安定的で適正な配当
FY2016に初出。32回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026年間配当8円・配当性向37.0%有価証券報告書
「当期の剰余金の配当につきましては、上記の方針に基づき、期末配当金を1株当たり5円とし、中間配当金3円を加えた年間配当金は1株当たり8円とさせていただきました。また、この結果による当期の配当性向は37.0%となります。」
年額7円を下限、配当性向30%以上を目安とする方針のもと、年間配当は前年度の7円から8円となった。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年9月26日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額 85,470千円 ② 1株当たりの金額 3円」
安定的で適正な配当方針の下、1株当たり3円の中間配当を決議している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「なお、1株当たり配当金は年額7円を下限とし、業績、事業環境を勘案の上、配当性向30%以上を目安として決定してまいります。当期の剰余金の配当につきましては、上記の方針に基づき、期末配当金を1株当たり4円とし、中間配当金3円を加えた年間配当金は1株当たり7円とさせていただきました。また、この結果による当期の配当性向は45.8%となります。」
年額7円を下限、配当性向30%以上を目安とする還元方針を維持し、年間配当7円・配当性向45.8%を実施している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「なお、1株当たり配当金は年額7円を下限とし、各事業年度の業績、財務状況や経営環境などに留意しながら配当性向30%以上を目安として決定してまいります。」
従来の安定的・適正な配当方針に加え、年間配当7円を下限、配当性向30%以上を目安とする具体的な還元基準を明示した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年9月28日開催の取締役会 普通株式 85,020千円 3.00 2023年9月30日 2023年12月1日 利益剰余金」
安定的で適正な配当方針に沿い、1株当たり3円の中間配当を実施している。1円は特別配当である。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年9月29日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額 85,020千円 ② 1株当たりの金額 3円 (特別配当1円含む)」
安定的で適正な配当方針の下、1株当たり3円の中間配当を実施し、そのうち1円を特別配当とした実績を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年9月29日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額 85,020千円 ② 1株当たりの金額 3円 (特別配当1円含む)」
安定的で適正な配当方針の下、1株当たり3円の中間配当を決議し、そのうち1円を特別配当とした。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年6月29日定時株主総会 普通株式 113,361 4.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」
安定的で適正な配当方針に沿い、1株当たり4円の期末配当を実施している。うち1円は特別配当である。 - FY2022年間配当7円・配当性向41.6%有価証券報告書
「当期の剰余金の配当につきましては、上記の方針に基づき、期末配当金を1株当たり4円(特別配当1円含む)とし、中間配当金3円(特別配当1円含む)を加えた年間配当金は1株当たり7円とさせていただきました。また、この結果による当期の配当性向は41.6%となります。」
安定的で適正な配当方針の下、特別配当を含む年間配当は1株当たり7円、配当性向は41.6%となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年9月29日取締役会決議による配当金の総額には、役員向け株式交付信託が保有する当社株式に対する配当金1,536千円が含まれております。」
2021年9月29日決議の1株当たり3円の中間配当(特別配当1円を含む)を実施しており、安定的で適正な配当方針に沿う実績を記載している。 - FY2022-Q2特別配当を含む中間配当決議有価証券報告書
「第121期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当について、2021年9月29日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額 85,020千円 ② 1株当たりの金額 3円 (特別配当1円含む)」
安定的で適正な配当方針のもと、1株当たり3円の中間配当を決議し、そのうち1円を特別配当とした。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年6月29日定時株主総会 普通株式 113,361千円 4.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする1株当たり4円の期末配当を実施しており、うち1円は上場15周年記念配当である。 - FY2021記念配当を含む年間配当増加・配当性向低下有価証券報告書
「当期の剰余金の配当につきましては、上記の方針に基づき、期末配当金を1株当たり4円(上場15周年記念配当1円含む)とし、中間配当金を加えた年間配当金は1株当たり6円とさせていただきました。また、この結果による当期の配当性向は41.5%となります。」
安定的で適正な配当方針を維持し、上場15周年記念配当1円を含む年間配当6円、配当性向41.5%を実施した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年10月29日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額 56,680千円 ② 1株当たりの金額 2円」
安定的で適正な配当方針に沿い、1株当たり2円の中間配当を決議している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年10月29日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額 56,680千円 ② 1株当たりの金額 2円」
安定的で適正な配当方針に沿い、1株当たり2円の中間配当を決議している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年6月26日定時株主総会 普通株式 85,020千円 3.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする1株当たり3円の期末配当を実施し、安定的で適正な配当方針に沿う実績を記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年10月30日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額 56,680千円 ② 1株当たりの金額 2円」
安定的で適正な配当方針に沿い、1株当たり2円の中間配当を実施している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年10月30日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額 56,680千円 ② 1株当たりの金額 2円」
安定的で適正な配当方針に沿い、1株当たり2円の中間配当を決議している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月27日定時株主総会 普通株式 83,430千円 3.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする1株当たり3円の期末配当を実施し、安定的で適正な配当方針に沿う実績を記載している。 - FY2019年間配当額の減少・配当性向上昇有価証券報告書
「当期の剰余金の配当につきましては、上記の方針に基づき、期末配当金を1株当たり3円とし、中間配当金を加えた年間配当金は1株当たり5円とさせていただきました。また、この結果による当期の配当性向は78.0%となります。」
安定的で適正な配当方針を維持しつつ、年間配当は1株当たり5円、配当性向は78.0%となった。前期の記念配当を含む年間6円から年間配当額は減少している。 - FY2019-Q2中間配当額の変更有価証券報告書
「平成30年10月31日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額 55,620千円 ② 1株当たりの金額 2円」
安定的で適正な配当方針の下、当期の中間配当を1株当たり2円と決議している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年6月28日定時株主総会 普通株式 83,431千円 3.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする1株当たり3円の期末配当を実施しており、安定的で適正な配当方針に沿う実績を再確認している。 - FY2018記念配当を含む配当実績の増加有価証券報告書
「当期の剰余金の配当につきましては、上記の方針に基づき、期末配当金を1株当たり3円とし、中間配当金を加えた年間配当金は1株当たり6円(創立100周年記念配当1円含む)とさせていただきました。また、この結果による当期の配当性向は28.1%となります。」
安定的で適正な配当方針を維持しつつ、創立100周年記念配当1円を含む年間1株当たり6円、配当性向28.1%の実績を記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年9月11日取締役会 普通株式 83,431千円 3.00 平成29年9月30日 平成29年12月1日 利益剰余金」
安定的で適正な配当方針に沿い、1株当たり3円の中間配当を実施している。なお、1円は創立100周年記念配当である。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「第117期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年9月11日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額 83,431千円 ② 1株当たりの金額 3円(創立100周年記念配当1円含む)」
安定的で適正な配当方針に沿う中間配当を決議している。1株当たり3円のうち1円は創立100周年記念配当である。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年6月29日定時株主総会、普通株式、配当金の総額83,431千円、1株当たり配当額3.00円、基準日平成29年3月31日、効力発生日平成29年6月30日、配当の原資利益剰余金」
当期も利益剰余金を原資とする1株当たり3円の配当を実施しており、安定的な利益還元方針に沿う実績を記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様の期待に応えるために、企業価値を持続的に向上させ、利益還元の一環として、安定的で適正な配当を行うことを基本方針としております。」
安定的で適正な配当方針を再確認し、当期は年間配当金を1株当たり5円、配当性向を34.4%としている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「第116期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年10月31日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
安定的で適正な配当という基本方針に沿う中間配当として、1株当たり2円の支払いを記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、株主の皆様の期待に応えるために、企業価値を持続的に向上させ、利益還元の一環として、安定的で適正な配当を行うことを基本方針としております。」
配当について安定性・適正性を基本方針としている。