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T&Dホールディングス(8795)・目標前進

EVと収益の増大

FY2017に初出。32回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

32記載
10年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2024-Q12017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 120222023: 420232024: 220242025: 220252026: 72026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「グループ修正利益 1,300億円 1,585億円 修正ROE 8.0% 10.5% 新契約価値 2,000億円 1,690億円 ROEV 中長期的に年7.5%を超える安定的・持続的な成長 8.8%(5年平均)」

    2025年度はグループ修正利益と修正ROEが目標を上回り、ROEVは5年平均8.8%となった。一方、新契約価値は1,690億円で目標2,000億円を下回った。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「なお、グループ修正利益(※)は、前中間連結会計期間に比べ108億円減少し、701億円(同13.4%減)となりました。」

    長期ビジョン・KPIに関連するグループ修正利益は前年同期比で減少し、前中間期の818億円から701億円となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「グループ修正利益 1,300億円 1,415億円 121.2%」「新契約価値 2,000億円 1,661億円 104.0%」

    2025年度目標に対し、2024年度のグループ修正利益は1,415億円で目標を上回り、新契約価値は1,661億円で目標の104.0%に達した。修正ROEも10.4%で目標8.0%を上回った一方、ROEVは5.2%で目標7.5%を下回っている。
  4. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「なお、グループ修正利益(※)は、前中間連結会計期間に比べ258億円増加し、818億円(同46.0%増)となりました。」

    グループ修正利益は前年同期の560億円から818億円へ増加し、前四半期までの前年同期比減少から増加へ転じた。
  5. FY2024-Q3第3四半期のグループ修正利益が前年同期比減少有価証券報告書

    「なお、グループ修正利益(※)は、前第3四半期連結累計期間に比べ138億円減少し、704億円(前年同期比16.4%減)となりました。」

    グループ修正利益は704億円となり、前年同期比16.4%減少した。
  6. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「なお、グループ修正利益(※)は、前第2四半期連結累計期間に比べ93億円減少し、560億円(前年同期比14.2%減)となりました。」

    グループ修正利益が前年同期比14.2%減少し、前回開示に続いて減少が示された。
  7. FY2024-Q1第1四半期のグループ修正利益が減少有価証券報告書

    「なお、グループ修正利益(※)は、前第1四半期連結累計期間に比べ100億円減少し、286億円(前年同期比25.9%減)となりました。」

    長期ビジョン・KPIに関連する経営実態指標として、当第1四半期のグループ修正利益286億円を開示し、前年同期から減少した。
  8. FY2023長期KPIの実績と目標との差を開示有価証券報告書

    「グループ修正利益 1,300億円 修正ROE 8.0% 新契約価値 2,000億円 ROEV 7.5%」

    2025年度目標としてグループ修正利益1,300億円、修正ROE8.0%、新契約価値2,000億円、ROEV7.5%を設定し、当年度実績としてグループ修正利益902億円、新契約価値1,670億円、修正ROE7.6%、ROEV2.9%を開示した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの定める経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    新契約価値とグループ修正利益の増大を目指す方針について、重要な変更がないと開示している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの定める経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    新契約価値とグループ修正利益の増大を目指す中期経営計画の方向性について、重要な変更がないと開示している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの定める経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    新契約価値とグループ修正利益の増大を目指す中期経営計画の方向性について、重要な変更がないと開示している。
  12. FY2021-Q3グループ修正利益の第3四半期実績を開示有価証券報告書

    「なお、2021年3月期より導入しましたグループ修正利益(※)は、603億円となりました。」

    2021年3月期から導入したグループ修正利益について、第3四半期累計の実績603億円を開示した。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの定める経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    新契約価値と当期純利益の増大を目指す中期経営計画の方向性について、重要な変更がないと開示している。
  14. FY2021-Q1新指標の導入・四半期実績を開示有価証券報告書

    「なお、2021年3月期より導入しましたグループ修正利益(※)は、146億円となりました。」

    2021年3月期から導入したグループ修正利益について、第1四半期実績146億円を開示した。
  15. FY2020中計目標に対する当年度実績を開示有価証券報告書

    「新契約価値 1,158億円 2021年度 1,700億円以上 グループ修正利益 649億円 2021年度 2018年度水準(730億円)以上」

    新契約価値とグループ修正利益について、2021年度目標と当年度実績を対比して開示している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの定める経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    新契約価値と当期純利益の増大を目指す中期経営計画の方向性について、重要な変更がないと開示している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの定める経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    新契約価値と当期純利益の増大を目指す中期経営計画の方向性について、重要な変更がないと開示している。
  18. FY2019再定義有価証券報告書

    「新契約価値 ・2021年度:1,700億円以上 当期純利益 ・2021年度:2018年度水準(730億円)以上」

    新中期経営計画では、EVと収益の増大という従来の方向性を引き継ぎつつ、新契約価値と当期純利益について2021年度の連結目標を設定している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの定める経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    EVと収益の増大を目指す方針について、重要な変更がないと開示している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの定める経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    EVと収益の増大を目指す方針について、重要な変更がないと開示している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの定める経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    EVと収益の増大を目指す方針について、重要な変更がないと開示している。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「Group MCEV 2兆4,067億円、目標2兆4,000億円、新契約価値1,294億円、目標1,000億円」

    企業価値指標について、Group MCEVと新契約価値が中計目標を上回ったと開示している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの定める経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    EVと収益の増大を目指す方針について、重要な変更がないと開示している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの定める経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    EVと収益の増大を目指す方針について、重要な変更がないと開示している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの定める経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    EVと収益の増大を目指す方針について、重要な変更がないと開示している。
  26. FY2017初出有価証券報告書

    「これらの取組みを通じて、着実にEVと収益の増大に努めてまいります。」

    シニア市場、代理店チャネル強化等を通じて、EVと収益を増大させる目標を示している。
一緒に動いた変遷

「株主への利益配当」は、この変遷が動いた32回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1株主への利益配当7回
  3. 2自己株式の取得6回
  4. 3Fortitude Group Holdingsへの持分取得5回
  5. 4基礎利益と逆ざやの発生4回
  6. 5保険料等収入・経常収益の減少と利益水準4回
  7. 6その他有価証券評価差額金の減少4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
T&Dホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
EVと収益の増大|T&Dホールディングス(8795)の変遷 | Komori