東日本旅客鉄道(9020)・施策前進
羽田空港アクセス線構想の具体化
FY2017-Q1に初出。10回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026。
10記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
羽田空港アクセス強化と周辺開発投資3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「羽田空港アクセス線(仮称) 約210,000 17,126 自己資金 2014年9月 2031年度」
羽田空港アクセス線は既支払額が48億47百万円から171億26百万円へ増加し、2031年度開業に向けた工事を継続した。 - 2026-04-30前進決算説明資料
「羽田空港アクセス線(仮称)の2032.3期開業に向けた建設工事」
羽田空港アクセス線について、2032年3月期開業予定、想定投資額約2,800億円の計画を示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「羽田空港アクセス線(仮称) 約210,000 4,847 自己資金 2014年9月 2031年度」
羽田空港アクセス線について、本格工事に着手し、予定総額約2,100億円、2031年度完成予定、既支払額48億47百万円を開示した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「運輸事業 羽田空港アクセス線(仮称) 約210,000 2031年度」
羽田空港アクセス線について、予定総額約2,100億円、2031年度完成予定の本格工事に着手した。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、2031年度の開業をめざして、2023年度から羽田空港アクセス線(仮称)の本格的な工事に着手します。」
鉄道事業許可取得後の準備段階から、2023年度の本格工事着手、2031年度開業をめざす段階へ進んだ。 - FY2021前進有価証券報告書
「羽田空港アクセス線(仮称)の東京貨物ターミナル~羽田空港新駅(仮称)間における鉄道事業許可を2021年1月に取得」
環境影響評価手続きへの着手段階から、東京貨物ターミナル~羽田空港新駅間の鉄道事業許可取得へ進んだ。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「羽田空港アクセス線(仮称)の環境影響評価手続きに着手」
環境影響評価手続きに向けた準備段階から、手続きへの着手段階へ進んだ。 - FY2019再掲有価証券報告書
「・羽田空港アクセス線(仮称)の環境影響評価手続き実施に向けた準備を推進」
羽田空港アクセス線構想について、環境影響評価手続きに向けた準備を継続している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「羽田空港アクセス線構想について、環境アセスメント調査の着手に向け準備を推進」
羽田空港アクセス線構想は、事業スキーム等の検討から環境アセスメント調査の着手準備へ進んだ。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「羽田空港アクセス線構想の具体化に向けた事業スキーム等の検討」
重点取組み事項として、羽田空港アクセス線構想の事業スキーム等を検討する方針を掲げている。