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乃村工藝社(9716)・事実前進

受注高・受注残高の増加

FY2017-Q3に初出。40回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-10-13。

40記載
10年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2020再定義FY2022-Q3 – FY2023-Q32017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 120252026: 82026
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受注高・受注残高の変動156社が書いているテーマ・逆風29社・追い風111社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-13前進finance.biggo.jp

    「受注高は919億7100万円(前年同期比21.1%増)と第2四半期累計で過去最高、受注残高も888億4400万円(同38.3%増)と過去最高を更新した。」

    受注高と受注残高が前年同期を大幅に上回り、いずれも過去最高を更新したと報じられた。
  2. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「また、受注状況は引き続き好調で、当中間連結会計期間の受注高および当中間期末時点の受注残高は、いずれも前年同期を大きく上回る水準となっております。合計 75,945 64,220 91,971 88,844」

    受注高は前年同期の759億45百万円から919億71百万円へ21.1%増、受注残高は642億20百万円から888億44百万円へ38.3%増となり、受注高・受注残高とも大幅に増加した。
  3. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「合計 76,791 85,877 75,945 64,220」

    当中間連結会計期間の受注高は759億45百万円で前年同期比1.1%減、受注残高は642億20百万円で前年同期比25.2%減となり、前中間期までの受注高・受注残高の増加傾向から減少へ変化した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「合計 66,661 62,852 76,791 85,877」

    受注高は前年同期の66,661百万円から76,791百万円へ、受注残高は62,852百万円から85,877百万円へ増加した。受注残高は前年同期比36.6%増で、受注高も15.2%増となっている。
  5. FY2025-Q1再定義有価証券報告書

    「合 計 31,160 61,958 29,787 67,749」

    当第1四半期の受注高は297億87百万円で前年同期比4.4%減となった一方、受注残高は677億49百万円で前年同期比9.3%増となった。受注高の減少と受注残高の増加が併存している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「合計 145,463 67,032」

    通期受注高は1,454億63百万円、受注残高は670億32百万円となり、前期の1,317億93百万円、557億7百万円から、受注高は10.4%増、受注残高は20.3%増となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「合計 96,760 55,450 104,954 65,561」

    第3四半期累計の受注高は1,049億54百万円、受注残高は655億61百万円となった。前年同期比で受注高は8.5%増、受注残高は18.2%増となり、前四半期までの受注高・受注残高の増加傾向が続いている。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「合計 65,246 52,841 66,661 62,852」

    第2四半期累計の受注高は666億61百万円、受注残高は628億52百万円となった。前年同期比で受注高は2.2%増、受注残高は18.9%増となり、両方が増加した。
  9. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「合 計 32,794 45,531 31,160 61,958」

    当第1四半期の受注高は311億60百万円で前年同期比5.0%減となった一方、受注残高は619億58百万円で前年同期比36.1%増となった。受注高の減少と受注残高の増加が併存している。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「合計 102,693 41,683 131,793 55,707」

    通期の受注高は1,317億93百万円で前期比28.4%増、受注残高は557億7百万円で前期比33.6%増となった。前期の受注高・受注残高からともに増加している。
  11. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「合計 80,831 55,916 96,760 55,450」

    第3四半期累計の受注高は967億60百万円で前年同期比19.7%増となった一方、受注残高は554億50百万円で前年同期比0.8%減となった。受注高の増加と受注残高の小幅減少が併存している。
  12. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「合計 57,024 62,943 65,246 52,841」

    第2四半期累計の受注高は652億46百万円で前年同期比14.4%増となった一方、受注残高は528億41百万円で前年同期比16.0%減となり、受注高の増加と受注残高の減少が併存している。
  13. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「合 計 28,936 57,607 32,794 45,531」

    当第1四半期の受注高は327億94百万円で前年同期比13.3%増となった一方、受注残高は455億31百万円で前年同期比21.0%減となった。受注高の増加と受注残高の減少が併存している。
  14. FY2022再定義有価証券報告書

    「ディスプレイ事業 小計 受注高 102,693 受注残高 41,683」

    通期受注高は1,026億93百万円で前期比20.4%増となった一方、受注残高は416億83百万円で前期比15.4%減となり、受注高の回復と受注残高の縮小が併存した。
  15. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「ディスプレイ事業 小計\n66,636\n65,986\n80,831\n55,916」

    第3四半期累計の受注高は808億31百万円で前年同期比21.3%増となった一方、受注残高は559億16百万円で前年同期比15.3%減となり、受注高の増加と受注残高の減少が併存している。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「ディスプレイ事業 小計 43,429 60,961 57,024 62,943」

    第2四半期累計の受注高は570億24百万円、受注残高は629億43百万円となり、前年同期の434億29百万円、609億61百万円から、受注高は31.3%増、受注残高は3.3%増となった。
  17. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「ディスプレイ事業 小計 21,887 66,947 28,936 57,607」

    当第1四半期の受注高は289億36百万円で前年同期比32.2%増となった一方、受注残高は576億7百万円で前年同期比14.0%減となった。受注高の増加と受注残高の減少が併存している。
  18. FY2021再定義有価証券報告書

    「ディスプレイ事業 小計 151,260 70,960 85,314 49,283」

    通期受注高は853億14百万円、受注残高は492億83百万円となり、前年の1,512億60百万円、709億60百万円から受注高・受注残高とも減少した。
  19. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「ディスプレイ事業 小計 121,272 80,169 66,636 65,986」

    第3四半期累計の受注高は666億36百万円、受注残高は659億86百万円となり、前年同期の1,212億72百万円、801億69百万円から受注高・受注残高とも減少した。受注高は前年同期比45.1%減、受注残高は17.7%減である。
  20. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「ディスプレイ事業 小計 78,733 70,165 43,429 60,961」

    第2四半期累計の受注高は434億29百万円、受注残高は609億61百万円となり、前年同期の受注高787億33百万円、受注残高701億65百万円から、受注高・受注残高とも減少した。受注活動の停滞が数値化されている。
  21. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「ディスプレイ事業 小計 21,887 66,947」

    当第1四半期の受注高は218億87百万円、受注残高は669億47百万円となり、前年同期の受注高429億81百万円、受注残高729億82百万円から、受注高・受注残高とも減少した。受注活動の停滞が数値にも表れている。
  22. FY2020前進有価証券報告書

    「ディスプレイ事業 小計 151,260 70,960」

    通期の受注高は1,512億60百万円、受注残高は709億60百万円となり、前年の受注高1,493億61百万円、受注残高608億55百万円からいずれも増加した。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「ディスプレイ事業 小計 121,272 80,169」

    第3四半期累計の受注高は1,212億72百万円、受注残高は801億69百万円となり、前年同期の1,156億24百万円、714億90百万円からともに増加した。受注高は前年同期比4.9%増、受注残高は12.1%増である。
  24. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「ディスプレイ事業 小計 78,733 70,165」

    第2四半期累計の受注高は787億33百万円、受注残高は701億65百万円となり、前年同期の711億58百万円、550億85百万円から受注高・受注残高とも増加した。受注高は前年同期比10.6%増、受注残高は27.4%増である。
  25. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「ディスプレイ事業 小計 42,981 72,982」

    当第1四半期の受注高は429億81百万円、受注残高は729億82百万円となり、前年同期の受注高312億66百万円、受注残高447億75百万円から受注高・受注残高とも増加した。受注高は前年同期比37.4%増、受注残高は63.0%増である。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「ディスプレイ事業 小計 115,624 71,490」

    第3四半期累計の受注高は1,156億24百万円、受注残高は714億90百万円となり、前年同期の842億08百万円、436億44百万円から受注高・受注残高とも増加した。受注高は前年同期比37.3%増、受注残高は63.8%増である。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「ディスプレイ事業 小計 71,158 55,085」

    当第2四半期連結累計期間の受注高は711億58百万円、受注残高は550億85百万円となり、前年同期の受注高588億68百万円、受注残高427億23百万円から、受注高・受注残高とも増加した。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「ディスプレイ事業 小計 27,477 35,798 31,266 44,775」

    当第1四半期の受注高は31,266百万円、受注残高は44,775百万円となり、前年同期の27,477百万円、35,798百万円から受注高・受注残高とも増加した。受注高は前年同期比13.8%増、受注残高は25.1%増である。
  29. FY2018再定義有価証券報告書

    「ディスプレイ事業 小計 受注高 113,156 受注残高 35,132」

    通期受注高は前期の114,733百万円から113,156百万円、受注残高は35,184百万円から35,132百万円となり、受注高・受注残高がともに小幅減少した。
  30. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「ディスプレイ事業 小計 84,208 43,644」

    第3四半期累計の受注高は842億08百万円で前年同期比4.8%減となった一方、受注残高は436億44百万円で前年同期比3.9%増となった。受注高の減少と受注残高の増加が併存する状況に変化している。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「ディスプレイ事業 小計 受注高 58,868 受注残高 42,723」

    第2四半期累計の受注高は前年同期比3.1%減となった一方、受注残高は前年同期比2.1%増となり、受注高と受注残高の方向が分かれる状況が続いている。
  32. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「ディスプレイ事業 小計 受注高 27,477 受注残高 35,798」

    当第1四半期の受注高は前年同期の30,860百万円から27,477百万円へ減少した一方、受注残高は35,512百万円から35,798百万円へ微増しており、受注高と受注残高の動きが分かれている。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「受注高(百万円) 114,733 受注残高(百万円) 35,184」

    当期の受注高は1,147億33百万円、受注残高は351億84百万円で、前期の受注高1,079億97百万円、受注残高335億84百万円を上回った。
  34. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「受注高(百万円) 88,492 受注残高(百万円) 42,019」

    ディスプレイ事業の当第3四半期連結累計期間における受注高は884億92百万円、受注残高は420億19百万円で、前年同期の受注高803億20百万円、受注残高379億72百万円を上回っている。
一緒に動いた変遷

「複合商業施設・余暇施設等の市場分野の伸長」は、この変遷が動いた40回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191513131110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1複合商業施設・余暇施設等の市場分野の伸長19回
  3. 2第1四半期の減収・営業減益と親会社株主に帰属する純利益の増加15回
  4. 3現金・たな卸資産および前受金の増加に伴う財政状態の変化13回
  5. 4飲食・物販事業の増収増益13回
  6. 5大型プロジェクトの引き渡しによる売上寄与11回
  7. 6原油安・中国経済低迷などによる世界経済の不透明感10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
乃村工藝社の次の決算発表は2026-10-08の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-08の決算説明資料で、「前進」でした。
受注高・受注残高の増加|乃村工藝社(9716)の変遷 | Komori