キムラユニティー(9368)・目標再掲
営業利益率5%以上・ROE7%以上の達成目標
FY2019に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高営業利益率・ROEの向上目標28社が書いているテーマ・逆風1社・追い風30社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。19社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「具体的な目標値としては、ROE(自己資本利益率)12.0%以上を目指し取り組みを推進しております。」
ROE12.0%以上の目標を継続している。当期実績は7.67%である。 - 2026-04-27後退決算
「2027年3月期 (予想) ... 7.5%」
中期経営計画2026で掲げるROE12%以上に対し、2027年3月期のROE予想は7.5%と示されている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「具体的な目標値としては、ROE(自己資本利益率)12.0%以上を目指し取り組みを推進しております。」
ROE12%以上の目標を継続し、2025年3月期実績8.47%と2027年3月期中期計画12.00%を併記している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「具体的な目標値としては、ROE(自己資本利益率)12.0%以上を目指し取り組みを推進しております。」
ROE目標を従来の8.0%以上から12.0%以上へ引き上げている。中期経営計画2026の最終年度である2027年3月期の目標値として示されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「具体的な目標値としては、ROE(自己資本利益率)8.0%以上を目指し取り組みを推進しております。」
ROE8.0%以上の目標を継続している。2023年3月期実績は7.55%で、目標未達の実績も併記されている。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「具体的な目標値としては、ROE(自己資本利益率)8.0%以上を目指し取り組みを推進しております。」
従来のROE7.0%以上から、ROE8.0%以上へ目標水準が引き上げられた。営業利益率5.0%以上は今回の具体的目標値には記載されていない。 - FY2020再掲有価証券報告書
「具体的な目標値としては営業利益率5.0%以上、ROE(自己資本利益率)7.0%以上を目指し取り組みを推進しております。」
営業利益率5.0%以上、ROE7.0%以上の目標水準を引き続き掲げている。 - FY2019初出有価証券報告書
「目標とする経営指標といたしましては、営業利益率5.0%以上、ROE(自己資本利益率)7.0%以上を目指し、取組みを推進します。」
営業利益率とROEについて、次期計画の数値とは別に、より高い目標水準を明示している。