東京2020に向けたサービス提供をコミュニケーションスローガンと全社プロジェクトのもとで推進し、大会後も継承されるレガシーの創出を目指す取り組み。大会輸送の実務対応に限定せず、サービス提供と大会後への価値継承を扱う。