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カプコン(9697)・方針再掲

安定配当の継続

FY2016に初出。35回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q2再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 42026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1107件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社の剰余金の配当は、中間および期末配当の年2回を基本的な方針としております。」

    連結配当性向30%を基本とする安定配当と、年2回の配当方針を再確認している。年間配当金は45円となる予定である。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年10月29日開催の取締役会において、定款の規定に基づき2025年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 8,524百万円 ② 1株当たりの金額 20円00銭」

    中間配当として総額85億24百万円、1株当たり20円を決議し、安定配当を基本とする株主還元方針を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年10月29日開催の取締役会において、定款の規定に基づき2024年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 7,671百万円 ② 1株当たりの金額 18円00銭」

    中間配当として総額76億71百万円、1株当たり18円を決議し、安定配当を基本とする株主還元方針の運用を再確認している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては1株につき43円とし、中間配当金(1株につき27円)を含めた年間配当金は、1株につき70円であります。」

    安定配当および連結配当性向30%を基本とする方針のもと、年間配当金は前期63円から70円へ増加した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年10月26日開催の取締役会において、定款の規定に基づき2023年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 5,754百万円 ② 1株当たりの金額 27円00銭」

    中間配当を1株当たり27円、総額57億54百万円と決議した。前年度同期の1株当たり23円から増配している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月20日定時株主総会 普通株式 利益剰余金 8,524 40 2023年3月31日 2023年6月21日」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり40円、総額85億24百万円を実施した。1株当たり配当額には創業40周年記念配当10円が含まれている。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては1株につき40円(創業40周年記念配当10円含む)とし、中間配当金(1株につき23円)を含めた年間配当金は、1株につき63円であります。」

    連結配当性向30%と安定配当の方針を継続しつつ、記念配当を含む年間配当金63円を実施した。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年10月26日開催の取締役会において、定款の規定に基づき2022年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 4,901百万円 ② 1株当たりの金額 23円00銭」

    中間配当として総額49億01百万円、1株当たり23円を決議し、安定配当を基本とする株主還元方針を再確認している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月23日定時株主総会 普通株式 利益剰余金 5,977 28 2022年3月31日 2022年6月24日」

    2022年3月期の期末配当として、総額59億77百万円、1株当たり28円を実施した。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては1株につき28円とし、中間配当金(1株につき18円)を含めた年間配当金は、1株につき46円であります。」

    連結配当性向30%を基本方針とし、安定配当を継続する方針のもと、年間配当金46円を実施した。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月28日開催の取締役会において、定款の規定に基づき2021年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行いました。① 配当金の総額                 3,842百万円 ② 1株当たりの金額                   18円00銭」

    中間配当総額38億42百万円、1株当たり18円を実施したことを記載し、安定配当を基本とする方針に沿う実績を再確認している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月28日開催の取締役会において、定款の規定に基づき2021年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 3,842百万円 ② 1株当たりの金額 18円00銭」

    中間配当として総額38億42百万円、1株当たり18円を決議し、安定配当を基本とする方針に沿う実績を記載している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月22日定時株主総会 普通株式 利益剰余金 4,910 46 2021年3月31日 2021年6月23日」

    2021年3月期の期末配当として、総額49億10百万円、1株当たり46円を支払い、安定配当および連結配当性向30%を基本とする方針に沿う実績を再確認している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては1株につき46円とし、中間配当金(1株につき25円)を含めた年間配当金は、1株につき71円であります。」

    連結配当性向30%と安定配当の方針を維持しつつ、年間配当金を前年度の45円から71円へ増配した。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月29日開催の取締役会において、定款の規定に基づき2020年9月30日の最終の株主名簿に記載または 記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行いました。① 配当金の総額                    2,668百万円 ② 1株当たりの金額                   25円00銭」

    中間配当として総額26億68百万円、1株当たり25円を実施し、安定配当を基本とする方針に沿う実績を再確認している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月29日開催の取締役会において、定款の規定に基づき2020年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 2,668百万円 ② 1株当たりの金額 25円00銭」

    中間配当として総額26億68百万円、1株当たり25円を決議し、安定配当および連結配当性向30%を基本とする方針に沿う実績を記載している。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては5円増配の1株につき25円とし、中間配当金(1株につき20円)を含めた年間配当金は、1株につき45円であります。」

    連結配当性向30%と安定配当の方針を維持しつつ、年間配当金を35円から45円へ増配した。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「(1) 2019年10月29日開催の取締役会において、定款の規定に基づき2019年9月30日の最終の株主名簿に記載または 記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行いました。 ① 配当金の総額                    2,135百万円 ② 1株当たりの金額                   20円00銭」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当として、総額21億35百万円、1株当たり20円を実施し、安定配当方針に沿う実績を再確認している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月29日開催の取締役会において、定款の規定に基づき2019年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり20円、総額21億35百万円を決議し、安定配当方針を再確認している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「主な減少は、「剰余金の配当」21億35百万円によるものであります。」

    2019年3月期の期末配当として21億35百万円を支払い、安定配当方針に沿う実績を再確認している。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては5円増配の1株につき20円とし、中間配当金(1株につき15円)を含めた年間配当金は、1株につき35円であります。」

    連結配当性向30%と安定配当の方針を維持しつつ、期末配当20円、年間配当35円を実施した。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年10月29日開催の取締役会において、定款の規定に基づき2018年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,642百万円 ② 1株当たりの金額 15円00銭」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当として、総額16億42百万円、1株当たり15円を決議し、安定配当方針を再確認している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月11日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,916 35 2018年3月31日 2018年6月12日」

    2018年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり35円、総額19億16百万円を実施した。前期に示した安定配当・連結配当性向30%の方針に沿う実績を再確認している。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては10円増配の1株につき35円とし、中間配当金(1株につき25円)を含めた年間配当金は、1株につき60円であります。」

    連結配当性向30%と安定配当の方針を維持しつつ、期末配当を35円、年間配当を60円へ増配した。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月6日開催の取締役会において、定款の規定に基づき平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行いました。① 配当金の総額 1,368百万円 ② 1株当たりの金額 25円00銭」

    中間配当として総額13億68百万円、1株当たり25円を実施し、安定配当方針に沿う実績を記載している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月6日開催の取締役会において、定款の規定に基づき平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,368百万円 ② 1株当たりの金額 25円00銭」

    中間配当として総額13億68百万円、1株当たり25円を決議し、安定配当方針に沿う実績を記載している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「主な減少は、「剰余金の配当」13億68百万円によるものであります。」

    平成29年6月12日に1株当たり25円、総額13億68百万円の配当を実施しており、安定配当方針に沿う実績を記載している。
  28. FY2017配当性向基準の追加有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題のひとつと考えており、将来の事業展開や経営環境の変化などを勘案のうえ、連結配当性向30%を基本方針として安定配当に努めております。」

    従来の安定配当に加え、連結配当性向30%を基本方針として明示した。年間配当金は1株当たり50円となった。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月27日開催の取締役会において、定款の規定に基づき平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行いました。① 配当金の総額              1,368百万円 ② 1株当たりの金額         25円00銭」

    中間配当として総額13億68百万円、1株当たり25円を実施したことを記載している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月27日開催の取締役会において、定款の規定に基づき平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,368百万円 ② 1株当たりの金額 25円00銭」

    中間配当として1株当たり25円、総額13億68百万円を決議し、安定配当の方針に沿う実績を記載している。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月17日定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,405 25 平成28年3月31日 平成28年6月20日」

    1株当たり25円、総額14億05百万円の配当を実施しており、安定配当方針と整合する実績を記載している。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「株主に対する利益還元を経営の重要課題のひとつと考えており、将来の事業展開や経営環境の変化などを勘案しつつ、安定配当の継続を基本方針としております。」

    株主還元について、将来の事業展開・経営環境を勘案しながら安定配当を継続する方針。
一緒に動いた変遷

「海外、アジア・中国市場での事業拡大」は、この変遷が動いた35回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

997666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外、アジア・中国市場での事業拡大9回
  3. 2下期重点の大型タイトル投入戦略9回
  4. 3ダウンロード販売の拡大7回
  5. 4モバイルコンテンツ事業の立て直し6回
  6. 5ゲーム専用機外への配信とパチスロ機事業による事業領域拡大6回
  7. 6eスポーツ市場の拡大と新たな事業領域創出の機運6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カプコンの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-19の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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