において、塾別の合格者数で当社がトップとなり、ますます他塾を圧倒する結果となりました。ステップ生の通学圏内で最難関の共学校である国立東京学芸大附属高校への今春の合格実績は、正規合格66名(外部進学生。正規合格者総数160名のうち41%。昨春は37%)に達し、11年連続で全塾中トップの合格者を出しています。」
神奈川県公立トップ高校の合格者数が2,266名へ増加し、合格者比率42.7%、首位校数14校、特色検査実施校での首位7校を示している。東京学芸大附属高校では11年連続で全塾中トップとなり、実績を更新している。 - FY2019-Q2達成有価証券報告書
「今春の小中学生部門の入試実績については、2018年10月31日付「平成30年9月期決算短信」で公表した「横浜プロジェクト」(横浜市内の公立トップ校合格実績において当社の合格者数をナンバー1にするプロジェクト)を計画通り達成するとともに、「翠嵐プロジェクト」(横浜・川崎方面で影響力の強い名門進学校である横浜翠嵐高校の合格実績を大きく伸ばすプロジェクト)においても合格者を123名(昨春77名)として全塾中のトップとなり、二つの大きな目標を1年目で達成するという特筆すべき成果を挙げることができました。」
横浜市内公立トップ校の合格者数首位という横浜プロジェクトと、横浜翠嵐高校の合格者数首位という翠嵐プロジェクトを、いずれも1年目に達成したと記載している。 - FY2019-Q1横浜市内トップ高校首位の具体目標化有価証券報告書
「今春は、「横浜市内トップ高校の合格者数第一位」の実現を具体的な目標として追求しているところです。」
従来の県内公立トップ高校での首位維持方針に加え、横浜市内トップ高校の合格者数第一位という地域を限定した具体目標を明示している。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「④県内公立トップ高校への進学実績No.1を堅持し、さらに難関国私立高校への合格実績を一層向上させる。」
県内公立トップ高校での首位維持に加え、難関国私立高校の合格実績向上を基本方針として明示し、目指す実績の範囲を広げている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「そのような状況の中、当社の小中学生部門から神奈川県の公立トップ高校19校に2,129名(昨年比62名増)が合格しました。これは県内公立高校に合格したステップ生の41.2%に相当します。これら公立トップ高校の半数を超える10校において、また公立トップ高校の中で新制度の特徴の一つである特色検査(ペーパー方式)を実施した9校のうち半数以上に当たる5校において、塾別の合格者数で当社がトップの座を堅持しています。また、ステップ生の通学圏内で最難関の共学校と位置づけられる東京学芸大附属高校(国立)への今春の合格者数は120名(外部進学生。昨年比51名増)に達し、10年連続で全塾中トップの実績をあげています。」
公立トップ高校および東京学芸大附属高校の合格実績を、前四半期報告と同じ数値・実績で再確認している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「そのような状況の中、当社の小中学生部門から神奈川県の公立トップ高校19校に2,129名(昨年比62名増)が合格しました。これは県内公立高校に合格したステップ生の41.2%に相当します。これら公立トップ高校の半数を超える10校において、また公立トップ高校の中で新制度の特徴の一つである特色検査(ペーパー方式)を実施した9校のうち半数以上に当たる5校において、塾別の合格者数で当社がトップの座を堅持しています。また、ステップ生の通学圏内で最難関の共学校と位置づけられる東京学芸大附属高校(国立)への今春の合格者数は120名(外部進学生。昨年比51名増)に達し、10年連続で全塾中トップの実績をあげています。」
公立トップ高校合格者数が2,129名へ増加し、東京学芸大附属高校では120名、10年連続の全塾中トップとなった。首位校数は公立トップ高校10校、特色検査実施校5校と記載されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「高校生部門では、ステップブランドの着実な向上、昨春の好調な大学合格実績等を背景に、生徒人数は好調に推移しています。」
ステップブランドの向上と大学合格実績を、生徒数の好調さを支える要因として再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「そのような状況の中、当社の小中学生部門から神奈川県の公立トップ高校19校に2,067名(昨年比38名増)が合格しました。これは県内公立高校に合格したステップ生の39.1%に相当します。これら公立トップ高校の半数以上の11校において、また公立トップ高校の中で新制度の特徴の一つである特色検査(記述式)を実施した10校のうち半数以上に当たる6校において、塾別の合格者数で当社がトップの実績を残しています。 また、ステップ生の通学圏内で最難関の共学校と位置づけられる国立東京学芸大附属高校への今春の合格実績は、同校の外部進学生用の定員106名に対して69名を占め、9年連続で全塾中トップの合格者を出しています。」
公立トップ高校および東京学芸大附属高校の合格実績を、直近四半期報告と同じ数値で通期報告でも確認している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「そのような状況の中、当社の小中学生部門から神奈川県の公立トップ高校19校に2,067名(昨年比38名増)が合格しました。これは県内公立高校に合格したステップ生の39.1%に相当します。これら公立トップ高校の半数以上の11校において、また公立トップ高校の中で新制度の特徴の一つである特色検査(記述式)を実施した10校のうち半数以上に当たる6校において、塾別の合格者数で当社がトップの実績を残しています。 また、ステップ生の通学圏内で最難関の共学校と位置づけられる国立東京学芸大附属高校への今春の合格実績は、同校の外部進学生用の定員が106名に対して69名を占め、9年連続で全塾中トップの合格者を出しています。」
公立トップ高校の合格者数が前年より38名増加し、東京学芸大附属高校では定員106名中69名、9年連続の全塾中トップとなった。一方、特色検査実施校での首位校数は6校と記載されている。 - FY2016前進有価証券報告書
「ステップ生の通学圏内で最難関と位置づけられる国立東京学芸大附属高校への今春の合格実績は、同校の外部進学生用の定員が106名に対して68名を占め、8年連続で全塾中トップの実績を残すことができました。」
既存の公立トップ高校合格実績に加え、東京学芸大附属高校で定員106名中68名、8年連続全塾中トップという新たな実績を示している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「そのような状況の中、当社の小中学生部門から神奈川県の公立トップ高校19校に2,029名(昨年比111名増)が合格しました。これは県内公立高校に合格したステップ生の39.6%に相当します。これら19校の公立トップ高校の半数以上の11校において、また公立トップ高校の中で記述式の特色検査を実施した10校のうち7校において、塾別の合格者数で当社がトップとなっています。」
公立トップ高校の合格者数・占有率・塾別首位校数を実績として示している。