東海運(9380)・施策達成直近の決算(2026-08-12)では「実績引用」
セメント専用船の建造によるセメント輸送力強化
FY2026-H1に初出。5回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」は2026-05-15。直近の記載は2026-08-12。
5記載
2年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
セメント専用船の建造による輸送力強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-12実績引用決算
「2025年度に就航した新造セメント専用船が順調に稼働し、セメント輸送体制の強化に寄与しました。」
建造完了・運航開始後の新造セメント専用船について、順調な稼働実績を引用している。 - FY2026達成有価証券報告書
「海運事業では、連結子会社の豊前久保田海運株式会社においてセメント専用船の建造が完了し、既に運航を開始しております。」
前中間期に建造開始・2026年2月完成予定としていたセメント専用船について、建造完了と運航開始を記載している。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「海運事業では、連結子会社の豊前久保田海運株式会社においてセメント専用船の建造を開始(2026年2月完成予定)し、セメント輸送力の強化に取り組んでおります。」
豊前久保田海運株式会社でセメント専用船1隻の建造を開始し、2026年2月完成予定としてセメント輸送力の強化を図る新たな施策を示している。