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東日本旅客鉄道(9020)・目標前進

新幹線鉄道大規模改修引当金の積立・取崩し計画

FY2017-Q1に初出。29回の記載のうち28回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

29記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 420222023: 220232024: 220242025: 12025
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新幹線大規模改修引当金の長期積立・取崩し2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「新幹線鉄道大規模改修引当金の増減額(△は減少) 12,000 12,000」

    長期積立計画に基づき、当中間連結会計期間にも120億円を引き当て、引当金残高は前年度末の2,160億円から2,280億円へ増加した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「新幹線鉄道大規模改修引当金の増減額(△は減少) 12,000 12,000」

    長期積立計画に基づき、当中間連結会計期間にも120億円を引き当て、引当金残高は前年度末の1,920億円から2,040億円へ増加した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「新幹線鉄道大規模改修引当金は、前連結会計年度末の168,000百万円から当連結会計年度末の192,000百万円へ増加した。」

    2016年度から2030年度まで毎年度240億円を積み立てる計画に基づき、引当金残高が1,920億円となった。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「新幹線鉄道大規模改修引当金 168,000 174,000」

    長期積立計画に基づき、新幹線鉄道大規模改修引当金の残高が1,680億円から1,740億円へ増加した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「新幹線鉄道大規模改修引当金は、前連結会計年度末の144,000百万円から当連結会計年度末の168,000百万円へ増加した。」

    2016~2030年度に毎年度240億円を積み立てる計画に基づき、引当金残高が1,440億円から1,680億円へ増加した。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「新幹線鉄道大規模改修引当金 144,000 156,000」

    新幹線鉄道大規模改修引当金は、前年度末の1,440億円から当第2四半期末の1,560億円へ増加し、長期積立計画の実行が進んだ。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「新幹線鉄道大規模改修引当金は、前連結会計年度末の144,000百万円から当第1四半期連結会計期間末の150,000百万円へ増加した。」

    長期積立計画に基づき、新幹線鉄道大規模改修引当金の残高が1,440億円から1,500億円へ増加した。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「新幹線鉄道大規模改修引当金は、前連結会計年度末の120,000百万円から当連結会計年度末の144,000百万円へ増加した。」

    承認済みの2016~2030年度の毎年度24,000百万円積立計画に基づき、引当金残高は1,440億円となった。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「新幹線鉄道大規模改修引当金 120,000 138,000」

    長期積立計画に基づき、新幹線鉄道大規模改修引当金の残高は前年度末の1,200億円から当第3四半期末の1,380億円へ増加した。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「新幹線鉄道大規模改修引当金は、前連結会計年度末の120,000百万円から当第1四半期連結会計期間末の126,000百万円へ増加した。」

    長期積立計画に基づき、新幹線鉄道大規模改修引当金の残高は1,200億円から1,260億円へ増加した。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「新幹線鉄道大規模改修引当金の積立てについては、2016年度から2030年度の毎年度は24,000百万円(総額360,000百万円)の引当金の積立てを行い、2031年度から2040年度の毎年度は36,000百万円(総額360,000百万円)の引当金の取崩しを行います。」

    長期積立計画に基づき当年度も240億円を積み立て、引当金残高は1,200億円となった。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「新幹線鉄道大規模改修引当金は、前連結会計年度末の96,000百万円から当第2四半期連結会計期間末の108,000百万円へ増加した。」

    承認済みの長期積立計画に基づき、引当金残高は前四半期末の1,020億円から1,080億円へ増加した。
  13. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「新幹線鉄道大規模改修引当金は、前年度末の96,000百万円から当第1四半期連結会計期間末の102,000百万円へ増加した。」

    承認済みの長期積立計画に基づき、引当金残高が960億円から1,020億円へ増加した。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「新幹線鉄道大規模改修引当金の積立てについては、平成28年度から平成42年度の毎年度は24,000百万円(総額360,000百万円)の引当金の積立てを行い、平成43年度から平成52年度の毎年度は36,000百万円(総額360,000百万円)の引当金の取崩しを行います。」

    承認済みの長期積立計画に基づき当年度も240億円を積み立て、期末残高は960億円となった。
  15. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「新幹線鉄道大規模改修引当金 72,000 90,000」

    新幹線鉄道大規模改修引当金は前年度末の720億円から当第3四半期末の900億円へ増加し、承認済みの長期積立計画の実行が進んだ。
  16. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「新幹線鉄道大規模改修引当金の増減額(△は減少) 12,000 12,000」

    承認済みの長期積立計画に基づき、当第2四半期累計期間にも120億円を引き当て、引当金残高は前年度末の720億円から840億円へ増加した。
  17. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「新幹線鉄道大規模改修引当金 72,000 78,000」

    新幹線鉄道大規模改修引当金は、前年度末の720億円から当第1四半期末の780億円へ増加した。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「これにより、2016年度から2030年度の毎年度は24,000百万円(総額360,000百万円)の引当金の積立てを行い、2031年度から2040年度の毎年度は36,000百万円(総額360,000百万円)の引当金の取崩しを行います。」

    承認済みの長期積立計画に基づき、当年度も240億円を積み立て、引当金残高は720億円となった。
  19. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「新幹線鉄道大規模改修引当金 48,000 66,000」

    新幹線鉄道大規模改修引当金は前年度末の480億円から当第3四半期末の660億円へ増加し、長期積立計画の実行が進んだ。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「新幹線鉄道大規模改修引当金の増減額(△は減少) 12,000 12,000」

    承認済みの長期積立計画に基づき、第2四半期累計期間にも120億円を引き当て、残高は600億円となった。
  21. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「新幹線鉄道大規模改修引当金 48,000 54,000」

    新幹線鉄道大規模改修引当金は前年度末の480億円から当第1四半期末の540億円へ増加し、長期積立計画の実行が進んだ。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「新幹線鉄道大規模改修引当金の積立てについては、平成28年度から平成42年度の毎年度は24,000百万円(総額360,000百万円)の引当金の積立てを行い、平成43年度から平成52年度の毎年度は36,000百万円(総額360,000百万円)の引当金の取崩しを行います。」

    承認済みの積立計画に基づき、当年度も240億円を引き当て、期末残高は480億円となった。
  23. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「新幹線鉄道大規模改修引当金 24,000 42,000」

    新幹線鉄道大規模改修引当金は前連結会計年度末の240億円から当第3四半期末の420億円へ増加し、長期積立計画の実行が進んだ。
  24. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「新幹線鉄道大規模改修引当金の増減額(△は減少) 12,000 12,000」

    承認済みの長期積立計画に基づき、第2四半期累計期間にも120億円を引当計上し、引当金残高は360億円となった。
  25. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「新幹線鉄道大規模改修引当金 24,000 30,000」

    新幹線鉄道大規模改修引当金は前連結会計年度末の240億円から当第1四半期末の300億円へ増加し、承認済みの長期積立計画の実行が進んだ。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「平成28年度から平成42年度の毎年度は24,000百万円(総額360,000百万円)の引当金の積立てを行い、平成43年度から平成52年度の毎年度は36,000百万円(総額360,000百万円)の引当金の取崩しを行います。」

    承認済み計画に基づく初年度24,000百万円の引当計上を実施し、長期積立計画の実行を確認した。
  27. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「これにより、平成28年度から平成42年度の毎年度は24,000百万円(総額360,000百万円)の引当金の積立てを行い、平成43年度から平成52年度の毎年度は36,000百万円(総額360,000百万円)の引当金の取崩しを行います。」

    長期積立計画に基づき、四半期連結貸借対照表上の新幹線鉄道大規模改修引当金は18,000百万円となった。
  28. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「新幹線鉄道大規模改修引当金の増減額(△は減少) 12,000百万円」

    承認済みの長期積立計画に基づき、当四半期累計期間に12,000百万円を引当計上し、計画の実行段階に進んだ。
  29. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「これにより、平成28年度から平成42年度の毎年度は24,000百万円(総額360,000百万円)の引当金の積立てを行い、平成43年度から平成52年度の毎年度は36,000百万円(総額360,000百万円)の引当金の取崩しを行います。」

    国の承認を受けた積立計画に基づき、新幹線大規模改修について長期の積立・取崩しスケジュールを明示している。
一緒に動いた変遷

「Suica・電子マネー・ICTを活用した顧客接点の拡大」は、この変遷が動いた29回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222221211818★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Suica・電子マネー・ICTを活用した顧客接点の拡大22回
  3. 2第6次安全5ヵ年計画「グループ安全計画2018」の推進22回
  4. 3駅を最大の経営資源とする生活サービス事業の拡大21回
  5. 4地方創生・地域産業活性化21回
  6. 5「顧客満足度 鉄道業界No.1」の実現18回
  7. 6災害に強い鉄道づくり18回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東日本旅客鉄道の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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