投資有価証券売却益による親会社株主利益の押上げ
FY2018-Q2に初出。27回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2026。
- FY2026前進有価証券報告書
「投資有価証券売却益 1,225 4,387」
投資有価証券売却益は前年同期の12億25百万円から43億87百万円へ増加し、親会社株主に帰属する当期純利益の押上げ要因が拡大している。 - 2026-05-14前進決算
「投資有価証券売却益 1,225 4,387」
投資有価証券売却益は前年同期の12億25百万円から43億87百万円へ増加し、当期純利益の押上げ要因が拡大している。 - FY2026-H1後退有価証券報告書
「投資有価証券売却益 455 -」
投資有価証券売却益は前年同期の4億55百万円から当中間期は計上なしとなり、親会社株主利益への押上げ効果が消失している。 - FY2025前進有価証券報告書
「投資有価証券売却益 1,148 1,225」
投資有価証券売却益は前年同期の11億48百万円から当期12億25百万円へ増加し、親会社株主に帰属する当期純利益の押上げ要因が継続している。 - FY2025-H1後退有価証券報告書
「投資有価証券売却益 590 455」
投資有価証券売却益は前年同期の5億90百万円から当中間期4億55百万円へ減少し、親会社株主利益への押上げ効果は縮小している。 - FY2024前進有価証券報告書
「投資有価証券売却益 256 1,148」
投資有価証券売却益は前年同期の2億56百万円から当期11億48百万円へ増加し、親会社株主に帰属する当期純利益の押上げ要因となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「投資有価証券売却益 256 877」
投資有価証券売却益は前年同期の2億56百万円から当期8億77百万円へ増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益の押上げ要因が拡大している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「投資有価証券売却益 6 590」
投資有価証券売却益は前年同期の6百万円から当期590百万円へ大幅に増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益の押上げ要因となっている。 - FY2023-Q3投資有価証券売却益が前年同期比で627百万円から256百万円へ減少有価証券報告書
「投資有価証券売却益 627 256」
投資有価証券売却益は前年同期の6億27百万円から当期2億56百万円へ減少し、親会社株主利益への押上げ効果は縮小している。 - FY2023-Q2後退有価証券報告書
「投資有価証券売却益 627 6」
投資有価証券売却益は前年同期の6億27百万円から当期6百万円へ大幅に減少し、親会社株主利益への押上げ効果はほぼ消失している。 - FY2023-Q1後退有価証券報告書
「投資有価証券売却益 435 -」
投資有価証券売却益は前年同期の4億35百万円から当四半期は計上なしとなり、親会社株主利益への押上げ効果が消失している。 - FY2022前進有価証券報告書
「投資有価証券売却益 580 627」
投資有価証券売却益は前年同期の5億80百万円から当期6億27百万円へ増加し、親会社株主に帰属する当期純利益の押上げ要因が拡大した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「投資有価証券売却益 193 627」
投資有価証券売却益は前年同期の193百万円から627百万円へ増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益の押上げ要因が拡大している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「投資有価証券売却益 32 627」
投資有価証券売却益は前年同期の32百万円から当期627百万円へ増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益の押上げ要因が拡大している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「投資有価証券売却益 32 435」
投資有価証券売却益は前年同期の32百万円から当期435百万円へ増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益の押上げ要因が拡大している。 - FY2021前進有価証券報告書
「投資有価証券売却益 239 580」
投資有価証券売却益は前年同期の2億39百万円から当期5億80百万円へ増加し、親会社株主に帰属する当期純利益の押上げ要因が拡大している。 - FY2021-Q3後退有価証券報告書
「投資有価証券売却益 230 193」
投資有価証券売却益は前年同期の2億30百万円から当期1億93百万円へ減少し、親会社株主利益への押上げ効果は縮小している。ただし、当期にも売却益は計上されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「投資有価証券売却益 124 32」
投資有価証券売却益は前年同期の1億24百万円から当期3,200万円へ減少しており、前四半期に記載された利益押上げ効果の縮小が続いている。 - FY2021-Q1後退有価証券報告書
「投資有価証券売却益 124 32」
投資有価証券売却益は前年同期の124百万円から当期32百万円へ減少し、親会社株主利益への押上げ効果は縮小している。 - FY2020前進有価証券報告書
「投資有価証券売却益 57 239」
投資有価証券売却益は前年同期の57百万円から当期239百万円へ増加し、親会社株主に帰属する当期純利益の押上げ要因が再発生している。 - FY2020-Q3投資有価証券売却益が前年同期の計上なしから230百万円へ再発生有価証券報告書
「投資有価証券売却益 - 230」
前年同期には計上されなかった投資有価証券売却益が、当第3四半期累計期間には2億30百万円計上されている。 - FY2020-Q1投資有価証券売却益が前年同期の計上なしから124百万円へ再発生有価証券報告書
「投資有価証券売却益 - 124」
前年同期には計上されなかった投資有価証券売却益が、当第1四半期に1億24百万円計上されている。 - FY2019後退有価証券報告書
「投資有価証券売却益 689 57」
投資有価証券売却益は前年同期の6億89百万円から当期5,700万円へ減少し、利益押上げ効果は縮小している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期は投資有価証券売却益等の計上がありましたが当期はなくなり、4.3%減益の133億85百万円となりました。」
前年同期に利益を押し上げた投資有価証券売却益等が当期はなくなり、純利益への押上げ効果が消失した状態が続いている。 - FY2019-Q2後退有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期は投資有価証券売却益等の計上がありましたが当期はなくなり、9.9%減益の87億15百万円となりました。」
前年同期に利益を押し上げた投資有価証券売却益等が当期はなくなり、同要因による利益押上げ効果が消失している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益の計上等により、12.0%増益の139億82百万円となりました。」
投資有価証券売却益が親会社株主に帰属する四半期純利益の増益要因として継続して明示され、投資有価証券売却益は689百万円と記載されている。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益等の計上により16.1%増益の96億70百万円となりました。」
投資有価証券売却益等の計上が、親会社株主に帰属する四半期純利益の増益要因として今回初めて明示されている。