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東京汽船(9193)・方針再掲

業績連動かつ継続可能な年1回配当

FY2016に初出。28回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-06-24。

28記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024 – FY20252016: 220162017: 320172018: 220182019: 420192020: 220202021: 320212022: 220222023: 320232024: 120242025: 220252026: 42026
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業績連動型利益還元・特別配当方針190社が書いているテーマ・逆風5社・追い風181社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-24再掲業績予想の修正

    「当社の配当方針は、当社が配当財源として重視しております個別業績に応じ、かつ継続可能な配当を年1回実施していくことを基本方針としております。」

    個別業績に応じた継続可能な年1回配当の方針を再確認し、2027年3月期は普通配当20円に記念配当10円を加えた期末配当30円を予想している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「当期の期末配当は普通株式1株につき50円(普通配当金20円、特別配当金30円、配当金の総額497,658千円。2026年6月26日開催予定の定時株主総会決議。)の配当を実施する予定であります。」

    個別業績に応じた継続可能な年1回配当方針を維持し、普通配当20円と特別配当30円を合わせた1株50円を次回定時株主総会に付議している。
  3. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年6月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 497,570 50.00 2025年3月31日 2025年6月30日」

    FY2025に予定されていた1株50円の配当が、2025年6月30日に実施された。1株当たり配当額には特別配当30円が含まれている。
  4. FY2025特別配当による1株配当額の増額有価証券報告書

    「普通株式1株につき50円(普通配当金20円、特別配当金30円、配当金の総額497,570千円。2025年6月27日開催予定の定時株主総会決議。)の配当を実施する予定であります。」

    年1回の業績連動・継続可能な配当方針を維持しつつ、関係会社株式・投資有価証券の売却による特別利益を背景に、普通配当20円に特別配当30円を加えた1株50円を予定している。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社の株主への利益還元方針としては、当社が配当財源として重視しております個別業績に応じかつ継続可能な配当を、年1回、株主総会決議により実施していくことを基本方針としております。」

    個別業績に応じた継続可能な年1回配当の方針を維持し、当事業年度も1株20円の配当を決議した。
  6. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 198,940 20.00 2023年3月31日 2023年6月30日」

    FY2023に決定した1株20円の年1回配当が、2023年6月30日に実施された。
  7. FY20231株配当額の増加有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき普通株式1株につき20円(配当金の総額198,940千円。2023年6月29日定時株主総会決議。)を実施いたします。」

    年1回の業績連動・継続可能な配当方針を維持しつつ、1株配当額を前年度の10円から20円へ増額した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 99,470 10.00 2022年3月31日 2022年6月30日」

    年1回配当方針に沿い、2022年3月期について1株10円の配当を2022年6月30日に実施したことを再確認している。
  9. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 99,470 10.00 2022年3月31日 2022年6月30日」

    FY2022の1株10円の年1回配当を、2022年6月30日に実施したことを確認している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の株主への利益還元方針としては、当社が配当財源として重視しております個別業績に応じかつ継続可能な配当を年1回、株主総会決議により実施していくことを基本方針としております。」

    個別業績に応じた継続可能な年1回配当の方針を再確認し、当年度も1株10円の配当を実施するとしている。
  11. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 99,470 10.00 2021年3月31日 2021年6月30日」

    FY2021に決定した1株10円の年1回配当が、2021年6月30日に実施されたことを確認している。
  12. FY20211株配当額の減少有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき普通株式1株につき10円(配当金の総額99,470千円。2021年6月29日定時株主総会決議。)を実施いたします。」

    年1回の業績連動・継続可能な配当方針は維持しているが、1株配当額は前年度の20円から10円へ減少した。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 198,940 20.00 2020年3月31日 2020年6月29日」

    年1回配当方針に沿い、FY2020の1株20円配当を2020年6月29日に実施したことを再確認している。
  14. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 198,940 20.00 2020年3月31日 2020年6月29日」

    FY2020の1株20円の年1回配当が、2020年6月29日に実施されたことを確認している。
  15. FY20201株配当額の減少有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき普通株式1株につき20円(配当金の総額198,940千円。2020年6月26日定時株主総会決議。)を実施いたします。」

    年1回の業績連動・継続可能な配当方針は維持しているが、1株配当額は前年度の25円から20円へ減少した。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 248,678 25.00 2019年3月31日 2019年6月28日」

    年1回配当方針に沿い、2019年3月期の1株25円配当を2019年6月28日に実施したことを再確認している。
  17. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 248,678 25.00 2019年3月31日 2019年6月28日」

    FY2019に決定した1株25円の年1回配当が、2019年6月28日に実施されたことを確認している。
  18. FY20191株配当額の増加有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき普通株式1株につき25円(配当金の総額248,678千円。2019年6月27日定時株主総会決議。)を実施いたします。」

    年1回の業績連動・継続可能な配当方針を維持しつつ、1株配当額を前年度の20円から25円へ増額した。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 198,942 20.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日」

    年1回配当方針に沿い、平成30年3月期の1株20円配当を平成30年6月29日に実施したことを再確認している。
  20. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 198,942 20.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日」

    FY2018の1株20円配当が平成30年6月29日に実施され、前年度の記念配当を含む1株28円から減少した配当額の実施が確認された。
  21. FY20181株配当額の減少有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、普通株式1株につき20円(配当金の総額198,942,660円。平成30年6月28日定時株主総会決議。)を実施いたします。」

    年1回の配当方針は維持しているが、当年度の1株配当額は20円となり、前年度の創立70周年記念配当を含む28円から減少した。
  22. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 278,573 28.00 平成29年3月31日 平成29年6月30日 (注) 1株当たり配当額には創立70周年記念配当5円が含まれております。」

    FY2017の1株28円配当(創立70周年記念配当5円を含む)が平成29年6月30日に実施されたことを記載している。
  23. FY2017記念配当による1株配当額の増額有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、普通株式1株につき28円(普通配当23円、創立70周年記念配当5円。配当金の総額278,573,932円。平成29年6月29日定時株主総会決議。)を実施いたします。」

    年1回の業績連動・継続可能な配当方針は維持しつつ、当年度は普通配当23円に創立70周年記念配当5円を加え、1株28円とした。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「剰余金の配当を268百万円実施したことで利益剰余金が559百万円増加し」

    年1回配当方針に沿った平成28年3月期の配当を実施したことを、財政状態の説明で再度記載している。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 268,667 27.00 平成28年3月31日 平成28年6月30日」

    年1回配当方針に沿い、平成28年3月期について1株27円の配当を実施したことを記載している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の株主への利益還元方針としては、業績に応じかつ継続可能な配当を年1回、株主総会決議により実施していくことを基本方針としております。」

    業績と持続可能性を考慮した年1回配当を利益還元の基本方針としている。当年度の配当は1株27円である。
一緒に動いた変遷

「最新鋭曳船の開発・建造による作業効率化」は、この変遷が動いた28回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1最新鋭曳船の開発・建造による作業効率化6回
  3. 2非連結会社の銀行借入に対する債務保証5回
  4. 3団体客利用の低迷による売店・食堂事業の減収・赤字4回
  5. 4洋上風力発電向け交通船事業の推進3回
  6. 5荒天・強風による旅客船の欠航と減収3回
  7. 6横浜への国内外観光需要の取り込みと新規企画・船隊整備3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京汽船の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-24の業績予想の修正で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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