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東海旅客鉄道(9022)・施策前進直近の決算説明資料(2026-07-31)では「再掲」

需要に応じた輸送サービスと営業施策の拡充

FY2016に初出。45回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-07-31。

45記載
11年にわたる
8うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – FY2023-Q1前進FY2024-Q3 – 2026-04-282016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 112026
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運輸事業における新規需要の取り込み6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「加えて、東海道新幹線について、上級クラス座席(個室タイプ)のサービスを開始するとともに、2027年度中の上級クラス座席(半個室タイプ)の導入やグリーン車のサービス向上等、さらに高品質な、様々な輸送サービスの導入に向けた準備を進めます。」

    上級クラス座席の個室タイプを開始し、2027年度中の半個室タイプ導入やグリーン車サービス向上も計画している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「営業施策については、「EXサービス」について、会員登録をすることなく「LINE」上で新幹線を予約し、「PayPay」で決済いただけるサービス「LINEからEX」を開始しました。」

    EXサービスについて、会員登録不要のLINE予約とPayPay決済を組み合わせた新サービスを開始した。
  3. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「また、一部時間帯において「のぞみ」を1時間に最大13本運転するダイヤを活用した弾力的な列車設定を行うとともに、N700Sの投入を進めるなど、さらなる輸送サービスの充実に向けて取り組みます。」

    従来の「のぞみ12本ダイヤ」から、一部時間帯で最大13本運転するダイヤの活用へ輸送力の水準を引き上げた。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「加えて、東急株式会社と、静岡県の観光振興と地域活性化を目的としたクルーズトレイン「THE ROYAL EXPRESS ~SHIZUOKA・FUJI CRUISE TRAIN~」を運行し、株式会社オリエンタルランドとは、東海道新幹線の特別編成「Wonderful Dreams Shinkansen」を運行しました。」

    既存の予約・旅行商品・観光キャンペーンに加え、クルーズトレインや新幹線特別編成の運行による需要喚起策を展開した。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「営業施策については、「EXサービス」について、一昨年開始した「EX旅パック」、「EX旅先予約」、最大1年先の指定席の予約が可能なサービス等を活用して、ご利用の拡大を図りました。また、各種事業者や沿線自治体と連携しながら「推し旅」キャンペーンを展開するとともに、「貸切車両パッケージ」を販売し、企業の報奨旅行等、様々な形でご利用いただきました。」

    EXサービスの旅行・予約機能の活用に加え、「推し旅」や貸切車両パッケージを企業利用にも展開し、需要喚起策を広げた。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「営業施策については、東海道・山陽・九州新幹線のネット予約・チケットレス乗車サービスである「EXサービス」について、昨年開始した「EX旅パック」、「EX旅先予約」、最大1年先の指定席の予約が可能なサービス等を活用して、ご利用の拡大を図りました。また、各種事業者や沿線自治体と連携しながら、ご自身の「推し」に会いに行く「推し旅」をさらに充実させて提案する「推し旅」キャンペーンを展開するとともに、東海道新幹線を号車単位で貸し切り、車内でオリジナルイベント等を実施できる「貸切車両パッケージ」を販売しました。さらに、「そうだ 京都、行こう。」、「いざいざ奈良」、「会いにいこう」等のキャンペーンを展開するとともに、東海道新幹線開業60周年にあたり、記念企画を実施しました。」

    EXサービスの旅行・予約機能、「推し旅」、貸切車両パッケージ、観光キャンペーン、開業60周年記念企画による利用拡大策を展開した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「営業施策については、東海道・山陽・九州新幹線のネット予約・チケットレス乗車サービスである「エクスプレス予約」及び「スマートEX」をより多くのお客様にご利用いただくため、乗車日当日まで新幹線を変更可能な旅行商品である「EX旅パック」、新幹線の予約内容に基づき観光プランやホテル等のおすすめ情報の提供を行い、EXサービスサイト内で予約・決済を完結できる「EX旅先予約」、東海道新幹線のご利用区間等に応じてポイントが貯まる「EXポイント」、最大1年先の指定席の予約が可能なサービスを開始しました。」

    前 filing まで準備していた「EX旅パック」「EX旅先予約」等を開始し、「EXポイント」や最大1年先の指定席予約も新たに加え、ネット予約・旅行商品の機能を拡充した。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「営業施策については、東海道・山陽・九州新幹線のネット予約・チケットレス乗車サービスである「エクスプレス予約」及び「スマートEX」をより多くのお客様にご利用いただくため、乗車日当日まで新幹線を変更可能な旅行商品である「EX旅パック」、新幹線の予約内容に基づき観光プランやホテル等のおすすめ情報の提供を行い、EXサービスサイト内で予約・決済を完結できる「EX旅先予約」等の10月のサービス開始に向けた準備を進めました。」

    ネット予約、旅行商品、観光キャンペーンによる利用拡大策を継続し、10月開始予定の新サービスの準備を進めている。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「営業施策については、東海道・山陽・九州新幹線のネット予約・チケットレス乗車サービスである「エクスプレス予約」及び「スマートEX」をより多くのお客様にご利用いただくため、乗車日当日まで新幹線を変更可能な旅行商品である「EX旅パック」、新幹線の予約内容に基づき観光プランやホテル等のおすすめ情報の提供を行い、EXサービスサイト内で予約・決済を完結できる「EX旅先予約」等の本年秋のサービス開始に向けた準備を進めました。」

    既存のネット予約・旅行商品施策を、東海道・山陽・九州新幹線を対象とする「EX旅パック」「EX旅先予約」等の本年秋のサービス開始準備へ具体化した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「また、「エクスプレス予約」及び「スマートEX」の会員及び登録者数が1,000万人に到達したことを記念して、これまでのご愛顧に感謝し「ドクターイエロー」体験乗車イベント等のキャンペーンを展開しました。さらに、本年秋に予定している、新幹線とともにホテルや観光プラン等、ご旅行全体をシームレスに予約・決済いただける新サービス「EX-MaaS(仮称)」の開始に向けた諸準備を着実に進めました。」

    ネット予約サービスの会員・登録者数が1,000万人に到達し、EX-MaaSの本年秋開始に向けた準備も継続している。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、今後のご利用拡大に向け、東海道新幹線を号車単位で貸し切り、車内でオリジナルイベント等を実施できる「貸切車両パッケージ」の販売を開始したほか、これからの新しい旅として提案している「ずらし旅」や「推し旅アップデート」について、特設サイトやTwitterアカウントにて発信するとともに、沿線自治体や各種事業者と連携しながら、魅力ある旅行商品等を販売しました。」

    従来のネット予約、ずらし旅、推し旅に加え、号車単位の貸切車両パッケージの販売を開始し、需要喚起策を広げた。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「営業施策については、東海道・山陽新幹線のネット予約・チケットレス乗車サービスである「エクスプレス予約」及び「スマートEX」をより多くのお客様にご利用いただくため、九州新幹線区間へのサービスエリア延伸等の取組みを実施しました。」

    ネット予約サービスの利用拡大、九州新幹線区間への延伸、旅行商品・観光キャンペーンによる需要喚起を継続している。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「営業施策については、東海道・山陽新幹線のネット予約・チケットレス乗車サービスである「エクスプレス予約」及び「スマートEX」をより多くのお客様にご利用いただくため、九州新幹線区間へのサービスエリア延伸等の取組みを実施しました。また、ご利用拡大に向けた取組みとして、「定番」から時間、場所、旅先での移動手段や行動をずらした新しい旅として提案している「ずらし旅」とともに、ご自身の「推し」に会いに行く「推し旅」を各種事業者と協力し、新しい内容にアップデートして提案するキャンペーン「推し旅アップデート」を展開するなど、魅力ある旅行商品等を販売しました。さらに、奈良にスポットをあてた新たな観光キャンペーン「いざいざ奈良」を開始しました。」

    予約サービスの九州新幹線区間への延伸、「推し旅アップデート」の展開、「いざいざ奈良」の開始など、利用拡大・需要喚起策を広げた。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、ご利用拡大に向けた取組みとして、「定番」から時間、場所、旅先での移動手段や行動をずらした新しい旅として提案している「ずらし旅」を引き続き展開しました。さらに、ご自身の「推し」に会いに行く「推し旅」を各種事業者と協力し、新しい内容にアップデートして提案するキャンペーン「推し旅アップデート」を新たに展開するなど、魅力ある旅行商品等を販売しました。」

    「ずらし旅」を継続しつつ、各種事業者と協力した「推し旅アップデート」を新たに展開し、需要喚起策を広げた。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、令和5年夏に予定している、新幹線とともにホテルや観光プランなどご旅行全体をシームレスに予約・決済いただける新サービス「EX-MaaS(仮称)」の展開に先立ち、「エクスプレス予約」及び「スマートEX」の画面から沿線のホテルなどの各種コンテンツにリンクするポータルサイトの開設に向けた準備を進めました。」

    ネット予約・旅行商品による需要喚起を継続し、令和5年夏予定の「EX-MaaS(仮称)」に先立つポータルサイト準備へ進んだ。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「「ずらし旅」を引き続き展開するとともに、東海道新幹線と沿線のホテルのご利用を組み合わせたワーケーションプランを提案するなど、魅力ある旅行商品を販売しました。」

    従来の「ずらし旅」に加え、沿線ホテルと組み合わせたワーケーションプランを提案・販売するなど、需要喚起策を広げた。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「営業施策については、感染拡大防止の一環として、東海道・山陽新幹線のネット予約・チケットレス乗車サービスであり、駅係員を介することなくきっぷを購入できる「エクスプレス予約」及び「スマートEX」のご利用促進に努めるとともに、複数人でのご旅行の際のチケットレス乗車サービス、遅延が発生した列車の指定席予約・変更サービス、訪日外国人のお客様向けのQRコードによるチケットレス乗車サービスを3月より開始しました。」

    ネット予約サービスについて、複数人向け、遅延時の指定席予約・変更、訪日外国人向けQRコード乗車という具体的な機能を3月から開始した。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、「ひさびさ旅は、新幹線!~旅は、ずらすと、面白い~」キャンペーンを展開し、これからの新しい旅として提案している「ずらし旅」について、特設サイトやTwitterアカウントにて発信するなど、ご利用拡大に向けた取組みを展開しました。」

    ネット予約、観光資源、ずらし旅キャンペーンを通じた需要喚起・利用拡大策を継続している。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、ご利用拡大に向けた取り組みとして、7月から「ひさびさ旅は、新幹線!~旅は、ずらすと、面白い~」キャンペーンを展開し、感染拡大防止に十分注意しながら、「定番」から時間、場所、旅先での移動手段や行動をずらしたこれからの新しい旅として「ずらし旅」を提案するとともに、魅力ある旅行商品を販売しました。」

    ネット予約サービスの利用促進に加え、7月から「ずらし旅」キャンペーンと旅行商品の販売を開始し、需要喚起策を具体化した。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「営業施策については、感染拡大防止の一環として、東海道・山陽新幹線のネット予約・チケットレス乗車サービスであり、駅係員を介することなくきっぷを購入できる「エクスプレス予約」及び「スマートEX」のご利用促進に努めました。また、今後のご利用拡大に向け、京都、奈良、東京、飛騨等の観光資源を活用した各種キャンペーンの準備を進めました。」

    非接触型のネット予約サービスの利用促進と、将来の需要回復を見据えた観光キャンペーン準備を継続している。
  21. FY2020再掲有価証券報告書

    「営業施策については、東海道・山陽新幹線のネット予約・チケットレス乗車サービスである「エクスプレス予約」及び「スマートEX」をより多くのお客様にご利用いただくための取組みを実施し、昨年9月には「スマートEX」の登録者数が300万人を超えました。また、沿線の観光資源の魅力を活かした営業施策を推進するなど、ご利用拡大に向けた取組みを積極的に展開しました。」

    ネット予約・チケットレスサービス、観光資源を活用した営業施策による利用拡大を継続し、スマートEX登録者数300万人超を再掲している。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「営業施策については、東海道・山陽新幹線のネット予約・チケットレス乗車サービスである「エクスプレス予約」及び「スマートEX」をより多くのお客様にご利用いただくための取組みを実施し、9月には「スマートEX」の登録者数が300万人を超えました。また、沿線の観光資源の魅力を活かした営業施策を推進するなど、ご利用拡大に向けた取組みを積極的に展開しました。」

    スマートEXの登録者数300万人超と、ネット予約・沿線観光を活用した利用拡大策を再掲している。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「営業施策については、東海道・山陽新幹線のネット予約・チケットレス乗車サービスである「エクスプレス予約」及び「スマートEX」をより多くのお客様にご利用いただくための取組みを実施し、9月には「スマートEX」の登録者数が300万人を超えました。」

    「スマートEX」の登録者数が9月に300万人を超え、前期末の約226万人から増加した。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「営業施策については、東海道・山陽新幹線のネット予約・チケットレス乗車サービスである「エクスプレス予約」及び「スマートEX」をより多くのお客様にご利用いただくための取組みを実施しました。また、沿線の観光資源の魅力を活かした営業施策を推進するなど、ご利用拡大に向けた取組みを積極的に展開しました。」

    ネット予約サービス、沿線観光資源を活用した営業施策による利用拡大を継続している。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「営業施策については、東海道・山陽新幹線のネット予約・チケットレス乗車サービスである「エクスプレス予約」及び「スマートEX」をより多くのお客様にご利用いただくための取組みを実施し、3月には「スマートEX」の登録者数が約226万人となるとともに、指定席に占めるネット予約の割合が約4割となりました。」

    「スマートEX」の登録者数が約190万人から約226万人へ増加し、指定席に占めるネット予約割合約4割という新たな実績も示した。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「営業施策については、東海道・山陽新幹線のネット予約・チケットレス乗車サービスである「エクスプレス予約」及び「スマートEX」をより多くのお客様にご利用いただくための取組みを実施し、昨年12月には「スマートEX」の登録者数が約190万人となりました。」

    「スマートEX」の登録者数が約150万人から、昨年12月に約190万人へ増加した。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「営業施策については、東海道・山陽新幹線のネット予約・チケットレス乗車サービスである「エクスプレス予約」及び「スマートEX」をより多くのお客様にご利用いただくための取組みを実施し、9月には「スマートEX」の登録者数が約150万人となりました。」

    「スマートEX」の登録者数が9月に約150万人となり、前四半期の100万人超から増加した。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「営業施策については、東海道・山陽新幹線のネット予約・チケットレス乗車サービスである「エクスプレス予約」及び「スマートEX」をより多くのお客様にご利用いただくための取組みを実施し、6月には「スマートEX」の登録者数が100万人を超えました。また、沿線の観光資源の魅力を活かした営業施策を推進するなど、ご利用拡大に向けた取組みを積極的に展開しました。」

    「スマートEX」の登録者数が6月に100万人を超える具体的な進展があり、予約サービスと沿線観光施策による利用拡大を進めている。
  29. FY2018再掲有価証券報告書

    「営業施策については、「エクスプレス予約」の会員以外のお客様にもご利用いただける東海道・山陽新幹線の新しいネット予約・チケットレス乗車サービス「スマートEX」を昨年9月に国内向けに、10月からは訪日外国人旅行者向けに開始し、ご利用拡大に取り組みました。」

    スマートEXの国内向け・訪日外国人向けサービス開始後の利用拡大、予約商品の拡充、観光キャンペーンを継続している。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「営業施策については、「エクスプレス予約」の会員以外のお客様にもご利用いただける東海道・山陽新幹線の新しいネット予約・チケットレス乗車サービス「スマートEX」を昨年9月に国内向けに、10月からは訪日外国人旅行者向けに開始し、ご利用拡大に取り組みました。「エクスプレス予約」では、往復割引商品の新設や早特商品のご利用条件見直し等によりサービスの充実を図りました。」

    スマートEXを国内向けに続いて訪日外国人旅行者向けにも開始し、予約商品の拡充・条件見直しを通じた利用拡大へ進んだ。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「営業施策については、「エクスプレス予約」の会員以外のお客様にもご利用いただける東海道・山陽新幹線の新しいネット予約・チケットレス乗車サービス「スマートEX」を開始し、「エクスプレス予約」とあわせて、ご利用拡大に向けた取組みを推進するなど積極的な展開に取り組みました。」

    準備段階だった「スマートEX」を実際に開始し、利用拡大施策へ移行した。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「そのほか、エクスプレス予約等の会員以外のお客様にもご利用いただける新幹線の新しいネット予約・チケットレス乗車サービス「スマートEX」について、9月末のサービス開始に向けた準備を着実に進めました。」

    スマートEXの9月末のサービス開始に向けた準備や、観光商品・地域連携キャンペーンを継続している。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「営業施策については、エクスプレス予約やプラスEXの会員の方を対象に、観光型商品である「IC早特タイプ21」、「EXファミリー早特」、「一緒に☆こだま早特」を拡充してご家族やグループでのご利用も含めた需要喚起を図ったほか、エクスプレス予約のスマートフォンアプリの提供を開始し、利便性の向上に努めました。さらに、TOICAについて、電子マネー加盟店舗の拡大等に取り組みました。そのほか、エクスプレス会員以外のお客様にもご利用いただける新幹線の新しいネット予約・チケットレス乗車サービス「スマートEX」について、本年9月末のサービス開始に向けた準備を着実に進めました。」

    観光商品やスマートフォンアプリの提供を開始し、スマートEXについても平成29年9月末の開始という具体的な期限を示して準備を進めている。
  34. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「そのほか、エクスプレス会員以外のお客様にもご利用いただける新幹線の新しいネット予約・チケットレス乗車サービスについて、本年夏のサービス開始に向けた準備を着実に進めました。」

    エクスプレス会員以外も対象とするネット予約・チケットレスサービスについて、本年夏の開始準備を継続している。
  35. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「営業施策については、エクスプレス予約等の会員数・ご利用拡大に向けた取組みを引き続き推進するなど積極的な展開に取り組み、8月には会員数が300万人を超えました。」

    エクスプレス予約等の会員数が8月に300万人を超えるという測定可能な進展があった。
  36. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「加えて、エクスプレス会員以外のお客様にもご利用いただける新幹線の新しいネット予約・チケットレス乗車サービスについて、平成29年夏のサービス開始に向けた準備を着実に進めました。」

    既存の予約・観光商品に加え、エクスプレス会員以外も対象とする新サービスについて、平成29年夏の開始に向けた準備段階へ進んだ。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「営業施策については、エクスプレス予約やプラスEXの会員の方を対象に、「EXファミリー早特」等に加え、平成27年度新たに「IC早特タイプ21」や「一緒に☆こだま早特」を発売するなど観光型商品を拡充して、需要喚起を図りました。」

    予約サービス、観光型商品、キャンペーン等を通じた利用拡大を進めている。
一緒に動いた変遷

「中央新幹線品川・名古屋間の建設推進」は、この変遷が動いた40回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

251715131312★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中央新幹線品川・名古屋間の建設推進25回
  3. 2防犯・駅設備による鉄道の安全性向上17回
  4. 3流通・不動産・ホテル等の既存事業強化15回
  5. 4超電導リニア技術の実用化・高度化とコストダウン13回
  6. 5静岡工区問題に関する有識者会議への対応13回
  7. 6自然災害に備えた鉄道設備・輸送の強化12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東海旅客鉄道の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
需要に応じた輸送サービスと営業施策の拡充|東海旅客鉄道(9022)の変遷 | Komori