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カプコン(9697)・目標前進

長期的に年間1億本のゲームソフト販売

FY2024に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2027-H1。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024前進FY2025 – FY2027-H12024: 120242025: 220252026: 22026
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ゲームソフト年間販売本数の拡大目標1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「完全新規IP『プラグマタ』や20年ぶりのシリーズ最新作『鬼武者 Way of the Sword』等の新作タイトルの投入に加え、主力シリーズを中心としたリピートタイトルの販売強化により、グローバルに販売本数の増加を図りました。これにより、当中間連結会計期間におけるデジタルコンテンツ事業は、260タイトルを239の国や地域に販売し、販売本数は3,686万本と前年同期2,385万本を上回り、業績向上に寄与しました。」

    長期的な年間1億本の販売目標に向け、新作とリピートタイトルの販売強化により中間期販売本数は3,686万本となり、前年同期の2,385万本から増加した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「ゲームソフト年間販売本数(千本) 2022年3月 32,600 2023年3月 41,700 2024年3月 45,893 2025年3月 51,876 2026年3月 59,073 2027年3月(計画)65,000」

    長期的な年間1億本目標に向け、2026年3月期の販売本数は5,907万3千本、2027年3月期計画は6,500万本となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「新型ゲーム機向け移植タイトルの発売やリピートタイトルの販売強化により、グローバルに販売本数の増加を図りました。これにより、当中間連結会計期間におけるデジタルコンテンツ事業は、246タイトルを231の国や地域に販売し、販売本数は2,385万本と前年同期2,002万本を上回り」

    長期的な年間1億本の販売目標に対し、当中間期のデジタルコンテンツ販売本数は2,385万本となり、前年同期の2,002万本から増加した。新型ゲーム機向け移植とリピート販売強化を達成手段としている。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「これにより、当連結会計年度におけるデジタルコンテンツ事業の販売本数は5,187万本と前期4,589万本を上回りました。」

    長期的な年間1億本の販売目標に対し、当期のデジタルコンテンツ事業販売本数は5,187万本となり、前期から598万本増加した。
  5. FY2024初出有価証券報告書

    「主力事業のデジタルコンテンツ事業を成長させ、長期的に年間1億本の販売を目指してまいります。」

    デジタルコンテンツ事業について、長期的な販売本数目標として年間1億本を初めて明示した。高品質コンテンツ、デジタル化、地域別マーケティング、ユーザーニーズ把握を達成手段としている。
一緒に動いた変遷

「家庭用ゲームとモバイルを軸とした重点戦略部門の強化」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1家庭用ゲームとモバイルを軸とした重点戦略部門の強化4回
  3. 2ワンコンテンツ・マルチユース戦略4回
  4. 3ダウンロード販売の拡大4回
  5. 4主力コンテンツによる業績牽引4回
  6. 5安定配当の継続4回
  7. 6地域密着型店舗戦略による新規ファン層の獲得4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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