「TICKET TO TOMORROW」による2020年以降のレガシー創出
FY2017-Q2に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022-Q2前進有価証券報告書
「「東京2020オフィシャルパートナー(旅客鉄道輸送サービス)」として大会期間を通して安全・安定輸送を提供しました。」
「TICKET TO TOMORROW」に関連する東京2020対応について、大会期間を通じて安全・安定輸送を提供した実績を記載した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「・競技会場周辺等の駅改良を推進し、千駄ケ谷駅、新木場駅などで工事を完了するとともに、2020年7月に新宿駅東西自由通路の供用を開始 ・山手線ホームの発車標に、列車が駅に到着するまでの時間を表示し、リアルタイムな情報提供を実施」
「TICKET TO TOMORROW」のもとで、東京2020関連の駅改良工事完了、新宿駅東西自由通路供用開始、リアルタイム情報提供へ進んだ。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「「東京2020オフィシャルパートナー(旅客鉄道輸送サービス)」として、コミュニケーションスローガン「TICKET TO TOMORROW」のもと全ての事業分野で質の高いサービスを提供し、2020年以降の社会や当社グループに「レガシー(遺産)」を引き継いでいきます。」
TICKET TO TOMORROWのもと、東京2020を契機とした質の高いサービスと2020年以降のレガシー継承を継続して掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「コミュニケーションスローガン「TICKET TO TOMORROW」のもと、すべての事業分野で質の高いサービスを提供し、2020年以降の社会や当社グループに「レガシー(遺産)」を引き継いでいきます。」
東京2020を契機に質の高いサービスを提供し、2020年以降にレガシーを引き継ぐ方針を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、「コミュニケーションスローガン『TICKET TO TOMORROW ~未来のキップを、すべてのひとに。~』の推進」を重点課題と位置づけ、全ての事業分野で質の高いサービスを提供することによりお客さまのご期待に応え、2020年以降の社会に「レガシー(遺産)」を引き継いでいくことをめざします。」
「TICKET TO TOMORROW」のもとで質の高いサービスを提供し、2020年以降のレガシーを引き継ぐ方針を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「「TICKET TO TOMORROW ~未来のキップを、すべてのひとに。~」のもと、全ての事業分野において一つひとつの仕事をレベルアップし、質の高いサービスを提供することにより、お客さまのご期待に応え、2020年以降の社会に「レガシー(遺産)」を引き継いでいきます。」
コミュニケーションスローガンのもと、質の高いサービスと2020年以降のレガシー創出を継続して掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に向けて、「JR東日本2020Project」を着実に推進します。コミュニケーションスローガン「TICKET TO TOMORRO」のもと、当社グループが一丸となって質の高いサービスを提供することにより、お客さまのご期待に応え、2020年以降の社会に「レガシー」を引き継いでいきます。」
東京2020、JR東日本2020 Project、スローガン、2020年以降のレガシー継承を横断的重点課題として継続している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に向けて、「JR東日本2020Project」を着実に推進します。コミュニケーションスローガン「TICKET TO TOMORROW」のもと、当社グループが一丸となって質の高いサービスを提供することにより、お客さまのご期待に応え、2020年以降の社会に「レガシー」を引き継いでいきます。」
東京2020に向けたサービス提供を、コミュニケーションスローガンとJR東日本2020 Projectのもとで推進し、2020年以降へのレガシー継承を掲げた。