KADOKAWA(9468)・目標前進
女性管理職比率30%に向けた人的資本・ダイバーシティ推進
FY2023に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度:22.9%」
女性管理職比率は2025年度22.9%となり、2030年度30%目標に向けて前進した。 - 2026-05-14再掲経営計画
「女性管理職比率 31/3期 30%目標」
女性管理職比率30%目標を2031年3月期までの目標として再確認した。 - FY2025悪化有価証券報告書
「2025年3月31日時点、当社及び国内連結子会社を合わせた女性管理職の比率は20.7%となっており、2030年には30%を目指してまいります。」
女性管理職比率は前回開示の2024年3月末21.6%から20.7%となった一方、2030年30%目標は維持している。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年3月31日時点、当社及び国内連結子会社を合わせた女性管理職の比率は21.6%となっており、2030年には30%を目指してまいります。」
女性管理職比率は2023年3月末の19.3%から2024年3月末の21.6%へ上昇し、2030年30%目標を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2023年3月31日時点、当社及び国内連結子会社を合わせた女性管理職の比率は19.3%となっており、2030年度には30%を目指してまいります。目標の実現に向けて、すべての従業員の多様な働き方を支援するため、各種休暇制度や手当などを導入しております。」
女性管理職比率について、2023年3月末の19.3%から2030年度に30%を目指す期限・数値付き目標を初めて示した。各種休暇制度、手当、女性活躍推進法・次世代育成支援対策推進法に基づく行動計画を手段として挙げている。