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T&Dホールディングス(8795)・事実引き上げ

株主への利益配当

FY2017-Q1に初出。39回の記載のうち21回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017。直近の記載は2026-08-07。

39記載
11年にわたる
7うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2019-Q3 – FY2021-Q1引き上げFY2021-Q3 – 2026-08-072016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 220222023: 420232024: 220242025: 220252026: 82026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1107件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「中間配当として1株につき62円をお支払いしておりますので、当期の年間配当は1株につき130円となる予定です。これは前期の年間配当である1株につき80円に比べ、50円の増配となる予定です。」

    年間配当予定を前期の80円から130円へ50円増額し、11期連続の増配となる予定を開示した。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月14日取締役会 普通株式 30,839百万円 利益剰余金 62.0円 2025年9月30日 2025年12月5日」

    中間配当を1株当たり62円と決議し、前年度中間配当の40円から22円増額した。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「これは前期の年間配当である1株につき70円に比べ、10円の増配となる予定です。」

    2024年度の年間配当は80円となる予定で、前年度から10円増配し、10期連続の増配となる。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月14日開催の取締役会 普通株式 20,973百万円 利益剰余金 40.0円 2024年9月30日 2024年12月6日」

    中間配当を1株当たり40円と決議し、前年度中間配当の35円から5円増額した。
  5. FY2024-Q3達成有価証券報告書

    「2023年11月14日 取締役会 普通株式 18,893百万円 35.0円 2023年9月30日 2023年12月6日 利益剰余金」

    2023年11月14日に決議された中間配当について、1株当たり35円、総額188億93百万円の支払いが実施された。
  6. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年11月14日開催の取締役会 普通株式 18,893百万円 利益剰余金 35.0円 2023年9月30日 2023年12月6日」

    中間配当を1株当たり35円と決議し、前年度中間配当の31円から4円増額した。
  7. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 17,002百万円 31.0円 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当について、総額170億2百万円、1株当たり31円の支払いが実施された。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当期の年間配当は1株につき62円となる予定です。これは前期の年間配当である1株につき56円に比べ、6円の増配となる予定です。」

    中間配当31円に加えて期末配当31円を予定し、年間配当を前期比6円増額した。
  9. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「2022年11月14日 取締役会 普通株式 17,335百万円 31.0円 2022年9月30日 2022年12月6日 利益剰余金」

    決議された2022年9月30日基準の中間配当について、総額173億35百万円、1株当たり31円の支払いが実施された。
  10. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年11月14日開催の取締役会 普通株式 17,335百万円 利益剰余金 31.0円 2022年9月30日 2022年12月6日」

    中間配当を1株当たり31円と決議し、前年度中間配当の28円から3円増額した。
  11. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「2021年11月12日開催の取締役会 普通株式 16,362百万円 28.0円 2021年9月30日 2021年12月6日」

    決議された中間配当について、総額163億62百万円、1株当たり28円の支払い開始日が到来した。
  12. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年11月12日開催の取締役会 普通株式 16,362百万円 利益剰余金 28.0円 2021年9月30日 2021年12月6日」

    中間配当を1株当たり28円と決議し、前年度の中間配当22円から6円増額した。
  13. FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 14,186百万円 24.0円 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当について、総額141億86百万円、1株当たり24円の支払いが実施された。前年度の1株当たり22円から増配となっている。
  14. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「2020年11月13日 取締役会 普通株式 13,236百万円 22.0円 2020年9月30日 2020年12月4日 利益剰余金」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、決議済みの1株当たり22円、総額132億36百万円の支払いが実施された。
  15. FY2021-Q2中間配当を決議有価証券報告書

    「2020年11月13日開催の取締役会 普通株式 13,236百万円 22.0円 2020年9月30日 2020年12月4日」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、総額132億36百万円、1株当たり22円を決議した。
  16. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 13,232百万円 22.0円 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当について、総額132億32百万円、1株当たり22円の支払いが実施された。
  17. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当期の年間配当は1株につき44円となります。これは前期の年間配当である1株につき42円に比べ、2円の増配となります。」

    年間配当を前期の42円から44円へ増額した。
  18. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「2019年11月14日 取締役会 普通株式 13,232百万円 22.0円 2019年9月30日 2019年12月6日 利益剰余金」

    2019年11月14日に決議された中間配当について、1株当たり22円、総額132億32百万円の支払開始日が到来し、配当金支払額として開示されている。
  19. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年11月14日 取締役会 普通株式 13,232百万円 22.0円 2019年9月30日 2019年12月6日 利益剰余金」

    中間配当を1株当たり22円と決議し、前年同期の中間配当20円から2円増額した。
  20. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 13,481百万円 22.0円 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当について、総額134億8,100万円、1株当たり22円の支払いが実施されている。
  21. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当期の年間配当は1株につき42円となります。これは前期の年間配当である1株につき37円50銭に比べ、4円50銭の増配となります。」

    年間配当を前期の37円50銭から42円へ増額した。
  22. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「平成30年11月14日 取締役会 普通株式 12,255百万円 20.0円 平成30年9月30日 平成30年12月7日 利益剰余金」

    平成30年9月30日を基準日とする中間配当について、総額122億5,500万円、1株当たり20円の支払開始日が到来し、配当金支払額として開示されている。
  23. FY2019-Q2中間配当を決議有価証券報告書

    「平成30年11月14日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当総額122億5,500万円、1株当たり20円を決議し、平成30年12月7日を支払開始日としている。
  24. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 12,443百万円 20.0円 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    平成29年度の期末配当について、総額124億4,300万円、1株当たり20円の支払いが実施されている。
  25. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当期の年間配当は1株につき37円50銭となります。これは前期の年間配当である1株につき32円50銭に比べ、5円の増配となります。」

    年間配当を前期比5円増額し、1株当たり37円50銭とした。
  26. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「平成29年11月13日 取締役会 普通株式 10,888百万円 17.5円 平成29年9月30日 平成29年12月5日 利益剰余金」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、総額108億8,800万円、1株当たり17.5円の支払開始日が到来し、配当金支払額として開示されている。
  27. FY2018-Q2中間配当を決議有価証券報告書

    「平成29年11月13日 取締役会 普通株式 10,888百万円 17.5円 平成29年9月30日 平成29年12月5日 利益剰余金」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、総額108億8,800万円、1株当たり17.5円を決議している。
  28. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 11,069百万円 17.5円 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    前年度に決定された期末配当について、総額110億6,900万円、1株当たり17.5円の支払いが実施されている。
  29. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当期の年間配当は1株につき32円50銭となります。これは前期の年間配当である1株につき30円に比べ、2円50銭の増配となります。」

    中間配当15円に加えて期末配当17円50銭を決定し、年間配当を前期比2円50銭増額している。
  30. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「平成28年11月11日 取締役会 普通株式 9,529百万円 15.0円 平成28年9月30日 平成28年12月5日 利益剰余金」

    決議された中間配当について、総額95億2,900万円、1株当たり15円の支払開始日が到来し、配当金支払額として開示されている。
  31. FY2017-Q2中間配当を決議有価証券報告書

    「第13期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年11月11日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当総額95億2,900万円、1株当たり15円の配当を決議している。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 19,462百万円 30.0円 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    当四半期連結累計期間に、普通株式について総額194億6,200万円、1株当たり30円の配当を支払ったことを開示している。
一緒に動いた変遷

「自己株式の取得」は、この変遷が動いた39回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

211310887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式の取得21回
  3. 2事業内容・主要関係会社構成の継続13回
  4. 3Fortitude Group Holdingsへの持分取得10回
  5. 4保険料等収入・経常収益の減少と利益水準8回
  6. 5中間包括利益の黒字化8回
  7. 6EVと収益の増大7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
T&Dホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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