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日本空港ビルデング(9706)・施策前進直近の決算(2026-08-07)では「実績引用」

羽田空港の包括的ブランディング

FY2016に初出。32回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-07。

32記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY2022-Q22016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 220202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
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羽田空港の包括的ブランディングと国際評価向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「羽田空港旅客ターミナルは、英国SKYTRAX社の“World Airport Star Rating”において、世界最高水準である「5スターエアポート」を11年連続で獲得しました。また、2025年国際空港評価において、空港の清潔さなどを評価する部門(10年連続)、国内線空港総合評価部門(13年連続)、PRM対応部門(7年連続)で世界第1位の評価をいただき、アジア空港の総合評価「Best Airports in Asia」部門で第2位、空港の総合評価「World's Best Airports」部門で世界第3位を受賞しました。」

    SKYTRAXの複数部門で連続受賞を更新し、2025年の総合評価世界第3位を含むブランド評価を示した。
  2. FY20242024年ブランド評価の更新有価証券報告書

    「羽田空港旅客ターミナルは、英国SKYTRAX社の“World Airport Star Rating”において、世界最高水準である「5スターエアポート」を10年連続で獲得しました。また、“WORLD AIRPORT AWARDS 2024”においては、「World's Best Airports」部門で世界第4位を受賞しました。」

    5スターエアポート10年連続という実績を更新し、2024年の総合評価は世界第4位となった。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「羽田空港旅客ターミナルは、12月に英国SKYTRAX社の“World Airport Star Rating”において、世界最高水準である「5スターエアポート」を10年連続で獲得しました。また、3月の“WORLD AIRPORT AWARDS 2023”においては、国際空港の総合評価である「World's Best Airports」部門で世界第3位、さらに「World's Cleanest Airports」部門(8年連続)、「World's Best Domestic Airports」部門(11年連続)、「World's Best PRM / Accessible Facilities」部門(5年連続)で世界第1位の評価をいただいております。」

    5スターエアポート10年連続など、羽田空港の国際的なブランド評価実績を更新した。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、羽田空港旅客ターミナルは、英国SKYTRAX社の“World Airport Star Rating”において、昨年11月に世界最高水準である「5スターエアポート」を9年連続で獲得しました。また、本年3月の“WORLD AIRPORT AWARDS 2023”において、国際空港の総合評価である「World's Best Airports」部門で世界第3位、さらに「World's Cleanest Airports」部門(8年連続)、「World's Best Domestic Airports」部門(11年連続)、「World's Best PRM / Accessible Facilities」部門(5年連続)で世界第1位の評価をいただきました。」

    SKYTRAX等の連続受賞実績を再確認し、羽田空港の包括的なブランド評価を継続して示した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「羽田空港旅客ターミナルは、英国SKYTRAX社が実監査を行う“Global Airport Rating”において、昨年11月に世界最高水準である「5スターエアポート」を9年連続で獲得しました。また、本年3月には一般旅客のインターネット投票により決定する“WORLD AIRPORT AWARDS 2023”において、国際空港の総合評価である「World's Best Airports」部門で世界第3位、さらに「World's Cleanest Airports」部門(8年連続)、「World's Best Domestic Airports」部門(11年連続)、「World's Best PRM / Accessible Facilities」部門(5年連続)で世界第1位の評価をいただきました。」

    SKYTRAX等の評価実績を更新し、羽田空港の包括的なブランド評価を継続・具体化した。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「羽田空港旅客ターミナルは、6月に英国SKYTRAX社の国際空港評価において、アジア空港の総合評価である「Best Airports in Asia」部門で2年連続となる第1位、空港の総合評価である「World's Best Airports」部門で4年連続して世界第2位、さらに、「World's Cleanest Airports」部門(7年連続)、「World's Best Domestic Airports」部門(10年連続)、「World's Best PRM / Accessible Facilities」部門(4年連続)で世界第1位の評価をいただきました。」

    SKYTRAXの複数部門での連続受賞実績を再確認し、羽田空港の包括的なブランド評価を継続して示した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、羽田空港の魅力をより多くの方に知っていただくため、羽田空港公式YouTubeチャンネル「HANEDA Airport」を開設するなど、情報発信も強化してまいります。」

    羽田空港公式YouTubeチャンネルを開設し、空港の魅力発信を強化する具体策を追加した。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「なお、羽田空港旅客ターミナルは、英国のSKYTRAX社が実施する2022年国際空港評価において、アジア空港の総合評価である「Best Airports in Asia」部門で2年連続となる第1位、空港の総合評価である「World's Best Airports」部門で4年連続して世界第2位を獲得しました。さらに、「World's Cleanest Airports」部門(7年連続)、「World's Best Domestic Airports」部門(10年連続)、「World's Best PRM / Accessible Facilities」部門(4年連続)で世界第1位となりました。」

    SKYTRAXのアジア・世界総合評価および複数部門での連続受賞実績を更新し、羽田空港のブランド評価を進展させた。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「加えて、「カームダウン・クールダウンスペース」の設置やサービス介助士資格をもったコンシェルジュによる案内、すべての空港職員を対象とした有識者による研修の開催など、多様な方々が安心できる施設整備とサービスの提供、理解を深める取り組みが評価され、当社は東京都の「心のバリアフリー」好事例企業に選定されました。」

    ユニバーサルデザイン、案内、職員研修の取り組みが東京都の「心のバリアフリー」好事例企業に選定されたという外部評価を得た。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「羽田空港旅客ターミナルは、SKYTRAX社による国際空港評価“Global Airport Rating”において、6年連続で世界最高水準である「5スターエアポート」を受賞しておりますが、国際空港評価の顧客調査において、8月にアジア空港の総合評価である「Best Airports in Asia」部門で日本の空港で初めて第1位、空港の総合評価である「World's Best Airports」で3年連続して世界第2位を獲得しました。さらに、部門賞である「World's Cleanest Airports」(6年連続)と、「World's Best Domestic Airports」(9年連続)、「World's Best PRM / Accessible Facilities」(3年連続)で世界第1位となりました。今後とも、羽田空港をご利用されるすべてのお客さまにご満足いただけるように全スタッフが一丸となってサービス向上に取り組んでまいります。」

    SKYTRAXの複数部門での連続受賞実績と、全スタッフによるサービス向上方針を再確認した。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「なお、羽田空港旅客ターミナルは、SKYTRAX社による国際空港評価“Global Airport Rating”において、6年連続で世界最高水準である「5スターエアポート」を受賞しておりますが、国際空港評価の顧客調査において、本年8月にアジア空港の総合評価である「Best Airports in Asia」部門で日本の空港で初めて第1位、空港の総合評価である「World's Best Airports」で3年連続して世界第2位を獲得しました。さらに、部門賞である「World's Cleanest Airports」(6年連続)と、「World's Best Domestic Airports」(9年連続)、「World's Best PRM / Accessible Facilities」(3年連続)で世界第1位となりました。今後とも、羽田空港をご利用されるすべてのお客さまにご満足いただけるように全スタッフが一丸となってサービス向上に取り組んでまいります。」

    アジア空港総合評価で日本の空港として初めて第1位となり、複数のSKYTRAX部門で連続受賞実績を更新した。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これらの取り組みの結果、英国SKYTRAX社が実施する新型コロナウイルス感染症対策に関する監査“COVID-19 Airport Safety Rating”で、羽田空港は日本国内の空港では初めて最高評価の5スターを獲得しました。」

    新型コロナウイルス感染症対策に関するSKYTRAX社の監査で、日本国内の空港として初めて最高評価の5スターを獲得した。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「なお、これらの取り組みが評価され、内閣府より「クールジャパン・マッチングアワード2021」にて特別賞を受賞しました。」

    ロボット・先端技術を活用した旅客体験向上の取り組みが、内閣府の特別賞という外部評価を受けたことを示した。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「なお、羽田空港旅客ターミナルは昨年11月に、英国SKYTRAX社が実施する“Global Airport Rating”において、6年連続で世界最高水準である「5スターエアポート」を獲得し、さらに本年5月には2020年国際空港評価の空港総合評価である「World's Best Airports」でも世界第2位を受賞しました。」

    5スター6年連続と総合評価世界第2位の実績を、羽田空港の包括的ブランディングの進展として示した。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、羽田空港旅客ターミナルは昨年11月に、英国SKYTRAX社が実施する“Global Airport Rating”において、6年連続で世界最高水準である「5スターエアポート」を獲得しました。」

    5スターエアポート6年連続獲得を、羽田空港の包括的ブランディングの継続実績として示した。
  16. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「なお、羽田空港旅客ターミナルは本年11月に、英国SKYTRAX社が実施する“Global Airport Rating”において、6年連続で世界最高水準である「5スターエアポート」を獲得しました。」

    SKYTRAXの5スター6年連続獲得という新たな評価実績を、羽田空港の包括的ブランディングの進展として示した。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、羽田空港旅客ターミナルは本年3月に、英国SKYTRAX社による2019年国際空港評価の「World's Cleanest Airports」と、「World's Best Domestic Airports」、「World's Best PRM /Accessible Facilities」の3部門で、世界第1位となりました。また、空港総合評価の「World's Best Airports」でも、世界第2位を受賞しました。」

    清潔さ、国内空港、アクセシブル施設の3部門で世界第1位、総合評価で世界第2位という実績を示し、羽田空港の包括的ブランディングを継続した。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「なお、昨年9月に羽田空港旅客ターミナルは英国SKYTRAX社が実施する“Global Airport Rating”において、5年連続で世界最高水準である「5スターエアポート」を獲得し、さらに本年3月には2019年国際空港評価の空港総合評価である「The World's Best Airports」でも世界第2位を受賞しました。」

    SKYTRAXの5スター5年連続および総合評価世界第2位という実績を、羽田空港の包括的ブランディングの進展として示した。
  19. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これらの取り組みが、昨年11月にシンガポールで開催された「Future Travel Experience Asia EXPO 2018」におきまして、空港の地上業務で旅客体験向上へインパクトをもたらす活動として評価され、「Best Passenger Experience Initiative 賞」を受賞しました。」

    ロボットを含む先端技術活用の取り組みが国際展示会で評価され、羽田空港のブランディングに関する新たな実績となった。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「なお、本年9月に羽田空港旅客ターミナルは英国SKYTRAX社が実施する“Global Airport Rating”において、5年連続で世界最高水準である「5スターエアポート」を獲得しました。当社ではこれからも、首都圏の空の玄関口として、すべての空港スタッフが常に高い意識を持ち、お客さま目線に立った施設とサービスの提供を心がけるとともに、羽田空港の“あるべき姿”を追求し、世界中のお客さまから信頼され続ける空港を目指してまいります。」

    5スターエアポート5年連続獲得という評価実績を、羽田空港の包括的ブランディングの具体的進展として示した。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社では、引き続きTIATと連携をして、一体的な関係の中でより一層、羽田空港のサービスレベルの向上を目指して取り組んでまいります。」

    SKYTRAXの継続受賞実績を背景に、TIATとの連携による羽田空港全体のサービスレベル向上と包括的ブランディングを継続した。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「羽田空港旅客ターミナルビルは、昨年9月に英国SKYTRAX社より、世界最高水準との評価を受け、「5スターエアポート」を4年連続で獲得し、さらには本年3月に実施された2018年国際空港評価の空港総合評価である「The World's Best Airports」においても世界第3位を受賞いたしました。また、部門賞である「The World's Cleanest Airports」については3年連続(5回目)の世界第1位、「The World's Best Domestic Airports」では6年連続で世界第1位となりました。」

    SKYTRAXの複数部門での連続受賞実績を新たに示し、羽田空港の包括的ブランディングの進展として記載した。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、日本の玄関口として世界最高水準の安全性確保はもとより、地方創生事業の推進や最先端技術の導入を図りながら、SKYTRAX社の空港評価における連続受賞など羽田空港の包括的なブランディングに努めてまいります。」

    地方創生、最先端技術、安全性、SKYTRAX連続受賞を組み合わせた羽田空港の包括的ブランディング方針を継続した。
  24. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「なお、羽田空港旅客ターミナルビルは、本年3月に英国SKYTRAX社が実施する2017年国際空港評価の空港総合評価である「World's Best Airports」において昨年の4位から大きく順位を上げ、世界第2位を受賞しました。また、部門賞である「The World's Cleanest Airports」については2年連続(4回目)の世界第1位、「World's Best Domestic Airports」では5年連続で世界第1位となりました。また、9月には世界最高水準の旅客ターミナルビルであると評価され「5スターエアポート」を4年連続で獲得いたしました。」

    SKYTRAXの世界第2位、清潔さで2年連続、国内空港で5年連続の世界第1位、5スターエアポート4年連続という具体的な評価実績を示した。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的には、2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けた確実な対応とともに、日本の玄関口として世界最高水準の安全性確保はもとより、地方創生事業の推進や最先端技術の導入を図りながら、SKYTRAXの連続受賞など羽田空港の包括的なブランディングに努めてまいります。」

    2020年に向けた安全性、地方創生、最先端技術、SKYTRAX連続受賞を組み合わせた包括的ブランディング方針を継続した。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「また、日本の玄関口として世界最高水準の安全性確保はもとより、地方創生事業の推進や最先端技術の導入を図りながら、SKYTRAX社の空港評価における連続受賞など羽田空港の包括的なブランディングに努めてまいります。」

    SKYTRAX社の2017年評価で世界第2位、清潔さで2年連続、国内空港で5年連続の世界第1位となった実績が、包括的ブランディングの具体的な進展として示された。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、日本の玄関口として世界最高水準の安全性確保はもとより、地方創生事業の推進や最先端技術の導入を図りながら、SKYTRAX社の空港評価における連続受賞など羽田空港の包括的なブランディングに努めてまいります。」

    地方創生、最先端技術、安全性、SKYTRAX連続受賞を組み合わせた羽田空港の包括的ブランディング方針を継続した。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、日本の玄関口として世界最高水準の安全性確保はもとより、地方創生事業の推進や最先端技術の導入を図りながら、SKYTRAX社の空港評価における連続受賞など羽田空港の包括的なブランディングに努めてまいります。」

    地方創生、最先端技術、安全性、SKYTRAX連続受賞を組み合わせた羽田空港の包括的ブランディング方針を継続した。
  29. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「具体的には、東京オリンピック・パラリンピックに向けた確実な対応とともに、日本の玄関口として世界最高水準の安全性確保はもとより、地方創生事業の推進や最先端技術の導入を図りながら、SKYTRAX社の空港評価における連続受賞など羽田空港の包括的なブランディングに努めてまいります。」

    SKYTRAXの連続受賞を実績として示し、地方創生・最先端技術を含む包括的ブランディングを継続した。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「具体的には、東京オリンピック・パラリンピックに向けた確実な対応とともに、日本の玄関口として世界最高水準の安全性確保はもとより、地方創生事業の推進や最先端技術の導入を図りながら、SKYTRAXの連続受賞など羽田空港の包括的なブランディングに努めてまいります。」

    2020年に向け、地方創生・最先端技術の導入とSKYTRAX連続受賞を含む羽田空港全体のブランド形成を進めるとした。
一緒に動いた変遷

「事業領域の拡大と収益多元化」は、この変遷が動いた32回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1714141299★123456
  1. ★この変遷
  2. 1事業領域の拡大と収益多元化17回
  3. 2世界ナンバーワン品質の旅客ターミナル14回
  4. 3ターミナル改修とオペレーション改善14回
  5. 4旅客ターミナルの省エネ・環境保全12回
  6. 5訪日外国人消費の取り込みと免税事業の拡大9回
  7. 6発着枠年間3.9万回増枠と国内線第2旅客ターミナルビルの一部国際化9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本空港ビルデングの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
羽田空港の包括的ブランディング|日本空港ビルデング(9706)の変遷 | Komori