東海道新幹線全列車の最高速度285km/h運転化
FY2018に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-04-30。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-04-30前進決算説明資料
「2026年3月 一部時間帯で「のぞみ」を1時間に最大13本運転するダイヤに改正」
一部時間帯の「のぞみ」運転本数を最大13本とするダイヤ改正を実施した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「東海道新幹線については、「のぞみ12本ダイヤ」を活用して、2025年日本国際博覧会(以下「大阪・関西万博」という。)の開催も踏まえ、需要にあわせた弾力的な列車設定を行いました。」
全列車最高速度285km/h化と「のぞみ12本ダイヤ」実現後の輸送力活用を継続し、大阪・関西万博も踏まえて列車設定を行った。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「東海道新幹線については、お客様に安心してご利用いただけるよう感染拡大防止に取り組みながら、「のぞみ12本ダイヤ」を活用して、需要にあわせた弾力的な列車設定を行いました。」
全列車最高速度285km/h化と「のぞみ12本ダイヤ」実現後の輸送力活用を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「東海道新幹線については、お客様に安心してご利用いただけるよう感染拡大防止に取り組みながら、「のぞみ12本ダイヤ」を活用して、需要にあわせた弾力的な列車設定を行いました。」
全列車最高速度285km/h化と「のぞみ12本ダイヤ」実現後の輸送力活用を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「東海道新幹線については、お客様に安心してご利用いただけるよう感染拡大防止に取り組み、お客様のご利用状況を踏まえて「のぞみ12本ダイヤ」を活用するなど十分な輸送力を提供しました。」
全列車285km/h化と「のぞみ12本ダイヤ」実現後の輸送力活用を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「東海道新幹線については、お客様に安心してご利用いただけるよう感染拡大防止に取り組み、お客様のご利用状況を踏まえて「のぞみ12本ダイヤ」を活用するなど十分な輸送力を提供しました。」
全列車285km/h化と「のぞみ12本ダイヤ」実現後の輸送力活用を継続している。 - FY2020達成有価証券報告書
「また、N700A(3次車)の投入を完了し、車種統一に伴う全列車の最高速度285km/h化等により3月に「のぞみ12本ダイヤ」を実現しました。」
東海道新幹線全列車の最高速度285km/h運転化と「のぞみ12本ダイヤ」を3月に実現した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、「のぞみ10本ダイヤ」を活用して、お客様のご利用の多い時期や時間帯に、需要にあわせたより弾力的な列車設定に努めるとともに、令和2年春に予定している「のぞみ12本ダイヤ」の実現に向けた各種設備の改良に取り組みました。」
令和2年春の「のぞみ12本ダイヤ」実現に向けた設備改良を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、「のぞみ10本ダイヤ」を活用して、お客様のご利用の多い時期や時間帯に、需要にあわせたより弾力的な列車設定に努め、8月9日には一日の運転本数としては過去最多の436本を運転し、多くのお客様にご利用いただくとともに、令和2年春に予定している「のぞみ12本ダイヤ」の実現に向けた各種設備の改良に取り組みました。」
令和2年春の「のぞみ12本ダイヤ」実現に向けた設備改良を継続し、8月9日には過去最多の436本を運転した。 - FY2019前進有価証券報告書
「N700A(3次車)の投入を完了し、N700Aタイプへの車種統一を行います。加えて、車種統一に伴う全列車の最高速度285km/h化に合わせ、「のぞみ12本ダイヤ」を令和2年春に実現するほか、次期新幹線車両N700Sについて確認試験車の走行試験や営業車両の投入準備を行うなど、東海道新幹線のさらなる輸送サービスの充実に向けて取り組みます。」
N700A(3次車)の投入完了とN700Aタイプへの車種統一を明示し、全列車285km/h化に加えて「のぞみ12本ダイヤ」を令和2年春に実現する計画へ進んだ。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、「のぞみ10本ダイヤ」による弾力的な列車設定、N700A(3次車)の投入に加え、平成31年度末の東海道新幹線全列車の最高速度285km/h運転化に向けた、利便性・安定性をさらに高めるダイヤの検討、N700S確認試験車の走行試験など、東海道新幹線の輸送サービスの一層の充実に向けて取り組みます。」
平成31年度末までに東海道新幹線全列車を最高速度285km/h運転化する目標を初めて明示している。達成手段として、利便性・安定性を高めるダイヤの検討やN700S確認試験車の走行試験を挙げている。