映像・アニメ・商品・ODSによるコンテンツ展開
FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-18。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
- 2026-10-18前進news.yahoo.co.jp
「そして同社によると、関連グッズの販売も伸びが大きいといい、公開約2ヶ月が経過した9月末時点のECサイトを含む税抜きの上代ベースで、売上高は東宝が配給した作品として歴代1位になったことを明かした。」
「映画ちいかわ」の関連グッズ売上が東宝配給作品として過去最高となったと報じられた。 - FY2026前進有価証券報告書
「また「ゴジラ・ストア」初の海外店舗となる「ゴジラ・ストア Taipei」の出店、「ゴジラ カードゲーム」の展開や、ライドアトラクション「ゴジラ・ザ・ライド グレート・クラッシュ」の稼働開始など、ゴジラIPを軸とした多角的な事業展開を図りました。」
従来の配信・商品化・パッケージ等に加え、海外店舗、カードゲーム、ライドアトラクションへゴジラIPの展開領域を広げた。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「新たに発売した「ゴジラ・カードゲーム」をはじめとして、「ゴジラ」商品の販売も伸長いたしました。また、「ゴジラ」の世界観を体感できるライドアトラクションの第2弾「ゴジラ・ザ・ライド グレートクラッシュ」の稼働を開始いたしました。」
従来の配信・商品化・パッケージ等による展開に加え、「ゴジラ・カードゲーム」の発売と第2弾ライドアトラクションの稼働開始が記載された。 - FY2025前進有価証券報告書
「映像事業では、東宝㈱において、「呪術廻戦」「僕のヒーローアカデミア」「ハイキュー!!」「SPY×FAMILY」「葬送のフリーレン」「薬屋のひとりごと」「怪獣8号」等、製作出資いたしましたTOHO animation作品の国内外の配信・商品化権収入に加え、各種配分金収入が業績に大きく貢献いたしました。」
TOHO animation作品について、国内外配信、商品化権、配分金、パッケージ、キャラクターグッズ、EC、ゲームなどの多面的な収益化が拡大した。ゲームでは「呪術廻戦 ファントムパレード」グローバル版の配信も開始した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「映像事業では、東宝㈱において、「僕のヒーローアカデミア」「ハイキュー!!」「呪術廻戦」「怪獣8号」「SPY×FAMILY」「葬送のフリーレン」「薬屋のひとりごと」等、製作出資いたしましたTOHO animation作品の国内外の配信・商品化権収入に加え、各種配分金収入が業績に大きく貢献いたしました。パッケージ事業では「ゴジラ-1.0」が好調なセールスとなった他、TOHO animation作品の「葬送のフリーレン」「ウマ娘 プリティーダービー」「薬屋のひとりごと」等の販売が伸長いたしました。出版・商品事業では、劇場用パンフレット、キャラクターグッズにおいて「劇場版ハイキュー‼ ゴミ捨て場の決戦」「名探偵コナン 100万ドルの五稜星」「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト」をはじめとする当社配給作品の販売が好調に推移いたしました。また、「ハイキュー!!」をはじめとするTOHO animation作品のキャラクターグッズ販売が大きく伸長し営業収入に寄与いたしました。㈱東宝ステラでは、ECサイトでの販売が好調に推移いたしました。TOHOスタジオ㈱では、制作及びスタジオ事業の一体運営を図り、堅調に稼働いたしました。㈱東宝映像美術及び東宝舞台㈱では、原価管理に努めながら、映画やTV・CM等での舞台製作・美術製作やテーマパークにおける展示物の製作業務、メンテナンス業務等を受注いたしました。これらの結果、映像事業の営業収入は36,679百万円(前年同期比41.7%増)、営業利益は10,572百万円(同107.1%増)となりました。なお、上記営業収入の主な内訳として、アニメコンテンツの利用が14,588百万円(前年同期比42.9%増)、パッケージの販売が3,462百万円(同63.9%増)、映像作品等に係る美術製作が4,552百万円(同12.3%増)となりました。」
TOHO animationの国内外配信、商品化権、配分金、パッケージ、出版・商品、EC販売などの多面的な展開が拡大し、映像事業は営業収入36,679百万円、営業利益10,572百万円となった。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「映像事業では、東宝㈱において、「ハイキュー!!」「僕のヒーローアカデミア」「呪術廻戦」「SPY×FAMILY」「葬送のフリーレン」「薬屋のひとりごと」等、製作出資いたしましたTOHO animation作品の国内外の配信・商品化権収入に加え、各種配分金収入が業績に大きく貢献いたしました。パッケージ事業では「ゴジラ-1.0」が好調なセールスとなった他、TOHO animation作品の「葬送のフリーレン」「ウマ娘 プリティーダービー」「呪術廻戦」等の販売が伸長いたしました。」
TOHO animation作品について、国内外配信、商品化権、配分金、パッケージ販売を組み合わせた展開が続き、アニメコンテンツ利用は7,743百万円(前年同四半期比47.6%増)、パッケージ販売は2,479百万円(同98.9%増)となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「ゲーム事業では、TOHO Gamesが「呪術廻戦 ファントムパレード」をリリースし、400万ダウンロードを突破するなど好調に推移いたしました。」
従来の配信・商品化・パッケージ等によるコンテンツ展開に加え、ゲームをリリースし、400万ダウンロードを突破した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「映像事業では、東宝㈱において「呪術廻戦」「僕のヒーローアカデミア」「SPY×FAMILY」「Dr.STONE」「ハイキュー!!」「葬送のフリーレン」「薬屋のひとりごと」等、製作出資いたしましたTOHO animation作品の国内外の配信・商品化権収入に加え、各種配分金収入がありました。パッケージ事業では「すずめの戸締まり」「わたしの幸せな結婚」に加え、TOHO animation作品の「呪術廻戦」「お兄ちゃんはおしまい!」「お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件」の販売が伸長いたしました。出版・商品事業では、劇場用パンフレット、キャラクターグッズにおいて当社グループ配給作品の「名探偵コナン 黒鉄の魚影」「ゴジラ-1.0」「映画ドラえもん のび太と空の理想郷」「わたしの幸せな結婚」の販売が好調に推移いたしました。また、TOHO animation作品のキャラクターグッズ販売が営業収入に寄与いたしました。」
TOHO animationの国内外配信、商品化権、配分金、パッケージ、出版・商品販売を組み合わせた展開が拡大し、映像事業は営業収入44,107百万円、営業利益8,925百万円となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「映像事業では、東宝㈱において「僕のヒーローアカデミア」「呪術廻戦」「SPY×FAMILY」「BLUE GIANT」「ハイキュー!!」「Dr.STONE」「ちびゴジラ」等、製作出資いたしましたTOHO animation作品の国内外の配信・商品化権収入に加え、各種配分金収入がありました。なお、上記営業収入の主な内訳として、アニメコンテンツの利用が10,208百万円(前年同四半期比52.1%増)となりました。」
TOHO animation作品について、国内外配信、商品化権、配分金収入に加え、アニメコンテンツ利用が10,208百万円、前年同期比52.1%増となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「映像事業では、東宝㈱において、「僕のヒーローアカデミア」「呪術廻戦」「SPY×FAMILY」「BLUE GIANT」「Dr.STONE」「ちびゴジラ」等、製作出資いたしましたTOHO animation作品の国内外の配信・商品化権収入に加え、各種配分金収入がありました。パッケージ事業では「シン・ウルトラマン」に加え、TOHO animation作品の「お兄ちゃんはおしまい!」「お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件」の販売が伸長いたしました。出版・商品事業では、劇場用パンフレット、キャラクターグッズにおいて「名探偵コナン 黒鉄の魚影」「映画ドラえもん のび太と空の理想郷」「わたしの幸せな結婚」をはじめとする当社配給作品や、「ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー」の販売が好調に推移いたしました。」
TOHO animation作品の国内外配信、商品化権、配分金、パッケージ、出版・商品販売を組み合わせた多面的な展開が続き、具体的な作品群が広がった。アニメコンテンツ利用は5,245百万円、前年同四半期比35.4%増となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「映像事業では、TOHO animation 10周年プロジェクトが9月の「TOHO animation 10周年大感謝祭」で大きな盛り上がりを見せました。TOHO animationにおいて、「僕のヒーローアカデミア」「SPY×FAMILY」「呪術廻戦」等に製作出資し、国内外の配信・商品化権収入に加え、製作出資いたしました作品の各種配分金収入がありました。」
TOHO animation 10周年プロジェクトについて、9月の記念イベント開催、具体的な作品への製作出資、国内外の配信・商品化・配分金収入が示された。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「映像事業では、TOHO animation 10周年プロジェクトが始動し、「呪術廻戦」「僕のヒーローアカデミア」「SPY×FAMILY」「からかい上手の高木さん」等のバラエティに富んだラインナップでTVアニメや映画、商品化事業等、様々な取り組みを展開いたしました。アニメ製作事業では、上記作品等に製作出資し、各種配分金収入がありました。」
TOHO animationの10周年プロジェクトが始動し、複数のアニメ作品についてTVアニメ、映画、商品化、製作出資、配分金収入などの多面的展開が具体化した。 - FY2022前進有価証券報告書
「映像事業では、TOHO animationレーベルの作品が各種事業において好調に推移いたしました。パッケージ事業において、TVアニメ「ウマ娘 プリティーダービー Season 2」が好調なセールスとなった他、TVアニメ「呪術廻戦」、「舞台『刀剣乱舞』天伝 蒼空の兵 大坂冬の陣」、映画「ゴジラvsコング」等を提供いたしました。アニメ製作事業におきましては、TVアニメ「呪術廻戦」「僕のヒーローアカデミア」「ゴジラ S.P〈シンギュラポイント〉」「ハイキュー!!」等の作品に加え、映画「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ワールド ヒーローズ ミッション」「劇場版 呪術廻戦 0」に製作出資し、商品化権収入をはじめとした各種配分金収入により増収となりました。」
TOHO animationを軸に、パッケージ、製作出資、商品化権・配分金、出版・商品販売などの多面的なコンテンツ展開が拡大し、映像事業の営業収入は46,667百万円、営業利益は11,708百万円となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「映像事業では、TOHO animationレーベルの作品が各種事業において好調に推移いたしました。パッケージ事業において、Blu-ray、DVDにてTVアニメ「ウマ娘 プリティーダービー Season 2」が好調なセールスとなった他、TVアニメ「呪術廻戦」、映画「ゴジラvsコング」等を提供いたしました。アニメ製作事業におきましては、TVアニメ「呪術廻戦」「僕のヒーローアカデミア」「ゴジラ S.P〈シンギュラポイント〉」等の作品に加え、映画「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ワールド ヒーローズ ミッション」に製作出資し、商品化権収入をはじめとした各種配分金収入により増収となりました。出版・商品事業では、劇場用パンフレット、キャラクターグッズにおいて映画「名探偵コナン 緋色の弾丸」、TVアニメ「呪術廻戦」、映画「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ワールド ヒーローズ ミッション」の販売が伸長しました。これらの結果、映像事業の営業収入は36,270百万円(前年同四半期比67.4%増)、営業利益は8,853百万円(同196.8%増)となりました。」
TOHO animation作品を軸に、パッケージ、アニメ製作、製作出資、商品化権・配分金、出版・商品販売を展開し、映像事業は増収増益となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「映像事業では、TOHO animation作品が各種事業において好調に推移いたしました。パッケージ事業において、Blu-ray、DVDにてTVアニメ「ウマ娘 プリティーダービー Season 2」が好調なセールスとなった他、TVアニメ「呪術廻戦」等を提供いたしました。アニメ製作事業におきましては、TVアニメ「呪術廻戦」「僕のヒーローアカデミア」等の商品化権収入に加え、その他製作出資した作品の各種配分金収入やTVアニメ「ゴジラ S.P〈シンギュラポイント〉」の利用収入もあり増収となりました。出版・商品事業では、劇場用パンフレット、キャラクターグッズにおいて映画「名探偵コナン 緋色の弾丸」、TVアニメ「呪術廻戦」、映画「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ワールド ヒーローズ ミッション」の販売が伸長しました。」
TOHO animation作品の好調を背景に、パッケージ、商品化権、配分金、利用収入、出版・商品販売などのコンテンツ展開が拡大し、映像事業は増収増益となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「映像事業では、TOHO animation作品が各種事業において好調に推移いたしました。 東宝㈱のパッケージ事業において、Blu-ray、DVDにてTVアニメ「ウマ娘 プリティーダービー Season2」が好調なセールスとなった他、TVアニメ「呪術廻戦」等を提供いたしました。アニメ製作事業・実写製作事業におきましては、TVアニメ「呪術廻戦」「僕のヒーローアカデミア」等の商品化権収入その他製作出資した作品の各種配分金収入に加え、TVアニメ「ゴジラ S.P〈シンギュラポイント〉」の利用収入もあり、増収となりました。」
TOHO animation作品の各種事業での好調、「ウマ娘 プリティーダービー Season2」のパッケージ販売、「呪術廻戦」等の商品化権収入および「ゴジラ S.P〈シンギュラポイント〉」の利用収入が記載された。 - FY2021-Q3新作コンテンツ展開・商品販売伸長有価証券報告書
「映像事業では、東宝㈱のパッケージ事業において、DVD、Blu-rayにて「天気の子」「舞台『刀剣乱舞』維伝 朧の志士たち」「劇場版おっさんずラブ」等を提供し、好調に推移いたしました。出版・商品事業では、劇場用パンフレット、キャラクターグッズにおいて「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」「映画ドラえもん のび太の新恐竜」をはじめとする当社配給作品の販売が伸長しましたが、邦洋画の話題作が公開延期となったことが引き続き影響し、前年同四半期比では減収となりました。アニメ製作事業では、TVアニメ「呪術廻戦」等に製作出資いたしました。アニメ製作事業・実写製作事業におきましては、「僕のヒーローアカデミア」や「東宝怪獣キャラクター」等の商品化権収入に加え、製作出資いたしました作品の各種配分金収入がありました。ODS事業では、「僕たちの嘘と真実 Documentary of 欅坂46」「映画『映像研には手を出すな!』」等を提供いたしました。」
「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」等の関連商品販売が伸長し、「呪術廻戦」等への製作出資やODS提供も行った。一方、公開延期の影響により映像事業全体では前年同期比減収となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また、一部の公演では有料のライブ映像配信やアーカイブ配信を実施し、新たな収益源の確保に努めました。」
従来のパッケージ、商品、アニメ・実写製作、商品化権、配分金、ODS等による展開に加え、有料ライブ映像配信・アーカイブ配信を新たな収益源として実施した。 - FY2021-Q1映像展開継続・公開延期の影響有価証券報告書
「映像事業では、東宝㈱のパッケージ事業において、DVD、Blu-rayにて「天気の子」「劇場版おっさんずラブ」「舞台『刀剣乱舞』維伝 朧の志士たち」等を提供、前年同四半期比で大幅な増収となり、厳しい状況下にあって業績を下支えいたしました。出版・商品事業は、劇場用パンフレット、キャラクターグッズにおいて新作の公開が延期されたことや、劇場が全国的に臨時休業したこと等が影響し、大幅な減収となりました。アニメ製作事業では、TVアニメ「BNA ビー・エヌ・エー」等に製作出資いたしました。」
パッケージ事業やアニメ製作・商品化権等の展開を続けた一方、公開延期と劇場休業が出版・商品事業等に影響した。 - FY2020前進有価証券報告書
「映像事業では、東宝㈱のパッケージ事業において、DVD、Blu-rayにて「映画刀剣乱舞-継承-」「舞台『刀剣乱舞』慈伝 日日の葉よ散るらむ」「ゴジラ キング・オブ・モンスターズ」等を提供いたしました。出版・商品事業は劇場用パンフレット、キャラクターグッズにおいて、「名探偵コナン 紺青の拳(こんじょうのフィスト)」「天気の子」をはじめとする当社配給作品及び「スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け」「アベンジャーズ/エンドゲーム」「トイ・ストーリー4」等の洋画作品が順調に稼働いたしました。アニメ製作事業では、映画「名探偵コナン 紺青の拳」「天気の子」や、TVアニメ「僕のヒーローアカデミア」「BEASTARS」「Dr.STONE」等に製作出資いたしました。また、アニメ製作事業・実写製作事業では、ゴジラを中心とした「東宝怪獣キャラクター」等の商品化権収入に加え、製作出資いたしました作品の各種配分金収入がありました。ODS事業ではアニメ「プロメア」「海獣の子供」や、「ARASHI Anniversary Tour 5×20」のライブビューイング等を提供いたしました。」
従来のパッケージ、商品、アニメ・実写製作、商品化権、配分金、ODSに加え、ライブビューイングを提供し、映像事業全体の営業収入・営業利益も増加した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「映像事業では、東宝㈱のパッケージ事業において、DVD、Blu-rayにて「映画刀剣乱舞-継承-」「舞台『刀剣乱舞』慈伝 日日の葉よ散るらむ」等を提供いたしました。出版・商品事業は劇場用パンフレット、キャラクターグッズにおいて「名探偵コナン 紺青の拳(こんじょうのフィスト)」「天気の子」をはじめとする当社配給作品及び「アベンジャーズ/エンドゲーム」「トイ・ストーリー4」等の洋画作品が順調に稼働いたしました。アニメ製作事業では、映画「名探偵コナン 紺青の拳」「天気の子」や、TVアニメ「僕のヒーローアカデミア」「BEASTARS」「Dr.STONE」等に製作出資いたしました。また、アニメ製作事業・実写製作事業におきましては、ゴジラを中心とした「東宝怪獣キャラクター」等の商品化権収入に加え、製作出資いたしました作品の各種配分金収入がありました。ODS事業では「プロメア」「海獣の子供」等を提供いたしました。」
パッケージ、出版・商品、アニメ・実写製作、商品化権、配分金、ODSを組み合わせたコンテンツ展開を継続した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「映像事業では、東宝㈱のパッケージ事業において、DVD、Blu-rayにて「SUNNY 強い気持ち・強い愛」「累-かさね-」「億男」等を提供いたしました。出版・商品事業は劇場用パンフレット、キャラクターグッズにおいて「名探偵コナン 紺青の拳(こんじょうのフィスト)」「映画ドラえもん のび太の月面探査記」をはじめとする当社配給作品及び「アベンジャーズ/エンドゲーム」等の洋画作品が順調に稼働いたしました。アニメ製作事業では、映画「名探偵コナン 紺青の拳(こんじょうのフィスト)」、TVアニメ「Fairy gone フェアリーゴーン」等に製作出資いたしました。アニメ製作事業・実写製作事業におきましては、「東宝怪獣キャラクター」等の商品化権収入に加え、製作出資いたしました作品の各種配分金収入がありました。ODS事業では「PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.3 恩讐の彼方に__」「プロメア」等を提供いたしました。」
パッケージ、出版・商品、アニメ・実写製作、商品化権、配分金、ODSを組み合わせたコンテンツ展開が継続した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「映像事業では、東宝㈱のパッケージ事業において、DVD、Blu-rayにて「ウマ娘 プリティーダービー」「舞台『刀剣乱舞』ジョ伝 三つら星刀語り」等を提供いたしました。出版・商品事業は劇場用パンフレット、キャラクターグッズにおいて「名探偵コナン ゼロの執行人(しっこうにん)」「劇場版ポケットモンスター みんなの物語」をはじめとする当社配給作品及び「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」等の洋画作品が順調に稼働いたしました。アニメ製作事業では、映画「GODZILLA 決戦機動増殖都市」「GODZILLA 星を喰う者」「名探偵コナン ゼロの執行人(しっこうにん)」、TVアニメ「僕のヒーローアカデミア」等に製作出資いたしました。アニメ製作事業・実写製作事業におきましては、「東宝怪獣キャラクター」等の商品化権収入に加え、製作出資いたしました作品の各種配分金収入がありました。ODS事業では「ペンギン・ハイウェイ」等を提供いたしました。」
パッケージ、出版・商品、アニメ製作、商品化権、配分金、ODSを組み合わせたコンテンツ展開が継続した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「映像事業では、東宝㈱のパッケージ事業において、DVD、Blu-rayにて「舞台『刀剣乱舞』ジョ伝 三つら星刀語り」等を提供いたしました。出版・商品事業は劇場用パンフレット、キャラクターグッズにおいて「名探偵コナン ゼロの執行人(しっこうにん)」「劇場版ポケットモンスター みんなの物語」をはじめとする当社配給作品及び「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」等の洋画作品が順調に稼働いたしました。アニメ製作事業では、映画「GODZILLA 決戦機動増殖都市」「名探偵コナン ゼロの執行人(しっこうにん)」、TVアニメ「僕のヒーローアカデミア」等に製作出資いたしました。アニメ製作事業・実写製作事業におきましては、「東宝怪獣キャラクター」等の商品化権収入に加え、製作出資いたしました作品の各種配分金収入がありました。ODS事業では「ペンギン・ハイウェイ」等を提供いたしました。」
パッケージ、出版・商品、アニメ・実写製作、商品化権、配分金、ODSを組み合わせたコンテンツ展開が継続した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「映像事業では、東宝㈱のパッケージ事業において、DVD、Blu-rayにて「舞台『刀剣乱舞』ジョ伝 三つら星刀語り」等を提供いたしました。出版・商品事業は劇場用パンフレット、キャラクターグッズにおいて「名探偵コナン ゼロの執行人(しっこうにん)」「映画ドラえもん のび太の宝島」をはじめとする当社配給作品及び「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」等の洋画作品が順調に稼働いたしました。アニメ製作事業では、映画「GODZILLA 決戦機動増殖都市」「名探偵コナン ゼロの執行人(しっこうにん)」、TVアニメ「僕のヒーローアカデミア」等に製作出資いたしました。アニメ製作事業・実写製作事業におきましては、「東宝怪獣キャラクター」等の商品化権収入に加え、製作出資いたしました作品の各種配分金収入がありました。ODS事業では「映画しまじろう まほうのしまのだいぼうけん」等を提供いたしました。」
パッケージ、出版・商品、アニメ・実写製作、商品化権、配分金、ODSを組み合わせたコンテンツ展開を継続した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「映像事業では、東宝㈱のパッケージ事業において、DVD、Blu-ray(一部)にて「君の名は。」「シン・ゴジラ」等を提供いたしました。出版・商品事業は劇場用パンフレット、キャラクターグッズにおいて「名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)」「忍びの国」「劇場版ポケットモンスター キミにきめた!」をはじめとする当社配給作品及び「美女と野獣」等の洋画作品が順調に稼働いたしました。アニメ製作事業では、映画「GODZILLA 怪獣惑星」「名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)」「打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?」、TVアニメ「僕のヒーローアカデミア」等に製作出資いたしました。アニメ製作事業・実写製作事業におきましては、「東宝怪獣キャラクター」等の商品化権収入に加え、製作出資いたしました作品の各種配分金収入がありました。また、ゴジラグッズショップ常設店「ゴジラ・ストア Tokyo」を10月にオープンしました。ODS事業では「夜は短し歩けよ乙女」「映画 あさひなぐ」「WE ARE X」等を提供いたしました。」
パッケージ、商品、アニメ・実写製作、商品化権、配分金、ODSによる展開を継続し、10月にはゴジラグッズショップ常設店「ゴジラ・ストア Tokyo」を開設した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「映像事業では、東宝㈱のパッケージ事業において、DVD、Blu-ray(一部)にて「君の名は。」「シン・ゴジラ」等を提供いたしました。出版・商品事業は劇場用パンフレット、キャラクターグッズにおいて「名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)」「忍びの国」「劇場版ポケットモンスター キミにきめた!」をはじめとする当社配給作品及び「美女と野獣」等の洋画作品が順調に稼働いたしました。アニメ製作事業では、TVアニメ「僕のヒーローアカデミア」、映画「名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)」「打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?」等に製作出資いたしました。また、アニメ製作事業・実写製作事業におきましては、「東宝怪獣キャラクター」等の商品化権収入に加え、製作出資いたしました作品の各種配分金収入がありました。ODS事業では「夜は短し歩けよ乙女」「WE ARE X」等を提供いたしました。」
パッケージ、出版・商品、アニメ・実写製作、商品化権、配分金、ODSを組み合わせたコンテンツ展開が継続した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「映像事業では、東宝㈱のパッケージ事業において、DVD、Blu-ray(一部)にて「シン・ゴジラ」等を提供いたしました。出版・商品事業は劇場用パンフレット、キャラクターグッズにおいて「名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)」「映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険」をはじめとする当社配給作品及び「美女と野獣」等の洋画作品が順調に稼働いたしました。アニメ製作事業では、TVアニメ「僕のヒーローアカデミア」、映画「名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)」等に製作出資いたしました。また、アニメ製作事業・実写製作事業におきましては、「東宝怪獣キャラクター」等の商品化権収入及び、製作出資いたしました作品の各種配分金収入がありました。ODS事業では「夜は短し歩けよ乙女」「WE ARE X」等を提供いたしました。」
パッケージ、出版・商品、アニメ・実写製作、商品化権、配分金、ODSを組み合わせたコンテンツ展開が継続した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「出版・商品事業は劇場用パンフレット、キャラクターグッズにおいて「君の名は。」「シン・ゴジラ」「名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)」をはじめとする当社配給作品及び「ファインディング・ドリー」「ズートピア」等の洋画作品が順調に稼働いたしました。アニメ製作事業では、TVアニメ「僕のヒーローアカデミア」「orange オレンジ」、映画「君の名は。」「名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)」等に製作出資いたしました。実写製作事業では、TVドラマ「弱虫ペダル」、「RADWIMPSのHESONOO Documentary Film」等に製作出資いたしました。また、アニメ製作事業・実写製作事業におきましては、「東宝怪獣キャラクター」等の商品化権収入に加え、製作出資いたしました作品の各種配分金収入がありました。ODS事業では「闇金ウシジマくん Part3/ザ・ファイナル」「傷物語〈Ⅱ熱血篇〉」等を提供いたしました。」
「君の名は。」や「シン・ゴジラ」を含む出版・商品、アニメ・実写製作、商品化権、配分金、ODSの展開が拡大して記載された。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「実写製作事業では、TVドラマ「弱虫ペダル」、「RADWIMPSのHESONOO Documentary Film」等に製作出資いたしました。また、アニメ製作事業・実写製作事業におきましては、「東宝怪獣キャラクター」等の商品化権収入に加え、製作出資いたしました作品の各種配分金収入がありました。ODS事業では「傷物語〈Ⅱ熱血篇〉」等を提供いたしました。」
従来のアニメ・商品・ODS等に加え、実写製作事業への製作出資、商品化権収入および各種配分金収入が明記された。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「出版・商品事業は劇場用パンフレット、キャラクターグッズにおいて「名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)」「映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生」をはじめとする当社配給作品及び「ズートピア」「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」等の洋画作品が順調に稼働いたしました。アニメ製作事業では、TVアニメ「僕のヒーローアカデミア」「三者三葉」、映画「名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)」等に製作出資いたしました。」
パッケージ、出版・商品、アニメ・実写製作、ODS、商品化権・配分金など複数の収益化手段が示されている。