Komori
東宝(9602)・施策前進

映画作品の共同製作・制作・配給

FY2017-Q1に初出。40回の記載のうち34回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-18。

40記載
11年にわたる
7うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 220212022: 320222023: 320232024: 420242025: 220252026: 102026
同じテーマの他社
映画作品の共同製作・制作・配給1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-18前進news.yahoo.co.jp

    「東宝は15日に開示した2027年2月期中間決算において、自社が配給を担当した7月24日公開の「映画ちいかわ 人魚の島のひみつ」の好調ぶりが示された。」

    東宝配給作品として「映画ちいかわ」の好調な興行実績が新たに報じられた。
  2. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「加えて、Netflixと初めて共同開発した「ガス人間」に係る事業収入が、業績に貢献いたしました。」

    従来の共同製作・制作・配給に加え、Netflixとの初の共同開発作品に係る事業収入が業績に貢献した。
  3. 2026-07-15前進決算

    「映画営業事業では、東宝㈱において、共同製作や配給した作品のうち、「劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』」が大ヒット、「映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城」「SAKAMOTO DAYS」もヒットいたしました。また、東宝東和㈱等が配給した「ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー」「ウィキッド 永遠の約束」もヒットいたしました。」

    共同製作・配給作品について、国内外の具体的なヒット実績が追加された。
  4. FY2026前進有価証券報告書

    「また、東宝東和㈱が米国ワーナー・ブラザースと同社が扱う洋画作品の日本国内における劇場配給について合意し、2026年より当社グループにて国内配給を開始しております。」

    従来の共同製作・配給に加え、ワーナー・ブラザース作品の日本国内劇場配給を2026年から開始した。
  5. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「映画営業事業では、東宝㈱において、共同製作や配給した作品のうち、「劇場版『鬼滅の刃』無限城編 第一章 猗窩座再来」のメガヒットや実写邦画で興行収入100億円を突破した「国宝」などにより好調に推移いたしました。また、「名探偵コナン 隻眼の残像」が大ヒット、「映画ドラえもん のび太の絵世界物語」「劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション』」「#真相をお話しします」「映画クレヨンしんちゃん 超華麗!灼熱のカスカベダンサーズ」「ドールハウス」「8番出口」もヒットいたしました。」

    共同製作・配給を継続し、「劇場版『鬼滅の刃』無限城編 第一章 猗窩座再来」「国宝」「名探偵コナン 隻眼の残像」などの具体的なヒット実績が追加された。
  6. FY2025前進有価証券報告書

    「映画営業事業では、東宝㈱において、共同製作や配給した作品のうち、「名探偵コナン 100万ドルの五稜星」が大ヒット、「キングダム 大将軍の帰還」「ラストマイル」「変な家」「映画ドラえもん のび太の地球交響楽」「グランメゾン・パリ」「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト」「劇場版ドクターX FINAL」「機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-」「映画クレヨンしんちゃん オラたちの恐竜日記」「室井慎次 敗れざる者」「室井慎次 生き続ける者」「スオミの話をしよう」「ファーストキス1ST KISS」がヒットいたしました。」

    共同製作・配給を継続し、複数の邦画作品および洋画作品のヒットを実績として記載した。劇場用映画の国内配信収入も増加し、映画コンテンツの配給・二次利用が進展した。
  7. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「映画営業事業では、東宝㈱において、共同製作や配給した作品のうち、「名探偵コナン 100万ドルの五稜星」が大ヒット、「キングダム 大将軍の帰還」「変な家」「映画ドラえもん のび太の地球交響楽」「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト」「映画クレヨンしんちゃん オラたちの恐竜日記」「ラストマイル」がヒットいたしました。また、東宝東和㈱において配給した「怪盗グルーのミニオン超変身」もヒットいたしました。前連結会計年度中に公開された「劇場版ハイキュー‼ ゴミ捨て場の決戦」も引き続き高稼働となり、興行収入100億円を突破いたしました。その他、「ゴジラ-1.0」の国内外における配信権収入が業績に寄与いたしました。これらの結果、映画営業事業の営業収入は36,047百万円(前年同期比47.3%増)、営業利益は16,234百万円(同68.9%増)となりました。なお、上記営業収入の主な内訳として、映画館への配給が22,302百万円(前年同期比15.7%増)、劇場用映画の国内配信が2,483百万円(同511.3%増)となりました。」

    共同製作・配給を継続し、新作・継続作品のヒット、「劇場版ハイキュー‼ ゴミ捨て場の決戦」の興行収入100億円突破、ゴジラ-1.0の国内外配信権収入など、映画コンテンツの配給・二次利用が具体的に進展した。
  8. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「映画営業事業では、東宝㈱において、共同製作や配給した作品のうち、「名探偵コナン 100万ドルの五稜星」が大ヒット、「変な家」「映画ドラえもん のび太の地球交響楽」「ゴジラxコング 新たなる帝国」もヒットいたしました。また、前連結会計年度中に公開された「劇場版ハイキュー‼ ゴミ捨て場の決戦」が引き続き高稼働となり、興行収入100億円を突破いたしました。その他、昨年公開し話題となった「ゴジラ-1.0」の国内配信権収入が業績に寄与いたしました。」

    共同製作・配給を継続し、新作・継続作品のヒット実績に加え、「ゴジラ-1.0」の国内配信権収入という二次利用による収益化が進んだ。
  9. FY2024前進有価証券報告書

    「映画営業事業では、東宝㈱において、ゴジラ70周年記念作品「ゴジラ-1.0」を製作し、日本及び北米等において公開、大きな話題となりました。」

    ゴジラ70周年記念作品の製作・公開を実施し、国内に加えて北米等への展開が具体化した。
  10. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「映画営業事業では、東宝㈱において、ゴジラ70周年記念作品「ゴジラ-1.0」を製作し、公開いたしました。そのほか、共同製作や配給した作品のうち、「名探偵コナン 黒鉄の魚影」が興行収入100億円超えを記録、「君たちはどう生きるか」「キングダム 運命の炎」「劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~』」「ミステリと言う勿れ」などヒットいたしました。」

    ゴジラ70周年記念作品「ゴジラ-1.0」の製作・公開が実施され、共同製作・配給作品の新たな実績が追加された。
  11. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「映画営業事業では、東宝㈱において、共同製作や配給した作品のうち、「名探偵コナン 黒鉄の魚影」が「名探偵コナン」シリーズ作品で初めて興行収入100億円を突破する大ヒット、「君たちはどう生きるか」「キングダム 運命の炎」「劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~』」「映画ドラえもん のび太と空の理想郷」「わたしの幸せな結婚」などヒットいたしました。」

    映画の共同製作・配給を継続し、新たな邦画作品群のヒットと「名探偵コナン 黒鉄の魚影」のシリーズ初の興行収入100億円突破が記載された。
  12. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「映画営業事業では、東宝㈱において、共同製作や配給した作品のうち、「名探偵コナン 黒鉄の魚影」が「名探偵コナン」シリーズ作品で初めて興行収入100億円を突破する大ヒット、「映画ドラえもん のび太と空の理想郷」「劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~』」「わたしの幸せな結婚」もヒットいたしました。」

    共同製作・配給を継続し、具体的な邦画作品の大ヒット・ヒット実績が追加された。
  13. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「映画営業事業では、東宝㈱において、共同製作や配給した作品のうち「名探偵コナン ハロウィンの花嫁」「すずめの戸締まり」「キングダム2 遥かなる大地へ」「シン・ウルトラマン」のヒットや東宝東和㈱等が配給した「トップガン マーヴェリック」がロングラン大ヒット、「ジュラシック・ワールド/新たなる支配者」「ミニオンズ フィーバー」「SING/シング:ネクストステージ」が高稼働となりました。」

    共同製作・配給を継続し、「すずめの戸締まり」等のヒット、「トップガン マーヴェリック」のロングラン大ヒットなど新たな配給実績が加わった。
  14. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「映画営業事業では、東宝㈱において、共同製作や配給した作品のうち「名探偵コナン ハロウィンの花嫁」「キングダム2 遥かなる大地へ」「シン・ウルトラマン」「映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争 2021」のヒットや東宝東和㈱等が配給した「トップガン マーヴェリック」がロングラン大ヒット、「ジュラシック・ワールド/新たなる支配者」「ミニオンズ フィーバー」「SING/シング:ネクストステージ」が高稼働となりました。」

    共同製作・配給を継続し、新たな作品群のヒット、高稼働、ロングラン大ヒットという具体的な配給実績が追加された。
  15. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「映画営業事業では、東宝㈱において、共同製作や配給した作品のうち「名探偵コナン ハロウィンの花嫁」「シン・ウルトラマン」「映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争 2021」のヒットや東宝東和㈱等が配給した「SING/シング:ネクストステージ」が高稼働し、また「トップガン マーヴェリック」が好調なスタートとなりました。これらの結果、映画営業事業の営業収入は11,727百万円(前年同四半期は12,321百万円)、営業利益は4,800百万円(前年同四半期は2,702百万円)となりました。」

    共同製作・配給を継続し、複数の具体的作品のヒット・高稼働と、映画営業事業の営業利益4,800百万円が記載された。
  16. FY2022前進有価証券報告書

    「映画営業事業では、東宝㈱において、共同製作や配給した作品のうち、「劇場版 呪術廻戦 0」「シン・エヴァンゲリオン劇場版」「名探偵コナン 緋色の弾丸」「竜とそばかすの姫」「マスカレード・ナイト」「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ワールド ヒーローズ ミッション」が大ヒットを記録したほか、東和ピクチャーズ㈱との共同配給において「映画 モンスターハンター」や東宝東和㈱において「ワイルド・スピード/ジェットブレイク」「007/ノー・タイム・トゥ・ダイ」等を配給いたしました。」

    映画の共同製作・配給を継続し、複数の邦画作品の大ヒットおよび共同配給・洋画配給の実績が通期で記載された。
  17. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「映画営業事業では、東宝㈱において、共同製作や配給した作品のうち、「シン・エヴァンゲリオン劇場版」「名探偵コナン 緋色の弾丸」「竜とそばかすの姫」が大ヒットいたしました。東宝㈱・東和ピクチャーズ㈱との共同配給において「映画 モンスターハンター」や東宝東和㈱において「ワイルド・スピード/ジェットブレイク」を配給いたしました。これらの結果、映画営業事業の営業収入は22,649百万円(前年同四半期比88.2%増)、営業利益は5,433百万円(同85.1%増)となりました。」

    共同製作・配給を継続し、3作品の大ヒット、共同配給・洋画配給の実績および映画営業事業の増収増益が記載された。
  18. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「映画営業事業では、東宝㈱において、共同製作や配給した作品のうち、「シン・エヴァンゲリオン劇場版」「名探偵コナン 緋色の弾丸」が大ヒットいたしました。また、前期公開した「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」のロングランが引き続き業績に寄与いたしました。東宝㈱・東和ピクチャーズ㈱との共同配給において、「映画 モンスターハンター」を配給いたしました。」

    共同製作・配給を継続し、「シン・エヴァンゲリオン劇場版」「名探偵コナン 緋色の弾丸」の大ヒットおよび「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」のロングラン寄与が記載された。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「映画営業事業では、予定していた配給作品が相次いで公開延期となりましたが、東宝㈱において、緊急事態宣言の解除後に公開となりました「今日から俺は!!劇場版」「コンフィデンスマンJP プリンセス編」や「映画ドラえもん のび太の新恐竜」がヒットを記録したほか、スタジオジブリの長編アニメーション4作品のリバイバル上映を行い、好評を博しました。また、東宝㈱において劇場用映画「ブレイブ -群青戦記-」等を制作いたしました。東宝東和㈱等においては、「ドクター・ドリトル」等を配給いたしました。」

    公開延期が続く一方、緊急事態宣言解除後に複数作品の公開、ヒット、リバイバル上映および新作制作・配給が実施された。
  20. FY2021-Q1公開延期の拡大有価証券報告書

    「映画営業事業では、東宝㈱において共同製作を行った「貴族降臨 -PRINCE OF LEGEND-」「弥生、三月 -君を愛した30年-」を公開いたしましたが、「映画ドラえもん のび太の新恐竜」「名探偵コナン 緋色の弾丸」等の定番アニメーション作品の他、公開を予定していた作品が相次いで公開延期となりました。東宝東和㈱等におきましても、「007/ノー・タイム・トゥ・ダイ」他、公開予定作品がいずれも公開延期となっております。」

    共同製作・配給を継続する一方、定番アニメーション作品を含む多数の公開予定作品が相次いで延期された。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「映画営業事業のうち製作部門では、東宝㈱において「天気の子」「名探偵コナン 紺青の拳(こんじょうのフィスト)」「キングダム」「記憶にございません!」等の25本、国際東宝㈱(Toho International, Inc.)において「名探偵ピカチュウ」「ゴジラ キング・オブ・モンスターズ」の共同製作を行い、また、東宝㈱において劇場用映画「思い、思われ、ふり、ふられ」等を制作いたしました。」

    東宝㈱で25本、国際東宝㈱で2作品の共同製作を行い、劇場用映画の制作も継続した。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「映画営業事業のうち製作部門では、東宝㈱において「天気の子」「名探偵コナン 紺青の拳(こんじょうのフィスト)」「キングダム」「記憶にございません!」等の17本、国際東宝㈱(Toho International, Inc.)において「名探偵ピカチュウ」「ゴジラ キング・オブ・モンスターズ」の共同製作を行い、また、東宝㈱において劇場用映画「浅田家!」等を制作いたしました。映画営業事業のうち配給部門では、当第3四半期連結累計期間の封切作品として、東宝㈱において前記作品の他、「映画ドラえもん のび太の月面探査記」「映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン ~失われたひろし~」を含む21本を、東宝東和㈱等において「ワイルド・スピード/スーパーコンボ」「ペット2」等の15本を配給いたしました。」

    東宝㈱で17本、国際東宝㈱で2作品を共同製作し、東宝㈱21本、東宝東和㈱等15本を配給した。国際東宝㈱を含む共同製作・配給の実績が具体化した。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「映画営業事業のうち製作部門では、東宝㈱において「名探偵コナン 紺青の拳(こんじょうのフィスト)」「キングダム」等の5本の映画の共同製作を行い、劇場用映画「アルキメデスの大戦」等を制作いたしました。映画営業事業のうち配給部門では、当第1四半期連結累計期間の封切作品として、東宝㈱において前記作品の他、「映画ドラえもん のび太の月面探査記」「映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン ~失われたひろし~」や、東宝グローバルプロジェクト作品の「名探偵ピカチュウ」「ゴジラ キング・オブ・モンスターズ」を含む9本を、東宝東和㈱等において「バンブルビー」等の3本を配給いたしました。」

    映画の共同製作・制作・配給を継続した。第1四半期は共同製作5本、東宝㈱9本、東宝東和㈱等3本の配給実績が記載された。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「映画営業事業のうち製作部門では、東宝㈱において「名探偵コナン ゼロの執行人(しっこうにん)」「劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」「マスカレード・ホテル」「劇場版ポケットモンスター みんなの物語」等、29本の映画の共同製作等を行い、また劇場用映画「君は月夜に光り輝く」等を制作いたしました。映画営業事業のうち配給部門では、当連結会計年度の封切作品として、東宝㈱において前記作品の他、「映画ドラえもん のび太の宝島」「映画クレヨンしんちゃん 爆盛!カンフーボーイズ~拉麺大乱~」等を含む32本を、東宝東和㈱等において「ジュラシック・ワールド/炎の王国」「ミッション:インポッシブル/フォールアウト」「ボス・ベイビー」等の15本を配給いたしました。」

    共同製作等が第3四半期累計の23本から通期29本となり、東宝㈱32本、東宝東和㈱等15本の配給実績も示された。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「映画営業事業のうち製作部門では、東宝㈱において「劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」「名探偵コナン ゼロの執行人(しっこうにん)」「劇場版ポケットモンスター みんなの物語」「検察側の罪人」等、23本の映画の共同製作等を行い、また劇場用映画「フォルトゥナの瞳」等を制作いたしました。映画営業事業のうち配給部門では、当第3四半期連結累計期間の封切作品として、東宝㈱において前記作品の他、「映画ドラえもん のび太の宝島」「映画クレヨンしんちゃん 爆盛!カンフーボーイズ~拉麺大乱~」等を含む26本を、東宝東和㈱等において「ジュラシック・ワールド/炎の王国」「ミッション:インポッシブル/フォールアウト」「ボス・ベイビー」等の13本を配給いたしました。」

    共同製作等の本数が第2四半期累計の17本から23本に増加し、国内26本・東宝東和㈱等13本の配給実績も記載された。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「映画営業事業のうち製作部門では、東宝㈱において「名探偵コナン ゼロの執行人(しっこうにん)」「劇場版 コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」「劇場版ポケットモンスター みんなの物語」「未来のミライ」等、17本の映画の共同製作等を行い、また劇場用映画「億男」等を制作いたしました。」

    映画の共同製作等が前年同期の8本から17本となり、「億男」等の劇場用映画制作も記載された。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「映画営業事業のうち製作部門では、東宝㈱において「名探偵コナン ゼロの執行人(しっこうにん)」「ちはやふる-結び-」等の8本の映画を共同製作し、また劇場用映画「SUNNY 強い気持ち・強い愛」等を制作いたしました。」

    映画の共同製作8本と劇場用映画の制作を継続した。共同製作本数は前年同期と同じ8本である。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「映画営業事業のうち製作部門では、東宝㈱において「名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)」「劇場版ポケットモンスター キミにきめた!」「君の膵臓(すいぞう)をたべたい」「メアリと魔女の花」「DESTINY 鎌倉ものがたり」「忍びの国」「関ヶ原」「昼顔」「映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活」「帝一の國」等の27本の映画を共同製作し、また劇場用映画「ラプラスの魔女」等を制作いたしました。」

    映画の共同製作本数が第3四半期累計の22本から通期27本に増加し、新たな劇場用映画の制作も記載された。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「映画営業事業のうち製作部門では、東宝㈱において「名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)」「劇場版ポケットモンスター キミにきめた!」「君の膵臓(すいぞう)をたべたい」「メアリと魔女の花」「忍びの国」「関ヶ原」「昼顔」「帝一の國」等の22本の映画を共同製作し、また劇場用映画「羊と鋼の森」等を制作いたしました。」

    映画の共同製作本数が第2四半期累計の16本から22本に増加し、「羊と鋼の森」等の制作も記載された。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「映画営業事業のうち製作部門では、東宝㈱において「名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)」「劇場版ポケットモンスター キミにきめた!」「メアリと魔女の花」「君の膵臓(すいぞう)をたべたい」「忍びの国」「昼顔」「帝一の國」等の16本の映画を共同製作し、また劇場用映画「亜人」等を制作いたしました。」

    共同製作本数が第1四半期の8本から第2四半期累計で16本に増加し、劇場用映画「亜人」等の制作も記載された。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「映画営業事業のうち製作部門では、東宝㈱において「名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)」「帝一の國」等の8本の映画を共同製作し、また劇場用映画「君の膵臓(すいぞう)をたべたい」等を制作いたしました。」

    映画の共同製作・劇場用映画の制作を継続し、当第1四半期では8本を共同製作した。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「製作部門では、東宝㈱において「君の名は。」「名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)」「暗殺教室~卒業編~」「64-ロクヨン-前編/後編」等の22本の映画を共同製作し、また劇場用映画「追憶」「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」、TBSで放送の日曜劇場「仰げば尊し」を制作いたしました。さらに「ゴジラ」シリーズ最新作「シン・ゴジラ」を公開いたしました。」

    共同製作本数が第2四半期累計の15本から22本に増加し、新たな劇場用映画の制作も記載された。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「製作部門では、東宝㈱において「名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)」「暗殺教室~卒業編~」「君の名は。」「64-ロクヨン-前編/後編」等の15本の映画を共同製作し、また劇場用映画「怒り」「何者」、TBSで放送の日曜劇場「仰げば尊し」を制作いたしました。さらに「ゴジラ」シリーズ最新作「シン・ゴジラ」を公開いたしました。」

    共同製作本数が第1四半期の8本から第2四半期累計で15本となり、「シン・ゴジラ」の公開も記載された。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「製作部門では、東宝㈱において「名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)」「暗殺教室~卒業編~」「ちはやふる-上の句-」等の8本の映画を共同製作し、また劇場用映画「怒り」等を制作いたしました。」

    第1四半期に8本を共同製作し、複数作品を制作・配給した取り組みが記載されている。
一緒に動いた変遷

「映像・アニメ・商品・ODSによるコンテンツ展開」は、この変遷が動いた40回のうち26回、同じ書類で同じ向きに動きました。

262518171615★123456
  1. ★この変遷
  2. 1映像・アニメ・商品・ODSによるコンテンツ展開26回
  3. 2メガヒット作品・話題作による映画営業の牽引25回
  4. 3ゴジラ・日本IPの海外展開を成長分野とする積極投資18回
  5. 4配当支払いと自己株式取得による株主還元17回
  6. 5アニメ事業を第4の柱・成長ドライバーとする戦略16回
  7. 6映画館ネットワークの拡大15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東宝の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算で、「前進」でした。
映画作品の共同製作・制作・配給|東宝(9602)の変遷 | Komori