映画館ネットワークの拡大
FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-15。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「TOHOシネマズ㈱が2026年3月28日に東京都品川区「TOHOシネマズ 大井町」(8スクリーン)、6月11日に愛知県名古屋市中区「TOHOシネマズ 名古屋栄」(10スクリーン)をそれぞれオープンいたしました。一方、8月6日に鹿児島県鹿児島市「TOHOシネマズ 与次郎」(10スクリーン)を閉館いたしました。これにより、当企業集団の経営するスクリーン数は全国で8スクリーン増の725スクリーン(共同経営56スクリーンを含む)となっております。」
大井町・名古屋栄を開業し、与次郎を閉館した結果、経営スクリーン数は前年度末から8スクリーン増の725スクリーンとなった。 - FY2026前進有価証券報告書
「当期は、強力なラインナップによる動員により、興行収入だけでなくコンセッションやストアも高稼働いたしました。また2026年3月にTOHOシネマズ 大井町が開業、同年6月にはTOHOシネマズ 名古屋栄の開業を予定するなど、興行網を強化し、好立地の劇場を基盤とした競争優位性を維持しております。」
2026年3月の大井町開業と同年6月予定の名古屋栄開業により、劇場ネットワーク強化を進めた。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「なお、当中間連結会計期間中の劇場の異動はありません。当企業集団の経営するスクリーン数は全国で717スクリーン(共同経営56スクリーンを含む)となっております。」
劇場の新設・閉館はなく、前年度末の717スクリーン体制が維持された。 - FY2025松江東宝5閉館でスクリーン減有価証券報告書
「2025年1月12日に関西共栄興行㈱が島根県松江市「松江東宝5」(5スクリーン)を閉館いたしました。これにより、当企業集団の経営するスクリーン数は5スクリーン減の全国で717スクリーン(共同経営56スクリーンを含む)となっております。」
松江東宝5の5スクリーン閉館により、経営スクリーン数は前年度の722スクリーンから717スクリーンへ減少した。 - FY2024共同経営劇場離脱でスクリーン減有価証券報告書
「当連結会計年度中の劇場の異動につきましては、TOHOシネマズ㈱が2023年4月17日に大阪府門真市「TOHOシネマズ ららぽーと門真」(9スクリーン)、11月30日に北海道札幌市中央区「TOHOシネマズ すすきの」(10スクリーン)をそれぞれオープンいたしました。一方、オーエス㈱の経営する18スクリーンは当社グループから外れたことにより減少いたしました。これにより、当企業集団の経営するスクリーン数は全国で1スクリーン増の722スクリーン(共同経営56スクリーンを含む)となっております。」
2劇場を新設した一方、オーエス㈱の18スクリーンがグループ外となり、経営スクリーン数は前回の740スクリーンから722スクリーンとなった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「TOHOシネマズ㈱が2023年4月17日に大阪府門真市「TOHOシネマズ ららぽーと門真」(9スクリーン)、11月30日に北海道札幌市中央区「TOHOシネマズ すすきの」(10スクリーン)をそれぞれオープンいたしました。これにより、当企業集団の経営するスクリーン数は全国で19スクリーン増の740スクリーン(共同経営56スクリーンを含む)となっております。」
ららぽーと門真に続きTOHOシネマズすすきのを10スクリーンで開業し、経営スクリーン数は730スクリーンから740スクリーンへ増加した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間中の劇場の異動につきましては、TOHOシネマズ㈱が2023年4月17日に大阪府門真市「TOHOシネマズ ららぽーと門真」(9スクリーン)をオープンいたしました。これにより、当企業集団の経営するスクリーン数は全国で9スクリーン増の730スクリーン(共同経営56スクリーンを含む)となっております。」
「TOHOシネマズ ららぽーと門真」開業後の730スクリーン体制が再確認された。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「TOHOシネマズ㈱が2023年4月17日に大阪府門真市「TOHOシネマズ ららぽーと門真」(9スクリーン)をオープンいたしました。これにより、当企業集団の経営するスクリーン数は全国で9スクリーン増の730スクリーン(共同経営56スクリーンを含む)となっております。」
「TOHOシネマズ ららぽーと門真」を9スクリーンで開業し、経営スクリーン数は前回記載の721スクリーンから730スクリーンへ増加した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当企業集団の経営するスクリーン数は全国で9スクリーン増の721スクリーン(共同経営56スクリーンを含む)となっております。」
「TOHOシネマズ ららぽーと福岡」開業後の721スクリーン体制が再確認された。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「TOHOシネマズ㈱が4月25日に福岡市博多区「TOHOシネマズ ららぽーと福岡」(9スクリーン)をオープンいたしました。これにより、当企業集団の経営するスクリーン数は全国で9スクリーン増の721スクリーン(共同経営56スクリーンを含む)となっております。」
「TOHOシネマズ ららぽーと福岡」を9スクリーンで開業し、経営スクリーン数は712スクリーンから721スクリーンへ増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「TOHOシネマズ㈱ TOHOシネマズららぽーと福岡 映画事業 映画劇場 1,495 702 自己資金 2021年6月 2022年4月/TOHOシネマズ㈱ (仮称)札幌すすきの駅前複合開発計画 映画事業 映画劇場 1,373 33 自己資金 未定 2023年秋」
既存の712スクリーン体制に加え、ららぽーと福岡および札幌すすきの駅前の映画館新設計画が示された。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間中の劇場の異動は、TOHOシネマズ㈱が11月17日に大阪府松原市「TOHOシネマズ セブンパーク天美」(10スクリーン)をオープンいたしました。これにより当企業集団の経営するスクリーン数は全国で10スクリーン増の712スクリーン(共同経営56スクリーンを含む)となっております。」
「TOHOシネマズ セブンパーク天美」を10スクリーンで開業し、経営スクリーン数は702スクリーンから712スクリーンへ増加した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間中の劇場の異動はありません。当企業集団の経営するスクリーン数は全国で702スクリーン(共同経営56スクリーンを含む)となっております。」
劇場の新設・閉館はなく、経営スクリーン数702スクリーンが維持された。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間中の劇場の異動はありません。当企業集団の経営するスクリーン数は全国で702スクリーン(共同経営56スクリーンを含む)となっております。」
劇場の新設・閉館はなく、経営スクリーン数702スクリーンが維持された。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間中の劇場の異動ですが、TOHOシネマズ㈱が、7月3日に東京都豊島区に「TOHOシネマズ 池袋」(10スクリーン)、9月10日に東京都立川市に「TOHOシネマズ 立川立飛」(9スクリーン)をそれぞれオープンし、11月30日に愛知県名古屋市港区の「TOHOシネマズ 名古屋ベイシティ」(12スクリーン)を閉館しました。これにより、当企業集団の経営するスクリーン数は全国で7スクリーン増の702スクリーン(共同経営56スクリーンを含む)となっております。」
TOHOシネマズ池袋・立川立飛を開業し、名古屋ベイシティを閉館した。スクリーン数は年度当初比で7スクリーン増の702スクリーンとなったが、前四半期の705スクリーンからは減少した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「TOHOシネマズ㈱が、7月3日に東京都豊島区に「TOHOシネマズ 池袋」(10スクリーン)をオープンしました。当企業集団の経営するスクリーン数は全国で705スクリーン(共同経営56スクリーンを含む)となっております。」
TOHOシネマズ池袋を10スクリーンで開業し、経営スクリーン数は695スクリーンから705スクリーンへ増加した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間中の劇場の異動はありません。当企業集団の経営するスクリーン数は全国で695スクリーン(共同経営56スクリーンを含む)となっております。」
劇場の新設・閉館はなく、経営スクリーン数695スクリーンが維持された。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「TOHOシネマズ㈱が、9月14日に熊本県熊本市中央区に「TOHOシネマズ 熊本サクラマチ」(9スクリーン)をオープンしました。また、東京都千代田区の「有楽町スバル座」(1スクリーン)は10月20日をもって閉館いたしました。これにより、当企業集団の経営するスクリーン数は、全国で8スクリーン増の695スクリーン(共同経営56スクリーンを含む)となっております。」
熊本サクラマチを9スクリーンで開業し、有楽町スバル座1スクリーンを閉館した結果、経営スクリーン数は687から695へ増加した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間中の劇場の異動はありません。当企業集団の経営するスクリーン数は全国で687スクリーン(共同経営56スクリーンを含む)となっております。」
当四半期は劇場の新設・閉館がなく、経営スクリーン数687スクリーンが維持された。 - FY2019前進有価証券報告書
「TOHOシネマズ㈱ TOHOシネマズ池袋(仮称) 映画事業 映画劇場 1,493 61 自己資金 2019年3月 2020年夏」
TOHOシネマズ池袋(仮称)について、投資予定額1,493百万円、2019年3月着工、2020年夏完了予定の新設計画が示された。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間中の劇場の異動ですが、TOHOシネマズ㈱が、3月29日に東京都千代田区に「TOHOシネマズ 日比谷」13スクリーンをオープンし、全国で11スクリーン増の687スクリーン(共同経営56スクリーンを含む)となりました。なお、「TOHOシネマズ スカラ座・みゆき座」2スクリーンを改装・名称変更し「TOHOシネマズ 日比谷」(スクリーン12・13)として一体運営しております。」
「TOHOシネマズ 日比谷」の開業と687スクリーンへの拡大が第1・第2四半期の記載どおり再掲された。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間中の劇場の異動ですが、TOHOシネマズ㈱が、3月29日に東京都千代田区に「TOHOシネマズ 日比谷」13スクリーンをオープンし、全国で11スクリーン増の687スクリーン(共同経営56スクリーンを含む)となりました。なお、「TOHOシネマズ スカラ座・みゆき座」2スクリーンを改装・名称変更し「TOHOシネマズ 日比谷」(スクリーン12・13)として一体運営しております。」
「TOHOシネマズ 日比谷」の開業と687スクリーンへの拡大が第1四半期の記載どおり再掲された。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間中の劇場の異動ですが、TOHOシネマズ㈱が、3月29日に東京都千代田区に「TOHOシネマズ 日比谷」13スクリーンをオープンし、全国で11スクリーン増の687スクリーン(共同経営56スクリーンを含む)となりました。なお、「TOHOシネマズ スカラ座・みゆき座」2スクリーンを改装・名称変更し「TOHOシネマズ 日比谷」(スクリーン12・13)として一体運営しております。」
「TOHOシネマズ 日比谷」を13スクリーンで開業し、改装・名称変更した2スクリーンを含めて経営スクリーン数は676スクリーンから687スクリーンへ11スクリーン増加した。 - FY2018開業・閉館を伴う劇場再編でスクリーン微減有価証券報告書
「当連結会計年度中の劇場の異動ですが、TOHOシネマズ㈱が、11月4日に東京都台東区の「TOHOシネマズ 上野」(8スクリーン)、11月24日に愛知県日進市の「TOHOシネマズ 赤池」(10スクリーン)をそれぞれオープンし、3月31日に福岡県福岡市中央区の「TOHOシネマズ 天神・本館」(6スクリーン)、2月4日に東京都千代田区の「TOHOシネマズ 日劇」(3スクリーン)を閉館いたしました。また、オーエス㈱は、2月16日に兵庫県神戸市中央区の「OSシネマズ 神戸ハーバーランド」に1スクリーンを開設いたしました。これにより、東宝グループ会社の経営するスクリーン数は、共同経営の「札幌シネマフロンティア」(12スクリーン)、「広島バルト11」(11スクリーン)、「新宿バルト9」(9スクリーン)、「TOHOシネマズ 西宮OS」(12スクリーン)、「大阪ステーションシティシネマ」(12スクリーン)を含め、全国で10スクリーン増の676スクリーンとなりました。」
上野・赤池などの開業と天神・日劇の閉館、OSシネマズの1スクリーン開設を経て、経営スクリーン数は第3四半期の678スクリーンから676スクリーンとなった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間中の劇場の異動ですが、TOHOシネマズ㈱が、11月4日に東京都台東区の「TOHOシネマズ 上野」(8スクリーン)、11月24日に愛知県日進市の「TOHOシネマズ 赤池」(10スクリーン)をそれぞれオープンし、3月31日に福岡県福岡市中央区の「TOHOシネマズ 天神・本館」(6スクリーン)を閉館いたしました。これにより、当企業集団の経営するスクリーン数は、共同経営の「札幌シネマフロンティア」(12スクリーン)、「広島バルト11」(11スクリーン)、「新宿バルト9」(9スクリーン)、「TOHOシネマズ 西宮OS」(12スクリーン)、「大阪ステーションシティシネマ」(12スクリーン)を含め、全国で12スクリーン増の678スクリーンとなりました。」
上野と赤池の計18スクリーンを開業し、天神・本館の6スクリーン閉館を経て、経営スクリーン数は660スクリーンから678スクリーンへ増加した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間中の劇場の異動ですが、TOHOシネマズ㈱が、3月31日に福岡県福岡市中央区の「TOHOシネマズ 天神・本館」(6スクリーン)を閉館いたしました。これにより、当企業集団の経営するスクリーン数は、共同経営の「札幌シネマフロンティア」(12スクリーン)、「広島バルト11」(11スクリーン)、「新宿バルト9」(9スクリーン)、「TOHOシネマズ 西宮OS」(12スクリーン)、「大阪ステーションシティシネマ」(12スクリーン)を含め、全国で6スクリーン減の660スクリーンとなりました。」
福岡の6スクリーン閉館後の660スクリーンという状況が再掲され、追加の劇場異動は記載されていない。 - FY2018-Q1後退有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間中の劇場の異動ですが、TOHOシネマズ㈱が、3月31日に福岡県福岡市中央区の「TOHOシネマズ 天神・本館」(6スクリーン)を閉館いたしました。これにより、当企業集団の経営するスクリーン数は、共同経営の「札幌シネマフロンティア」(12スクリーン)、「広島バルト11」(11スクリーン)、「新宿バルト9」(9スクリーン)、「TOHOシネマズ 西宮OS」(12スクリーン)、「大阪ステーションシティシネマ」(12スクリーン)を含め、全国で6スクリーン減の660スクリーンとなりました。」
福岡の6スクリーン劇場を閉館し、経営スクリーン数は679スクリーンから660スクリーンへ減少した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間中の劇場の異動ですが、TOHOシネマズ㈱が、4月25日に千葉県柏市に「TOHOシネマズ 柏」(9スクリーン)、7月1日には宮城県仙台市青葉区に「TOHOシネマズ 仙台」(9スクリーン)をそれぞれオープンいたしました。これにより、当企業集団の経営するスクリーン数は、共同経営の「札幌シネマフロンティア」(12スクリーン)、「広島バルト11」(11スクリーン)、「新宿バルト9」(9スクリーン)、「TOHOシネマズ 西宮OS」(12スクリーン)、「大阪ステーションシティシネマ」(12スクリーン)を含め、全国で18スクリーン増の679スクリーンとなりました。」
柏および仙台の2劇場の開業と、679スクリーンへの拡大が再掲された。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間中の劇場の異動ですが、TOHOシネマズ㈱が、4月25日に千葉県柏市に「TOHOシネマズ 柏」(9スクリーン)、7月1日には宮城県仙台市青葉区に「TOHOシネマズ 仙台」(9スクリーン)をそれぞれオープンいたしました。これにより、当企業集団の経営するスクリーン数は、共同経営の「札幌シネマフロンティア」(12スクリーン)、「広島バルト11」(11スクリーン)、「新宿バルト9」(9スクリーン)、「TOHOシネマズ 西宮OS」(12スクリーン)、「大阪ステーションシティシネマ」(12スクリーン)を含め、全国で18スクリーン増の679スクリーンとなりました。」
柏に続き仙台の9スクリーン劇場を開業し、経営スクリーン数が18スクリーン増の679スクリーンとなった。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「TOHOシネマズ㈱が、4月25日に千葉県柏市に「TOHOシネマズ 柏」(9スクリーン)をオープンいたしました。これにより、当企業集団の経営するスクリーン数は、共同経営の「札幌シネマフロンティア」(12スクリーン)、「広島バルト11」(11スクリーン)、「新宿バルト9」(9スクリーン)、「TOHOシネマズ 西宮OS」(12スクリーン)、「大阪ステーションシティシネマ」(12スクリーン)を含め、全国で9スクリーン増の670スクリーンとなりました。」
新規劇場の開業により、経営スクリーン数が9スクリーン増加し670スクリーンとなった。