純資産の増加と自己資本比率の上昇
FY2019-Q3に初出。26回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。
- FY2026前進有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比較して5,130百万円増加の46,302百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末比1.3ポイント上昇の62.1%となりました。」
純資産と自己資本比率がともに前期末から上昇し、純資産46,302百万円、自己資本比率62.1%となった。 - 2026-04-27前進決算
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比較して5,130百万円増加の46,302百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末比1.3ポイント上昇の62.1%となりました。」
純資産と自己資本比率の上昇により、財務基盤の改善を示している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における純資産につきましては、前連結会計年度末に比較して1,172百万円増加の42,344百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末比1.7ポイント上昇の62.5%となりました。」
純資産は42,344百万円、自己資本比率は62.5%となり、前連結会計年度末から財務基盤の改善が進んでいる。 - FY2025前進有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比較して716百万円増加の41,171百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末比0.9ポイント上昇の60.7%となりました。」
純資産は41,171百万円、自己資本比率は60.7%となり、財務基盤の改善が継続している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比較して1,402百万円増加の41,857百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末比2.7ポイント上昇の62.5%となりました。」
純資産は41,857百万円、自己資本比率は62.5%となり、いずれも前連結会計年度末から改善している。 - FY2024前進有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比較して5,340百万円増加の40,454百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末比1.9ポイント上昇の59.8%となりました。」
純資産は35,114百万円から40,454百万円へ、自己資本比率は57.9%から59.8%へ上昇し、財務基盤の改善が進んでいる。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比較して2,344百万円増加の37,458百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末比1.7ポイント上昇の59.6%となりました。」
純資産は前連結会計年度末比2,344百万円増加し、自己資本比率も1.7ポイント上昇して59.6%となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比較して2,423百万円増加の37,537百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末比1.8ポイント上昇の59.7%となりました。」
純資産と自己資本比率の上昇が続き、純資産は37,537百万円、自己資本比率は59.7%となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比較して777百万円増加の35,891百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末比0.6ポイント上昇の58.5%となりました。」
純資産の増加と自己資本比率の上昇が続き、純資産は35,891百万円、自己資本比率は58.5%となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比較して1,594百万円増加の35,114百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末比0.8ポイント上昇の57.9%となりました。」
純資産と自己資本比率が前連結会計年度末比で増加し、財務基盤の改善が通期で続いている。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比較して1,689百万円増加の35,209百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末比1.7ポイント上昇の58.8%となりました。」
純資産の増加と自己資本比率の上昇が続き、純資産35,209百万円、自己資本比率58.8%となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比較して864百万円増加の34,383百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末比1.3ポイント上昇の58.4%となりました。」
純資産は前連結会計年度末比864百万円増の34,383百万円となり、自己資本比率も57.1%から58.4%へ上昇して、財務基盤の改善が続いている。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比較して661百万円増加の34,181百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末比0.7ポイント上昇の57.8%となりました。」
純資産が前連結会計年度末比661百万円増加し、自己資本比率も57.1%から57.8%へ上昇して、財務基盤の改善が進んでいる。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比較して1,965百万円増加の32,701百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末比2.8ポイント上昇の57.2%となりました。」
純資産の増加と自己資本比率の上昇が進み、純資産は32,701百万円、自己資本比率は57.2%となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比較して1,686百万円増加の32,422百万円となりました。 その結果、自己資本比率は前連結会計年度末比2.4ポイント上昇の56.8%となりました。」
純資産の増加と自己資本比率の上昇が進み、純資産は32,422百万円、自己資本比率は56.8%となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比較して1,179百万円増加の31,915百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末比1.3ポイント上昇の55.7%となりました。」
純資産の増加と自己資本比率の上昇が進み、純資産は31,915百万円、自己資本比率は55.7%となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比較して1,972百万円増加の30,736百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末比2.1ポイント上昇の54.4%となりました。」
純資産の増加と自己資本比率の上昇が通期で進み、純資産は30,736百万円、自己資本比率は54.4%となった。 - FY2021-Q3純資産が減少から増加へ転換し、自己資本比率の上昇が継続有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比較して913百万円増加の29,677百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末比1.1ポイント上昇の53.4%となりました。」
前四半期は純資産が前連結会計年度末比で減少していたが、当四半期は913百万円増加し、自己資本比率も53.4%へ上昇している。 - FY2021-Q2純資産の減少幅が縮小し、自己資本比率が低下から上昇へ転換有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比較して13百万円減少の28,750百万円となりました。 その結果、自己資本比率は前連結会計年度末比1.2ポイント上昇の53.5%となりました。」
前四半期の純資産413百万円減少・自己資本比率低下から、当四半期は純資産の減少幅が13百万円に縮小し、自己資本比率は53.5%へ上昇している。 - FY2021-Q1純資産の増加から減少へ、自己資本比率の低下幅も拡大有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比較して413百万円減少の28,350百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末比1.2ポイント低下の51.1%となりました。」
前期通期まで純資産は増加していたが、当四半期は413百万円減少し、自己資本比率も52.3%から51.1%へ低下している。 - FY2020純資産の増加は継続したが、自己資本比率は上昇から低下へ転換有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比較して240百万円増加の28,763百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末比0.5ポイント低下の52.3%となりました。」
純資産は増加した一方、前期まで上昇していた自己資本比率は0.5ポイント低下した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比較して787百万円増加の29,311百万円となりました。 その結果、自己資本比率は前連結会計年度末比1.5ポイント上昇の54.2%となりました。」
純資産の増加と自己資本比率の上昇が継続して記載され、財政基盤の改善を示している。 - FY2020-Q2自己資本比率が低下から上昇へ転換有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比較して437百万円増加の28,961百万円となりました。 その結果、自己資本比率は前連結会計年度末比1.6ポイント上昇の54.4%となりました。」
前四半期は純資産が増加する一方で自己資本比率が低下していたが、当四半期は純資産の増加と自己資本比率の上昇がともに記載されている。 - FY2020-Q1純資産は増加したが自己資本比率は低下有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比較して205百万円増加の28,729百万円となりました。 その結果、自己資本比率は前連結会計年度末比0.4ポイント下落の52.4%となりました。」
純資産の増加は継続した一方、前期まで上昇していた自己資本比率は0.4ポイント低下した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「純資産につきましては、利益剰余金の増加等により前連結会計年度末に比較して536百万円増加の28,523百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末比で1.0ポイント上昇の52.8%となりました。」
純資産の増加と自己資本比率の上昇が通期でも確認され、財政基盤の改善を継続して示している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比較して553百万円増加の28,540百万円となりました。 その結果、自己資本比率は前連結会計年度末比0.9ポイント上昇の52.6%となりました。」
純資産の増加額と自己資本比率の上昇を、財政状態の変化として明示している。