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フジ住宅(8860)・事実自己資本比率30%台へ回復直近の決算(2026-07-31)では「その他」

自己資本比率の低下

FY2017-Q2に初出。35回の記載のうち17回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-07-31。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2019 – FY2021-Q12016: 12017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
自己資本比率の変動推移41社が書いているテーマ・逆風5社・追い風1社

フジ住宅がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より7年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。41社中8社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31その他決算

    「自己資本比率は、前連結会計年度末の30.2%から30.1%となりました。」

    自己資本比率は前期末から0.1ポイント低下したが、30%台を維持している。
  2. FY2026自己資本比率30%台へ回復有価証券報告書

    「当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末の29.84%から30.21%となりました。」

    自己資本比率は0.37ポイント上昇し、30%台へ回復した。
  3. 2026-05-01対処決算

    「この結果、自己資本比率は30.2%(前連結会計年度末は29.8%)となりました。」

    自己資本比率は前期末の29.8%から30.2%へ上昇し、30%台へ回復した。
  4. FY2026-H1自己資本比率上昇有価証券報告書

    「自己資本比率は、前連結会計年度末の29.8%から30.7%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末から0.9ポイント上昇し、30%台へ回復した。
  5. FY2025悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末の30.32%から29.84%となりました。」

    自己資本比率は0.48ポイント低下し、30%を下回った。ただし、25%以上の目標水準は上回っている。
  6. FY2025-H1自己資本比率小幅上昇有価証券報告書

    「自己資本比率は、前連結会計年度末の30.3%から30.4%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末から0.1ポイント上昇し、30%台を維持した。
  7. FY2024悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末の30.45%から30.32%となりました。」

    自己資本比率は前期末から0.13ポイント低下したが、30%台を維持している。
  8. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「自己資本比率は、前連結会計年度末の30.5%から29.4%となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末から1.1ポイント低下し、30%を下回った。
  9. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「自己資本比率は、前連結会計年度末の30.5%から29.8%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末から0.7ポイント低下した。
  10. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「自己資本比率は、前連結会計年度末の30.5%から29.9%となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末から0.6ポイント低下した。ただし、30%近辺の水準を維持している。
  11. FY2023自己資本比率30%台へ上昇有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末の28.89%から30.45%となりました。」

    自己資本比率は前期末から1.56ポイント上昇し、30%台となった。
  12. FY2023-Q3自己資本比率上昇有価証券報告書

    「自己資本比率は、前連結会計年度末の28.9%から30.2%となりました。」

    自己資本比率が前年度末から1.3ポイント上昇し、30.2%となった。
  13. FY2023-Q2自己資本比率上昇有価証券報告書

    「自己資本比率は、前連結会計年度末の28.9%から29.4%となりました。」

    自己資本比率が前年度末から0.5ポイント上昇した。
  14. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「自己資本比率は、前連結会計年度末の28.9%から28.6%となりました。」

    自己資本比率が前年度末から0.3ポイント低下した。ただし、25%以上の目標水準は上回っている。
  15. FY2022自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末の28.11%から28.89%となりました。」

    自己資本比率は0.78ポイント上昇し、前年度までの目標25%以上を上回った。
  16. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「自己資本比率は、前連結会計年度末の28.1%から27.6%となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末から0.5ポイント低下した。
  17. FY2022-Q2自己資本比率上昇有価証券報告書

    「自己資本比率は、前連結会計年度末の28.1%から28.8%となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末から0.7ポイント上昇した。
  18. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「自己資本比率は、前連結会計年度末の28.1%から28.2%となりました。」

    自己資本比率は28.2%となり、前年度に設定した25%以上の目標を引き続き上回っている。
  19. FY2021自己資本比率上昇・目標達成有価証券報告書

    「当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末の24.6%から28.1%となりました。」

    自己資本比率は3.5ポイント上昇し、今回設定された25%以上の目標を上回った。
  20. FY2021-Q3自己資本比率上昇有価証券報告書

    「自己資本比率は、前連結会計年度末の24.6%から26.7%となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末から2.1ポイント上昇し、前四半期までの低下傾向から改善した。
  21. FY2021-Q2自己資本比率上昇有価証券報告書

    「自己資本比率は、前連結会計年度末の24.6%から25.3%となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末から0.7ポイント上昇し、これまでの低下傾向から改善した。
  22. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「自己資本比率は、前連結会計年度末の24.6%から23.7%となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末から0.9ポイント低下した。
  23. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末の25.6%から24.6%となりました。」

    自己資本比率が前期末から1.0ポイント低下した。
  24. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「自己資本比率は、前連結会計年度末の25.6%から24.0%となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末から1.6ポイント低下した。
  25. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「自己資本比率は、前連結会計年度末の25.6%から23.7%となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末から1.9ポイント低下した。
  26. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「自己資本比率は、前連結会計年度末の25.6%から24.8%となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末から0.8ポイント低下した。
  27. FY2019悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末の25.7%から25.6%となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末から0.1ポイント低下した。
  28. FY2019-Q3自己資本比率上昇有価証券報告書

    「自己資本比率は、前連結会計年度末の25.7%から26.0%となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末から0.3ポイント上昇した。
  29. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「自己資本比率は、前連結会計年度末の25.7%から25.3%となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末から0.4ポイント低下した。
  30. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「自己資本比率は、前連結会計年度末の25.7%から25.2%となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末から0.5ポイント低下した。
  31. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「自己資本比率は、前連結会計年度末の27.6%から25.2%と低下する結果となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末から2.4ポイント低下した。
  32. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「自己資本比率は、前連結会計年度末の27.6%から26.1%と低下する結果となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末から1.5ポイント低下した。
  33. FY2018-Q1自己資本比率わずかに上昇有価証券報告書

    「自己資本比率は、前連結会計年度末の27.62%から27.65%とわずかに増加する結果となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末をわずかに上回り、低下傾向から小幅な上昇に転じた。
  34. FY2017-Q3期末比低下継続・前四半期比回復有価証券報告書

    「自己資本比率は、前連結会計年度末の29.4%から29.1%と低下する結果となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末を下回ったが、前四半期報告時の28.4%からは29.1%へ上昇している。
  35. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「自己資本比率は、前連結会計年度末の29.4%から28.4%と低下する結果となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末から低下したことを記載している。
一緒に動いた変遷

「アジア経済減速・英国EU離脱による先行き不透明感」は、この変遷が動いた35回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1587664★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アジア経済減速・英国EU離脱による先行き不透明感15回
  3. 2政府の経済政策・金融緩和による緩やかな景気回復8回
  4. 3有利子負債の高水準・金利上昇・財務制限条項リスク7回
  5. 4地価上昇・建築コスト高止まりによる分譲マンション供給減少6回
  6. 5棚卸資産増加等による営業活動キャッシュ・フローのマイナス化6回
  7. 6金融緩和による住宅ローン金利の低下4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジ住宅の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。