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日本空港ビルデング(9706)・目標前進直近の業績予想の修正(2026-11-06)では「再掲」

世界ナンバーワン品質の旅客ターミナル

FY2016に初出。34回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-11-06。

34記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化2016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 220202021: 220212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
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世界一の旅客ターミナル品質・空港評価1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「羽田空港旅客ターミナルは、英国SKYTRAX社の“World Airport Star Rating”において、世界最高水準である「5スターエアポート」を12年連続で獲得しました。また、“World Airport Awards 2026”において、国内線空港総合評価部門(14年連続)、空港の清潔さなどを評価する部門(11年連続)、PRM対応を評価する部門(8年連続)で世界第1位の評価をいただき、空港の総合評価「World's Best Airports」部門で世界第3位を受賞しました。」

    5スターエアポートを12年連続で獲得し、2026年評価では国内線、清潔さ、PRM対応の各部門で世界第1位、総合評価で世界第3位となった。
  2. 2026-05-08前進業績予想の修正

    「羽田空港旅客ターミナルは、英国SKYTRAX社の“World Airport Star Rating”において、世界最高水準である「5スターエアポート」を12年連続で獲得しました。また、“World Airport Awards 2026”において、国内線空港総合評価部門(14年連続)、空港の清潔さなどを評価する部門(11年連続)、PRM※対応を評価する部門(8年連続)で世界第1位の評価をいただき、空港の総合評価「World's Best Airports」部門で世界第3位を受賞しました。」

    5スターエアポートの連続獲得年数が11年から12年に更新され、各部門の連続受賞実績も更新された。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「羽田空港旅客ターミナルは、英国SKYTRAX社の“World Airport Star Rating”において、世界最高水準である「5スターエアポート」を11年連続で獲得しました。また、2025年国際空港評価において、空港の清潔さなどを評価する部門(10年連続)、国内線空港総合評価部門(13年連続)、PRM対応部門(7年連続)で世界第1位の評価をいただき、アジア空港の総合評価「Best Airports in Asia」部門で第2位、空港の総合評価「World's Best Airports」部門で世界第3位を受賞しました。」

    5スターエアポートを11年連続で獲得し、2025年の総合評価で世界第3位となった。World's Best Airports TOP3という中期目標を満たす評価実績を示した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「羽田空港旅客ターミナルは、英国SKYTRAX社の“World Airport Star Rating”において、世界最高水準である「5スターエアポート」を10年連続で獲得しました。また、“WORLD AIRPORT AWARDS 2024”においては、「World's Cleanest Airports」部門(9年連続)、「World's Best Domestic Airports」部門(12年連続)、「World's Best PRM & Accessible Facilities」部門(6年連続)で世界第1位の評価をいただき、アジア空港の総合評価「Best Airports in Asia」部門で第3位、空港の総合評価「World's Best Airports」部門で世界第4位を受賞しました。」

    5スターエアポート10年連続、清潔さ・国内空港・アクセシブル施設の各部門での世界第1位、総合評価世界第4位など、既に開示した2024年評価を再確認した。
  5. FY20242024年国際空港評価の更新有価証券報告書

    「“WORLD AIRPORT AWARDS 2024”においては、「World's Cleanest Airports」部門(9年連続)、「World's Best Domestic Airports」部門(12年連続)、「World's Best PRM / Accessible Facilities」部門(6年連続)で世界第1位の評価をいただいております。また、アジア空港の総合評価「Best Airports in Asia」部門で第3位、空港の総合評価「World's Best Airports」部門で世界第4位を受賞しました。」

    5スターエアポート10年連続を維持した一方、2024年の総合評価は世界第4位、アジア総合評価は第3位となった。複数部門の世界第1位は更新された。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「羽田空港旅客ターミナルは、12月に英国SKYTRAX社の“World Airport Star Rating”において、世界最高水準である「5スターエアポート」を10年連続で獲得しました。」

    「5スターエアポート」を9年連続から10年連続へ更新した。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、羽田空港旅客ターミナルは、英国SKYTRAX社の“World Airport Star Rating”において、昨年11月に世界最高水準である「5スターエアポート」を9年連続で獲得しました。また、本年3月の“WORLD AIRPORT AWARDS 2023”において、国際空港の総合評価である「World's Best Airports」部門で世界第3位、さらに「World's Cleanest Airports」部門(8年連続)、「World's Best Domestic Airports」部門(11年連続)、「World's Best PRM / Accessible Facilities」部門(5年連続)で世界第1位の評価をいただきました。」

    5スターエアポート9年連続、総合評価世界第3位、清潔さ・国内空港・アクセシブル施設の各部門で世界第1位という既存の評価実績を再確認した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「羽田空港旅客ターミナルは、英国SKYTRAX社が実監査を行う“Global Airport Rating”において、昨年11月に世界最高水準である「5スターエアポート」を9年連続で獲得しました。また、本年3月には一般旅客のインターネット投票により決定する“WORLD AIRPORT AWARDS 2023”において、国際空港の総合評価である「World's Best Airports」部門で世界第3位、さらに「World's Cleanest Airports」部門(8年連続)、「World's Best Domestic Airports」部門(11年連続)、「World's Best PRM / Accessible Facilities」部門(5年連続)で世界第1位の評価をいただきました。」

    5スターエアポートを9年連続で獲得し、2023年評価で総合世界第3位、清潔さ・国内空港・アクセシブル施設の各部門で世界第1位を獲得した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「羽田空港旅客ターミナルは、6月に英国SKYTRAX社の国際空港評価において、アジア空港の総合評価である「Best Airports in Asia」部門で2年連続となる第1位、空港の総合評価である「World's Best Airports」部門で4年連続して世界第2位、さらに、「World's Cleanest Airports」部門(7年連続)、「World's Best Domestic Airports」部門(10年連続)、「World's Best PRM / Accessible Facilities」部門(4年連続)で世界第1位の評価をいただきました。また、11月にはSKYTRAX社が実施する“Global Airport Rating”において、世界最高水準の旅客ターミナルであると評価される「5スターエアポート」を9年連続で獲得しました。」

    SKYTRAXのアジア総合第1位、世界総合第2位、複数部門の世界第1位、5スターエアポート9年連続という前回までの評価実績を再確認した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「なお、羽田空港旅客ターミナルは、6月に英国SKYTRAX社の国際空港評価において、アジア空港の総合評価である「Best Airports in Asia」部門で2年連続となる第1位、空港の総合評価である「World's Best Airports」部門で4年連続して世界第2位、さらに、「World's Cleanest Airports」部門(7年連続)、「World's Best Domestic Airports」部門(10年連続)、「World's Best PRM / Accessible Facilities」部門(4年連続)で世界第1位の評価をいただきました。また、11月にはSKYTRAX社が実施する“Global Airport Rating”において、世界最高水準の旅客ターミナルであると評価される「5スターエアポート」を9年連続で獲得しました。」

    SKYTRAX評価について、アジア総合第1位を2年連続、世界総合第2位を4年連続、複数部門の世界第1位を更新し、5スターエアポートも9年連続へ伸長した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「なお、羽田空港旅客ターミナルは、英国のSKYTRAX社が実施する2022年国際空港評価において、アジア空港の総合評価である「Best Airports in Asia」部門で2年連続となる第1位、空港の総合評価である「World's Best Airports」部門で4年連続して世界第2位を獲得しました。さらに、「World's Cleanest Airports」部門(7年連続)、「World's Best Domestic Airports」部門(10年連続)、「World's Best PRM / Accessible Facilities」部門(4年連続)で世界第1位となりました。」

    2022年のSKYTRAX評価で、アジア総合第1位を2年連続、世界総合第2位を4年連続とし、清潔さ7年連続、国内空港10年連続、アクセシブル施設4年連続の世界第1位を獲得した。
  12. FY2022再定義有価証券報告書

    「2017年以降維持しているWorld's Best Airports TOP3を維持するとともに、より一層の高品質・高効率なオペレーションを目指す。」

    従来の「世界ナンバーワン品質」から、新中期経営計画ではSKYTRAX「World's Best Airports」TOP3の維持と、高品質・高効率な運営の両立へ目標表現を具体化した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「羽田空港旅客ターミナルは、SKYTRAX社による国際空港評価“Global Airport Rating”において、6年連続で世界最高水準である「5スターエアポート」を受賞しておりますが、国際空港評価の顧客調査において、8月にアジア空港の総合評価である「Best Airports in Asia」部門で日本の空港で初めて第1位、空港の総合評価である「World's Best Airports」で3年連続して世界第2位を獲得しました。さらに、部門賞である「World's Cleanest Airports」(6年連続)と、「World's Best Domestic Airports」(9年連続)、「World's Best PRM / Accessible Facilities」(3年連続)で世界第1位となりました。」

    5スターエアポート6年連続、アジア総合評価で日本の空港として初の第1位、世界総合評価第2位3年連続など、前回までに示されたSKYTRAX評価実績を再確認した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「なお、羽田空港旅客ターミナルは、SKYTRAX社による国際空港評価“Global Airport Rating”において、6年連続で世界最高水準である「5スターエアポート」を受賞しておりますが、国際空港評価の顧客調査において、本年8月にアジア空港の総合評価である「Best Airports in Asia」部門で日本の空港で初めて第1位、空港の総合評価である「World's Best Airports」で3年連続して世界第2位を獲得しました。さらに、部門賞である「World's Cleanest Airports」(6年連続)と、「World's Best Domestic Airports」(9年連続)、「World's Best PRM / Accessible Facilities」(3年連続)で世界第1位となりました。」

    SKYTRAX評価で日本の空港として初めてアジア第1位となり、総合評価世界第2位を3年連続、清潔さ6年連続、国内空港9年連続、アクセシブル施設3年連続の世界第1位とする実績を示した。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、羽田空港旅客ターミナルは2019年11月に、英国SKYTRAX社が実施する“Global Airport Rating”で、6年連続で世界最高水準である「5スターエアポート」を獲得し、さらに昨年5月には2020年国際空港評価の空港総合評価である「World's Best Airports」で、2年連続で世界第2位を受賞しました。また、部門賞である「World's Cleanest Airports」(5年連続)と、「World's Best Domestic Airports」(8年連続)、「World's Best PRM / Accessible Facilities」(2年連続)でも、世界第1位となりました。」

    5スターエアポート6年連続、総合評価世界第2位、清潔さ5年連続、国内空港8年連続、アクセシブル施設2年連続の世界第1位という過去の評価実績を再掲した。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「なお、羽田空港旅客ターミナルは昨年11月に、英国SKYTRAX社が実施する“Global Airport Rating”において、6年連続で世界最高水準である「5スターエアポート」を獲得し、さらに本年5月には2020年国際空港評価の空港総合評価である「World's Best Airports」でも世界第2位を受賞しました。また、部門賞である「World's Cleanest Airports」(5年連続)と、「World's Best Domestic Airports」(8年連続)、「World's Best PRM / Accessible Facilities」(2年連続)でも、世界第1位となりました。」

    5スターエアポート6年連続、総合評価世界第2位、清潔さ5年連続、国内空港8年連続、アクセシブル施設2年連続の世界第1位という新たな評価実績を示した。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、羽田空港旅客ターミナルは昨年11月に、英国SKYTRAX社が実施する“Global Airport Rating”において、6年連続で世界最高水準である「5スターエアポート」を獲得しました。」

    5スターエアポート6年連続獲得の実績を再掲し、世界水準の空港を目指す方針を継続した。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「なお、羽田空港旅客ターミナルは本年11月に、英国SKYTRAX社が実施する“Global Airport Rating”において、6年連続で世界最高水準である「5スターエアポート」を獲得しました。」

    「5スターエアポート」を5年連続から6年連続へ更新したという具体的な評価実績を示した。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、羽田空港旅客ターミナルは本年3月に、英国SKYTRAX社による2019年国際空港評価の「World's Cleanest Airports」と、「World's Best Domestic Airports」、「World's Best PRM /Accessible Facilities」の3部門で、世界第1位となりました。また、空港総合評価の「World's Best Airports」でも、世界第2位を受賞しました。当社では東京オリンピック・パラリンピック競技大会を控えている中で、首都圏の空の玄関口としてオール羽田で連携し、国内線と国際線ターミナルともに、利便性や快適性、機能性に優れた施設とサービスを提供し、羽田空港の“あるべき姿”を追求し、世界中のお客さまから信頼され続ける空港を目指してまいります。」

    SKYTRAXの2019年評価実績を再掲し、東京オリンピック・パラリンピックを控えた世界水準の空港づくりを継続した。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「なお、昨年9月に羽田空港旅客ターミナルは英国SKYTRAX社が実施する“Global Airport Rating”において、5年連続で世界最高水準である「5スターエアポート」を獲得し、さらに本年3月には2019年国際空港評価の空港総合評価である「The World's Best Airports」でも世界第2位を受賞しました。また、部門賞である「The World's Cleanest Airports」(4年連続)と、「The World's Best Domestic Airports」(7年連続)に加え、今回より新設された高齢者、障害のある方や怪我をされた方に配慮された施設の評価部門である「World's Best PRM / Accessible Facilities」でも、世界第1位となりました。」

    5スターエアポート5年連続、総合評価世界第2位、清潔さ4年連続、国内空港7年連続、アクセシブル施設世界第1位という新たな評価実績を示した。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、昨年9月に羽田空港旅客ターミナルは英国SKYTRAX社が実施する“Global Airport Rating”において、5年連続で世界最高水準である「5スターエアポート」を獲得しました。」

    5スターエアポート5年連続獲得の実績を再掲し、世界中の顧客から信頼され続ける空港を目指す方針を継続した。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「なお、本年9月に羽田空港旅客ターミナルは英国SKYTRAX社が実施する“Global Airport Rating”において、5年連続で世界最高水準である「5スターエアポート」を獲得しました。当社ではこれからも、首都圏の空の玄関口として、すべての空港スタッフが常に高い意識を持ち、お客さま目線に立った施設とサービスの提供を心がけるとともに、羽田空港の“あるべき姿”を追求し、世界中のお客さまから信頼され続ける空港を目指してまいります。」

    5スターエアポートを5年連続で獲得したという新たな評価実績を示し、世界最高水準の旅客ターミナルを目指す方針を継続した。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、羽田空港旅客ターミナルは英国SKYTRAX社より、本年3月に2018年国際空港評価における空港総合評価の「The World's Best Airports」で世界第3位を受賞しており、さらに、部門賞である「The World's Cleanest Airports」については3年連続(5回目)の世界第1位、「The World's Best Domestic Airports」でも6年連続で世界第1位となっております。」

    2018年のSKYTRAX評価として、総合評価世界第3位、清潔さで3年連続・5回目、国内空港で6年連続の世界第1位という実績を継続して示した。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「なお、羽田空港旅客ターミナルビルは、昨年9月に英国SKYTRAX社より、世界最高水準との評価を受け、「5スターエアポート」を4年連続で獲得し、さらには本年3月に実施された2018年国際空港評価の空港総合評価である「The World's Best Airports」においても世界第3位を受賞いたしました。また、部門賞である「The World's Cleanest Airports」については3年連続(5回目)の世界第1位、「The World's Best Domestic Airports」では6年連続で世界第1位となりました。」

    5スターエアポート4年連続、空港総合評価世界第3位、清潔さで3年連続(5回目)、国内空港で6年連続の世界第1位という新たな評価実績を示した。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、昨年9月には世界最高水準の旅客ターミナルビルであると評価され「5スターエアポート」を4年連続で獲得いたしました。今後もこれに満足することなく、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、今まで以上に羽田空港全体で連携しながら、空港を利用されるお客様を第一に考え、安全性はもちろん、利便性、快適性及び機能性に優れたサービスを提供し、お客様から信頼され続ける世界ナンバーワン品質の旅客ターミナルビルを目指し、航空輸送の発展に貢献してまいりたいと考えております。」

    5スターエアポート4年連続の実績を示しつつ、2020年に向けた世界ナンバーワン品質の目標を継続した。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、9月には世界最高水準の旅客ターミナルビルであると評価され「5スターエアポート」を4年連続で獲得いたしました。今後もこれに満足することなく、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、今まで以上に羽田空港全体で連携しながら、空港を利用されるお客様を第一に考え、安全性はもちろん、利便性、快適性及び機能性に優れたサービスを提供し、お客様から信頼され続ける世界ナンバーワン品質の旅客ターミナルビルを目指し、航空輸送の発展に貢献してまいりたいと考えております。」

    5スターエアポートを4年連続で獲得したという新たな評価実績を示し、2020年に向けた世界ナンバーワン品質の目標を継続した。
  27. FY2018-Q1実績引用有価証券報告書

    「なお、羽田空港旅客ターミナルビルは、英国SKYTRAX社が実施する2017年国際空港評価の空港総合評価である「World's Best Airports」において昨年の4位から大きく順位を上げ、世界第2位を受賞しました。また、部門賞である「The World's Cleanest Airports」については2年連続(4回目)の世界第1位、「World's Best Domestic Airports」では5年連続で世界第1位となりました。今後もこれに満足することなく、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、今まで以上に羽田空港全体で連携しながら、空港を利用されるお客様を第一に考え、安全性はもちろん、利便性、快適性及び機能性に優れたサービスを提供し、お客様から信頼され続ける世界ナンバーワン品質の旅客ターミナルビルを目指し、航空輸送の発展に貢献してまいりたいと考えております。」

    世界第2位、清潔さで2年連続、国内空港で5年連続の世界第1位という既存の評価実績を引用しつつ、2020年に向けた目標を継続した。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「なお、羽田空港旅客ターミナルビルは、英国SKYTRAX社が実施する2017年国際空港評価の空港総合評価である「World's Best Airports」において昨年の4位から大きく順位を上げ、世界第2位を受賞しました。また、部門賞である「The World's Cleanest Airports」については2年連続(4回目)の世界第1位、「World's Best Domestic Airports」では5年連続で世界第1位となりました。今後もこれに満足することなく、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、今まで以上に羽田空港全体で連携しながら、空港を利用されるお客様を第一に考え、安全性はもちろん、利便性、快適性及び機能性に優れたサービスを提供し、お客様から信頼され続ける世界ナンバーワン品質の旅客ターミナルビルを目指し、航空輸送の発展に貢献してまいりたいと考えております。」

    SKYTRAXの空港総合評価が前年の世界第4位から世界第2位へ上昇し、清潔さで2年連続、国内空港で5年連続の世界第1位となった具体的な評価実績を示した。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「なお、羽田空港旅客ターミナルビルは、昨年3月に英国SKYTRAX社による国際空港評価において、国内線空港総合評価部門で4年連続世界第1位・空港の清潔さなどを評価する部門でも世界第1位の評価をいただきました。また、9月には世界最高水準の旅客ターミナルビルであると評価され「5スターエアポート」を3年連続で獲得いたしました。今後もこれに満足することなく、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、今まで以上に羽田空港全体で連携しながら、空港を利用されるお客様を第一に考え、安全性はもちろん、利便性、快適性及び機能性に優れたサービスを提供し、お客様から信頼され続ける世界ナンバーワン品質の旅客ターミナルビルを目指し、航空輸送の発展に貢献してまいりたいと考えております。」

    5スターエアポートを3年連続で実際に獲得したことを記載し、世界ナンバーワン品質の目標に向けた具体的な評価実績を追加した。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「なお、羽田空港旅客ターミナルビルは、本年3月に英国SKYTRAX社による国際空港評価において、国内線空港総合評価部門で4年連続世界第1位・空港の清潔さなどを評価する部門でも世界第1位の評価をいただきました。また、9月には世界最高水準の旅客ターミナルビルであると評価され「5スターエアポート」を3年連続で獲得することが決まりました。今後もこれに満足することなく、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、今まで以上に羽田空港全体で連携しながら、空港を利用されるお客様を第一に考え、安全性はもちろん、利便性、快適性及び機能性に優れたサービスを提供し、お客様から信頼され続ける世界ナンバーワン品質の旅客ターミナルビルを目指し、航空輸送の発展に貢献してまいりたいと考えております。」

    国内線空港総合評価部門で4年連続世界第1位となり、5スターエアポートも3年連続で獲得することが決まったという具体的な評価実績を示した。
  31. FY2017-Q1実績引用有価証券報告書

    「なお、羽田空港旅客ターミナルビルは、昨年、英国SKYTRAX社による国際空港評価において、2年連続で世界最高水準の旅客ターミナルビルであると評価され「5スターエアポート」を受賞しました。また、本年3月には、国内線空港総合評価部門で4年連続世界第1位のほか、空港の清潔さなどを評価する部門でも世界第1位の評価をいただきました。今後もこれに満足することなく、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、今まで以上に羽田空港全体で連携しながら、空港を利用されるお客様を第一に考え、安全性はもちろん、利便性、快適性及び機能性に優れたサービスを提供し、お客様から信頼され続ける世界ナンバーワン品質の旅客ターミナルビルを目指し、航空輸送の発展に貢献してまいりたいと考えております。」

    5スターエアポートの2年連続受賞、国内線総合評価の4年連続世界第1位を過去の実績として引用しつつ、2020年に向けた目標を継続した。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「今後もこれに満足することなく、2020年に控える東京オリンピック・パラリンピックに向けて、今まで以上に羽田空港全体で連携しながら、空港を利用されるお客様を第一に考え、安全性はもちろん、利便性、快適性及び機能性に優れたサービスを提供し、お客様から信頼され続ける世界ナンバーワン品質の旅客ターミナルビルを目指し、航空輸送の発展に貢献してまいりたいと考えております。」

    2020年の東京オリンピック・パラリンピックを時間軸として、世界ナンバーワン品質を目標に掲げた。
一緒に動いた変遷

「事業領域の拡大と収益多元化」は、この変遷が動いた34回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14141210109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1事業領域の拡大と収益多元化14回
  3. 2羽田空港の包括的ブランディング14回
  4. 3ターミナル改修とオペレーション改善12回
  5. 4発着枠年間3.9万回増枠と国内線第2旅客ターミナルビルの一部国際化10回
  6. 5旅客ターミナルの省エネ・環境保全10回
  7. 6訪日外国人消費の取り込みと免税事業の拡大9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本空港ビルデングの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-06の業績予想の修正で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
世界ナンバーワン品質の旅客ターミナル|日本空港ビルデング(9706)の変遷 | Komori