営業利益・キャッシュフローの改善
FY2016に初出。39回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-07-31。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
- 2026-07-31悪化決算
「これにより当第1四半期累計期間の営業損失は1,120百万円(前年同期は40百万円の営業損失)、経常損失は1,123百万円(前年同期は74百万円の経常損失)及び四半期純損失は810百万円(前年同期は98百万円の四半期純利益)となりました。」
前年同期の営業損失・経常損失および四半期純利益から、当第1四半期は営業損失・経常損失が拡大し、四半期純損失へ転じた。 - FY2026営業利益増加・経常利益及び当期純利益減少有価証券報告書
「これらにより、当事業年度の営業利益は1,389百万円(前期比12.9%増)、経常利益は684百万円(前期比64.6%減)、当期純利益は434百万円(前期比77.4%減)となりました。営業利益と経常利益の差異は、営業外費用の為替差損526百万円が主たる要因です。」
営業収入の増加と営業費用の伸びを受けて営業利益は増加したが、為替差損526百万円により経常利益と当期純利益は大幅に減少した。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「これらにより、当中間会計期間における営業損失は107百万円(前年同期は営業利益312百万円)、経常損失は370百万円(前年同期は経常利益641百万円)、中間純損失は100百万円(前年同期は中間純利益664百万円)となりました。」
前年同期の営業利益・経常利益・中間純利益から、当中間会計期間はいずれも損失へ転じた。営業活動によるキャッシュ・フローも3,269百万円のインフローから584百万円へ減少した。 - FY2025前進有価証券報告書
「これらにより、当事業年度の営業利益は1,230百万円(前事業年度は営業利益90百万円)、経常利益は1,933百万円(前期比82.3%増)、当期純利益は1,923百万円(前期比110.8%増)となりました。…営業活動によるキャッシュ・フローは、5,272百万円のキャッシュ・インフロー(前事業年度は529百万円のキャッシュ・インフロー)となりました。」
営業利益、経常利益、当期純利益が前年から増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも529百万円のインフローから5,272百万円へ増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「これらにより、当中間会計期間における営業利益は312百万円(前年同期は営業損失1,709百万円)、経常利益は641百万円(前年同期は経常損失1,310百万円)、中間純利益は664百万円(前年同期は中間純損失1,271百万円)となりました。 営業活動によるキャッシュ・フローは、3,269百万円のキャッシュ・インフロー(前年同期は2,577百万円のキャッシュ・アウトフロー)となりました。」
営業利益、経常利益、中間純利益が前年同期の損失から黒字に転じ、営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期のアウトフローから3,269百万円のインフローへ転じた。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「これらにより、当第3四半期累計期間における経常利益は306百万円(前年同期は経常損失837百万円)、四半期純利益は118百万円(前年同期は四半期純損失835百万円)となりました。」
営業損失は254百万円にとどまったほか、経常損益は837百万円の損失から306百万円の利益、四半期純損益は835百万円の損失から118百万円の利益へ転じた。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「積極的な需要の取り込みが奏功し、当第2四半期会計期間では623百万円の四半期純利益となりました。…これらにより、当第2四半期累計期間の営業損失は1,709百万円(前年同期は営業損失2,736百万円)、経常損失は1,310百万円(前年同期は経常損失2,318百万円)、四半期純損失は1,271百万円(前年同期は四半期純損失2,277百万円)となりました。」
第2四半期会計期間単独で623百万円の四半期純利益を計上し、第2四半期累計の営業損失・経常損失・純損失も前年同期から縮小した。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「これらにより、当第1四半期累計期間の営業損失は2,151百万円(前年同期は営業損失1,713百万円)、経常損失は2,034百万円(前年同期は経常損失1,448百万円)、四半期純損失は1,894百万円(前年同期は四半期純損失1,415百万円)となりました。」
営業収入は前年同期比30.2%増加した一方、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2023前進有価証券報告書
「これらにより、当事業年度の営業損失は1,317百万円(前事業年度は営業損失6,465百万円)、経常損失は704百万円(前事業年度は経常損失6,054百万円)、当期純利益は73百万円(前事業年度は当期純損失4,986百万円)となりました。」
需要回復と費用削減により営業損失・経常損失が大幅に縮小し、当期純損益は4,986百万円の損失から73百万円の利益へ転じた。営業活動によるキャッシュ・フローも122百万円のインフローへ転じた。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「前年同期と比較すると需要は徐々に回復し、第2四半期累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローはプラスとなったことに加え、当第3四半期会計期間では1,311百万円の営業利益となりました。」
需要回復に加え、第3四半期会計期間単独で営業利益1,311百万円を計上した。一方、第3四半期累計では営業損失1,424百万円、純損失835百万円が継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「これらにより、当第2四半期累計期間の営業利益は2,736百万円の営業損失(前年同期は営業損失3,661百万円)、経常損失は2,318百万円(前年同期は経常損失3,632百万円)、四半期純損失は2,277百万円(前年同期は四半期純損失2,698百万円)となりました。」
営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。また、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の2,438百万円のアウトフローから62百万円のインフローに転じた。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「上記により、生産量(総提供座席キロ)および有償旅客数は前年同期と比べ著しく増加し、航空運送事業収入は6,766百万円(前年同期比60.9%増)となりました。…当第1四半期累計期間の営業収入は6,789百万円(前年同期比60.6%増)となりました。…当第1四半期累計期間の営業損失は1,713百万円(前年同期は営業損失1,916百万円)、経常損失は1,448百万円(前年同期は経常損失1,897百万円)、四半期純損失は1,415百万円(前年同期は四半期純損失1,581百万円)となりました。」
需要回復により営業収入が前年同期比60.6%増加し、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、損失は継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「これらの結果、当事業年度の営業損失は6,465百万円(前事業年度は営業損失11,239百万円)、経常損失は6,054百万円(前事業年度は経常損失11,356百万円)、当期純損失は4,986百万円(前事業年度は当期純損失10,067百万円)となりました。」
営業収入は21,131百万円(前期比15.5%増)、営業費用は27,597百万円(同6.6%減)となり、営業損失・経常損失・当期純損失はいずれも前期から縮小した。ただし、損失は継続している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「前年同期と比較すると需要は徐々に回復し、12月単月では90百万円の営業利益となるなど業績も確実に改善しているものの、依然として非常に厳しい状況であることに変わりなく、当第3四半期累計期間において3,069百万円の四半期純損失(前年同期の四半期純損失は7,507百万円)を計上し、当第3四半期会計期間末の純資産合計は2,551百万円となっております。」
需要回復と費用削減により、営業損失は前年同期の7,555百万円から4,194百万円、四半期純損失は7,507百万円から3,069百万円へ縮小した。12月単月では営業利益90百万円を計上したが、累計では損失が継続している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「上記により、生産量(総提供座席キロ)および有償旅客数は前年同期と比べ増加し、航空運送事業収入は9,109 百万円(前年同期比16.4%増)となりました。また、附帯事業収入は39百万円(前年同期比49.9%増)となり、これらの結果として、当第2四半期累計期間の営業収入は9,148百万円(前年同期比16.5%増)となりました。…営業費用は、12,809百万円(前年同期比9.7%減)となりました。これらにより、当第2四半期累計期間の営業損失は3,661百万円(前年同期は営業損失6,341百万円)、経常損失は3,632百万円(前年同期は経常損失6,464百万円)、四半期純損失は2,698百万円(前年同期は四半期純損失6,411百万円)となりました。」
需要回復と費用削減により、営業収入は前年同期比16.5%増、営業費用は9.7%減となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「これらにより、当第1四半期累計期間の営業損失は1,916百万円(前年同期は営業損失3,635百万円)、経常損失は1,897百万円(前年同期は経常損失3,672百万円)、四半期純損失は1,581百万円(前年同期は四半期純損失3,773百万円)となりました。」
営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。営業収入は4,227百万円(前年同期比32.8%増)、営業費用は6,144百万円(同9.9%減)となったが、損失は継続している。 - FY2021悪化有価証券報告書
「これらの結果、当事業年度の営業損失は11,239百万円(前事業年度は営業利益3百万円)、経常損失は11,356百万円(前事業年度は経常利益46百万円)となりました。また、特別利益として北九州市からの地元航空会社に対する航空ネットワーク継続支援事業に係る補助金920百万円や、雇用調整助成金685百万円を計上したことなどにより、当期純損失は10,067百万円(前事業年度は当期純損失400百万円)となりました。」
営業損益・経常損益・当期純損益が大幅に悪化し、当期純損失は10,067百万円となった。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「これらにより、当第3四半期累計期間の営業損失は7,555百万円(前年同期は営業利益684百万円)、経常損失は7,734百万円(前年同期は経常利益697百万円)、四半期純損失は7,507百万円(前年同期は四半期純利益449百万円)となりました。」
感染症による需要減退を背景に、営業損益・経常損益・純損益が前年同期の黒字から大幅な赤字となり、損失が第2四半期累計期間からさらに拡大した。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「これらにより、当第2四半期累計期間の営業損失は6,341百万円(前年同期は営業利益745百万円)、経常損失は6,464百万円(前年同期は経常利益740百万円)、四半期純損失は6,411百万円(前年同期は四半期純利益687百万円)となりました。」
感染症による需要減少を背景に、営業損益・経常損益・純損益が前年同期の黒字から大幅な赤字へ転じた。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「これらにより、当第1四半期累計期間の営業損失は3,635百万円(前年同期は営業利益116百万円)、経常損失は3,672百万円(前年同期は経常利益73百万円)、四半期純損失は3,773百万円(前年同期は四半期純損失50百万円)となりました。」
感染症による需要減退を背景に、営業損益・経常損益・純損益はいずれも前年同期の黒字または小幅損失から大幅な損失へ悪化した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「これらの結果、営業費用の増加が営業収入の増加を上回り、当事業年度の営業利益は3百万円(前期比99.7%減)、経常利益は46百万円(前期比96.3%減)となりました。また、法人税等合計は減少しましたが、当期純損失は400百万円(前事業年度は当期純利益513百万円)となりました。」
営業収入は増加したものの営業費用の増加が上回り、営業利益・経常利益が大幅に減少し、当期純利益は400百万円の損失に転じた。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「これらにより、当第3四半期累計期間の営業利益は684百万円(前年同期比47.8%減)、経常利益は697百万円(前年同期比43.9%減)となりました。他方、法人税等合計は減少したことにより、四半期純利益は449百万円(前年同期比22.2%減)となりました。」
営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。営業費用は機材費・変動費・人件費等の増加により前年同期比6.8%増加した。 - FY2020-Q2営業利益減少・純利益増加有価証券報告書
「これらにより、当第2四半期累計期間の営業利益は745百万円(前年同期比22.7%減)、経常利益は740百万円(前年同期比25.5%減)となりましたが、法人税等合計が減少したことにより、四半期純利益は687百万円(前年同期比42.7%増)となりました。」
営業利益および経常利益は前年同期を下回った一方、法人税等合計の減少により四半期純利益は前年同期を上回った。 - FY2020-Q1営業損益改善・純損失継続有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期累計期間の営業利益は116百万円(前年同期は営業損失56百万円)、経常利益は73百万円(前年同期は経常損失67百万円)、四半期純損失は50百万円(前年同期は四半期純損失170百万円)となりました。」
営業利益と経常利益は前年同期の赤字から黒字に転じ、四半期純損失も170百万円から50百万円へ縮小したが、純損失は継続している。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期累計期間の営業利益は1,309百万円(前年同期比52.9%減)、経常利益は1,242百万円(前年同期比54.6%減)、四半期純利益は577百万円(前年同期比68.8%減)となりました。」
第3四半期累計期間は、営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期を下回り、減益幅が拡大した。 - FY2019-Q2中間期利益減少・営業キャッシュフロー赤字有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期累計期間の営業利益は964百万円(前年同期比50.0%減)、経常利益は993百万円(前年同期比47.9%減)、四半期純利益は481百万円(前年同期比59.8%減)となりました。 営業活動によるキャッシュ・フローは、512百万円のキャッシュ・アウトフロー(前年同期は3,096百万円のキャッシュ・インフロー)となりました。」
営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期のインフローから512百万円のアウトフローに転じた。 - FY2019-Q1四半期業績の赤字化有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期の営業損失は56百万円(前年同期は営業利益557百万円)、経常損失は67百万円(前年同期は経常利益545百万円)、四半期純損失は170百万円(前年同期は四半期純利益348百万円)となりました。」
営業収入は前年同期比1.1%増の8,973百万円となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも赤字に転じた。国際定期路線展開の初期費用、販売費、人件費、燃油費などの増加が費用増の要因として記載されている。 - FY2018通期業績の変動有価証券報告書
「これらの結果、当事業年度の営業利益は2,870百万円(前期比6.2%減)、経常利益は2,733百万円(前期比8.4%減)となりました。また、法人税等合計は減少しましたが、当期純利益は1,878百万円(前期比2.7%減)となりました。」
営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも前期を下回った一方、営業活動によるキャッシュ・フローは4,932百万円に増加した。 - FY2018-Q3四半期業績の変動有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期累計期間の営業利益は2,779百万円(前年同期比0.1%増)、経常利益は2,734百万円(前年同期比1.2%増)となりました。また、法人税等合計が減少したことにより、四半期純利益は1,850百万円(前年同期比6.3%増)となりました。」
営業利益は2,779百万円、経常利益は2,734百万円と前年同期を上回り、法人税等合計の減少もあり四半期純利益は1,850百万円、前年同期比6.3%増となった。 - FY2018-Q2四半期業績の変動有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期累計期間の営業利益は1,930百万円(前年同期比4.8%減)、経常利益は1,908百万円(前年同期比0.5%増)となりました。一方で、前年度において税務上の繰越欠損金が解消されたことなどにより法人税等合計が増加し、四半期純利益は1,198百万円(前年同期比11.2%減)となりました。」
営業利益と四半期純利益は前年同期を下回った一方、経常利益は前年同期を上回った。繰越欠損金解消後の法人税等増加による純利益への影響も継続している。 - FY2018-Q1四半期業績の変動有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期の営業利益は557百万円(前年同期比5.3%減)、経常利益は545百万円(前年同期比3.0%増)となりました。一方で、前年度において税務上の繰越欠損金が解消されたことなどにより法人税等合計が増加し、四半期純利益は348百万円(前年同期比22.3%減)となりました。」
営業利益と四半期純利益は前年同期を下回った一方、経常利益は前年同期を上回った。繰越欠損金解消に伴う法人税等の増加も継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「これらの結果、当事業年度の営業利益は3,058百万円(前事業年度比50.5%増)、経常利益は2,985百万円(前事業年度比12.6%増)となりました。一方で、税務上の繰越欠損金が解消されたことや、繰延税金資産の取り崩しにより法人税等調整額を計上したことから法人税等合計が増加し、当期純利益は1,931百万円(前事業年度比24.5%減)となりました。」
営業利益は3,058百万円、経常利益は2,985百万円へ増加し過去最高となった一方、税負担等により当期純利益は1,931百万円で前年同期比減少となった。営業キャッシュ・フローも4,477百万円へ増加した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期累計期間の営業利益は2,775百万円(前年同期比93.3%増)、経常利益は2,702百万円(前年同期比31.1%増)となりました。一方で、税務上の繰越欠損金が解消されたことや、繰延税金資産の取り崩しにより法人税等調整額を計上したことから法人税等合計が増加し、四半期純利益は1,740百万円(前年同期比2.4%減)となりました。」
営業利益と経常利益は前年同期比で増加した一方、法人税等の増加により四半期純利益は前年同期比2.4%減となった。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期累計期間の営業利益は2,027百万円(前年同期比179.9%増)、経常利益は1,898百万円(前年同期比52.4%増)となりました。また、税務上の繰越欠損金が解消されたことや、繰延税金資産の取り崩しにより法人税等調整額を計上したことから、四半期純利益は1,349百万円(前年同期比21.7%増)となりました。」
前年同期比で営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも増加し、営業利益は2,027百万円となった。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期の営業利益は588百万円(前年同期は営業損失54百万円)、経常利益は530百万円(前年同期比140.2%増)となりました。また繰延税金資産の取り崩しにより法人税等調整額を計上したことなどにより、四半期純利益は448百万円(前年同期比105.0%増)となりました。」
営業利益が前年同期の損失から588百万円の黒字に転じ、経常利益530百万円、四半期純利益448百万円となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「これらの結果、当事業年度の営業収入は34,451百万円(前年同期比0.8%減)、営業利益は2,032百万円(前年同期比722.2%増)となりました。」
営業利益2,032百万円、営業キャッシュ・フロー4,286百万円、自己資本比率21.1%など当期の改善実績を記載。