KPPグループホールディングス(9274)・目標前進
第4次中期経営計画
FY2026-H1に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載は2026-08-07。
6記載
2年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第4次中期経営計画による事業領域・ポートフォリオ転換1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「第4次中期経営計画 最終年度(2028.3期)数値目標 営業利益 200億 EBITDA(※)320億円 ROE 8.0%以上 ROIC(※)ROIC>WACC 自己資本比率 20~25% 連結配当性向 30%を目処(但しDOE3.0%を下限※)」
第4次中期経営計画を2026年3月期から2028年3月期までの計画として本格的に開示し、事業領域拡大、ポートフォリオ転換、グローバルシナジー、DX、サステナビリティ、財務戦略を軸に、2028年3月期の数値目標を設定した。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「新たに「第4次中期経営計画」を策定したことから、中長期的な業績向上と企業価値の増大への貢献意欲をさらに高めるために本制度の評価指標を変更するとともに、本制度の継続を決定するものであります。」「一部改定の上で継続する業績連動型株式報酬は、2026年3月末日で終了する事業年度から、2028年3月末日で終了する3事業年度を対象期間としております。」
第4次中期経営計画の策定が初めて明示された。本文では計画自体の財務目標や具体的施策は示されていないが、2026年3月期から2028年3月期までの3事業年度を対象とする業績連動型株式報酬の改定と結び付けて記載されている。