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キムラユニティー(9368)・事実引き上げ

利益剰余金を原資とする配当

FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち18回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2019。直近の記載は2026-07-30。

34記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q3引き上げFY2024-Q2 – 2026-07-302016: 220162017: 320172018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
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比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。このテーマの680件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-30引き上げ決算

    「2027年3月期(予想) 19.00 - 19.00 38.00」

    2027年3月期の年間配当予想は38円で、前期実績34円から増加する計画が示されている。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、1株当たり2.5円増配し、1株当たり17円(中間配当と合わせた年間配当34円)を実施することを予定しております。この結果、当連結会計年度の配当性向は、43.6%となる予定であります。」

    株式分割後ベースで年間配当は前期の31.5円から34円へ増加し、配当性向は43.6%の予定となった。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年10月30日 取締役会 普通株式 699 17 2025年9月30日 2025年12月8日 利益剰余金」

    当期中間配当を株式分割後の1株当たり17円と決議した。前年同期の株式分割後換算15円から2円増額しており、利益剰余金を原資としている。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、1株当たり4円増配し…1株当たり16.5円(中間配当と合わせた年間配当31.5円)を実施することを決定しました。この結果、当連結会計年度の配当性向は、40.7%になりました。」

    株式分割後ベースで期末配当を前年度の12.5円から16.5円へ4円増配し、年間配当31.5円、配当性向40.7%となった。配当性向40%目標も継続している。
  5. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年10月24日 取締役会 普通株式 648 30 2024年9月30日 2024年12月9日 利益剰余金」

    当期中間配当を1株当たり30円と決議し、前年同期の1株当たり25円から増額している。利益剰余金を原資としている。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、1株当たり5円増配し、1株当たり30円(中間配当と合わせた年間配当55円)を実施することを決定しました。」

    年間配当は前期の42円から55円へ増加し、期末配当も25円から30円へ増額された。配当性向40%目標も継続している。
  7. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年10月26日 取締役会 普通株式 555 25 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」

    当期中間配当を1株当たり25円と決議し、前年同期の1株当たり15円から増額している。利益剰余金を原資としている。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月22日 定時株主総会 普通株式 599 27 2023年3月31日 2023年6月23日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、1株当たり27円を利益剰余金を原資として支払っている。
  9. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当社グループの利益配分につきましては、これまでの財務基盤の強化や継続的な安定配当の姿勢から、更に重点分野への積極的投資や還元の向上と共に、財務基盤の維持に努めることにより、連結配当性向40%を目標としてまいります。…当期の期末配当につきましては、一株当たり16円増配し(前年度の配当につきましては、株式分割後に置き換えております。)、一株当たり27円(中間配当と合わせた年間配当42円)を実施することを決定しました。」

    安定配当中心の姿勢から、重点分野への積極投資と株主還元向上を重視する方針へ変更し、年間配当42円、配当性向40%目標を掲げた。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年10月27日 取締役会 普通株式 332 15 2022年9月30日 2022年12月5日 利益剰余金」

    当期中間配当として1株当たり15円を利益剰余金を原資として実施している。
  11. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年10月27日 取締役会 普通株式 332 15 2022年9月30日 2022年12月5日 利益剰余金」

    当期中間配当として、株式分割後の1株当たり15円を利益剰余金から支払うことを決議した。株式分割前の前年同期の1株当たり20円は分割後換算で10円であり、比較可能ベースでは中間配当を増額している。
  12. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2022年6月22日 定時株主総会 普通株式 375 32 2022年3月31日 2022年6月23日 利益剰余金」

    当期の期末配当として、普通株式1株当たり32円、総額375百万円を利益剰余金から支払っており、前年の1株当たり21円から増額されている。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月23日 定時株主総会 普通株式 253 21 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金 2021年10月28日 取締役会 普通株式 241 20 2021年9月30日 2021年12月6日 利益剰余金」

    期末配当1株当たり21円と中間配当1株当たり20円を、いずれも利益剰余金を原資として実施している。
  14. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年10月28日 取締役会 普通株式 241 20 2021年9月30日 2021年12月6日 利益剰余金」

    当期中間配当を1株当たり20円と決議し、前年同期の19円から1円増額している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月23日 定時株主総会 普通株式 253 21 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として、1株当たり21円を利益剰余金を原資として実施したことを記載している。
  16. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、記念配当として1株当たり2円を増額し、1株当たり21円(中間配当と合わせた年間配当40円)を実施することを決定しました。」

    年間配当は前期の38円から40円へ増加し、期末配当は記念配当2円を含む21円となった。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月29日 取締役会 普通株式 229 19 2020年9月30日 2020年12月7日 利益剰余金」

    当期中間配当として1株当たり19円を利益剰余金を原資として実施したことを記載している。
  18. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2020年10月29日 取締役会 普通株式 229 19 2020年9月30日 2020年12月7日 利益剰余金」

    当期中間配当を1株当たり19円と決議し、前年同期の中間配当16円から増額している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月18日 定時株主総会 普通株式 265 22 2020年3月31日 2020年6月19日 利益剰余金」

    前期に決定した1株当たり22円の期末配当を、利益剰余金を原資として実施したことを記載している。
  20. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、特別配当として1株当たり6円を増額し、1株当たり22円(中間配当と合わせた年間配当38円)を実施することを決定しました。」

    年間配当は前期の32円から38円へ増加し、期末配当も特別配当により19円から22円へ増額された。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月24日 取締役会 普通株式 193,092 16 2019年9月30日 2019年12月9日 利益剰余金」

    1株当たり16円の中間配当を利益剰余金を原資として実施したことを記載している。
  22. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年10月24日 取締役会 普通株式 193,092 16 2019年9月30日 2019年12月9日 利益剰余金」

    当期中間配当を1株当たり16円と決議し、前年同期の中間配当13円から増額している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月20日 定時株主総会 普通株式 229,296 19 2019年3月31日 2019年6月21日 利益剰余金」

    前期末に決定した1株当たり19円の期末配当を、利益剰余金を原資として実施したことを記載している。
  24. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、特別配当として1株当たり5円を増額し、1株当たり19円(中間配当と合わせた年間配当32円)を実施することを決定しました。」

    年間配当が前期の27円から32円へ増加し、期末配当には1株当たり5円の特別配当を加えた。あわせて安定配当と内部留保を両立する配当方針を明記している。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月21日 定時株主総会 普通株式 168,956 14 平成30年3月31日 平成30年6月22日 利益剰余金 平成30年10月25日 取締役会 普通株式 156,887 13 平成30年9月30日 平成30年12月3日 利益剰余金」

    当期も期末配当1株当たり14円、中間配当1株当たり13円を利益剰余金から支払っている。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月21日 定時株主総会 普通株式 168,956 14 平成30年3月31日 平成30年6月22日 利益剰余金」

    平成30年3月期の期末配当として、普通株式1株当たり14円、総額168,956千円を利益剰余金から支払っている。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月22日 定時株主総会 普通株式 168,956 14 平成29年3月31日 平成29年6月23日 利益剰余金 平成29年10月26日 取締役会 普通株式 156,887 13 平成29年9月30日 平成29年12月4日 利益剰余金」

    期末配当として1株当たり14円、中間配当として1株当たり13円を支払い、いずれも利益剰余金を原資としている。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月22日 定時株主総会 普通株式 168,956 14 平成29年3月31日 平成29年6月23日 利益剰余金 平成29年10月26日 取締役会 普通株式 156,887 13 平成29年9月30日 平成29年12月4日 利益剰余金」

    期末配当として1株当たり14円を支払い、中間配当として1株当たり13円を決議している。いずれも利益剰余金を原資としている。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月22日 定時株主総会 普通株式 168,956 14 平成29年3月31日 平成29年6月23日 利益剰余金」

    平成29年3月期の期末配当として、普通株式1株当たり14円、総額168,956千円を利益剰余金から支払っている。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月27日 取締役会 普通株式 156,887 13 平成28年9月30日 平成28年12月5日 利益剰余金」

    中間配当として1株当たり13円、総額156,887千円を利益剰余金から支払っている。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月23日 定時株主総会 普通株式 168,956 14 平成28年3月31日 平成28年6月24日 利益剰余金」

    期末配当として1株当たり14円を支払い、加えて平成28年10月27日開催の取締役会で中間配当1株当たり13円を決議している。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年6月23日 定時株主総会 普通株式 168,956 14 平成28年3月31日 平成28年6月24日 利益剰余金」

    平成28年3月期の配当として、普通株式1株当たり14円、総額168,956千円を利益剰余金から支払っている。配当方針自体の明示はない。
一緒に動いた変遷

「車両整備事業の収益改善」は、この変遷が動いた34回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121210987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1車両整備事業の収益改善12回
  3. 2純資産の増加と自己資本比率の上昇12回
  4. 3負債圧縮と総資産効率化による財務構造の健全化10回
  5. 4投資有価証券の時価下落9回
  6. 5設備投資の増加による有形固定資産の取得8回
  7. 6円高・為替変動による損益影響7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キムラユニティーの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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